maboroshinoyounasekai さん プロフィール

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maboroshinoyounasekaiさん: 幻のような世界をもう一度…
ハンドル名maboroshinoyounasekai さん
ブログタイトル幻のような世界をもう一度…
ブログURLhttp://ameblo.jp/maboroshinoyounasekai/
サイト紹介文貴女は再び一緒になりたいお相手はいますか?
自由文貴女は再び一緒になりたいお相手はいますか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 216日(平均0.5回/週) - 参加 2016/02/19 19:25

maboroshinoyounasekai さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 満月の日にに乾杯!2人の愛を確かめ合った日
  • あの日の月も、キラキラと輝く丸い満月でした スーパームーン いつもより特別な満月の日の事でした 2人の始まり月の光の中、私と彼は手を繋いで散歩しました 寒い冬の事 また、一番最初に彼と両想いになったあの日と同じようにポケットに手を入れて… 彼のコートのポケットの中でつないだ手と手は 「もう一生離さない」 と言ってくれてるかのようでした 色々な話をしました 離れてる間のこと 2人の事 苦しかった日々の事 そして [続きを読む]
  • あの日誓った約束をあなたは覚えてますか?
  • あの日私が送った一本のメールにより、私は彼と復縁する事ができました。たった一本のメールで復縁に成功するとは思っても見ませんでした。見えない力あの日、私を動かしたのは紛れもなく護符の力でした。何か見えない力に操られてるような、そんな感じでした。護符の力は本物です。私は、護符を持つことで気持ちを安定させる事が出来ましたし、護符のお力を借りることで復縁に成功する事ができました。信じる人だけが信じる世界な [続きを読む]
  • 遠い日の記憶からの贈り物、そしてラブレター
  • 私がファンタジアの日、彼に送ったメール そして、彼から届いたメール 遠い日の記憶たち… ラブレター一日遅れで届いた彼からのメール 彼はマメな人なので、すぐにメールが無いという事は返事は来ないんだなと諦めてました そして届いた彼からのメール 「元気にしてますか?僕は元気です。 ○○からメールが届いてびっくりしました。 ファンタジアの日の事、僕も覚えていました。 ファンタジアと一緒に、○○の事を思い出してた時 [続きを読む]
  • 消えない気持ち、冬のファンタジアと共に
  • 復縁の願をこめ始めてから、4ヶ月の日々が流れました月日が流れるのと共に、気持ちはどう変わるんだろう…あの頃の私は、そう思ってました変わらない気持ち月日が流れる事に彼を忘れるどころか彼への気持ちは増していきました復縁してもう一度恋が実ったらしたいことを、書き出してみる事にしました2人の未来を具体的にするために良いと聞いたからです2人で行きたい所2人で一緒にしたい事そのためにしなければならない事2人の [続きを読む]
  • その手が私に向けられる日が来るまで…
  • 彼の手は、今は私のものではありません さよならを言われたあの日から、彼とは一切連絡も取ってません 信じる事彼ともう一度復縁できると信じる事って、結構大変な事でした 本当の事を言ってしまうと、何度も何度もくじけそうになりました でも、信じる事を教えて頂いたのです。 信じる事で、叶う願いがあるんだという事を…。 彼の大きな温かい手が欲しくて欲しくて… 彼に振れたくて… 彼に愛されたくて… 時々、信じられなくな [続きを読む]
  • 彼との日々を思い返すのはもう辞めたあの日の事
  • 護符に願いを込める前までは、彼との日々を思い起こしてばかりの日々でしたが、護符を手にしてからは、思考も変わりました。 未来の映像 私と彼の未来の映像を観た事があります 私と彼、そして彼との赤ちゃん三人で庭にいる映像です 何度も何度も、不思議と繰り返される映像でした 護符は、未来の映像を思い浮かべる事で願いが叶うとされています 過去ではダメなんだそうです 過去は、既に過ぎてしまったものだから… ■護符につい [続きを読む]
  • 一人の太陽のような女性との出会いが私の日々を明るくしてくれた
  • どんな人と出会うかで多分人生って変わるんだと思います レイさんも言ってましたが、私の人生かなり大きな音を立てて変わっていきました 変化あの日、レイさんにメールをもらった時から私の毎日が変わり始めました 彼が来なくなって荒れ果てた部屋の掃除をして、私にとっていらないものはすべて捨てる事にしました彼との思い出の品は、復縁すると決めたのでもちろん取っておきます 捨てないと入ってこないんだそうです 人の容量と [続きを読む]
  • あの日彼とみた夏の輝く夕暮れ時の海をもう一度みたかっただけ…
  • 復縁する事に決めてから、まず一番最初にした事が部屋を掃除する事です。 私が彼との復縁を決めた時に読んだブログにそう書いてあったから… 復縁に向けて私が復縁を決めたのは、そして背中を押してくれたのは、復縁のブログを書かれてるレイさんのブログです。 レイさんのブログを知り、一日読みふけってました。 こういう方法があるんだ… とかなり勉強になりました。 かなり悩んでた時に、レイさんにメールをしてみたんです。 [続きを読む]
  • 満月に願いを込める事で一歩進めた私の心の行き先
  • 何をしても 何をしてても 誰といても 本当にもう無理だと思ってた日々 救いの満月月は、願いを叶えてくれるという事を知ってますか? 月のパワーが最大の満月の日に願いを込める事で 救われる想いがあるんだそうです 特に恋の悩みにはよくきくんだそうです 満月に願いを込めてみる事にしました 一か月に一度しか無い満月の日の話を聞いたのは、 たまたま満月の3日前の夜の事でした 救い満月にお願い事を 「月の神様、私の願いを届 [続きを読む]
  • 幻想の果て… もしも夢の中でも出逢えるならば…
  • 彼が私の夢に出てくる事も あの日からピタッとなくなりました もう既に、私を思って私の夢にも出て来てくれない、そんな日々でした 失われた恋失恋って読んで字のごとく、失われた恋と書くんですね 私の失われた恋 私のすべてだった彼 私のすべてだった恋 恋を失うと、この世の中の色がなくなります この世の中に起こる事すべてがどうでもよくなります どうしたらこの場所から這い上がることができるのでしょうか… ずっと自問自答 [続きを読む]
  • 恋人たちの季節が来る前に立ち直ることができる!?
  • 6月のあの雨の日から 私は何もかもが手につかなくなっていました 荒れた日々ただ、惰性で仕事にいき ただ、惰性でご飯を食べる ただ惰性で毎日のルーティーンをこなしていく ただ、それだけの日々でした 夜になると彼との思い出を広げて あの時は良かった あの時は彼はこんな事を言ってくれたんだ… と、彼との会話ばかりが私の脳裏をかすめていました 彼と私の想い出で、夜の時間をつぶす日々でした 別離思い出とさよならをしよう [続きを読む]
  • 涙とともに恋も吹っ切れるのかと思ってたけれど…
  • 泣いて泣いて、毎日泣き暮らして… 彼との恋も吹っ切れると思ってたけれども… そんなの幻想でした 孤独との戦い一度、友人に彼との別れの事を話した事があります でも、話を聞いてもらった時はいいけど、やっぱり自宅で一人になると辛い日々でした そして、何度も話を聞いてもらうわけにもいかずに 変なプライドが邪魔をして、友人たちの前では 「もう大丈夫」だなんて、立ち直ったふりをしていました 全然立ち直ってなんかいなか [続きを読む]
  • あの日みたデジャブの世界は私の頭の中の現れだったのかもしれない
  • 何年か前に、私は駅で彼と別の方向を向いて歩いて行くシーンが頭の中に浮かんだ事があります 彼と別の方向を向いて歩いて行く事なんて無いと思ってたのに… 変な光景が浮かんだな…とあの時はそう思っただけでした デジャブの意味今やっと、あの日みたデジャブの意味が分かりました この場所で、私と彼は別れる事になるんだ…と そんな予知だったんだと デジャブの意味を知ったのは、もうあれから何年も経った後の6月の雨の日の事 [続きを読む]
  • あの雨の日から私の中の時計はずっと止まったままだった…
  • 彼を失った事が私の中で認識されるまでに、結構な時間がかかりました もう彼はいないんだ…。 そう考えるだけで、涙が止まりませんでした。 喪失感 今日あった嬉しかった事を話せる彼はもういないんだ… 今日あったちょっと嫌な出来事を共有できる彼はもういないんだ… そして、私を抱きしめてくれる彼はもういないんだ… 私の中で、彼はかなり大きな存在でした。 彼が私のすべてと言っても過言ではない状態でした。 あの日彼が、 [続きを読む]
  • 2人が歩いてきた季節
  • 7年が長いか短いかと言われたら、私にとってはすべての時間でした。 人生のすべてを彼との時間に使ってたと言っても過言ではありません。 7年。七年。ななねん。ナナネン… 私の頭の中をぐるぐるまわります。 七回の冬を越えてきたんですから。 付き合い始めたのは、冬の雪がふる寒すぎる日の事でした。 彼のコートのポケットに入れられた私の手… そのずっと前から、私たちの恋は始まってたけど、 2人とも勇気がなくて何も言え [続きを読む]
  • 6月のあの雨の日から私の闇との戦いが始まった…
  • あれは、6月のとあるシトシト雨の降る日の事でした。 夢見の悪い日曜日の朝でした。 予感彼とのデートの日はいつも、こんな気持ちになる事はないのに、なんとなく何かがスッキリしない もう一人の私が「今日は行くな!」と私を止めてくれてるような、そんな声が聞こえてきた日でした。 いつも、私の部屋に訪れるハトも今日は来なくて ハトが来てくれる日は私にとって良い一日になるというシグナルだったから… 久し振りに彼と会え [続きを読む]
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