さとう さん プロフィール

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さとうさん: メイと猫と奇跡講座(奇跡のコース・ACIM)
ハンドル名さとう さん
ブログタイトルメイと猫と奇跡講座(奇跡のコース・ACIM)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/maycats/
サイト紹介文メイという僕の本質の表れとの対話を書いていく。奇跡のコースの内容を中心に話題は進んでいく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2016/02/22 01:19

さとう さんのブログ記事

  • 情報
  • この世界、映画マトリックスのストーリーより徹底した仮想現実ということをしみじみ感じる今日この頃。 自称神も悪魔も仮想現実の呪縛から逃れられない。 何故なら、現実を認めたくないから。 認めたほうが楽になるのに。 444の続きは後日。 [続きを読む]
  • 444その1
  • 母親が亡くなったのは、6月6日の午前4時44分でした。 なんか、スピ的には意味深な数字ですね。(笑) 実は、母親が亡くなったその時間、寝ていた奥さんが目が覚めて、時計を見たら4:44。 その30分後に、僕は母親死亡の電話を受けたのですが、横で電話の... [続きを読む]
  • 悲しくない人
  • 母親の死に対してコメント頂いた方々、お気遣いありがとうございました。(たこ助さん、お久しぶりですね!) ところで、先日、妹から電話があり、49日の打ち合わせをしていたのですが、その時、妹の娘、即ち姪っ子が僕に対するある発言をしたことを伝えて来ました。... [続きを読む]
  • 「もう時間がないよ」2
  • 「もう時間がないよ」というメッセージが、単純に母親自身の生の残り時間のことを指していたのなら、メッセージとして、僕にとってあまり意味はありませんでした。 何故なら、家族全員が母親の命は後り僅かだと分かっていたからです。 ならば、元母親が、何故... [続きを読む]
  • 「もう時間がないよ」
  • 母親が亡くなる前日の夕方、少し目を瞑って半覚醒状態でいたら、頭の中で映像が流れ始めました。 その映像の中で、最初、僕は同僚と話していたのですが、突然、同僚の声が母親の声に代わり、「もう時間がないよ」と語ってきたのです。 もう死ぬんだな、とその... [続きを読む]
  • 明日から復活と負の感情
  • ようやく、本格的にブログを再開します。 ところで、今日バスに乗っていたら、誰にも見えない人に対して罵詈雑言を吐いている人がいたり、ベビーカーを押している人が、バス会社が告知しているルールがあるのに、それを無視して無理やりバスに乗ろうとして大騒ぎした... [続きを読む]
  • お返事&完全復帰
  • >初めまして、つい最近さとうさんの2chスレに出会い、前のblogから此処まで辿り着きました。激務にも関わらず、いつも貴重な情報をシェアして下さりありがとうございます!一つ質問なのですが、導く者ってどのような存在なのですか?簡単に行ってしまえば、自分自身の心の... [続きを読む]
  • 身内の死
  • 長年病気で苦しんでいた母親が亡くなりました。 これで、ここ最近続いた一連の大きなイベントの輪は完結するかと思いきや、もう少しだけ続くことになりそうです。 なので、ブログの完全復活はあと少しだけお待ちください。 もう少しです。 [続きを読む]
  • この世界には神はいない
  • やはり、この幻想世界には神はいないと確信しています。 肉体を持つ持たないに関わらず、「私は神だ!」と主張する存在を信じるべきではないでしょう。今日も短めな話ですみません。 [続きを読む]
  • 対応、コメント、神々と神
  • 現在、環境の変化に対応中です。 ストレスは無しで、新たな変化に対応しているだけです。 しかし、肉体的・時間的に激務になったので、書くことは山ほどあるのにブログはなかなか更新できていません。 ごめんなさい。m(_ _)m また、コメントの... [続きを読む]
  • 環境変化と猥雑で活気のある街
  • 最近、仕事上で大きな変化があり、今までの同僚との別れや、新たな同僚との出会いがありました。 現在、新たに出会った人々とコミュニケーション取りつつ仕事に励んでいます。 ところで、今度の担当地区は広範囲なのですが、その全てが猥雑で活気がある場所ばかりです。外国人がこれらの街を見たならば、映画ブーレドランナーを思い出すことは間違いないでしょう。 そして、東京に詳しい人ならば、それらの地名を言えば、 [続きを読む]
  • 飛んだ、太陽、妹(いや弟)3
  • 再び場面転換。 住宅街の中にある、短い並木道に僕はいた。 地面を見ると、地面の下に見たことのない虫が這っているのが見えた。それで、この道はアスファルトで舗装されていない砂地の道だと気がついた。 視線を上げると、並木道に設置されたベンチに妹、いや、この世界では弟が座っているのが見えた。 弟の服装は、男もののタンクトップにハーフパンツ。そして、弟はぺったんこな自分の胸を見つめていた。 それを [続きを読む]
  • 飛んだ、太陽、妹(いや弟)2
  • 前回の続き。 場面が転換し、空を飛んでいたはずの僕は、布団の中で目が覚めた。 すると、僕の寝ている布団の上で、セーラー服姿の妹が僕を跨いで立っていた。 現実の妹は、学生の子供がいるくらいの年なので、「こりゃ夢だな。」と何となく気づいた。 セーラー服姿の妹をみていると、自分の記憶の学生時代の妹の顔と少し違う気がしてきた。何となく、顔の輪郭がシャープに感じたからだった。 それで、「ああ、ここ [続きを読む]
  • 飛んだ、太陽、妹(いや弟)1
  • 今朝印象的な夢を見ました。 ●●●●●●●● 地面スレスレの高さを、僕は高速で飛んでいた。 地面に刺さっている杭のようなものが現れては後方に流れ去るスピードを見て判断し、まだまだ早く飛べると思い更に速度を上げていった。戦闘機レベルのスピードを目指して。 ふと、低空だけを飛んでいることに気がついて、上空を目指して上昇することにした。 すると、真っ赤で大きく見える太陽が視界に現れた。 印象 [続きを読む]
  • 科学2
  • 科学の進歩は人類を危険に晒すと主張する人々がいますが、鉛筆は、文字や絵を描くこともできれば人を刺し殺すこともできます。石だって、家を建てることもできれば、人を傷つける武器にすることもできます。 結局は、人の自我と自我でない部分のどちらが、それらを活用するかにかかっているだけの話なのです。 「物事を科学のせいにするのは短絡的だよ。単に、科学をスケープゴートにしているだけ。」 というメイの言 [続きを読む]
  • 科学1
  • 科学の進歩が、僕らの自我を駆逐することもあるとメイは語っていました。 なぜなら、凝り固まった価値観を壊してくれるからです。 民衆の知識がない時代、天動説を唱えてガリレオはボコボコにされましたが、今では、理論に破綻がなく、理論通りに観測され、それが再現性があれば定理として認められる時代です。 この新しい定理が、僕らの想像を超えていた場合、多くの人の価値観は確実に崩壊し、僕らは新しい価値観を持つ [続きを読む]
  • 都合の良い解釈
  • 青空を見上げると、小さな白い光の粒が動き回っているのが観察できると思います。 この現象は、プラーナやら何やらとスピ系な人は述べていますが、『ブルーフィールド内視現象』という立派な名前が付いており、原因は完全に解明されています。(詳細はググって下さい)その昔、あるスピ系の知人は、白い光を見て、何らかの特殊なエネルギーを感知しているんだと嬉しそうに語っていましたが、「僕はそうなんですね。」としか答え [続きを読む]
  • 空母
  • アメリカの原子力空母「カール・ビンソン」を中心に編成した空母打撃群が寄り道してたと話題になっていましたね。これに関して、いろいろな情報が流れましたが、ワザとあのルートを通ったのは間違いないです。 仮に、アメリカから日本にあのルートを通るという情報が流されていなくとも、あのルートを通る意味を日本はすぐに理解したはずです。 中国も韓国も理解していたでしょう。 特に中国は、アメリカが本気で中国を脅 [続きを読む]
  • オカルト体験
  • オカルト体験の話が好きです。 子供の頃、めちゃくちゃ怖がりだったのに、テレビで霊体験の特集をやっていると必ず観ていました。その後は、怖くて寝れなくなるのが常でしたが。 今では、夜中だろうがなんだろうが、平気でネットのオカルト体験を読んだりしています。 「ところでさ、なんで人は霊的なものに興味を持ったり、必要以上に毛嫌ったりするのだろう?」 「自分自身の正体が分からないからよ。」「意味は分か [続きを読む]
  • どうするかな
  • あるスピ系の技術を学んでいる方に、あることをしてもらいました。 それは肉体にも良い影響をもたらすとのことですが、僕の場合、肉体の方には効果は感じられませんでした。 しかし、その人が何かをしてくれた時は、大抵の場合、時間は前後しますが、僕に取っては何かしら意味深なことが起きています。 今回は人事異動!(その他にも色々とありました。) この異動は、僕にとってはプラスになることなのですが、転職す [続きを読む]
  • 言うことを聞かない
  • 僕はメイの言うことはかなり納得しているのですが、あまり行動が伴っていません。 要するに、メイの言うことをちゃん聞いていないのです。 メイのことを無視しているわけではありません。単に、今までの自分の習慣に縛られているのです。 それでも、少しずつですが行動は変わって来ており、昔よりは穏やかな人生を送っているとは思います。 たぶんですが・・・ [続きを読む]
  • アイヌ
  • ある事があり、母方の先祖のことを調べました。 そうしたら、母の出身地の地名がアイヌ語から来ていたことが分かりました。 「なるほどね。」と思ったのが素直な感想でした。 何せ俳優の阿部寛系の顔なので。(笑) かといって、アイヌ系の方々と違い、背は高い方ですし目の色は薄い茶色なので、遺伝的に様々な人種の血が混じっているのでしょう。 [続きを読む]