オリ・ヴィクトリー さん プロフィール

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オリ・ヴィクトリーさん: 祈優勝!オリックスバファローズ
ハンドル名オリ・ヴィクトリー さん
ブログタイトル祈優勝!オリックスバファローズ
ブログURLhttp://bravy.net/
サイト紹介文今年こそオリックス優勝と、祈り続けて20年。 また、今年も祈ります。 ※サイト引っ越しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供402回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2016/02/22 23:01

オリ・ヴィクトリー さんのブログ記事

  • 〜オリックス、負けに等しい分けと情けなき将 の巻〜
  • 負けに近い引き分け難攻不落の則本から、Tがセンター右へ放り込んで先制。ミス後の失点で追いつかれるも、伏兵の働きで勝ち越し。七回は近藤、八回黒木、そして九回守護神の平野登場で逃げ切……れず。借金を抱えるチームにとって、九回二点差を逃げ切れないようでは、上位進出もおぼつかず。ほとんど負けに近い引き分けでした。痛いミス①則本と相性のいいTが五番に昇格。二打席目に先制のツーラン。久しぶりの快打、久しぶり [続きを読む]
  • 〜オリックス、小谷野・ロメロ、小谷野・ロメロ! の巻〜
  • 粘投Bs夏の陣ユニフォームをまとっての戦い。ミスで先制を許すも、追いつき、勝ち越し、突き放し、5−1で勝利。リーグ戦再開最初のカードを、しっかりと勝ち越しました。先発の西は、粘り強く投げ抜きました。二回、自身の牽制悪送球で1点許すも、その後のノーアウト二塁を無失点で切り抜けたのが大きかった。ムダな追加点を与えて負けた初戦、ムダな追加点を与えず勝てた二戦目。完封しろといっているわけではなく、ピンチを [続きを読む]
  • 〜オリックス、小島の一発で勝利! の巻〜
  • プロ初本塁打1−1の投手戦。こういう試合は得てして一発で決まるもの。その点、オリックスには、ロメロ、マレーロ、そして日本人最多本塁打のTが控えています。そのTの特大の当たりが無情にも切れ、代打西野も奏功せず、チャンスを潰したあとに生まれた、伏兵小島のまさかの一発。驚愕から歓喜へ移るにも一拍の時間を要したほどに、とにかくビックリしました。ツーアウトランナーなしで小島。考えられるなかで最も点が入りにく [続きを読む]
  • 〜オリックス、最悪のリスタート の巻〜
  • 負けあと一本が出ず、その、あと一本を相手に打たれる。負けるときはこんなもんですが、リーグ戦再開の大事な初戦、最下位のロッテ相手にこの負けはこたえます。立ち上がりの山岡の二失点を、大砲マレーロの一発で返し同点。次の一点が勝負を左右すると思われたなかでの六回の逸機。欲しいところでなかなか打ってくれないT…。先発の山岡は今日もQSクリアも、いつものように援護少なく、七回に根負け。6回で91球。交代も考えら [続きを読む]
  • 〜オリックス、最悪のリスタート の巻〜
  • 負けあと一本が出ず、その、あと一本を相手に打たれる。負けるときはこんなもんですが、リーグ戦再開の大事な初戦、最下位のロッテ相手にこの負けはこたえます。立ち上がりの山岡の二失点を、大砲マレーロの一発で返し同点。次の一点が勝負を左右すると思われたなかでの六回の逸機。欲しいところでなかなか打ってくれないT…。先発の山岡は今日もQSクリアも、いつものように援護少なく、七回に根負け。6回で91球。交代も考えら [続きを読む]
  • 〜オリックス、吉田正尚をあてにせず の巻〜
  • あてにはしていない6月21日のスポーツ報知の記事です。オリックスの福良監督が、腰痛からの復帰を目指す吉田正を特別扱いしないことを決めた。開幕前に急性筋性腰痛で離脱しても、打線の軸として見込んできた昨季63試合で10本塁打の2年目の大砲。明確な復帰時期が見えない現状を踏まえ、「あてにはしていない。他の選手と競争だから」と厳しい言葉を向けた。吉田正は、この日の中日戦(舞洲サブ)に出場しなかったが、フリ [続きを読む]
  • 〜オリックス、福良の慧眼 の巻〜
  • 契約延長福良は悩んでいた。チームを救うのは、AかBか。熟慮のすえ、福良の出した答えは…。オリックスが新外国人のステフェン・ロメロ外野手(28)の契約延長に向けて動き出す方針であることが20日、わかった。R砲は1年契約で加入し、出場33試合で11本塁打の活躍。球団は不動の4番を担う助っ人を「来季も必要戦力」と構想に入れる。流出阻止へ、シーズン中から残留交渉を進めていく(サンケイスポーツ)。交流戦の終 [続きを読む]
  • 〜オリックス、交流戦の通知表 の巻〜
  • 10勝8敗対ヤクルト ○○○対巨人 ○○○対阪神 ●○●対中日 ○○●対広島 ●●●対DeNA ●●○計10勝8敗の貯金2。優勝の可能性もあったなかでの6連敗は痛かった。しかし、最終戦ほぼ負けの状態からの逆転勝ちは、今後のチームに勢いを与えるのに十分でしょう。浮いて沈んだ交流戦。通知表形式で選手を評価しながら、振り返ってみたいと思います。たいへんよくできました「たいへんよくできました」・黒木優太 ・平野佳 [続きを読む]
  • 〜オリックス、交流戦掉尾を飾る の巻〜
  • 7連敗確定ヤクルト三タテ、巨人三タテと最高のスタートを切った交流戦。借金完済まであと1つと迫ったところからの、まさかの6連敗。2点リードでノーゲームとなった前日のDeNA戦。野球の神様にも見放されたと思わずにはいられないツキのなさ。そして仕切り直しの今日。またも二死から点を失ったエース、ただのレフトフライをタイムリーツーベースにした選手会長。ツキのなさに人的ミスも重なり、7連敗確定と誰もが思いました [続きを読む]
  • 〜オリックス、交流戦掉尾を飾る の巻〜
  • 7連敗確定ヤクルト三タテ、巨人三タテと最高のスタートを切った交流戦。借金完済まであと1つと迫ったところからの、まさかの6連敗。2点リードでノーゲームとなった前日のDeNA戦。野球の神様にも見放されたと思わずにはいられないツキのなさ。そして仕切り直しの今日。またも二死から点を失ったエース、ただのレフトフライをタイムリーツーベースにした選手会長。ツキのなさに人的ミスも重なり、7連敗確定と誰もが思いました [続きを読む]
  • 〜オリックス、山岡の成長 の巻〜
  • 与しやすし天気予報は雨。にもかかわらず、開催決定権をもつDeNAは強行。結果、2回ノーゲームとなりました。快勝が続き、波に乗っているDeNAのその判断は当然でしょう。またその決断の裏には、別に二つの理由があったと思います。一つ目は、オリックスの先発が山岡であったこと。ドラフト直前に行われたDeNAvs山岡の所属する東京ガスの練習試合。初のCS進出を果たし、気合の入ったプロチームとの初対決。結果は山岡、3回11安打 [続きを読む]
  • 〜オリックス、山岡の成長 の巻〜
  • 与しやすし天気予報は雨。にもかかわらず、開催決定権をもつDeNAは強行。結果、2回ノーゲームとなりました。快勝が続き、波に乗っているDeNAのその判断は当然でしょう。またその決断の裏には、別に二つの理由があったと思います。一つ目は、オリックスの先発が山岡であったこと。ドラフト直前に行われたDeNAvs山岡の所属する東京ガスの練習試合。初のCS進出を果たし、気合の入ったプロチームとの初対決。結果は山岡、3回11安打 [続きを読む]
  • 〜オリックス、終わってみれば大惨敗 の巻〜
  • 変調六回に出たTのソロアーチで、逃げ切らねばならない試合でした。その裏、勝ちを意識したのか、前回同様、突如松葉が崩れ、あっという間に5点を失い逆転。その後も、出てくるピッチャー打たれに打たれ、終わってみれば、5−14の大惨敗。一瞬でもいけると早合点した自分が情けない。松葉は、前回の中日戦ほどではなかったもののそれほど悪くなく、突然の変調は、スタミナ切れか精神面の問題か。これでは二桁勝利など、夢のま [続きを読む]
  • 〜オリックス・若月、2併殺 の巻〜
  • 若月健矢今日は、頂いた2017・Bsオリ達ユニフォームを着ての観戦(ありがとうございます)。いつも以上に気合を入れての応援でしたが、結果は惜しくも負けでした。先制点を奪われた直後の二回。エラー、四球、四球となにもせずにもらった満塁の大チャンス。迎えるバッターは若月。高めのストレートに、最悪のピッチャーゴロでゲッツー…。一瞬で、チャンス消滅しました。1点を追う七回。Tが四球を選び無死一塁。迎えるバッター [続きを読む]
  • 〜オリックス、三年越しの9連敗 の巻〜
  • 9連敗3連敗、3連敗、3連敗。京セラで広島で、3年にわたって広島に1勝もできずに負け続ける。しかも昨年あれだけの屈辱を浴びた打者にまた今年も打たれる。プロとはなんぞやと問いたくなるような惨敗の歴史。交流戦の優勝が遠のいたことなどどうでもいい。交流戦で借金完済といかなかったことも、4連敗ももうどうでもいい。とにかく、同一チームに9連敗という事実が腹立たしい。君たちはプロなのか?同じプロのチームなの [続きを読む]
  • 〜オリックス、屈辱のサヨナラ負け の巻〜
  • 屈辱5点差を追いつき、近藤、黒木、平野が魂を込めたボールで広島打線を抑えるも、最後に佐藤達也が一発を浴びてサヨナラ負け。嫌な予感がしていましたが、不幸にも的中。しかも相手は、昨年何度も苦汁を飲まされた鈴木。二年にわたって一人の選手に試合を決められる屈辱。しかも、今日二本も打たれた。悔しさしかありません。小林慶祐先発の東明を3回47球で交代。打席が回ってきての交代ではなかったため、当初から継投でい [続きを読む]
  • 〜オリックス・西野、落球 の巻〜
  • 落球ロメロがライトに入り、セカンドがモレルから西野へ。予想通り、助っ人大砲3門が1門に減っての広島戦。打よりも守を重視してのオーダーでしたが、その守りで致命的なミスが出て、0−1で負け。しかもそのミスを犯したのが、モレルの代わりにセカンドに入った西野ではもうどうしようもない。西野、プロ一年目の春季キャンプ。初の対外試合となった韓国のチームとの対戦でセカンドに入った西野のファインプレーをみて、いい [続きを読む]
  • 〜オリックス・吉田凌、0.67 の巻〜
  • 山崎福也一軍同様、スタートダッシュに成功したオリックス二軍。しかし今年もまた、最下位に転落してしまいました。日曜の広島戦に勝っていれば最下位脱出だったのですが、4−5で負け。数字上は惜敗も、九回裏に4点取られてのサヨナラ負け。しかも、九回二死から。あとワンアウトの場面で、山崎福也がでてきて3連打で降板。その後塚田がでてきて2者連続フォアボールで降板。そして最後は金田が打ち取るも、一塁伏見がエラー [続きを読む]
  • 〜オリックス、中日三タテならず の巻〜
  • 無援護一昨日・昨日の連勝で、ついに借金を1まで減らしたオリックス。先発は安定感抜群の山岡。一気に借金完済を狙いましたが、0−4で負け。勢いはまさにオリックス。しかし、そううまくはいきませんでした。先発の山岡。キレのあるスライダーで三振を奪うも、平田への失投がもったいなかった。吸い込まれるように真ん中にスライダーが入ってきました。しかし、失点はその1点のみ。テンポもよく、打線の奮起を待ちましたが、 [続きを読む]
  • 〜オリックス、中島の逆転タイムリーで中日に連勝! の巻〜
  • 2連勝表題を、「松葉プロ入り初完封」もしくは、「マレーロ正真正銘の初本塁打」のどちらにしようか左団扇で悩んでいたなかで食らった、中日自慢の両外国人の連弾とタイムリー。まさにあっという間の逆転劇にことばを失いましたが、1点を追う八回裏。代打西野がエンタイトルのツーベースで反撃の口火を切り、マレーロ四球で無死一二塁の場面で、昨日バント失敗の安達が今日はしっかり初球で送りバントを決め、一死二三塁。ここ [続きを読む]
  • 〜オリックス、中島の逆転タイムリーで中日に連勝! の巻〜
  • 2連勝表題を、「松葉プロ入り初完封」もしくは、「マレーロ正真正銘の初本塁打」のどちらにしようか左団扇で悩んでいたなかで食らった、中日自慢の両外国人の連弾とタイムリー。まさにあっという間の逆転劇にことばを失いましたが、1点を追う八回裏。代打西野がエンタイトルのツーベースで反撃の口火を切り、マレーロ四球で無死一二塁の場面で、昨日バント失敗の安達が今日はしっかり初球で送りバントを決め、一死二三塁。ここ [続きを読む]
  • 〜オリックス、カード負け越し の巻〜
  • 先頭打者なんとか追いついてほしかったのですが、あと一本が出ず。2−3で敗れ、阪神戦、カード負け越しです。近藤、黒木、平野と、勝ちパターンの投手を惜しげもなく投入し、攻撃陣に託しましたが…。きょうはなんとか取りたかった。先頭打者の出塁が大きなポイントとなりました。9イニングで一人も先頭打者の出塁がなかったオリックスに比べ、9イニング中4回も先頭打者が出塁した阪神。そのうちの2回(二回・六回)を点に [続きを読む]
  • 〜オリックス、4点差跳ね返してのサヨナラ勝ち! の巻〜
  • 4点差をひっくり返して平野がいつものようにピンチをつくり、いつものように凌いで迎えた九回裏。マウンドには阪神のセットアッパー・マテオ。先頭の伊藤がフォアボールを選び、武田が初球でバントを決める。この二人の働きで、勝負あったという感じでした。押せ押せの流れのなか、西野四球、安達センター前で一死満塁。ここで四番のロメロ。ゲッツーだけが心配でしたが、強い当たりがショートのグラブを弾き、ボールは転々とレ [続きを読む]