O'Bon Paris Japan さん プロフィール

  •  
O'Bon Paris Japanさん: ローカルのようにパリを旅するTIPSをご紹介
ハンドル名O'Bon Paris Japan さん
ブログタイトルローカルのようにパリを旅するTIPSをご紹介
ブログURLhttp://ameblo.jp/obonparisjapan/
サイト紹介文パリ観光に役立つクーポンや、ローカルに人気のおすすめスポットをご紹介しています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2016/02/25 08:42

O'Bon Paris Japan さんのブログ記事

  • スパイシーホームのフュージョンフレンチランチ
  • 先日、朝食を食べるならここ!で紹介したレストランル・スパイシー・ホーム http://ameblo.jp/obonparisjapan/entry-12267105598.html 今日はランチのご紹介です! 食品の保存法が発達していなかった中世ヨーロッパでは、腐敗を予防し、かつ料理の味を引き立てるためにスパイスを使用していました?? 保存のための意味合いが強かったスパイスですが、今で [続きを読む]
  • CODAGE PARISのラボで作る私だけのカスタマイズセラム
  • 今日はマレ地区で見つけた、オーダーメイドコスメブランドの紹介です他の人とちょっと違う、自分だけのスペシャルなパリを楽しみたい方必見 化粧品に対し、厳しい成分規制、高い品質と安全性が保障されているフランス。美容に対し意識の高い女性の多いフランスで見つけた特別なコスメブランド。 それがCODAGE PARISコダージュ パリ。 フラッグシップ店はパリのショッピング街であるマレ地区にある美しい路地 [続きを読む]
  • モンマルトルエリアの観光スポットBest5
  • パリを旅行するときに欠かせない場所、モンマルトル。かつて芸術家がこぞって集まったこの場所には、どこか懐かしい、パリの中でも《村》のような雰囲気が残っています。 モンマルトルを歩いて回る際に見逃してはならないスポットベスト5を紹介いたします Best 1 Halle Saint-Pierre アール・サンピエール アウトサイダー・アートの美術館アール・サンピエール。正規の美術教育を受けていない [続きを読む]
  • モンマルトルエリアの観光スポットBest5
  • パリを旅行するときに欠かせない場所、モンマルトル。かつて芸術家がこぞって集まったこの場所には、どこか懐かしい、パリの中でも《村》のような雰囲気が残っています。 モンマルトルを歩いて回る際に見逃してはならないスポットベスト5を紹介いたします Best 1 Halle Saint-Pierre アール・サンピエール アウトサイダー・アートの美術館アール・サンピエール。正規の美術教育を受けていない [続きを読む]
  • ファーマシーモンジュでこれを買おう!ショッピングリスト化粧品編
  • 数千種を数える商品が集まるパリの薬局、ファーマシーモンジュでスマートにお買い物を楽しむためには、ショッピングリストを作って行くのが吉。 O’Bon Parisがオススメする化粧品ベスト15と栄養剤ベスト10をご紹介するので、ショッピングリスト制作の際はぜひ参考にしてみてください。 ファーマシーモンジュを訪ねるときには、O’Bon Parisのクーポンを忘れずダウンロードして行ってくださいね。http://www.obon [続きを読む]
  • 伝統的な製法にこだわるDU PAIN ET DES IDEESデュ・パン・エ・デ・ジデ
  • パリ10区、サンマルタン運河の近くには、まるで1900年代にタイムスリップしたかのような美しい外観に、香ばしい焼きたてのパンの香りが道行く人の足を止めるパン屋さんがあります。 シックなインテリアとパリジャンにも定評のあるパンの味わいが、毎日長蛇の列ができる理由。パリを訪れる観光客までも魅了してやみません。 2016年には東京・青山にもオープンしたデュ・パン・エ・デ・ジデ。日本と本国との味を食べ比べ [続きを読む]
  • パリでロマンチックな夢見るRomantic Paris Best5
  • パリを舞台にした映画で見つけたあのロマンチックな路地や街並みを隅々まで自分で歩いてみたい! 「アメリ」(2001)で見た、主人公アメリが片思いの相手を追いかけて登ったモンマルトルの丘とサクレクール大聖堂。 「ポン=ヌフの恋人たち」(1991)の主人公二人が愛を交わしたあの橋。 パリで最もロマンチックな場所を5箇所、紹介します! Best 1. Jardin du Luxembourg リュクサンブール公園& [続きを読む]
  • パリのカルチェラタンQuartier Latin半日トリップ!
  • 今日はパリの中でも最もパリらしいエリアの一つ、5区に位置するカルチェラタン(Quartier Latin)をご案内いたします 観光スポットやレストランが多く、半日あるいは一日かけてゆっくり回る、理想的な観光コースです! まずはパンテオンPanthéonからスタート パリ市内を一望できるパンテオン。周りは大学や多く、お昼ご飯の時間になると学生たちがサンドイッチを片手に賑やかに談笑を交 [続きを読む]
  • Batobusで気軽にセーヌ川クルージング
  • セーヌ川の楽しみ方のひとつ、クルージング。今回は数あるセーヌ川クルージングの中から、より交通手段のひとつとして楽しめる、Batobusバトービュスに乗ってみました! セーヌ川沿いに9つの駅を持つバトービュスは、1日券を購入すると、その日のうち乗り放題!ルーブル美術館、オルセー美術館、エッフェル塔、ノートルダム大聖堂など、主要な観光名所を押さえているので、クルージングをしながらしっか [続きを読む]
  • マレ地区の観光スポットベスト5
  • パリの「SOHO」とも言える『マレ地区』。 メトロ1番線St Paul(サン・ポール)駅あたりをマレ地区と呼び、リパブリック辺りの北マレエリアを含め、パリでも一番エネルギッジュなエリアです ハイセンスなブティック、グルメスポット、ギャラリーに本屋など、小洒落たお店の集まるマレ地区は、パリの今を知るには欠かせないスポットですよね 新しいお店がくるくるとできる一方で、歴史ある隠れた名所た [続きを読む]
  • Dior 2017SS HAUTE COUTUREコレクションストリートスナップ
  • ロダン美術館で行われたDiorオートクチュールコレクションへスナップ撮影に行ってきました! 撮れたてのストリートスナップをお届けします?? インスタグラム1.3m人のフォロワーを抱えるレーナ @lenaperminovaDior史上初の女性アーティスティックディレクター、マリア・グラツィア・キウリがディオールでの初めてのコレクション2017SSにて発表した「フェンシング」をテーマとしたセットアップで登場 [続きを読む]
  • 8ユーロのポルトガルレストランNOSSA
  • パリのランチ、みなさんどこが行きつけですか? ランチなら800円でお腹いっぱい食べられる日本と違い、ちょっとしたビストロやブラッスリーでも2000円ほどかかってしまうパリ。 流石に毎日は食べられないですよね? 今日ご紹介するレストランは、ランチ8ユーロ〜お腹いっぱいの食事を楽しむことができるポルトガルレストラン NOSSA です! NOSSAはパリ第1 [続きを読む]
  • 今日はクレープを食べる日!
  • 日本のおにぎりのように、国民食として根付いているクレープ。パリの街中至る所にクレープリーがあり、パン屋さんやスーパーマーケットでも出来合いのクレープが売っているほど。クレープは出来立て焼きたてのイメージがあったので、始めて見たときは驚きました。 それほどフランス人にとって身近なクレープですが、さらに年に1度、「クレープを食べる日」があります。それが2月2日、La Chandeleur(ろうそくの日) [続きを読む]
  • フランス式の食事
  • 「どんなものを食べているか言ってみたまえ。君がどんな人間であるか言いあててみせよう。」 かっこいいですね〜 「美味礼賛」の著者であり、フランスの裁判官であり、そして何より美食家として名を派せたブリア・サバランの名言です。 和食と同じく、フランス料理はユネスコの無形遺産に登録されています。フランス人にとって「食」とは、単にものを食べるだけの行為にあらず、自分たちのアイデンティティーを反 [続きを読む]