dual_m さん プロフィール

  •  
dual_mさん: えあぷらんど
ハンドル名dual_m さん
ブログタイトルえあぷらんど
ブログURLhttp://xerogra.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文エアプランツ・ティランジア,スイレン,モンステラ,多肉植物の栽培を紹介!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 339日(平均0.4回/週) - 参加 2016/02/25 22:56

dual_m さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ハオルチア 万象 菊紋
  • 多肉植物のハオルチア 万象の流通が少なく、見たら買いと聞いていましたが全く見かけることはなくネットを見ていても高額で栽培したことがない私には怖くて手が出せない状態の日々でしたが、友人の知り合いがはじめはこの子ぐらいで様子を見てはと、初万象です。スポンサードリンク初万象菊紋です。万象の中では初心者向価格かも知れませんが、私には・・・。それにしても、なんとも言えないこの容姿、気に入りました。水やりと風 [続きを読む]
  • 通販で クイーン テクトラム
  • キングがいればクイーンがいないと・・・と思いながら随分日数がたってしまいましたが女王と言えばテクトラムですがホームセンターや園芸センターでたまに見かけはしましたが私好みの子と出会えず、見かけてあの子よかったかなと思い再度お店に行くと既に売れてしまっていたりでなかなかご縁がなくこうなればと評判のいいお店で通販することにしました。スポンサードリンク結構、不安でしたが有効期限が迫っていたポイントが使える [続きを読む]
  • モンステラ・デリシオサ 初切れこみ。
  • ハイドロカルチャーから、鉢植え絵(土植え)に変えたモンステラ・デリシオサですが、ひょろひょろに成長し、まだわかりづらいですが一カ所初めて葉に切れこみが入りました。スポンサードリンク次の葉も出てきているので、これぞモンステラ・デリシオサっていうのが理想ですが少々ひ弱で・・・いまいち土が合っていないのか、幹の付け根を揺するとグラグラで倒れそうな感じです。気根が長く伸びているので、形よく植え替えればしっ [続きを読む]
  • 流泉モミジ 枝垂れ
  • 流泉を入手してきました。以前、苔玉に山紅葉を挑戦したことがあったのですが1シーズンで枯らしてしまった苦い経験がありその後、青枝垂れ&赤枝垂れを眺めては再挑戦と企んでいましたが、私は山紅葉系の葉の形が好みでなかなか踏ん切りが付かない状況でしたが、枝垂れで山紅葉系の葉の流泉に出会い、連れて帰ってきました。スポンサードリンク販売店には4株ありましたが入手した株以外は、典型的な流泉の形(1本の幹で釣り針形 [続きを読む]
  • 繊細なトリコームが気に入ったコットンキャンディ
  • 置く場所も考えもしないままコットンキャンディを入手してきました。テクトラムに興味を持ち、探索している中、に出会いました。ストリクタ(Tillandsia stricta)とレクルヴィフォリア(Tillandsia recurvifolia)の交配種とききましたが、薄銀色のトリコームも多くほどよい長さで気に入りました。スポンサードリンクミスティングすると、フックシーよりさらにきれいに水玉を作ってくれます。思わず時間を忘れて見とれてしまうよ [続きを読む]
  • 処分品のあぶなそうなベイレイ
  • どこかの園芸屋さんで長く伸びる葉が幻想的に見えて我が家には、似たような形のブッツィーがありますが葉の感じが全然違うなと思っていました。そんな中、ホームセンターで元気のないベイレイに出会いベイレイは成長も速く増えやすくとても丈夫なチランジアと聞いたことがあったので、救済できないかと連れて帰ってきました。スポンサードリンクベイレイは株元が膨らむつぼ型種で硬くくねった葉が特徴なのですが、今は微妙な状態で [続きを読む]
  • モンステラ デリシオサ 水耕栽培がら土植えに
  • 以前、株分けをしてハイドロカルチャーにしていたモンステラ・デリシオサハイドロカルチャー(水耕栽培)仕様のモンステラ・デリシオサですが、新芽のでも悪く葉もこんにちは状態でほんと元気がないので土植えに変更しました。スポンサードリンク我が家にはもう1種アダンソニーもハイドロカルチャー仕様ですが今のところ元気なので、大きくなるデリシオーサはハイドロカルチャーには不向きだったのかも知れません。鉢から取り出し [続きを読む]
  • CITES(サイテス)記載で容易に入手出来るハリシー。
  • CITES(サイテス)記載種で容易に入手出来るハリシーをお迎えしました。CITES(サイテス)記載種だけに今後のことを考えると、容易に入手出来る今、と言うことでスポンサードリンク銀葉種の代表種と言うこともあって、まだ小さいながら存在感があります。直径が30cm程になるそうなので、大きく育てる楽しみもありますが、どんなレイアウトがいいのかですね。今はアエラントスの流木に、いい感じに穴が空いていたのでそこに突っ込ん [続きを読む]
  • 妖しい模様の、ブッツィー。
  • ブッツィーの妖しい雰囲気に魅せられて、初めて見たときのインパクトを思い出させて欲しく探していましたが、見慣れてしまったのもあるのか状態が良くなかったり大きすぎや小さすぎでなかなか入手出来なかったところ、よく行くホームセンターでミイラになりかけている子を発見。スポンサードリンクほんと、可哀想な状態のブッツィーが3株ほど発見し、まだ無いかと探すとまだ救出出来そうな子を発見。私の力量で助けられるのかは不 [続きを読む]
  • 形がかわいい ティランジア イオナンタ ルブラ。
  • 前に紹介したイオナンタは、タグにイオナンタ・イオナンタとあり単純にイオナンタだと思っています(本当は違うのかも知れませんが)ので、イオナンタのフエゴかルブラの形が私好みでいいなと考えていたところ、立ち寄ったホームセンターに入荷したばかりのティランジアがあり、その中にルブラがありました。スポンサードリンク入荷したばかりでしたが、葉折れや型崩れっぽいのやらの中から、この子を選びました。葉先が少々折れて [続きを読む]
  • 三つ叉のフンキアナ。
  • 細長く伸びた先が、三つ叉になっている、少し不気味なフンキアナを入手しました。フンキアナは針のように細い葉で、赤い花を咲かせると聞きました。花が咲かなくても子株がどんどん増えるらしく、私のところに来た株も4つめの子が顔を出しそうな感じがします。スポンサードリンク葉が開くタイプと開かないタイプがあるようですが、家のは開くタイプっぽいですかね。水を好むとか好まないとか、よくわかりませんが全体的に茶色っぽ [続きを読む]
  • イオナンタに始まりイオナンタで終わる
  • イオナンタに始まりイオナンタで終わるという言葉がありますが、熱帯魚でたとえると、グッピーに始まりグッピーで終わると言いますが、どの分野でもそんな何々で始まり何々で終わるという言葉を耳にしたり、本で読んだことがあります。要はその分野での入門で有り、その分野で極めても原点に戻ると言うか、これを知らなければ始まらないと私は理解しているので、イオナンタを迎えました。スポンサードリンク入手時のタグには、イオ [続きを読む]
  • キング キセログラフィカ CITES(サイテス)記載
  • 我が家にもやっと、キング キセログラフィカ様がやってきました!このキセログラフィカはCITES(サイテス)付属書の2・CITESⅡに記載されていて、今現在の流通は多いようですが(ハリシーも同様)、将来てきにどうなるかは不透明な感じなので、気に入った形の王様が選べる内にとかなり前から探していましたが何せ王様って事で高額(他のエアプランツと比較して)のため形に拘わり時間が掛かってしまいましたが、ようやく迎え入れ [続きを読む]
  • お花のような、風車のようなアエラントス
  • お花のような、風車のようなアエラントスを入手しました。何かこの子と親近感があってなんだろと、思っていましたがわかりました私の寝癖頭です。スポンサードリンクどこかで、アエラントスのクランプを見たことがありますが、私はクランプより単体派なので、このまま大きくなって欲しいです。この子もトリコームは少なめなので、水やりどうなんでしょか?水が少ないと、内巻きにカールするみたいなので、おそらく現状が水不足みた [続きを読む]
  • カプセルで入手したウスネオイデス
  • こんな、販売の仕方もあるんだ〜と思わず購入しました。どんな販売方法かといいますとガチャガチャのカプセルに入ったエアプランツの販売でした。スケルトンカラーのカプセルだったので、私は以前何度も失敗したことのあるウスネオイデスと確信が持てたカプセルを購入しました。スポンサードリンク以前失敗した理由は、水を与えなかったからです。風通しのいいところに置けば、全く水を与えなくていいと聞いていたので2回程よく見 [続きを読む]
  • 竹ぼうきのような、トリコロール。
  • ティランジアにはまって、どうやら私が選ぶ種類の系統が、自分でだんだんわかってきました。それは、壺タイプか、トゲトゲ系ということです。スポンサードリンク今回紹介するのは、先日紹介したカプトメドーサと同時に入手したトリコロールです。はい、トゲトゲ系です。この子もトリコームが少なく、水やり方法がどうやっていいのかよく分かりませんが、栽培→容易と言うことで連れてきましたが、動かないのですが何故かずーっと見 [続きを読む]
  • 神秘的な形のカプトメドーサ
  • ふらっ〜っと立ち寄ったホームセンターで、思いの外エアプランツが充実していていつも行く園芸センターより種類が多いかもで、こんなのもあるんだ〜って感じで気がついたら、手に取ってましたって言うか確信犯ですが・・。今回は、いきなりの2種類ですが今回紹介するのは、神秘的な形が印象的なカプトメドーサです。私的のカプトメドーサは、髪がヘビのうねうねって感じでしたが、そういった子はカブが小さく何かひ弱な感じで何度 [続きを読む]
  • セカンド ティランジアは ウニのような形のフクシー。
  • 最初に緑葉種のブルボーサを選んだので、ティランジアと言えば銀葉種がまず頭に浮かぶのでその中でもツンツン系のフクシーを選びました。フクシーと言えばウニの形を連想しますが、葉の細いグラシリスが多い中ノーマルのフクシーです。まだまだウニっぽくはなく、横にの広がりはありませんが、この子を一目見て別のショップでフクシーを見てきましたがこの子が忘れられなくてつれてきました。どう飾っていいのか、わからなくて直置 [続きを読む]
  • 最初に選んだティランジアは不気味な形がたまらないブルボーサ。
  • 多くの種類があるエアプランツの中で私が最初に選んだのは、ミッドランドで見たときから一目惚れの不気味な形がたまらないブルボーサです。知識の無いまま選びましたが、代表的な銀葉種(トリコームが多く白銀色に見える)タイプではなく、緑葉種タイプで、強い光が苦手で水を好むとのことで雑貨屋の店員さんの言う、水いらずで手間いらずは全く該当しませんね。今の時代、ネットで検索すると簡単に情報が得られますが、エアプラン [続きを読む]
  • エアプランツ チランジアとの出会い。
  • エアプランツは、土も入らないし水やりは放っておいても空気中の水分を吸収する植物で手間いらずで簡単に栽培できると誰かに聞いた憶えがある程度の知識で、おそらく今まであちらこちらで目には入ってきていると思いますが、おそらく私の脳には景色としてインプットされていたようでした。ところが、忘れもしない2014年11月名古屋のミッドランドで衝撃的に出会ってしまいました。その時の写真です。なんと、エアプランツでツ [続きを読む]
  • 過去の記事 …