hisdaddy さん プロフィール

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hisdaddyさん: 過去を取り戻す未来を創る
ハンドル名hisdaddy さん
ブログタイトル過去を取り戻す未来を創る
ブログURLhttps://savechildren.amebaownd.com/
サイト紹介文配偶者による子の連れ去り問題に立ち向かう情報サイトです。
自由文子どもを突然連れ去り離婚を有利に進める配偶者
無責任な連れ去りを金儲けの手段とする弁護士たち
連れ去った者を有利に扱う裁判官や調査員たち
様々な抜け穴だらけのDV防止法や女性支援

これらにより被害を受ける子供たちと
子供をもがれ資産や年金までももがれる片親たち

こんな状況を一日も早く打開すべく行動する方たちと有益な情報共有をさせてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/02/27 00:39

hisdaddy さんのブログ記事

  • 東京都議会議員選挙候補者アンケート
  • 6月23日(土)告知日,7月2日(日)投票日の東京都議会議員選挙の候補者に親子引き離し問題のアンケート調査を行ないました。選挙を機会に親子引き離し問題に関心を持って頂き,また投票の参考になればと考えています。質問は4項目1.実子誘拐についての認識2.DV防止法の悪用についての認識3.未成年者が居る夫婦の離婚事由についての認識4.離婚後共同親権についての認識今回の都議選は127人の定員に対して,2 [続きを読む]
  • 親子を引き離さないでくれという激しい争い
  •  つい今しがた,裁判所から面会交流審判前の保全の抗告の棄却の決定書が届いた。マイナーな手続きだと思うけれど,実は一番思い入れの強い手続きだ。連れ去りがあったとしても,すぐに面会交流が認められれば,争いが激化せず,子どもが泥沼の係争の巻き添えにされずに済むからだ。 正当な離婚事由が無いからこそ,破綻主義での離婚成立を狙い,実子誘拐して親子生き別れにさせ,泥沼の係争を仕掛けてくるのだろうけれ [続きを読む]
  • 都議選と当事者団体について思う
  • 子どもを連れ去られて法的救済が無いことを思い知らされてから,ありとあらゆる選挙で,拉致司法,拉致行政を改善するご助力を頂けそうな方を探し,応援することにしている。都議選の選挙告示まで残り3日,投票まで13日に迫った。ご存知の通り,都議会は都議会のドンと呼ばれる方に牛耳られていると指摘し戦った都知事が昨年勝利した。そして,その勢いで今回大量の独自候補者を擁立して都議選に望み,主会派となる目論 [続きを読む]
  • 「親子断絶(防止)法」問題指摘情報まとめ
  • 共謀罪成立の後に,与党から今国会で上程成立させる予定らしい「親子断絶防止法」が「親子断絶促進法」の作りになっている問題について,共同親権運動ネットワーク他が指摘し続けているので,本記事にまとめてみる。条文の読み込みと解釈判断の為に繰り返し繰り返し色々な視点で逆行する危険を解説していることが窺える。共同親権運動ネットワーク 反対声明引き離され当事者達の個人反対声明「親子断絶防止法で引き離さ [続きを読む]
  • 親子断絶?防止”法 条文案
  • 上記略称の議員立法が本国会で,恐らく国会審議されずに上程後成立する見通しになっている。実子誘拐やその後の引き離し,洗脳虐待の暗黒時代を終わらす期待とされ議連発足から3年が経ってようやくというところだ。一人親支援や貧困ビジネス,養子縁組仲介などの利権者や際限の無い女権運動をする家族社会学者が,ここぞとばかり,これを機会に引き離した親(主に父親を想定)へのヘイトを連日楽しんでいる。彼女ら(一 [続きを読む]
  • 事例研究-後藤富士子弁護士(東京都)
  • 前記事で紹介した弁護士事務所と対照的な考えを持つ弁護士の記事(語録)を紹介する。古いソースが多いが,提起された問題は今も変わらず存在し悪化の一途を辿っている。1.「親権喪失事由がないのに親権を喪失させられた親は、理不尽・不条理としか思えないでしょう。」「離婚は親の都合です。親の都合で両親と同居できなくなること自体、子どもにとっては不利益でしょう。そのうえ、親権をめぐって争いになり、「身柄」 [続きを読む]
  • 事例研究-森法律事務所(東京都中央区)
  • 家事事件取り扱い国内トップを自認されている弁護士事務所のホームページ及びブログから彼らの考えを紹介する。1.「子の連れ去りは、毎月、何件か受任する事件である。」「森法律事務所は、家事事件を常時400件近く扱う」2016.9.30 森法律事務所代表弁護士ブログよりhttp://mori-law-office-blog.at.webry.info/201609/article_5.html2.Q「先に子供を連れ去り既成事実を作ったほうが有利になると聞きました。子供を引 [続きを読む]
  • 親子断絶推進派への反論資料
  • 親子断絶防止法という腰の低い理念法さえ阻止しようと,引き離し利権の方々の主張が活発になってきました。ハーグ条約批准時にも同様のことが起きていたようです。引き離し利権側は,偏った情報を一般化します。現場を知らない方々に,偏った情報を現場の声と飛躍させます。偏った主張には,エビデンスが脆弱であることが殆どです。読者の方より反対派への反論となる資料の保存先リンクをいただきましたので共有させてい [続きを読む]
  • 親子断絶防止は困る方々
  • 親子断絶防止法なる議員立法が,この秋の臨時国会で審議されるかもしれません。2年前には,連れ去り防止を掲げスタートしたようですが離婚時の養育費と面会交流の取り決めをしていこうという理念法になってきました。引き離され親の一部では,連れ去りの脱法をそのままにし,養育費の強制徴収力を高める法案になるのではと心配したり,連れ去りを禁止せず,国が防止の啓発を行うにとどめることは却って脱法行為を容認し [続きを読む]
  • 実子誘拐における婚費請求への反論判例
  • 以前に,婚費請求への対応例を紹介したところ,随分と賛否のご意見が多く見受けられた。何をやっても無駄,婚費は素直に払うべきという当事者達の意見も多く裁判官も「婚費は淡々と決めます」と安易に算定表通りで決着させようとする。しかし,それでよいのだろうか,予算的な問題で養育に支障が出るようであれば従前の生活に一旦戻し,予算も含めて別居や離婚に伴う養育計画を話し合うべきだろうし実子誘拐をビジネスに [続きを読む]
  • ネット署名によるキャンペーン
  • 他人の立ち上げたキャンペーンですが,非常に重要な取り組みと感じ紹介させていただきます。親子断絶防止法が成立すれば,離婚の際の面会交流や養育費の取り決めには,今後そのような風潮に徐々になっていくかもしれません。しかしながら既存の刑法224条がないがしろにされたり,民法722条の改正がないがしろにされていることからも,議員立法による理念法では,共同親権下における同居親の地位を独占する為の実子誘拐は [続きを読む]
  • 人質交渉による親子断絶の即時改善を求める運動
  • ある日突然,愛する我が子を配偶者に連れ去られてしまい実子誘拐教唆を得意とする離婚弁護士に着かれたらもう,あとはレールに乗ったように進められてしまう。調停では,漫然と時間を稼ぎ,実効支配を既成事実化し最大限の断絶を稼ぎ終わったら,裁判所の試行面会という人権侵害で相手を屈伏させる構図に持ち込み審判移行すれば,更に会えなくなると人質交渉で脅され,審判を諦め目の前の子どもとの関係に望みを託し,不 [続きを読む]
  • 連れ去り後の婚費請求対応例
  • 子どもを連れ去られた後に,婚費を請求され驚き,安易に支払うことに抵抗感のある片は多いのではないでしょうか?家庭崩壊を食い物にしている離婚弁護士達は,成功報酬に設定しているので必ず請求してきます。但し,安易に支払うことは彼らの反社会的なビジネスモデルを増長させます。自分方の代理人も調停員も払うことを促してきます。他人事なのと,たいしたことでないと思われていること,どうせ後から強制徴収できる [続きを読む]
  • 悪事千里を走る
  • 連れ去られ、断絶され、家庭や親子の人生を滅茶苦茶にされると役所と警察と裁判所が悪にみえますよね。でも何でそうなるんだろうって考えてしまいます。利権であったり無責任に偏った思考の運動家であったり、自分たちの正義で発生する被害者のことを考えられない方々は、ヘイトスピーチをしている方々と思考は同じだなとか。本サイトは、個人の公開備忘録であり、興味関心が通じる方の参考になればと思います。下記に現 [続きを読む]
  • 連れ去り行為の刑事告訴
  • ネット上には、悲痛な連れ去られ被害親たちの叫びが溢れている。「協議合意無き連れ去りは何故、違法とされないのか?」「日本だけだよ、他の国なら投獄されているよ。」毎日、何十件も何年も同じような納得のいかないツイートが繰り返されているように見える。何故、違法ではないのか?何故、連れ去りは良くて連れ戻しはいけないのか?答えは、法律で明確に定められていない部分の慣習によってそうなっている。では、悪 [続きを読む]
  • 国際社会への人権救済
  • 子が連れ去られ断絶されるまで、このような国内の事情を知らなかったばかりか、ハーグ条約のこと、他国の方へ日本が迷惑をかけていることを知らなかった方は多いのではないでしょうか。日本のような保守的な体質は、きっかけが無いと自力ではなかなか変われません。世論に訴えようとしても、連れ去り側の利益享受者が多ければ、苦戦は当然です。正論をかざしても、変化を嫌がる体質には、こじつけの反論を育てるだけにな [続きを読む]
  • 政党の政策への呼びかけ
  • かつて、日本未来の党の政策には下記のような内容が含まれていました。「拉致国家」の汚名を返上するため、国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約(ハーグ条約)を早期に批准するとともに、国内の子どもの連れ去り行為を禁止する。その後、ハーグ条約は批准され、民法766条の改正がありましたが、子どもの連れ去りは増加するばかり、最近では、「子どもの貧困」にすり替わり「子の連れ去り」を公に堂々と発言され [続きを読む]
  • 連れ去られマニュアル-10のステップ
  • 連れ去り側には勝ちパターンのようなマニュアルがある適当なDV証明を出し、冤罪者を追い払う役所にも対応マニュアルがある被害届けや告訴状を受け取らない警察にもマニュアルがあるけれど、負けパターンに嵌められている連れ去られ親には勝ちパターンもマニュアルも無い未だ先月連れ去られたばかりだけれど、この2か月弱で実践したことこの後やろうとしていることを10のステップのマニュアルとして紹介したい。1.裁判 [続きを読む]
  • 社会的認知を上げ賛同の輪を拡げる努力
  • 配偶者により突然、愛する我が子を連れ去られた後に今迄は知らなかった法治国家とは思えない理不尽な状況に打ちひしがれます。弁護士や裁判所の方々は、その悪慣習に慣れきってしまっていますが一般の方は、やはり諸外国と同じように合意無き連れ去りはおかしい連れ去った子と引き離した親を会わせないのはおかしい会わせるかどうか確約ない人質交渉で経済条件を引き出すのはおかしいと思っていただけるのでは無いでしょうか [続きを読む]
  • 連れ去られ前にすべきこと①結婚時
  • 連れ去られる迄、連れ去りという手法により家庭を破壊されている社会問題があることを知らない方が殆どで、連れ去られ前の方で本サイトを見る方が居るのか?と情報掲載事態の矛盾もありますが、少しでも連れ去りによる被害親子を減らしたく、対策を纏めておきます。 財産は、各自と共有を明確にしておこう。 連れ去りに限らず、離婚の話がでると財産分与の話は不可欠ですし、係争になった時に自分の口座には [続きを読む]
  • 連れ去り弁護士のアンケート調査
  • 連れ去りにより家庭を壊し、児童の人権と片親の親権を侵害し無責任な金儲けの道具としている弁護士、弁護士事務所をアンケートからあぶり出しましょう!下記リンクからご回答をお願いします。(所要推定時間1分以内)*googleアカウントが必要です。一人1回しか回答できません。自身の回答は送信後も編集できます。*子の連れ去り手法をされた事件のみの回答をお願いします。その他の係争での情報の書き込みは固くお断りいた [続きを読む]
  • 連れ去り問題のTV取材協力募集
  • 連れ去りを誘拐としない悪慣習に一石を投じたくTV局に企画提案していたところあるキー局が関心を持っていただき進めることが出来そうな進捗です。妻が連れ去り父親が被害という構図だと、視聴者にもすぐDV男を連想されてしまい関心共感が得にくい恐れがあります。そこで、女性の連れ去られ被害者で取材協力いただける方を探しております。後世にこの問題を引きずらせない為にも、ご協力の程お願い申し上げます。 [続きを読む]