前田真 さん プロフィール

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前田真さん: 新卒正社員になれなくても自由に生きられる方法とは?
ハンドル名前田真 さん
ブログタイトル新卒正社員になれなくても自由に生きられる方法とは?
ブログURLhttp://maeda-writer.com
サイト紹介文20代で不満だらけのサラリーマンを卒業し、 本気で自由をつかみに行きたいならぜひアクセスを!
自由文あなたは今、人生に満足していますか?
不自由なサラリーマン生活を卒業して、時間・心身・金銭の自由をつかむための「売る」スキルと考え方を提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2016/02/27 08:31

前田真 さんのブログ記事

  • 八方美人はつまらん!
  • 私は学校教育を受けてきましたから、「誰からも褒められるようにしよう!」と教えられてきました。 おそらく、あなたもそうではありませんか? 私は、特にその教えの色濃さを感じるものの1つが読書感想文だと思います。(私は読書感想文を書くのは好きじゃありません。) どうやら、読書感想文は・・・「面白かった」、「そうじゃなかった」といったレビューみたいになると評価が低いみたいです。まさに、「褒めら [続きを読む]
  • 手を抜く努力、しなさすぎ!
  • よく「メリハリが大事」なんて聞きますけど、 日本人の大半はメリハリのハリの方に 偏り過ぎだと思います。だって、お金が欲しいために残業を頑張ってる人が たくさんいるわけですから。 こんな統計も出ているわけですし。出典:ITmediaヘルスケア1万人に聞いた「残業する理由」、「1位は残業代が欲しいから」http://healthcare.itmedia.co.jp/hc/articles/1703/02/news085.html う〜ん・・・この国ではお金の話がタブー [続きを読む]
  • The Million Writing特典付きレビュー
  • もしかすると、この手紙の公開内容はあなたを”絶望のどん底”に突き落としてしまうかもしれません・・・ この注意書きから始まるページで紹介されるThe Million Writing(ミリオンライティング)という 教材についてレビューしていきます。 年に5億円稼ぐコピーライターの弟子である宇崎圭吾さんがライティングスキルをまとめた、こちらの教材です。⇒ The Million Writing(ミリオンライティング)の詳細はこちら&nbs [続きを読む]
  • 自動化は人間味がないという誤解
  • 過去の記事にも書きましたが、 自動化の波は身近なところにも押し寄せています。 もちろん、私は自動化賛成派ですので、 自動化できるものなら、どんどん自動化されるべきだと思います。(法整備とか、いろいろ面倒な所はまだありますけども。) でも、そう言ったら自動化に反対する人もいるでしょう。 血が全く通っていないとか、人間味がないとか、人間から仕事を情け容赦なく奪うとか。 でも私は、自 [続きを読む]
  • 自分は素直であると断言できますか?
  • 突然ですが、あなたは「自分は素直な人だ」と断言できますか? 私はというと・・・素直なフリをした人だったと思います。昔の私は、素直とは程遠い人間でした。 私はふと、新卒で雇われ損なってから、 資格取ろうとしたり、公務員になろうとして 失敗してきた過去を振り返ってみました。 私は、子供の頃に両親の言葉に逆らったこともありますが、 それとは全く別の意味で素直じゃなかったと思い [続きを読む]
  • 人を動かす、強い感情とは?
  • 人が行動を起こす原動力の根底にあるものは感情です。コンプレックスや復讐心、プライドや守りたい思いなどなど、そういった感情があるから、人は動くのです。 ちなみに、その中でも強力な感情は、「恐怖」です。 恐怖があるとストレスを感じ、「恐怖をやわらげたい」「恐怖を避けたい」「恐怖を乗り越えたい」という欲望が生まれてくるものです。 恐怖は本当に強いパワーを持った感情です。実際に、大半の人 [続きを読む]
  • 現実は「好きなことを仕事にするな」が時代遅れなんだよね。
  • 年配の方がよく語る人生観の一つに「好きなことばっかりして生きていけるほど甘くない」があります。 私は、両親や近所の年配者たちから、 本当に嫌というほど聞いてるので、耳にタコです。(汗)おそらく、あなたもそうではありませんか? その言い分に対して私は、そう言いたくなるのも無理はないかなと思ってます。 だって、彼らの若かりし頃にはインターネットが 全く発達していませんでしたからね。 好き [続きを読む]
  • 起業のハードルが高い?それは思い込みでしょ。
  • 起業って・・・でっかいビルを建てて、たくさんの従業員を抱えて、たくさんのお金を使って、昼も夜も仕事のことを考えて、商品を作ってヒットさせて、たくさんのお金を儲ける。・・・みたいなイメージがあなたにあるかもしれません。 おそらく、そんなイメージがあるからこそ、起業はとてもハードルが高いと思われているのでしょう。 私は過去に雑誌や新聞のコラムでそれなりの規模の 事業を起こしたって話をちら [続きを読む]
  • 質の高い教育を受けても貧乏?
  • 「教育がないから貧乏。教育があればいいところに勤められる。」北野武さんの母、さきさんの言葉が話題になっていました。「教育がないから貧乏。教育があればいいところに勤められる」 北野武の母の言葉が共感呼ぶ→ http://blogos.com/article/203298/ 確かに、「教育がないから貧乏」は私も大いに納得です。教育がないよりある方がいいですし、 教育があることで見聞が広がったり、人間関係が広がったりするでしょう。ア [続きを読む]
  • 幼い子供にまで忙しく働いてもらう光景に闇を感じました。
  • 今朝、新聞配達の子供(背丈が130〜140cmくらいの男の子、年齢はわかりません。)が、家に届けるはずの新聞を間違えて届けたことがありました。実際に、私がその子に対面したのはこの日が始めてで、内心、彼のことでかなり驚きました。 ちなみに、私は彼が届ける新聞を間違えたことを気にしていませんし、新聞がもう時代にそぐわないと思ってますので、のん気に新聞を読んだりはしません。両親が日課として(惰性で)読んでま [続きを読む]
  • 電子書籍【お金持ちへの挑戦は100円から】が興味深い内容だった件
  • 今回は、私が個人的に興味深いと思った電子書籍のお話をします。 その電子書籍のタイトルは「お金持ちへの挑戦は100円から」。著者は沖縄で2児のパパをやっている中村洸一さんです。 こちらが本来、Amazonで1280円のところ、今だけ無料+特典付きで手に入る方法があります。 それは、この記事にあるリンクを した先のページでメールアドレスを登録するだけです。 私も登録したことがありますが、楽し [続きを読む]
  • お金がない現実から目を反らす労働者たち
  • サラリーマンや公務員といった労働者は 誰もが労働の対価として給料をもらっているのはあなたも知っていることだと思います。私が子供の頃から見てきた労働者の姿はまさにこれです。 その他にも、「給料日前で金がないんだよ〜」と言ってる労働者達の姿(ブルーカラー、ホワイトカラー問わず)を私はいろんなところで見てきました。現代に生きる人々のあるあるネタですね。 おそらく、あなたも給料日前にスカンピンにな [続きを読む]
  • 自分がいらない存在になる日は遠くない。
  • 私の住んでいる所は、近所のスーパーが 歩いて10分のところに1軒それ以外にはありません。近所のスーパーに自動レジが導入されているという話を 母から聞いたので、足を運んでいきました。で、こちらがその自動レジ。(映りが後になって悪いと気付きました。すみません。)本当に導入されてました。田舎町にも自動レジが導入されたことに 妙な驚きを感じた次第です。(笑) それと同時に、仕事に必要な人間の数が大きく減って [続きを読む]
  • 幸せのある方へ歩けば幸せに近づく・・・けども、近づけない人々
  • 幸せは歩いてこない、だから歩いて行くんだね。 自室の椅子で座っているときに突然、頭の中で365歩のマーチの冒頭の歌詞が頭をよぎりました。自分でも意味がわかりませんが、そんなことがありました。(笑)1968年リリースですから、私がまだ生まれてない頃の楽曲ですね。 保育園に通っていた頃に保育園でよく聴いてた記憶があるほど、私の中ではインパクトのある曲だと思ってます。 ・・・と、私の昔話はどうでも [続きを読む]
  • 労働時間を増やすことでお金を増やそうとする危険思想は捨てなさい。
  • お金がないからアルバイトをする。お金が足りないから労働時間を増やす。 一見、上2つは何もおかしいことはないように見えますよね。 でも、パッと見て当たり前の行動パターンが わずかなお金の代わりにあなた自身の全てを 蝕むことになるのです・・・。 ・・・と、少しばかり怖がらせてしまって、申し訳ありません。でも、労働時間を増やしてお金を増やすという、 一見、当たり前に見える考え方にあなたは 向き合 [続きを読む]
  • 若いからといって、考えなしに体力を売りにするのはやめとけって話。
  • 今のご時世、若さと体力を武器にして、無茶をするだけじゃやっていけないものです。確かに、若いうちは若さと体力があるでしょうけど、それだけを売りにしていたら、問題が出てくるのです。 その問題とは、若さと体力を売りに突っ走った「後」です。 では、ここであなたにお聞きしますが、今、若さと体力があっても、その「後」も変わらない、または、それ以上になっていると保証できるでしょうか? &n [続きを読む]
  • 働く場所を選びたいけど選べない現状をどう対処する?
  • Yahoo!ニュースで、妻が仕事で活躍したい思いを 夫の転勤で泣く泣く断念するというものを見ました。 どうやら、子育て中の女性社員は転勤の対象から外されたとしても、 夫は転勤の対象である以上は、仕事で活躍したくても、 夫の転勤で妻が仕事を辞めなければならない妻たちの 切実な声があるようです。詳しくはこちらをどうぞ。Yahoo!ニュースより引用。⇒ 「転勤」が今、制度疲労を起こしている 活躍できない妻たちから切 [続きを読む]
  • 出世すれば人生が好転する・・・わけじゃないよ。
  • 最近では出世したくない若者が多くなってきています。 というわけで、この記事では出世について話したいと思います。 若者が出世したくない理由は●管理職は異常なほど責任が重いから●出世しても割に合わない給料だから●出世競争という血みどろの争いに嫌気がさしたから●プライベートが平社員の頃以上に潰れるからなどなど、出世したくない理由は様々です。 一方、出世しなかったらリストラの対象になりやすい、 [続きを読む]
  • 理不尽な常識に立ち向かうのはダメ、ゼッタイ。
  • Twitterでチラッと、”「死ぬくらいなら辞めれば」ができない理由”を マンガで説明したツイートを見かけて、思わず戦慄しました・・・。 顔文字で表すなら、(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルこの表現がまさにぴったりです。 簡単に説明すると、長時間労働や人間関係で余計なストレスを 無駄に背負い込むのが当たり前となって、特に真面目な人ほど 人生の選択肢を常識や使命感や罪悪感で1つ1つ黒く塗りつぶしていき、 まとも [続きを読む]
  • 楽にして差し上げましょう。
  • 今日は、実家の畑の一部を耕運機で耕して、畝に黒い穴開きマルチをかぶせて、玉ねぎの苗を植えていました。一通り、植え付けが終わったところで私はマッサージチェアで一休みしていました。 そのマッサージチェアでくつろいでいるときに、自ら売っていくために学んでいたことについて考えていました。 それは、楽にさせるものは売りやすく買われやすいことです。 実際に、私が座っていたマッサー [続きを読む]
  • 商品・サービスのほめちぎりなんていらないよ。
  • 欠点があることって、物凄くマイナスに働くものだとあなたはそう思いませんか?あ、ここでいう欠点はあからさまな故障や隠れた故障、ひどい落丁みたいな欠陥を除きます。その人とは合わないといった欠点をここではピックアップします。 あなたはもしかしたら、商品・サービスを紹介したり、 売ったりする場合に、こんな人には全く向いてないといった 欠点があったら、買ってもらえないのかもしれないと 不安になったことがあ [続きを読む]
  • ブログやメルマガ等の書き方で悩んでる場合じゃないっ!
  • あなたはブログやメルマガの記事、セールスレターを どう書くか、書き方のことで悩みながら書いてませんか?もし、そうだとしたら「どう書くか?」で悩むレベルの 自分を今すぐにでも卒業してください。とてもじゃありませんが、お金になる文章を書いて 稼ぐレベルに達していないので。 言い方が悪すぎたのは申し訳ありません。ですが、「どう書くか?」で迷ってる場合じゃないんです。 「どう書くか?」で [続きを読む]