前田真 さん プロフィール

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前田真さん: 新卒正社員になれなくても自由に生きられる方法とは?
ハンドル名前田真 さん
ブログタイトル新卒正社員になれなくても自由に生きられる方法とは?
ブログURLhttp://maeda-writer.com
サイト紹介文20代で不満だらけのサラリーマンを卒業し、 本気で自由をつかみに行きたいならぜひアクセスを!
自由文あなたは今、人生に満足していますか?
不自由なサラリーマン生活を卒業して、時間・心身・金銭の自由をつかむための「売る」スキルと考え方を提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/02/27 08:31

前田真 さんのブログ記事

  • テーマパークで商売を学んできました。
  • 8月に家族で北九州にあるスペースワールドに 行ってきました。私が生まれたのと同じ年に開園され、 今年末に閉園が決定されたテーマパークなのを来園して知りました。 ・・・実を言うと、片手で数えるほどしか スペースワールドに来たことはありませんので。 ちなみに、この記事を書いてるとき、 このブログを書く前に現地で撮影した写真をうっかりフォルダごと消してしまいました。しかもバックアップを取り忘れていたので、復元 [続きを読む]
  • Copyrighting Affiliate Programレビュー
  • 私が購入し、実践しているアフィリエイト教材、Copyrighting Affiliate Program(コピーライティングアフィリエイトプログラム) についてお話ししたいと思います。このCopyrighting Affiliate Programは、年収5億円を稼ぐコピーライターと、その弟子、宇崎恵吾さんが作ったアフィリエイト教材です。 購入後にダウンロードしたZipファイルを展開すると、中身はこうなっています。 中身は、1.フォローアップコンテンツ2.Copyrigh [続きを読む]
  • 無駄な苦難「に」逃げるな、無駄な苦難「から」逃げろ。
  • あなたにとって逃げることは、 恥ずかしいことダサいことみたいに 感じるかもしれません。私はいくつか書いてきたブログ記事の中で、無駄な苦難からは「逃げる」ように言ってますから、 逃げるは恥だと思う人にはチキンだと思われてることでしょう。 ちなみに、私は子供の頃から逃げるは恥だとそう刷り込まれてきました。 両親は典型的な労働者で、お金は毎日の苦労から逃げたら手に入らない、仕事から逃げちゃダメだ逃げちゃダメ [続きを読む]
  • 書店に売ってるアフィリエイト本が期待外れに終わるワケ
  • たまたまブックオフに行く機会があり、副業本コーナーでチラッと見つけたものがありました。それは、1冊だけあったアフィリエイト関連の本です。 ちなみに、その本の発行年度は・・・。 「2007年」でした。 もう10年前になるのか2007年・・・(笑)時の流れは早いですねぇ。 年度を調べた後に本の中身を見たら、これまた驚愕。 どれも情報が古く、発行年度で時間が止まっているような内容ばかりでした。昔の流行に乗って稼ぎ [続きを読む]
  • 体を使うモブキャラに待つ残酷な未来
  • 「座って仕事をする人の方が、立って仕事をする人よりも所得が多い。」これは、偉大な数学者ジョン・ナッシュ氏の格言です。 まぁ、その名前を聞いたことがある人はほとんどいないでしょうけども・・・公務員試験対策でミクロ経済学を学習しているなら、 知らないという人はいないレベルの数学者です。 私はかつて、公務員試験の経験がありますから、 ミクロ経済学の分野で彼の名前や「ナッシュ均衡」を、 何度も目にしたことがあ [続きを読む]
  • 先発組にはない、後発組のメリット
  • 私はつい、小学生くらいの頃にはまった、 日本の歴史のマンガが目に入り、 本棚から取り出して読んでいました。 はたから見れば、年末に大掃除をしていたら 懐かしのアルバムを見つけて読みふけり、 大掃除を忘れているような感じでした。(笑) 何にせよ、ハマるものがあるのはいいですね。至福の時です。(笑) しかし、その日本の歴史のマンガシリーズの10巻だけが10年くらい前から行方不明なのを思い出し、しょげてます・・・ [続きを読む]
  • 自由な人生を手に入れる教科書以上に、特典に目を引かれました。
  • 私がネットビジネスに興味を持ち始めた頃に読んだ、電子書籍「自由な人生を手に入れる教科書」についてお話しします。⇒ 「自由な人生を手に入れる教科書」を無料で手に入れるには、こちら! 著者は、濱田大輔(だいぽん)さんという、両親の背負った借金地獄と報われない労働の日々を抜け出し、自由をつかみ取った人です。詳しいプロフィールはブログに書いてますので、紹介は省きます。⇒ ブログはこちら。 では、本題に戻り [続きを読む]
  • お金は人のためならず。
  • 「情けは人のためならず。」 「役不足」と並んで誤用されることわざですね。 「人への情けは巡り巡って自分に返ってくる」って意味です。お間違えのないよう! ・・・と、そんなことは置いときまして。 そんな、「情けは人のためならず」ということわざに対して、私は思うことがあります。 私は、情けだけじゃなく、「お金もまた人のためならず」と思っています。 どういうことかと言いますと、お金を払って買うことは、人を助 [続きを読む]
  • スマホ対応してるブログにして本当によかった。
  • 私のブログはGoogleアナリティクスで アクセス解析をしています。自分のブログ持ってビジネスをやっていくなら、 Googleアナリティクスは導入必須のレベルです。 アナリティクスを導入するおかげで、 自分だけではわからないことも Googleがデータにしてまとめてくれます。本当にありがたい限りです。 あ、Googleに媚びてるわけじゃないですよ(笑)いいものはいい。それだけのことです。 Googleアナリティクスを利用していて、 興 [続きを読む]
  • ただたくさん努力すればいいなんてわけねーだろって話。
  • 「アフィリエイトは努力のビジネス」 いろんなアフィリエイトブログでも、この決まり文句はよく見かけます。 うん、間違っていない。どう見ても。 でも、ただ量をこなして努力すればいいって話じゃないんです。どんなに頑張っても、やり方に沿ったとしても、努力が水の泡となることだってあるんです。 まだ話したことはありませんでしたが、このブログを立ち上げる2年ほど前、アメブロでアフィリエイトをやってました。昔はお金 [続きを読む]
  • 人は誰でも商売人だけど、大安売りのプロになってませんか?
  • 私がふと思ったのは、「人と商売の関係」。 本当に唐突ですが、私は2つの関係について考えていました。 で、今だからこそ言えることですが、 形はどうあれ、自分で何かを売ってみて気付いたのは、 「商売と無縁の人はいない」ことです。 私たちは店舗やネットで買う消費者としてだけではなく、自ら販売者にもなっていると言った方がいいでしょうね。 たとえば、営業職と全く関係ない仕事をしている人だって、 商売をしているんで [続きを読む]
  • 無視してませんか?「働き続けるリスク」。
  • サラリーマンは(休日を除き)1日8時間働くのを およそ40年続ける人たちですよね。そんな生活を当たり前に考えるサラリーマン達が 圧倒的多数を占めているのはあなたもご存知でしょう。 だからこそ彼らは、自分の人生を切り拓いて起業する人達、アーリーリタイアを目指して自由になろうとする人達に、冷ややかな視線を浴びせたり、根拠のない引き止めをして、ずっと働き続ける道に引き止めていきます。 まさに労働こそが全てだと [続きを読む]
  • コピーライティングスキルだけじゃ限界近いと気付いてる?
  • 「コピーライティングスキルだけじゃ苦しい」情報発信をしてきて私が気付いたのは、この考えでした。 様々なブログを見てきたら、「コピーライティングは重要」って言葉を嫌というほど見てきました。 中には、「コピーライティングが全て」と言ってるブログもあります。 あ、私は「コピーライティングが全て」というブログに 難癖をつける気はありません。もちろん、コピーライティングスキルがないよりは、 あった方がいいに決ま [続きを読む]
  • 才能あふれる貧乏人になるのはもったいない。
  • 「あの人は才能があったから金持ちなんだ」 あなたはこの類の、才能を羨むだけの言葉を聞いたり、 「自分には才能がないからダメだ」と言い訳をしたことが ありますか?確かに、成功している人は才能があるように見えますし、 そんな人を前にしたら、自分はダメだと思い込むのも 無理はないでしょう。そもそも、才能がないという言い訳の大半は、 単に自分を磨こうとしていない自分への言い訳に 過ぎないんですけどね。 でも、実際 [続きを読む]
  • ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術レビュー
  • “ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術”を、いろんな気持ちが入り混じりつつも読んでみました。⇒ ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術の詳細はこちら! ダン・ケネディはSNSでも集客して、投資の3倍くらいの利益を出してるのに、SNS集客法に批判的な人だそうです。そんな人が、SNSを用いた集客術について書いてたことに、私は内心、「えー・・・(笑)」という気持ちを抱きつつ、読んで [続きを読む]
  • 人のせいにするのをやめると不満がなくなる?
  • 新宿でエキタスが時給1500円に上げろデモのニュースを見て、「また1年前と同じようなデモが起こったな・・・(笑)」と、 私は半ば呆れ返っていました。 「まるで成長していない・・・」 スラムダンク22巻での安西先生の言葉を 引用するならまさにこれ。冗談ありなし関係なく。 私が見たところ、彼らの主張の根っこには、「今の生活が苦しいのは職場のせいだ」という考えがあるように見えます。 かつての、雇われることに必死に [続きを読む]
  • 労働者は自立してない甘えん坊?
  • 世間一般では、「労働者は自立しているもの」というイメージが強いですよね。 あなたもそんなイメージを持ったことがありませんか? 私自身、そういうイメージを持ってたことがありますし、 そのイメージに流されたり、常識に流されたりで、労働者になって自立しなければと、自分を追い詰めてた時期がありました。 で、私は労働者になり損なって、「常識的な生き方」のレールから脱線しました。 そうなった末にと言っては何です [続きを読む]
  • 八方美人はつまらん!
  • 私は学校教育を受けてきましたから、「誰からも褒められるようにしよう!」と教えられてきました。 おそらく、あなたもそうではありませんか? 私は、特にその教えの色濃さを感じるものの1つが読書感想文だと思います。(私は読書感想文を書くのは好きじゃありません。) どうやら、読書感想文は・・・「面白かった」、「そうじゃなかった」といったレビューみたいになると評価が低いみたいです。まさに、「褒められる」文章を書く [続きを読む]
  • 手を抜く努力、しなさすぎ!
  • よく「メリハリが大事」なんて聞きますけど、 日本人の大半はメリハリのハリの方に 偏り過ぎだと思います。だって、お金が欲しいために残業を頑張ってる人が たくさんいるわけですから。 こんな統計も出ているわけですし。出典:ITmediaヘルスケア1万人に聞いた「残業する理由」、「1位は残業代が欲しいから」http://healthcare.itmedia.co.jp/hc/articles/1703/02/news085.html う〜ん・・・この国ではお金の話がタブー [続きを読む]
  • The Million Writing特典付きレビュー
  • もしかすると、この手紙の公開内容はあなたを”絶望のどん底”に突き落としてしまうかもしれません・・・ この注意書きから始まるページで紹介されるThe Million Writing(ミリオンライティング)という 教材についてレビューしていきます。 年に5億円稼ぐコピーライターの弟子である宇崎圭吾さんがライティングスキルをまとめた、こちらの教材です。⇒ The Million Writing(ミリオンライティング)の詳細はこちら&nbs [続きを読む]
  • 自動化は人間味がないという誤解
  • 過去の記事にも書きましたが、 自動化の波は身近なところにも押し寄せています。 もちろん、私は自動化賛成派ですので、 自動化できるものなら、どんどん自動化されるべきだと思います。(法整備とか、いろいろ面倒な所はまだありますけども。) でも、そう言ったら自動化に反対する人もいるでしょう。 血が全く通っていないとか、人間味がないとか、人間から仕事を情け容赦なく奪うとか。 でも私は、自 [続きを読む]
  • 自分は素直であると断言できますか?
  • 突然ですが、あなたは「自分は素直な人だ」と断言できますか? 私はというと・・・素直なフリをした人だったと思います。昔の私は、素直とは程遠い人間でした。 私はふと、新卒で雇われ損なってから、 資格取ろうとしたり、公務員になろうとして 失敗してきた過去を振り返ってみました。 私は、子供の頃に両親の言葉に逆らったこともありますが、 それとは全く別の意味で素直じゃなかったと思い [続きを読む]
  • 人を動かす、強い感情とは?
  • 人が行動を起こす原動力の根底にあるものは感情です。コンプレックスや復讐心、プライドや守りたい思いなどなど、そういった感情があるから、人は動くのです。 ちなみに、その中でも強力な感情は、「恐怖」です。 恐怖があるとストレスを感じ、「恐怖をやわらげたい」「恐怖を避けたい」「恐怖を乗り越えたい」という欲望が生まれてくるものです。 恐怖は本当に強いパワーを持った感情です。実際に、大半の人 [続きを読む]
  • 現実は「好きなことを仕事にするな」が時代遅れなんだよね。
  • 年配の方がよく語る人生観の一つに「好きなことばっかりして生きていけるほど甘くない」があります。 私は、両親や近所の年配者たちから、 本当に嫌というほど聞いてるので、耳にタコです。(汗)おそらく、あなたもそうではありませんか? その言い分に対して私は、そう言いたくなるのも無理はないかなと思ってます。 だって、彼らの若かりし頃にはインターネットが 全く発達していませんでしたからね。 好き [続きを読む]
  • 起業のハードルが高い?それは思い込みでしょ。
  • 起業って・・・でっかいビルを建てて、たくさんの従業員を抱えて、たくさんのお金を使って、昼も夜も仕事のことを考えて、商品を作ってヒットさせて、たくさんのお金を儲ける。・・・みたいなイメージがあなたにあるかもしれません。 おそらく、そんなイメージがあるからこそ、起業はとてもハードルが高いと思われているのでしょう。 私は過去に雑誌や新聞のコラムでそれなりの規模の 事業を起こしたって話をちら [続きを読む]