ANABA HONYAKU さん プロフィール

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ANABA HONYAKUさん: 穴場翻訳 BLOG
ハンドル名ANABA HONYAKU さん
ブログタイトル穴場翻訳 BLOG
ブログURLhttps://w9y.me/honyaku/blog/
サイト紹介文翻訳家として修行中の みどり が海外の気になる記事やお気に入りの英語曲の詩をお届けする翻訳ブログ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/02/27 21:27

ANABA HONYAKU さんのブログ記事

  • 日本ではカンチョーって本当にあるの?っていう真剣な質問
  • こんにちは、今回は日本人なら当たり前のコモンセンス「カンチョー」についての外国の方の素朴な疑問とその回答を和訳してみました。このセンスが通じる外国の方とはお友達になれそうな気がしますね、親友にはなれませんが。この記事はQuoraというネット上で世界中の人にあれこれ質問・回答しちゃうサイトにあった記事で、一般人が書き込んでいるのである意味かなりリアルな感想や体験談なんかもあり読んでて面白いです。カンチ [続きを読む]
  • なぜ日本の店では閉店時に「蛍の光」を流すのか?
  • こんにちは、今回はネット上のどうでもいいけど気になる記事を和訳してみました。タイトル通りです、外国人から見た日本の「なぜ?」にちょっと同感です。軽く読めるので是非〜。それでは行ってみましょう、どん!なぜ日本の店では閉店時に「蛍の光」を流すのか?それにはある理由があった。2015年6月22日投稿者:ナオミ・ギンゴールド都内某ドラックストアで買い物をする客。この店も閉店時には蛍の光を流し客に閉店を [続きを読む]
  • Gnarls Barkley ? Who Cares? (歌詞和訳)
  • こんにちは、今回は Gnarls Barkley (ナールズ・バークレイ) の Who Cares? という曲を和訳してみました。Gnarls Barkley は二人組ユニットで、そのうちの一人のシー・ローの歌にfuck youという明るい歌があります、歌うと少し元気になりますwちなみに who cares? とは「だから何?」「誰も気にしないよ」「どうでもいいじゃん」といった意味です。また、この曲の歌詞を見ると反対の意味の言葉を一文に用いて言葉遊びしていま [続きを読む]
  • Adele ? When We Were Young (歌詞和訳)
  • こんにちは、今回も前回に引き続きAdeleの曲の歌詞和訳です。今回訳したのは「When We Were Young(私達が若かった頃)」という曲です。YoutubeでAdeleナイトを開催していた私は、作業をしながら流れてきたこの曲の歌詞からなんとなく耳が離せなかったので訳させていただきました。どういうシチュエーションかは諸説ありそうですが、誰しも憧れにも似た気持ちをもって心に留めた存在がいるものではないでしょうか。 私にとって [続きを読む]
  • Adele ? Water Under The Bridge(歌詞和訳)
  • こんにちは、今回はイギリス人シンガーのAdele(アデル)の「Water Under The Bridge」という曲の歌詞和訳をしてみました。Adeleの事をご存知の方はとても多いと思うので彼女についての説明は省きますが、この曲のタイトルである”water under the bridge”とはidiom(慣用句)であり、「過去に起こった問題などで今となっては過ぎ去ってしまい変えようのない事なので心配しなくなったこと」というような意味です。まさに「橋の [続きを読む]
  • 人が嫌い?そんなあなたのための仕事
  • こんにちは、今回は最近珍しくない「内向的な人」に向けた仕事面の記事和訳です。最近とは言いましたが昔から内向的と呼ばれる人は勿論いたと思います。ただ、時代がオートメーション化やネット時代を突き進んでいて、人に会わずに何でも出来るシステムになっているので、その副作用として「内向的」になる部分も恐らく誰しもが持っているのではないでしょうか。これもまた時代の流れの一部ですね^^ 自分は外向的だという方 [続きを読む]
  • ディズニーがハイになっていた頃
  • こんにちは、今回はあのウォルト・ディズニーにもハイになっていた時期があったという興味深い記事の和訳です。クリエイティビティーについてだけでなく、何事にもある程度普遍的な成長段階とでもいうべきそれぞれの時期があると思います。それを改めて感じさせてくれるようなお話でした。^^何かを成し遂げるには時間がかかりますが、変化を受け入れ突き進む。これに尽きますね!それでは行ってみましょう、どん!ディズニー [続きを読む]
  • 母になってもアーティストとして成功することはできる
  • こんにちは、今回はアート界において女性そして母であることについての記事和訳です。アート界のみならず、女性が母になる上で諦めざるを得ない社会的「成功」があると考えられていましたが、それが今変わりつつあるというのが今回の記事です。以前よりも社会に出て働く女性が増える時代で、この記事はとても面白い話でした。記事中に以前私がインタビュー和訳を載せた女性パフォーマンスアーティストのマリーナ・アブラモヴ [続きを読む]
  • たまには名言集 〜アーティスト編〜
  • こんにちは、今回はよくある「名言集」の和訳に取り組んでみました。芸術家の名言集はそのフレーズの意味を紐解く楽しさがありますね。言葉の使い方がとても入り組んでいたり、抽象的なのはさすがアーティストです、訳すのも一苦労です。それぞれのアーティストの予備知識が全くないと何の話か分からないものもあるかもしれませんが、そんな時がチャンス!そのアーティストの事をぜひ調べてみてください、みんな面白い人ばか [続きを読む]
  • Jamie Oliver:ハーブの使い方 〜 おなじみハーブ14種類 〜
  • こんにちは、今回は気取らないけどクリエイティブなイギリス人料理人 Jamie Oliver(ジェイミー・オリバー)のサイトより、ハーブについての記事を和訳しました。私もハーブを育てています、こればっかりは買うよりベランダや庭で積んだ方が手軽でフレッシュですし、何と言っても料理が一瞬にしてレベルアップしますよね!私もハーブのような人になりたいです。(笑)最後の方には保存方法からオリジナルオイルやソルトの作り [続きを読む]
  • オーストラリアSBS: 日本のヤクルトレディを褒め称える
  • こんにちは、今回はオーストラリアSBSのウェブサイトより、日本のヤクルトレディを褒め称えている記事を和訳しました。ヤクルトレディというお仕事について、なんとも美しく仕上げてくれていますね。そもそも、ヤクルトレディを大々的に(そして真剣に)取り扱うあたり、かなりオーストラリアっぽくて好きです。写真がまたシュール。てっきりこの方がヒナタさんなのかと思ってしまいました。もちろんヤクルトレディの方達に [続きを読む]
  • 「Kawaii」ってなに?〜 欧米からみた日本のカワイイという感覚 〜
  • こんにちは、今回はアート系のサイトから、私たちが当たり前に使っている「カワイイ」という言葉・感覚についての欧米的な見方についてまとめた記事を和訳しました。私はカワイイ=cuteだと思って、英語での生活の中で何かにつけてcuteを連発していた時期もありましたが、イマイチ共感が得られないのです、そして私が思ったこと。それは、ネイティブは日本人と比べて格段にcuteを使う割合が低いということです。なぜかと考え [続きを読む]
  • それ嫌がってるかも?犬が飼い主にやめてほしい8つのこと
  • こんにちは、今回はあなたのワンちゃんが嫌がっているかもしれない飼い主の行動8つを挙げた記事を和訳しました。私は動物が大好きで犬と猫を飼っていますが、この記事を読んでとても参考になりました。馬の世話をしていた時期もありますが、犬だけではなく馬とのコミュニケーションでも通ずるポイントが多いな〜と思いました。動物界には動物界の合図やルールが存在します。多少は向こうも人間に合わせてくれる部分もありま [続きを読む]
  • ポケモンGOに続く拡張現実ゲームはコレだ!
  • こんにちは、今回は今世界中で大旋風を巻き起こしているポケモンGOで認知されるようになった拡張現実(AR)ゲームを先読みし、次に現実となりそうなゲームは何かをブラックユーモアを交えて書いてある(ように私には見える)記事を和 … 続きを読む ポケモンGOに続く拡張現実ゲームはコレだ!ポケモンGOに続く拡張現実ゲームはコレだ!は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をで公開された投稿です。 [続きを読む]