望月岳陽 さん プロフィール

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望月岳陽さん: 日本初の「姓名判断・命名・改名」
ハンドル名望月岳陽 さん
ブログタイトル日本初の「姓名判断・命名・改名」
ブログURLhttp://blog.gakuyo951.jp
サイト紹介文日本で初めての「姓名判断・命名・改名・名づけ」の方法で、占いではなく、人文科学として認められた説。
自由文プロフィール「望月岳陽」
 1938年生まれ。島根県出身。山口県下関育ち。県立下関西高卒。関西大学法学部卒。同大学院法学研究科卒(法学修士)。「(旧)総理府行政管理庁行政監察局」を30年、企業7年勤務。著書3冊。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2016/03/03 08:02

望月岳陽 さんのブログ記事

  • 『改名』『セカンドネーム』について
  • 改名についてご質問がありましたので、改めてお答えします。私の提案する「改名」には、次の二つの方法があります。一つ目は、本名を変更せずに「セカンドネーム」をつけて活用する方法です。結婚・就職が思うようにいかなかったり、健康に恵まれなかったり、未来... [続きを読む]
  • 『天命数霊術』と『風水』
  • 私が長年にわたって研究して来た「天命数霊術」とは、「風水」を基に数字が持っている様々な意味や力、数字の神秘をまとめたものです。今回のブログは、その「天命数霊術」の基になる「風水」について、簡単にお話ししましょう。古代、中国(紀元前3世紀頃)の楚辞... [続きを読む]
  • 「過去のブログ」について
  • この度『天命数霊術』を再構築するにあたり、一旦ブログのみを工事中にいたしました。ブログを待ってくださっているファンの皆様、新しい『天命数霊術』の講義をご期待ください。望月岳陽 [続きを読む]
  • 「コメント欄の質問」に答えて
  • 『 天格8系列の場合、8系列(天)+1系列(地)=9系列(総)の組み合わせがベストでしょうか?』というご質問がコメント欄にありました。 長くなりますので、ブログ本文でお答えします。結論から申しますと、「天格」8系列は、私の主張する「天格」9系列・... [続きを読む]
  • 『図書の語源について』
  • 「図書」という語は、「図」「書」それぞれの語源から生まれた熟語です。 「図」は、古代中国の三皇五帝の時代に、黄河から出た「龍馬」の背に現れていた図から「河図(かと)」が生まれ、これは後世、易の卦の基となった図形です。「書」は、夏王朝の禹王時代に黄河... [続きを読む]
  • 「国民全員の『苗字』は明治時代から」
  • 2月13日は、明治3年に「平民苗字許可令」が公布された記念すべき日です。それに基づき、明治5年になり「壬申戸籍(じんしんこせき)」が編纂されました。当時は、漢字を含め様々な教育が行き届かないことや、庶民が苗字を持つことなどが、お上からお咎めを受ける... [続きを読む]
  • 『 9のつく日に寄せて・・・』
  • 『9』は数ある数字の中で、私の『天命数霊術』の根幹となる、最も大切な数です。世間では、『9(ク・キュー)』と言う発音から『苦(苦しみ・苦境)』や『窮する』などを連想し、どちらかと言うと良い意味に使われてきていないように思います。しかし私はこの『9』... [続きを読む]
  • 「節分 」
  • 2017年。今年の「節分」は2月3日の金曜日です。「節分」について「広辞苑」には、≪季節の変わる時、すなわち四季の始まりである立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日を指す≫とあり、もともと「節分」は年4回ありました。 四季のある日本では、季節の... [続きを読む]