f.c さん プロフィール

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f.cさん: 模型とガジェットのブログ(たぶん)
ハンドル名f.c さん
ブログタイトル模型とガジェットのブログ(たぶん)
ブログURLhttp://craftsandgadgets.blogspot.jp/
サイト紹介文ガジェット(スマートフォン関係)とプラモデル(スケールモデル)なブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/03/05 19:50

f.c さんのブログ記事

  • 昨今のスマートフォン 新型など
  • 秋になって、新型が出たり情報が流れたりしています。暇つぶしに少しメモ書き。ソニーエクスペリアのシリーズは、新しくXZ シリーズが出てきています。既に新型というよりは、前に発表されていたモデルという感覚が強いです。マニアなニュースだと、既にその先の話もチラホラ。個人的にX compact を入手しているため、新型にはあまり惹かれません。エッセンシャル例のマニア向けな一台。アンディさん(元グーグルでアンドロイド端 [続きを読む]
  • バンダイ製 ガチャポン アルティメットルミナス
  • 食玩も買った事だし、次はガチャポン。※ガチャポンはバンダイの商標です。ガチャはタカラトミーの商標。多分あっているはず。ウルトラマンのフィギュアが食玩になっています。そして、ギミックとして目が光る。さらに、ガスホルダーも、、、?とりあえず、ウルトラマンがカプセルから出たカプセルを開けると、ウルトラマンがバラバラ事件形式で納められていました。早速組み立てて、人型に戻します。足元に岩?足元に岩が張り付く [続きを読む]
  • 1/24 サイドカー タスカ製 その2
  • 2回目の記事です。既に作業は進んでおり、、、。タイヤのパーツタイヤは形状的に成型しにくいものです。この製品の場合は、仕上がりを最善にすべく複数のパーツに分割されておりました。タイヤの両サイドは円盤状に、地面に接する部分は6個に分割されております。したがって、組み立てるのは少々面倒。設置面には6箇所の亀裂(接合部)が入る事になります。 タイヤを組み上げると設置面を見ると、中央部に少し白くなった箇所があり [続きを読む]
  • エフトイズ製(食玩) ニッポンの働く車キット 消防車両1
  • 模型ジャンルとしては、少し邪道?な食玩のお話。食玩とは、玩具が付属する食べ物のこと。でも、実際にはガムの方がおまけだったりします。そういえば、昔昔ビックワンガムと言うのがありましたね。消防車ネタの模型が出たので、1個だけ買ってみました。この手の商品は、プロの抜き師がいるので、単品売りを買うと外れしか買えない事に也勝ちです。しかし、箱の裏を見ると車種は2つしかなく、個人的にどちらでも良いなと判断して [続きを読む]
  • 1/100 DC−3 童友社製 その5
  • いよいよ終わりにしましょう。DC-3 前方上からDC-3 前方下から一応、これにて完成とします。付属のデカールは貼っていませんし、塗装も省略しております。色々といい加減。模型は手を入れだせば切が無いし、技量や時間なども考えて遊びたいものです。昔は変に完成度を高めようという意欲ばかりで、腕は今よりも劣悪でした。そして、無駄に悩んでばかり。そうなると、何も完成しないのです。適当に完成させるのが正義と思う今日この [続きを読む]
  • 1/144 US−2 アオシマ製 その7
  • 塗装開始です。US-2 架空の塗装作業が遅れていたUS-2 ですが、少し前にガルグレーを全塗装しています。本来の塗装色とは違うけれど、予定通り勝手塗装に進めましょう。全体はガルグレー。その後、上面にはオレンジを入れてみます。あくまでも救難機として、目立つオレンジです。コンバットレスキューなんて興味なし。塗装のパターンは少し悩みます。今の実機を基本に、青をオレンジに置き換えるか、若しくはUS-1 的なものもありか [続きを読む]
  • 新しいスマートフォンなどの情報が流れてます
  • 国内外から、色々情報が流れてきています。前からチラチラ来ていたもの、最近の展示会での発表などもあります。最近購入した Xperia X compact の流れで、小型機は気になっています。次はハイエンドだそうで、XZ1 compact でしたか、そんな変な型番のが出るそうです。もちろん、買い換える気はありません。ですけど一応チェックはしておきました。大体、この手の端末にハイエンドはちょっとどうかなと。結局、画面はHDですし、So [続きを読む]
  • 1/100 DC−3 童友社製 その4
  • 4回目になりました。実際の製作はほぼ終わっていますが、記事的には5までは行くかな?DC-3 窓のパーツに気泡クリアパーツを良く見たら、こんな風に仕上がっておりました。酷い気泡ですね。別用途向けに入っていた穴の開いた窓の方がベターでしょうか?あっちは穴が開いているから、気泡や引けはありません。ちょっと考えますね。DC-3客室窓付近結局、気泡のある窓を使う事にしました。透明なパーツでなければ、パテ埋めなども考え [続きを読む]
  • 1/100 DC−3 童友社製 その3
  • 3回目になりました。DC-3 全体像 銀塗り初回2回目のヤスリがけが終わってから、少し進めて銀色塗装です。コックピットの窓は未装着で、内側からマスクしてあります。そのため、黄色っぽく見えます。客室の窓も同様ですが、目立たないかな。DC-3 目線を落としてこちらの画像では、客室側の黄色も分かりやすいでしょう。念のため、内部に銀色塗装が回らないように保護してあります。実効的には意味無いと思います。 エンジン上部の [続きを読む]
  • 1/100 DC−3 童友社製 その2
  • その後も、作業を進めております。サーフェイサーの後、ヤスリがけを進行。DC-3 全体の様子上の画像は、ボディと主翼などをブロック組み、その後サーフェイサーを塗装。それから、ヤスリをほぼ全面に掛けたところまでです。垂直尾翼など、グレーの部分があります。それらがサーフェイサーの残り部分。 DC-3 客室窓付近ごらんの通り、一見して白の成型品状態です。グレーに細い線が走っているのは、凹線モールドにサーフェイサーが [続きを読む]
  • 1/24 サイドカー タスカ製 その1
  • 珍しく?1/24スケールの模型です。そういえば、最近同じスケールのちょっと変わったのを買いましたっけ。ツエンダップ KS750 サイドカー付きこの模型は、日本のメーカー製です。タミヤとかの大手ではありませんけどね。地味に頑張っていると応援したい気持ちも少々出てきます。そう言えば、社名変更していたとか。アスカとタスカだと似ているので、私的には良く理解できておりません。多分、アスカに変わったのでしょう。箱にはシ [続きを読む]
  • レーザー加工機 その2
  • その後、少し触ってみました。多少の感想などを書いておきます。PCに専用のソフトを入れて、何度か運転してみました。前回書いたとおり、サンプルのデータを紙や木にテストしています。幾つか見えてきた問題などもあります。レーザー自体の問題出力の弱いレーザーゆえに、白い紙には無力でした。最初のテストでは厚手の上質紙(光沢の強いもの)を使ってみると、、、。何も変化がありません。次、PPCの紙なら、加工は出来まし [続きを読む]
  • 1/144 飛龍 アオシマ製 双発小隊 その2
  • 組み立て等開始しています。既に、ボディや主翼などの大物のパーツ単体は固定して、パテやらヤスリのお世話になっています。飛龍の全体像スジボリは、大雑把に凹に彫り直ししました。腕も無いし適当。故に、曲がっていたり、凸の線と二重に見えたり、、、。尾輪の構造が気になっていたので、ざっと調べてみました。すると、やはり普通に引き込み脚です。引き込んだ後の蓋は左右分割のものらしい。模型では省略されていて、タダの箱 [続きを読む]
  • レーザー加工機 これはガジェットではない
  • 先日、レーザーカッター的な物を買いました。厳密にはカッターと呼ぶにはパワーが弱く、切り抜きは難しそうです。出来るのは、平面の上に焼き跡をつけて文字や絵などを描くことでしょう。話を始める前に少々、断り書きをしておきます。この器械はガジェットではないです。少なくとも、私はそう思います。また、模型でもない。模型の部品を作ることは出来なく無いでしょうけどね。工作機械とか工具の範疇と言えるでしょう。だから、 [続きを読む]
  • YOGA BOOK Lenovo製のアンドロイド その3
  • 3回目の記事です。ただし、特に何も特筆すべきネタはありません。気まぐれで少しだけ。その後、順調に使っております。特別な不具合はないと思いますね。10inch のアンドロイドは、手元で使う定番になっています。それをyogabook に置き換えたのですが、不具合無くというか、この形式の方が使いやすいのは明白です。タブレットは自立しません。しかし、こいつはクラムシェルの形にもなるし、テントスタイルでも使えます。キーボー [続きを読む]
  • 1/100 DC−3 童友社製
  • 5月頃に千葉でレッドブルエアレースがありました。また、その頃丁度?、スイスから世界を回るDC-3 のツアーがあり、日本に飛来していました。タイミングが良いのか、合わせたのかは分かりませんが、エアレース会場にも飛来して姿を見ることが出来ました。また、同じく復元された零戦(殆ど別物)も飛んでいたのです。DC-3 パッケージさて、その時のDC-3 は千葉だけではなく、熊本や福島なども回っていて被災地への景気付けになって [続きを読む]
  • Xperia X compact 国内向けモデル SO-02J
  • 久しぶりの?新型投入になります。と言っても、すでに新型という程のガジェットではありませんね。調べたところ2016年冬辺りのモデルです。一応、ソニーの小型機としては最新ですが、そもそも小型のスマートフォンは売れませんから先が心配。ディスコンの噂も流れているようですし、1つ買っておこうかと思った訳です。小型機は画面が小さいですから、スマートフォン的に何かするには狭苦しい。世の流れは大型化です。昨今は5.5イ [続きを読む]
  • 1/144 US−2 アオシマ製 その6
  • 6回目になりました。しかし、まだ先は長い気がしますね。US-2 主翼と尾翼を仮固定同じく、後方からサーフェイサーとヤスリがけは終わりにしようと思います。まだまだ、気になる部分は多いのですけど、完璧なんて求めても終わりません。それに、技術や根気も続かない。 全体の塗装は、やはり薄暗い現行のそれは止めます。架空機でよいでしょう。何も問題ありません。好きに塗装を進めます。ソモソモ、この飛行機は救難飛行艇。だか [続きを読む]
  • 1/35 BTR-80 トランペッター製 その1
  • 昨今の模型は随分と高くなりました。数年前に買ったものが、ほぼ同じ内容で値段は2倍くらいに上がっていたり。スケール物のプラモデルは厳しい状況に見えますね。今時は自分で作る人、作れる人が少ない。さらに、ソモソモ、スケールモデルに興味が無かったりしますね。ガンプラとか、完成品フィギュアは人気ありそうですけど。さて、そんな中、不人気そうな物を買いました。BTR-80 パッケージこの車両は、装甲車です。正確には兵員 [続きを読む]
  • 1/24 キューベルワーゲン ハセガワ製 その4
  • 作業は進みます。大きな組み込みも無く、地味に細かい作業で詰めてゆきます。キューベルワーゲン 全体の進捗フィギュア大味です。どうするか迷いましたが、一応組み立てしておきます。1/35に比べて大きいので扱いは楽。でも、細かく加工したり塗装を加える気力はなく、とりあえず仕上げる感じに留めます。上半身と下半身2つの合計3ピースを合体。腕や頭はまだです。フィギュア関係ガレキなフィギュア(右側の女の子ボディ)今回 [続きを読む]
  • 1/144 飛龍 アオシマ製 双発小隊 その1
  • アオシマから発売された飛行機の模型です。発売時からちょっと気になっていて、買うかどうか決めかねておりました。お値段は安価ですから、別に重たく考える必要はありません。という事で手に入れてみました。 1/144 飛龍 パッケージ古い金型の製品です。パッケージには、昭和50年代の金型とあります。案外古くないですね。パッケージ側面というのも、プラモデル関係には古い金型を使っている物が多数あるのです。金型は開発に数 [続きを読む]
  • 1/24 キューベルワーゲン ハセガワ製 その3
  • 3回目になりました。それなりに進んでおります。キューベルワーゲン 今日までの全容 仮組み一通りの仮組みを行うと、車の形になっています。塗装もそれなりに進行し、シートなども綺麗になりました。同じく 視点を変えたもの別アングルでの1枚。前2席の後ろに置かれているのはジュリ缶です。深い意味はありません。椅子がコケ易いのでサポートでもあり、置いたときのイメージ確認でもありました。運転席の床運転席などの下、床 [続きを読む]
  • Fossill Q marshal フォッシル製アンドロイドウエアな時計
  • アンドロイドウエアとは、腕時計型の端末です。腕時計でもありますが、基本はスマートフォンの子機と思えば大体合ってます。昔の記事にも書いたとおり、初代のアンドロイドウエア「G watch」 などを使っていた経緯もあります。そして、OS のバージョンアップもあって、端末も新しいものが出てきました。しかし、それらは今ひとつで購入には至りませんでした。その間、ペブルを復活させていて、今も使ってはおります。ただ、この時 [続きを読む]
  • ソニー製 エクスペリア タブレットZ Xperia tablet Z
  • 今となっては相当に古い機材です。ソニーのスマートフォンは、少し前までZシリーズでした。今は、XZとか言う、意味の分からん名前で展開していますね。Zの初代は無印、その後Z1とかZ2で繰り上がってきました。タブレットの場合は、最初はタブレットZ。その後、Zタブレットの2と4です。Z3タブレットコンパクトというのもありましたね。私の手元にあるのは、最も古いZなタブレットです。Zタブレットではなくて、タブ [続きを読む]
  • 1/24 キューベルワーゲン ハセガワ製 その2
  • 引き続き製作を進めています。パーツを切り出して組めるところからスタート。そして、大物パーツを仮組みしています。キューベルワーゲン ボディ 下塗りこの絵では、ボディの大物パーツを仮組み。そして下塗りした段階です。サーフェイサーの後に、今回は気分で錆止め塗装をイメージした赤茶色をザックリと乗せています。水系塗料の筆塗りでラフな感じです。ボディ 下塗り 逆方向から同じくカメラの位置を変えての一枚。左手の [続きを読む]