チャーリー さん プロフィール

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チャーリーさん: チャーリーのタンブラー
ハンドル名チャーリー さん
ブログタイトルチャーリーのタンブラー
ブログURLhttp://charlietokyojp.tumblr.com/
サイト紹介文ジャパン・メンサ会員の理屈系かつ色盲のカメラマン。
自由文AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー。AEAJ認定環境カオリスタ、AEAJ個人正会員。JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1436回 / 365日(平均27.5回/週) - 参加 2016/03/08 11:41

チャーリー さんのブログ記事

  • これは私には関係ないかな。という選択。
  • 人生は二択の繰り返しであり、全ての事象はbitで示すことができる(多分)。する・しないのどちらか。日常生活で「これは私には関係ないかな」と取捨選択するのは当たり前のことのように思われているが、実はそこに失敗の根源がある。世の中で成功するのは2%であり、98%の人の選択は失敗するか「並」で終わる。同じ選択をした人が98%もいるから「失敗した」と感じずに済むかもしれない。すなわちそれが「並」だ。しかし、なぜあ [続きを読む]
  • 嘘でもいいから●●と言って。
  • 「嘘でもいいから●●と言って」というセリフがある。いや、まさしく「セリフ」であり、出所は多分テレビとか映画とか。あとマンガとか。私の知人外国人女性が、日本人女性と付き合っていた外国人男性から聞いた話で、何かある度に「嘘でもいいから●●と言って」と言われその都度困惑したらしい。「嘘じゃ意味ないでしょう」みたいなことを言い返すと、「貴方には心ってものがないの?」と騒ぎ出す展開がお決まりだったそう。その [続きを読む]
  • 新聞の世論調査は中立な「報道」とはいえない | 国内政治
  • 新聞の世論調査は中立な「報道」とはいえない | 国内政治: まぁ、それを「ペンの力」と呼んだ時代もあり、こうしてインターネットを通じて公に比較検証され、矛盾が指摘されるようになったことをもって文系社会の終焉ではなかろうか。アメリカでは今回の大統領選報道によって、ジャーナリズムとはただの確証バイアスの塊であることを自ら知らしめた。肝心なときに誰よりも感情的になり、何ら公平性も信憑性も保てず世の中を混乱させ [続きを読む]
  • 再び情報処理技術者試験の得点調整について考えてみる。
  • 情報処理技術者試験(レベル3以上)の午後問題は記述式であることに加え配点が公表されていないため“含み”を持っている。と言われている。得点調整について「ある」と語る人達は、「合格率の調整」とか、「xx年までにn万人の○○を」という政府の目標のために合格者数を維持または増やす必要があるという根拠が多い。早い話、受験者が有利になるストーリー展開だ。では、例えば今春の情報処理安全確保支援士(SC)試験だけでも25 [続きを読む]
  • IQや社会的地位の低さは、幼少期の鉛曝露と関連/JAMA
  • IQや社会的地位の低さは、幼少期の鉛曝露と関連/JAMA: 幼少時の鉛曝露が38歳時の認知機能や社会経済学的地位の低さと関連していることが示された。社会経済学的地位の低さの原因の約4割は、知能指数(IQ)の低さと関連していたという。新しい。鉛など重金属は神経障害を引き起こすので、関係している可能性は高い。水銀も多いに関係ありそうだ。鉛曝露検査を受けた被験者の38歳時点のWAIS-IVスコア平均値は101.16ウェクスラーでIQ [続きを読む]
  • 宅建試験と秋期情報処理技術者試験の試験日。
  • 重なってる。どちらも今年は10月15日。なぜ何十万人が受ける試験をわざわざ同日に行うのだろうか。並行学習用に、宅建、行政書士、マンション管理士の法律系3種をまとめて取ってみようと考えていたんだが。資格難易度ランキングでは、行政書士:62マンション管理士:62宅建:57という偏差値が付いている。マンション管理士は今年初めて聞いた資格で、偏差値62というと薬剤師や管理栄養士と同じレベル。なかなか難易度が高く興味を [続きを読む]