HS さん プロフィール

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HSさん: 立ち読みで「幸福の科学」
ハンドル名HS さん
ブログタイトル立ち読みで「幸福の科学」
ブログURLhttp://ameblo.jp/lawofthesun/
サイト紹介文書籍の紹介です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/03/08 15:58

HS さんのブログ記事

  • 清水幾太郎の新霊言 日本よ、滅亡か?核武装か?
  •  まえがき この夏も厳しい闘いが続いている。政治的には、日本は国防の危機に直面しているが、理想論的左翼平和主義者たちが、国防態勢の強化集団を、”ファシズムの亡霊”のように退治しようとしているといってよかろう。 どちらのサイドであっても、自分たちが生き延びられるという意味での「愛国主義」ではあるのだろう。 しかし、社会学者・清水幾太郎が天上界から斬り下ろしてくる剣は厳しい。正義を論じるより先に、「 [続きを読む]
  • 2017.4 金正恩の守護霊霊言「危機の中の北朝鮮」
  • 2017まえがき おそらく、独裁者には、最後の日が近づいている。それを本能的にキャッチしてか、この守護霊霊言は、本来”泣き落とし”で揺さぶってくるべきなのに、いつもながらの強気で強硬な意見に満ち満ちている。 アメリカや日本の指導者の家族にテロが及ぶかもしれないと脅すことで、米軍が攻撃を中止すると甘い期待を抱いているとすれば、”若さの驕り”だけではなく、日々自分の生命が危険におびやかされていることを証 [続きを読む]
  • 渡部昇一 死後21時間、復活のメッセージ
  • まえがきあの渡部昇一先生が、春の嵐とともに86歳で帰天されるとは。先生が、95歳まで生涯現役で働かれることを、自分自身の目標にしようと、ここ1.2年考えていただけに、しばし、茫然としてしまった。 この国は、国難の最中に、大きな宝を失ってしまったが、後に続く私たちが、何とかして重責をになってゆくしかあるまい。 渡部昇一先生の一生は、「学問が人を創る」ということを実証された人生でもあった。 「知的生活」の [続きを読む]
  • 上野樹里 守護霊インタビュー
  • まえがき女優の上野樹里さんは、私も数年前から興味関心を持っていた方であったので、今回、彼女の守護霊のほうから、インタビューの申し入れをしてくださり、まことにありがたいことだと思っている。 内容的には、教団の指導霊の一人ででもあるかのような、厳しさと温かさを含んだ教えであったので、私たちだけでなく、地上で女優をやっておられるご本人のほうもきっと驚かれることだろう。相当、霊的認識力の高い方のようで、 [続きを読む]
  • 清水富美加の守護霊インタビュー
  • まえがき  若手女優・清水富美加さんのことが気になって仕方ない。単にかわいい女優さんという理由でもなく、個人的趣味というのでもない。あの仏様の福耳をした女優さんの、本当の姿、可能性が知りたくなってきたのだ。 映画、ドラマ、バラエティ、本などを、見たり読んだりしても、まだ本物の富美加さんの姿は現れていないように思う。 本書(守護霊インタビュー)では、女優としての可能性と、それ以上のものを探ってみた [続きを読む]
  • 小泉純一郎守護霊の霊言 「日本をもう一度ブッ壊す」
  •  まえがき 日本の針路をもう一度再確認するため、過去の総理の霊言や、守護霊メッセージを収録している。 小泉元総理は、まだご在命でお元気ではあるが、ある意味、政界周辺を幽霊のように徘徊しておられるので、小泉政治に補助線を引いて、今の安倍政治と対比することで、日本の現代政治の問題点が浮き彫りになるだろうと本書を企画した。 私のほうが意識したのは「小泉郵政改革」とは何だったのか。「自民党をブッ壊す」と [続きを読む]
  • 繁栄への決断 「トランプ革命」と日本の「新しい選択」
  • まえがき 本書の第1章は、2016年12月7日夜、千葉の幕張メッセ展示場を本会場として、全国、全世界に2500箇所の衛星中継をかけたエル・カンターレ祭での法話が収録してある。「予言」ととらえた方も多かろうが、エル・カンターレの本体意識の中の、地球創生をになった「アルファ意識」による、地球神の本心である。政治家やマスコミ、政治学者、評論家などの意見は、完全に超越して、繁栄へと進む真理の道を示している。 第2章 [続きを読む]
  • 『トランプ革命』 あえば直道
  • 序文抜粋 それからというもの、自分には、各委員会に所属する連邦議員とのミーティングの機会が増えるようになった。ミーティングの締めくくりには必ず自分(あえば)が、当該議員への将来へのコメントをすることが、”ビジョナリスト”としての暗黙の”お約束”になっていった。 だから、今回の大統領選挙に関しても、ワシントンでハッキリと発信することに不都合はない。この点、”ビジョナリスト”の立場で言わせてもらうな [続きを読む]
  • トランプ新大統領で世界はこう動く
  • はじめにこれが「私の信じること」だ。アメリカは、まだ生きていた。アメリカは、偉大かつ力強い教師であるべきだ。(大統領選の)結果が神の意思を示している。今、それを信じなくてどうする。ドナルド・トランプ氏の勝利こそ神の答えなのだ。彼は合衆国を再建し、再び偉大ならしめるだろう。私はそう希望し、私たちはそう希望し、世界の人々もそう願っている。この答えで正しいのだ。アメリカが再び分裂することはないだろう。2 [続きを読む]
  • 蓮如の霊言
  • 蓮如 1415〜1499 室町時代の浄土真宗の僧。京都東山大谷の本願寺第8世。延暦寺からの迫害を受けながらも、衰退していた本願寺教団の再興に努め、「御文」と呼ばれる手紙を全国の門徒へ発信。北陸地方を中心に教勢を拡大し、越前吉崎に一大宗教都市を築くなど、現在の浄土真宗の基礎を築いた。まえがき 浄土真宗の中興の祖、8代目、蓮如という方は、実に厳しい人らしい。こういう人が大会社の社長だったら、末端の従業員までピ [続きを読む]
  • 『ドナルド?トランプ アメリカ復活への戦略』
  • 2/24の投稿を再掲します。まえがき私たち日本人は強いアメリカを求めている。なんとこの本で、私たちは、強い大統領候補をみつけたのだ。それがこの『ドナルド?トランプ氏の守護霊へのスピリチュアル?インタビュー』だ。私も、彼(ドナルド?トランプ氏)が偉大なる次期アメリカ合衆国のリーダーの器であることを望んでいる。そして、私自身、彼の正直さ、勇気、友情に期待を寄せている。彼が外交と経済政策で成功されん事を。 [続きを読む]
  • ドゥテルテ フィリピン大統領 守護霊メッセージ
  • 序文最近来日されたフィリピンのドゥテルテ大統領がどういう人なのか。日本政府も、マスコミも、国際政治学者もさっぱり分からないらしい。ドゥテルテ氏の本心が分からなければ、日本も安全保障上のしっかりとした方針が出せず、アメリカ政府の顔色をうかがってばかり、といったことになりかねない。 本書のドゥテルテ大統領の守護霊メッセージは、同時に彼の霊査(スピリチュアル・リーディング)もかねているので、”結論”が [続きを読む]
  • ジョージ・ワシントンの霊言
  • はじめに 今日、アメリカの人々は考え方が小さくなってしまったようだ。どうか、楽しかった昔の日々を思い出し、アメリカ建国の父「ジョージ・ワシントン」に思いを馳せてほしい。 今こそ、合衆国再建の時なのだ。「大きく考え」「より偉大なアメリカ」づくりを再スタートさせよう。 本書は、ジョージ・ワシントンの本物の霊言である。ページをめくれば、知恵の泉がこんこんと湧き出してくることだろう。 これが姿を変えた神 [続きを読む]
  • 加藤紘一の霊言
  •  まえがき 所業は無常である。20年前には、自民党幹事長として大きな権力を持っておられた加藤紘一・元衆議院議員も、あの世に旅だたれた。 死後、3日目の本霊言は、政治家として「最強最大のリベラル」ともいわれた加藤氏の生前の政治思想を要約しつつも、その奥にある、仏陀に帰依した時代の政治思想を明らかにしている。この点、かなり異色の霊言集ともいえる。 平和を願い、戦争やテロの悲惨さを嘆くのは、いつの時代も同 [続きを読む]
  • 緒方洪庵「実学の精神」
  •  まえがき  明治維新は、官学や藩校に学んだオーソドックスな秀才に対し、吉田松陰の「松下村塾」や緒方洪庵の「適塾」のような、熱意に溢れる教師が指導する小さな私塾の人材が打ち勝った、時代の転換期でもある。 どちらかといえば、松下村塾が精神論・人間学が中心であったのに対し、緒方洪庵のつくった「適塾」は、徹底的に「実学」を教え込んだ。もっと平たく言えば、職業の元になる技術を教え、「未来のメシの種を探す [続きを読む]
  • 小渕恵三元総理の霊言
  •  まえがき あの小渕元総理の霊言である。「田中角栄元総理の霊言」や「福田赳夫元総理の霊言」と比べて、内容の異質性は明らかである。 どこか人を食ったような憎めないところがあって、あの細い目をさらに細めながら、「凡人ですから」と言いながら、縫い針を首筋に「プスッ」と刺す。 あのノンフィクションライター佐野眞一氏をして、「こんな総理が日本の歴史開闢以来果たしていただろうか」(『凡宰伝』)と放心状態にさ [続きを読む]
  • マキャヴェリ「現代の君主論」とは何か
  •  まえがき マキャヴェリを読むと、いつも絶望的な気持ちになるとともに、落ち込んでしまう。 戦後、この日本の国は逆洗脳されすぎた。左翼平和主義が「宗教」の代替物になってしまったのだ。 もし、「民衆の声」を聞けば「天の声」が聞こえるというのなら、そのマスコミ人はお目出たい人だし、「天の声」はいつも間違っていることになるだろう。 日本にもマキャヴェリズムは存在するが、たいていは、永田町の「タヌキ・キツ [続きを読む]
  • ヒトラー霊言『世界で最も危険な独裁者の見分け方』
  •  まえがき なんとも皮肉な題の本ではある。世界がキナ臭くなり、軍事的独裁者が出てくるかもしれない、という時に、ヒトラー的視点からみて、ヒトラー自身が自分自身に最もよく似ている指導者は誰かを語るという、「スピリチュアル・リサーチ」ならではの企画だからだ。世界の人々も、こぞって読んでみたくなる本でもあり、実際に政治・軍事のトップをやっている人なら、怖くて読めない本でもある。 しかし本書で登場したヒト [続きを読む]
  • 安倍首相の守護霊 「自称”元首”の本心に迫る」
  • まえがき 私は原則「殺人剣」は使わない。「活人剣」のみを使うように心がけている。 だが本書の「太刀の斬り込み」は、安倍首相には暴挙に近く感じられることが、わからないわけではない。権力者特有の病というものがあるからである。「絶対権力は絶対に腐敗する」(アクトン卿)という言葉が、永遠の真理であるかどうかはわからない。しかし、信長も秀吉も、ヒトラーも、晩年は強度のストレスのため、神経質になり、政権運営 [続きを読む]
  • 蓮舫の守護霊霊言 中国が一番
  • まえがき さて、いよいよ、民進党の次期代表の呼び名も高い蓮舫氏守護霊の登場である。 日本と台湾の二重国籍問題が取りざたされていることはさておき、この方で、政権交代可能な野党の党首たりうるのか。また、総理の器なのか。これは、マスコミも国民も、本当のところを知りたいことだろう。 霊査してわかったことは、地上の本人同様、スパスパとキャッチコピー的な切れ味のいい言葉が飛び出すこと。そしてその方向に一定の [続きを読む]
  • 二階俊博の守護霊霊言 親中派幹事長誕生の理由
  •  まえがき いやはや、何というべきか、日本の政治家というものはこんなものか、とため息をつかせる内容であった。 この国は危うい。マスコミは提灯持ちばかり。 衆愚政の池の中を、ウナギやナマズのようにヌメリながらひたすら延命を図る。これがこの国の政治屋たちの実態だろう。8月だけで台風が日本列島を4発も直撃するだけのことはある。 もはや解説は不要だろう。本書をご一読下されば、安倍政権の未来は見てとれる。 [続きを読む]
  • 熊本震度7の神意と警告
  • 熊本で「震度7」の地震が起きた。何ともいやなタイミングである。細かい内容は本文に譲るが、私たちは、巨大地震や火山噴火、津波などは、単なる自然現象ではない、と考える立場である。 言葉を換えれば、そこにある種の神意を読み取る立場である。これが古来からの宗教の伝統的立場である。唯物論に染まって、「ただの迷信だ。」とうそぶく人も多かろう。ただテレビの画面に、巨大な地震のツメあとが映り、神意を問えば、はっき [続きを読む]