bonoxylove さん プロフィール

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bonoxyloveさん: ミャンマー人の嫁を探して
ハンドル名bonoxylove さん
ブログタイトルミャンマー人の嫁を探して
ブログURLhttp://bonoxylove.exblog.jp/
サイト紹介文ミャンマーで国際結婚事業と興すことを計画中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/03/09 00:51

bonoxylove さんのブログ記事

  • ドアノック失敗(2)
  • 3月5日の日記で書いたKさんが、日本にやって来たので、一緒に大阪観光に繰り出しました。待ち合わせ場所にやって来たKさんは、紺色のワンピースにベージュ色のコートというクールな格好。度々ミャンマー人女性の洋服のセンスの悪さを指摘している私ですが、彼女には当てはまらないようです。ヤンゴンで会った時に着ていたワンピースもとても綺麗だった……が、この季節にはちょっと薄手で、実際、彼女は、日本の気候が寒... [続きを読む]
  • ドアノック失敗(1)
  • ミャンマー人女性をリクルートしに京都へ行ってきました。彼女は二年間京都の日本語学校に通っていたのですが、今度、専門学校に通うため関西某所に引っ越すことになり、京都は最後となるということで、観光に連れ出すことにしたのです。清水寺と金閣寺には行ったことがあるというので、三十三間堂と銀閣寺と嵐山に連れていきました……が、最後の目的地である嵐山に着いた時、彼女に「ここ、前に来たことがある」と言われ... [続きを読む]
  • 国際結婚の離婚率が7割というのは嘘
  • HPに制作中にこの手のデマがメディア・ネット上でまかり通っている事実を知ったので、一言、申し添えておきましょう。■まず国内・国際結婚双方を含めた「日本の離婚率は3割!」の嘘について。……少し考えなくても、実感としておかしいと思える数字を信じこんでいる人が多いのが不思議です。この3割という数字がどこから出てきたかというと、以下の数式で算出しているようです。... [続きを読む]
  • 3月8日
  • 昼の12時、以前よりメールをくださっているNさんに会いにCホテルへ行く。ホテルの前で煙草を吸って待っていると、人込みの中からNさんが現れ、「ハマモトさんですか?」と声をかけてきた。ちょっと気難しい人を想像していたところ、爽やかなイケメンが現れたのでびっくり。今回はネットで知り合ったミャンマー人の友だちに会うために来緬し、そのついでに私と顔を合わせることになったのだ(が、結局、女友達とは... [続きを読む]
  • 3月7日
  • 午前中、お土産を買う気満々だったが、そんな元気もなく、ホテルの部屋でごろ寝。夕方5時半、タクシーで知人のSさんのところへ行く。Sさんは20年前に家族で来日して、日本人男性と結婚して日本で暮らしている。諸般の事情により、今回、久しぶりにミャンマーに帰ったのだが、もはや人間関係も食事も合わず、家族以外の誰とも会わず家の中でそーめんを啜って、ひきこもり状態にあるのだという(微苦笑)。今回は... [続きを読む]
  • 3月6日
  • 朝9時、シャンガールを見送った後、11時に女性との待ち合わせ場所であるマハバンドゥラ公園へ。ミャンマーに来る少し前にFacebookで知り合い、なんとかして面談にこぎつけた女性である。凛々しい感じの人で、意中の人でもあった。こういう女性はなかなか来てくれない。初めて顔を合わせた彼女は、写真の印象と違って、非常に気さくでよく笑う女性だった。つつがなく面談を終了した後、一緒にヌードルを食べに... [続きを読む]
  • 3月5日
  • 夕方3時、女性との待ち合わせ場所であるホテルシャングリラへ。彼女が昨年の5月に会ったKさん。あれからも色々アドバイスをいただいたので、お礼にお茶を奢ることにしたのだ。ホテルの中のカフェで歓談。が、開口一番、彼女が「日本に行くことになった」と言って腰を抜かした。なんでも公共政策の研究のために、奨学金を得て、日本の某大学に3年間留学するそうだ。「勉強が好きなのか?」と尋ねると、彼女は目を丸く... [続きを読む]
  • 3月4日
  • 朝11時にダマレキタ僧院へ。土曜日の授業は初めて行ったが、N5に合格してN4を目指している生徒のためのクラスのようだ。知った顔もちらほら。聴解を手伝って2時に早々と辞去。去り際、生徒たちが、ありがとうの歌? を歌ってくれた。タクシーでレーダンセンターへ行って、2月13日に会ったSさんと会う。Sさんが「お八つ食べませんか?」と言うので、ついていくと、麺類を売っている店に連れられいった。... [続きを読む]
  • 3月3日
  • 朝10時半、彼女を見送った後、ホテルに戻って爆睡。昨日の疲れが一気に出た感じ。夕方6時半、女性との待ち合わせ場所であるJunction Centerへ……が、待てど暮らせど、女性はやって来ない。電話をかけても繋がらない。そのうち明日会う予定だった女性からキャンセルの連絡が入って、泣きっ面に蜂。結局、7時半まで待ったが、諦めて帰路に着く。その後、シャンガールが泊まっているホテルに立... [続きを読む]
  • 3月2日
  • 朝11時、隣のホテルまでシャンガールを迎えにいき、タクシーでシェエダゴン・パヤーへ連れていく。彼女はヤンゴンに来たのはン十年ぶりで、シェエダゴン・パヤーに一度も行ったことがないというので連れていくことにした。ミャンマーの仏教徒にとっては、ムスリムにとってのメッカのような場所だから、さぞかし感動するだろうと思っていたのだが、意に反して彼女の反応はあっさりしたもので、自分の誕生曜日の仏像にお参り... [続きを読む]
  • 3月1日
  • 朝11時にビジネスパートナーのSがホテルに迎えに来る。電話しても私が出なかったので、ホテルまでやってきたとのこと。疲労困憊して爆睡していたようだ。二人でわざわざタチレクから呼び寄せた女性に会いにスーレープラザへ行く。女性はボストンバックを引きずって現れた。せっかく田舎からヤンゴンに来たのだから、数日ホテルに滞在させて、あちこち連れていってやろうと思ったのだ。KFCで面談。行ったことがなか... [続きを読む]
  • 2月28日
  • 朝11時頃に起きてパッキング……が、ボストンバッグのファスナーが壊れて閉まらない。部屋を出た廊下でカバンを前に右往左往していると、掃除をしていたホテルの女の子たちがわらわら集まってきて、カバンを囲んで直し始めた。その様子を煙草を吹かしながらぼっーと眺めていると、やがて一人の女の子が「OK」と言って、ファスナーを締めてくれた。感謝しきり。この日も会うはずだったKさんが仕事が忙しくて行けな... [続きを読む]
  • 2月27日
  • 連日の観光で疲労困憊。夕方頃、Kさんが友達二人を引き連れてバイクでやって来る。また二人乗りかと暗い気持ちになるが、もちろん、表情には出さない。四人でパゴダを二つ回った後、Kさんの家へ行く。バイクをかなり飛ばし、怖かった。彼女の家に着いてご家族に挨拶。お姉さんが物凄く背が高くて、髪が長くて、綺麗で、びっくりした。33歳で公務員で独身。一生独身のままでいいと言っているのだという。ミ... [続きを読む]
  • 2月26日
  • 昼の1時頃、これまたFacebookで出会ったHさんとの待ち合わせ場所である王宮の東門へ。Hさんも女友達のMさんを連れてきていた。二人とも同じ日本語学校に通っていて、日本語のツアーガイドを目指しているそうだ。二人とも日本語が達者だが、特にHさんは若干23歳なのにかなり上手。Mさんはマンダレー外国語大学の日本語学科で日本語を学んだのだが、しばらく日本語から離れていて学び直している最中だそう... [続きを読む]
  • 2月25日
  • 昼の12時頃、一年くらい前からMessengerでやりとりしてすっかり仲良くなったKさんとその女友達がホテルにやって来る。Kさんは大変熱心に日本語を勉強している30歳の女性で、将来は日本語教師を目指している(既にBasic classの生徒は教えている)。この日は一緒にマンダレーヒルと周辺のパゴダを案内してもらうことにしたのだ。マンダレーヒルはひたすら階段を上っていく……が、途中、彼... [続きを読む]
  • 2月24日
  • 昼頃起き出してホテルの近くを散歩。マンダレーは日本の京都にあたる古都で、旧王宮とマンダレーヒルを中心に市街地が広がっている。バイクの数が多く、歩いていると、バイタクの運転手にうざいくらいに声をかけられるのは、ベトナムに似ている……が、車の流れは比較的スムーズ。人口90万人に相応しい賑わいを見せている。日曜日に会う予定の女友達との待ち合わせ場所を確認するために、王宮の周囲をウロウロ。... [続きを読む]
  • 2月23日
  • 朝、Kさんと一緒にカフェへ朝食を取りに。Kさんの旅行話と私の仕事の話で盛り上がる。Kさんにミャンマー人女性の何人か見せると、2月13日に会ったSさんの写真で思わず彼の目が留まる。「優しそうな子だね……」うん、やはり彼女は可愛いだろう。後で聞いたのだが、彼女は5人姉妹の末っ子で、姉妹全員独身なのだそうだ。これは国家的損失、死に至る病なのではないか。マンダレーに行く目的は二人の女性... [続きを読む]
  • 2月22日
  • ホテルのカウンターでマンダレー行きのバスのチケットを購入。十ン年前のおんぼろバスを思い出して、飛行機で行こうと思っていたのだが、クレジットカードの手続きが間に合わず、断念したのだ。昼頃、ホテルのロビーに顔を出すと、見覚えのある顔が……と思ったら昨年ここで会った善通寺市に住む年金パッカーのKさんだった。なんでも今回は泰緬鉄道の足跡を辿る旅をしていて、ヤンゴンに辿り着いたのだという。奇... [続きを読む]
  • 2月21日
  • 溜まった疲れがドット出て、午前中は爆睡。午後はブログを書いたり、メールを書いたり。夕方になって、2月11日に会員になってくれたBさんとサクラタワーの前で待ち合わせをして、夕食を食べに行く。Bさんは私のことを気に入っているらしく、ちょくちょく電話やメッセージをくれる。この日はヤンゴン川沿いに場所を移した屋台街で、二人でBBQを食べ、ビールを飲んだ。彼女の母親は娘が酒を飲んでいるのを知っ... [続きを読む]
  • 2月20日
  • 12時頃、とある人の紹介で会っておけと言われた男性がホテルまで迎えにくる。とても穏やかそうな人だったが、日本語も英語もあまり話せないので、型通りの話に終始した。夜は金曜日に会いそびれたAkikoさんと会う。1~5歳まで名古屋にいたというだけあって、特に日本語を学習したわけでもないのに、そこそこ日本語を話す。4月に名古屋の日本語学校に2年間留学するそうだ。が、なんとなく、心の底を見せ... [続きを読む]
  • 2月19日
  • 午前中、ダマレキタ僧院へ。先週道端で会ったFacebook友達の女の子がカレーを持って現れることになっていたのだが、来ておらず、メッセージを送ると、会社の行事で来れなくなったのだという。授業が始まる前、例の破戒僧からこんな話を聞いた。先日、とある日本人が僧院に見学に来て、一瞥、「なんでこの僧院は女の子ばかりなんですか?」と尋ねたのだという。破戒僧が「なんでなんだ?」と私に尋ねてきたが、正直... [続きを読む]
  • 2月18日
  • 11時にスーレーパヤーへ。今度の女性はお姉さんと一緒に来ていた。英語堪能で利発そう。お腹が大きかった。これに対して妹は優しく大人しそうな女性で、面談もほとんどお姉さん任せだった。午後にもう一人の女性と会う(写真)。31歳。Messengerで口説きまくってなんとか面談にこぎつけた女性である。髪も胴も手足も長く、思慮深そうで、笑顔が綺麗な典型的なミャンマー人女性だった。私が12年前のミャ... [続きを読む]
  • 2月17日
  • 昼間はホテルにこもって、ブログを書くなどして過ごす。夕方になって、ある女性と会うためにJunction Centerへ赴く。この女性、9月頃から時々、Messengerで話をしていて、彼氏がいるのでリクルートしたわけではないのだが、私の仕事に興味があるというので会うことにしたのだ。かつて両親が日本で生活して、日本で生まれたらしく、そこそこ日本語を話す。ちなみに彼女のFacebookネームの... [続きを読む]
  • 2月16日
  • 朝の11時にスーレーに行って、協力者の男性と会う。Messengerで話していたときの胡散臭い感じはあまりなく、精悍な感じの男性だった。将来、本格的なコーヒー店を開きたいと言っていたので、お土産のコーヒードリップを渡すと、嬉しそうに「ありがとう」と言った。ミャンマー人にしては珍しくきめ細かく連絡を寄こす男性で、とても助かる。まあ、金欲しさなんだろうが。夕方にはタコマのシティマート... [続きを読む]
  • 2月15日
  • この日はMさんに連れられて、バゴー観光。(後述)読み終わったらクイックお願いします↓にほんブログ村にほんブログ [続きを読む]