しむゆか さん プロフィール

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しむゆかさん: 東方神起で妄想生活2
ハンドル名しむゆか さん
ブログタイトル東方神起で妄想生活2
ブログURLhttp://chamimax0218.blog.fc2.com/
サイト紹介文チャンミンの恋愛小説と大好きな東方神起の事。そして、しむゆかの日常ブログ
自由文東方神起チャンミン大好き主婦。
チャンミンの妄想小説を書いております。

チャンミン、ユノの事で日頃思ってる事やしむゆかの日常を綴って織ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2016/03/10 21:27

しむゆか さんのブログ記事

  • 【One More Thing】44〜changmin side〜
  • 到着ロビーから出てくる君をずっと心待ちにしていた。 ゆっくりと歩いてくる君は今までとは比べ物にならないくらい可愛かった。 ストレートボブになった髪型は幼く感じ、メガネをしていないことで余計に幼く可愛く感じた。 メガネ外したら、君の魅力に回りの男が気がつくから禁止。 これだけは阻止しなければならないな。 僕を見つけると嬉しそうに笑顔で近づいてくる君本当はその場で抱き締めてやりたかったけど、さすがに [続きを読む]
  • 【One More Thing】43
  • ♪ チャンミンからの電話。 サクラ『………もしもし』 CM『サクラさん?何かあった?』 ……チャンミンの第一声は心配そうな声だった。 あなたは私の小さな声の変化も見逃さないんだね。 チャンミン逢いたいよ 私は心で呟いた後 サクラ『ううん。何も無いよ?ドラマ見てちょっと感動してた〜(笑)』 サクラ『ねえねえ、私ねコンタクトにしたの!それから美容院に行って髪を切って [続きを読む]
  • ユン様の春画と渡韓計画2
  • お久しぶりでございます。私の自己満ブログなんて誰も読んでないか(笑)夜を歩く士見始めました。チャンミンのお髭が何ともエロくて、ヨダレが止まりません。お色気ムンムンで私の心を鷲掴み♥そして何よりユン様が書いている春画がとにかく気になる。どんな春画?ヤンソンが春画見て、どんなんになってるん?って聞いたら?何故か大阪弁(笑)したことのねえやつしか書かへんわ!!とかええええ!!ユン様……今ま [続きを読む]
  • 【One More Thing】42
  • 日本でのライブツアーも無事に終了し、ユノとチャンミンは韓国へ帰国していった。 チャンミンと付き合い初めて一人で過ごすオフがこんなにもつまらないなんて思ってもみなかった。 今までなら長めの休みが待ち遠しくて 実家に帰ったり、一人で旅行に行ったり自分の時間を有意義に過ごしていた。 チャンミンは毎日電話とメールをしてくれるけど、ポッカリ空いた私の心は満たされないでいた。 パソコンを開いては【シム チ [続きを読む]
  • 渡韓計画
  • 夢が現実になるわたくし、9月にソウルに旅立ちます?チャミペンチングにソウルに行かない?と声をかけたら二つ返事で行く行く?とな。まじでええ。やったーわーーーいソウル行かないと聞いてから、ツアー申込までの期間わずか6日(笑)行くと決まれば、とっとと日程決めて予約する!この人がいる国に行けるのね?9月の渡韓、息子君の文化祭と被るけど…そんなの関係ねえ!!快くソウル行きを承諾してくれた旦那に感謝します? [続きを読む]
  • 【One More Thing】41
  • 【One More Thing】41 CM『おい』 おい? 周りをキョロキョロして見たけど やっぱりこの部屋にはチャンミンと私しかいない。 今おいって言ったよね? ポカーンとしている私の側までくると CM『何さっきの?』 サクラ『何って?』 CM『男に誘われてヘラヘラして。自分がしてること恥ずかしくないんですか?お?』 サクラ『ヘラヘラとかしてないし!!』 そう言いながらチャンミンを顔を見ると 眉間にシワがよって、怒っ [続きを読む]
  • 【One More Thing】40
  • 【One More Thing】40 『サクラちゃん、、彼氏いるのー?』 サクラ『私ですかー?居ませんよー(笑)(笑)』 『じゃ、今度二人で飲みに行こうよ!!』 サクラ『そんな時間ないですよー(笑)』 いつもお世話になっているスタイリストの五十嵐さん。 軽い感じで話しかけてきては、何かと食事に誘ってくるのが日課になっていた。 そして今日もいつもどおりに誘ってきていた。 五十嵐『いつもそれじゃん。え?本当は彼氏いるんじゃ [続きを読む]
  • ソウルで逢瀬
  • チャンミンに逢いたくて逢いたくてたまらないよー??こんなんとかこんなんとか見せられた日には、シムに逢いたくなる。もうね、こんなシムに会える方に嫉妬すら覚えてしまう。?そのくせ、画像はちゃっかり頂く。旦那にソウルに飛びたいと伝えました。チャンミンに会えるかどうかわからないが、韓国に行きたいと!!値段安い時期に行ってきたら?と!!!まさかの返事。でもね、私一緒に行く友達が居ないのよね。詳しく言えば、独 [続きを読む]
  • One More Thing 39
  • 【One More Thing】39『こんばんは』 彼女の名前はユリ。 ユノがお付き合いをしている女性だった。 ユリ『オッパ?』 ユノをオッパと呼ぶユリ。 目の前にいる30オーバーの私を見て ユノを見上げてどなた様?と言わんばかりに不思議そうな顔をしていた。 YN『こちらは、サクラさん。僕達のマネージャーでチャンミンの彼女だよ』 彼女…… チャンミンの彼女と言うフレーズが なんだかくすぐったくて恥ずかし [続きを読む]
  • 東方神起と私
  • あんにょーーーん。小説の執筆、行き詰まっております。色んな事を書きたくてまとめられなくなってきます。?こんなの状態になっております。そんな時、東方神起にハマったきっかけ。ふとなんだっけな?と考えてみた。東方神起のCDを初めて買ったきっかけ。それはワンピースでした。元々ワンピースが大好きで東方神起のshare the worldが好きでふーん東方神起が歌ってるんかってくらいでした。東方神起が大変な時期に入った時、 [続きを読む]
  • 【One More Thing】38
  • 私達が結ばれた日から私はチャンミンの宿舎にちょくちょく泊まるようになっていた。 チャンミンが私の部屋に来るよりこの方が安全だと思い二人で決めた事。 チャンミンの部屋にはサクラの私物が少しずつ増えていっていた。 CM『サクラさん、ここの棚はサクラさん専用にしたんで好きなように使ってください。』 サクラ『うん。ありがと』 チェストのに引き出しを明け、私物を片付けようとする私のうなじに後ろから熱 [続きを読む]
  • 【One More Thing】37〜changmin side〜
  • 初めてひとつになった日。 僕の横で眠る彼女は小さな子供のような顔をしていた。 さっきまでとは全く違う表情で どちらも仕事では見せない顔だった。 他の男にこんな顔見せないでくださいね………。 僕だけの特権ですから。 チャンミンはスヤスヤ眠るサクラにそっとキスをする。 そのまま寝息を立てて眠るサクラが愛しくなり チャンミンは後ろから抱き締め、首筋に顔を埋めて指を絡めて眠りについ [続きを読む]
  • 【One More Thing】36*R18
  • 今回はチャンミンとサクラの甘い大人のお話?R18苦手な方は読まないでくださいね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【One More Thing】36薄暗い部屋の中 私の上にまたがるチャンミンは男の顔をしていた。 自分の服を一気に脱ぐと又私に覆い被さってきた。 CM『サクラさん』 そっと唇にキス。私の唇を舐めるそして、どんどん深く。舌を絡ませ私は今まで味わったことのないキスに気を失いそうになっていた。 [続きを読む]
  • 【One More Thing 】35
  • 唇をついばむように軽く噛んだと思うと 今度は舌を絡ませて、息をするのも忘れて唇を重ねた。 チャンミンのキスだけで頭が真っ白になりそうだった。 キスから解放され チャンミンは私の髪の毛を触る CM『風邪ひきます。髪の毛乾かさないとですね(笑)』 自分の足の間に私を座らすとドライヤーで髪を乾かしてくれる。 CM『柔らかい髪の毛』 時折指が首筋に触れ、その度にドキドキしている自分がいた。 私は胸の奥 [続きを読む]
  • うそん。それわたし。
  • あんにょんはせよーのどちんこチャンミンが挨拶。個人的にこれめっちゃすき(笑)最近、韓国語勉強を兼ねてトンの韓国語の歌を夜に大声で歌ってます。そしたら、おとなりさん(我が家はマンション住まい)が『最近、夜になると何語かわからないけど大声で叫んでる人いるよね?』って話しかけられました。『・・・・・・・・・・・・・』うそん。それ、私です。とりあえず『夜に迷惑やなー??』ってしらばっくれました。いや、私叫んで [続きを読む]
  • 【One More Thing】34
  • CM『サクラさーーーん!!バスタオルどこですかー?』 バスルームからチャンミンが呼ぶ声がする。 サクラ『ごめーん!持っていくね』 バスタオルを持っていくと、 バスルームの扉からヒョコっと顔を出したチャンミンが待っていた。 髪の毛が濡れて色っぽいチャンミン。 私の心臓はドキドキしていた。 そんな私に気づき CM『えっち!(笑)(笑)』 笑いながら言うチャンミンに サクラ『ばか!』 バスタオルをチャンミン [続きを読む]
  • 【One More Thing】33
  • あれだけあった料理はキレイさっぱりなくなっていた。 チャンミンはいつもだけど、ユノも凄い勢いで食べてくれて、頑張ったかいがあった。 サクラ『二人の食欲に惚れ惚れするよー(笑)(笑)』 YN『サクラさんの料理が美味しくて。こんな本格的な韓国料理を日本で食べれるなんて』 喜んで貰えて良かったよ サクラ『チャンミンも手伝ってくれたからあの味を出せたんだと思うよ。』 私とユノはキッチンで洗い物をしなが [続きを読む]
  • 【One More Thing】32
  • CM『ヒョン!!!ごはんできたましたよ!!起きてください』 チャンミンがソファーで眠るユノをゆさゆさと揺らして起こしていた。 YN『ああああああああ。まだ寝たいーー』 無理矢理起こされたユノは不機嫌そうに ムクッと起き上がる。 CM『ほら!ヒョン、ご飯ができてますよ!!』 テーブルに並ぶチヂミ、キンパム、スンドゥブチゲ部屋中に韓国料理の香りが漂う。 YN『韓国料理?めっちゃ嬉しいーーー!』 [続きを読む]
  • 【One More Thing】31〜changmin side〜
  • 【One More Thing】31〜changmin side〜初めて来たサクラさんの部屋。 本当は僕が一人で一番に来たかったのに。 少しも僕の気持ちをわかってない。 彼女の部屋はキレイに片付けられていた。 彼女の香りが漂う部屋は、僕にとって心地良い空間だった。 ヒョンはソファーに座るとそのまま又眠りについてしまっていた。 キッチンで料理の準備に取りかかる彼女。 キッチンへ近づくと鼻唄を歌っていた。 (笑) 可愛い。 CM『 [続きを読む]
  • 日本デビュー11周年とけしからんチャンミン
  • まんせーー!!!東方神起まんせーー!!!本日4月27日は東方神起日本デビュー11周年。ユノ、チャンミンおめでとう??二人は今、別々の所で頑張ってるけど私達は日本で11周年を祝う為にお祭り騒ぎだよ!ほんと、この二人には色んな意味で助けられたの。落ち込んだ時、笑顔見て元気にしてる貰ったりした。これからもずっとあなた達に着いていくよ!着いてくるなって言われても着いていきますから!?チャンミン……可 [続きを読む]
  • 【One More Thing】30
  • サクラ『ユノは何してるの?』 CM『ヒョンは、ソファーでまた寝ましたよ』 よっぽど疲れてるんだ。 サクラ『ご飯ができるまで寝かしてあげよう。チャンミンもここは良いからゆっくりして』 CM『サクラさん』 サクラ『ん?なに?』 CM『サクラさん』 サクラ『だからなに?』 後ろから抱き締め首筋にキスをしてくる。 サクラ『ダメだよ。チャンミン』 チャンミンはキスをやめてくれない。 サクラ『ユノがすぐそ [続きを読む]
  • 【One More Thing】29
  • 【One More Thing】29サクラ『着いたよー?』 先に目を覚ましたのはチャンミン。 ユノはよっぽど疲れてるのかピクリともしない。 CM『ん?ここどこですか?』 サクラ『私のマンション』 CM『ええ?なんでですかあ?』 サクラ『二人とも、疲れてるみたいだしさ。サクラさん特製韓国料理をおもてなししようと思って(笑)』 私の言葉を聞いたチャンミンは不満そうに口を尖らせた。 CM『サクラさんの家に始めて来たの [続きを読む]
  • 【One More Thing】28
  • 【One More Thing】28もうすぐ、日本でライブが始まる。 ユノとチャンミンはリハーサルに追われる日々を送っていた。 仕事中の私達は今までどおり アーティストとマネージャーの関係を装う。 ユノの助言で事務所には二人の関係は秘密にすることにしたからだった。 ただ、チャンミンがどうしてもキュヒョンにだけは伝えたいと言ったので、ユノとキュヒョンだけは私達の事を知っていた。 『はああああ。』 チャンミンが大 [続きを読む]
  • 【One More Thing】27
  • 今回からチャンミンとサクラの甘いお話。【One More Thing】27 二人がまず一番最初に私達の事を報告したい人。 ユノが待つ宿舎へ向かう。 CM『ただいま〜。』 YN『おかえ・・・・・・り?』 ユノ、疑問系になっちゃった そりゃそうだ。 ユノの前には何故か手を繋ぐ私達がいるのだから。 YN『・・・・・・』 ポカーンと口を開けたまま棒立ちのユノ。 だよね。 開いた口が塞がらないよね。 CM『え〜〜〜〜と。どこから [続きを読む]
  • 【One More Thing】26
  • 【One More Thing】26自分が担当しているアーティストに恋をするなんて マネージャーとしては最低レベル。CM『同じ気持ちだったんですね』 クスっと笑うチャンミン。 サクラ『うん。』 CM『サクラさん、チョアヘヨ』 夢と一緒だ……。 甘い言葉が私を包む。マスクを外すチャンミン。30センチの身長差 ちょっと苦しそうにぐぐっと屈んできた。チャンミンは 自分が着ているパーカーのフードを私に覆い被せた。 そし [続きを読む]