koitoyuutsu さん プロフィール

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koitoyuutsuさん: 妙齢女子の婚活ブログ
ハンドル名koitoyuutsu さん
ブログタイトル妙齢女子の婚活ブログ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/koitoyuuutsu/
サイト紹介文婚活をななめにみてしまう、こじらせたわたしですが、たのしく婚活してみました。
自由文pairs、婚活、相席屋、合コン、街コン、お見合いパーティ、結婚相談所。

せっかくなので、自分に合った方法を試行錯誤してみることしました。すこし、潜在意識や占いにも興味があります。AC、自己肯定感を高めて愛を知りたいです。

ありとあらゆるチャレンジを楽しみながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供317回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2016/03/13 10:51

koitoyuutsu さんのブログ記事

  • 第527話
  • 広島の友人宅に泊まった。東京だったら20万以上するような立派な家に住んでいた。お風呂の広さ、部屋の広さにいちいちびっくり!友達とわたしは知り合った20年前からずっと真逆の価値観で生きている。なんで居心地がいいのか、お互いに謎。友達は自分だいすき、地元大好き、お金だいすき、新しいものだいすき、はやりもの大好き、オシャレのためならいくらでも働く!という子で、ふるいものがすきで、服にも都会にも地元にも興味 [続きを読む]
  • 第526話
  • 友人のお姉さんが、インナーチャイルドセラピーをしてくれた。わたしはスピリチュアルのようなことに関しての知識もなく、セラピーの段取りというか、何をどう相談したらいいものか。というところからスタートだったので、ソワソワしながらセラピーを受けた。いつも自分らしくいたい。ということでセラピーしてもらうことにした。自分らしい、自分らしくない。という、らしさというものが、そもそもよくわからない。自然のなかに [続きを読む]
  • 第525話
  • 何年ぶりだろう。人前で、けちょんけちょんに叱られました。主にわたしの社会性のなさについてなので、ただただ反省することしかできないのだけど。叱った人は、以前働いていた場所の上司。10年以上うまが合わなかった。たまたま書類のことで、やりとりをすることになり、久しぶりに以前の職場へ。真面目な男性ばかりの職場だったので、おう!久しぶり!ということもなく、挨拶をして入っても、みんな机から顔をあげずに挨拶する [続きを読む]
  • 第524話
  • すきなひとのことについて、相談してみました。気持ちを伝えたらいいと言われた。年末、事故的に、すきだという気持ちを伝えてしまったものの、経緯というか、どこがすきかは伝わっていないと思う。と話したら、そこを伝えたほうがいいと言われた。明日は親友家族と会うので、いろいろ含めて話してみよう。新しい道がひらける気がする。正直な気持ちをいうと、わたしはとてもシャイではあるが、今まで出会った異性に対しては、告 [続きを読む]
  • 第523話
  • 18〜20歳のときに隣の家に住んでいた女の子からFacebookに連絡がきた。わたしはFacebookで、やみくもに繋がらないようにという設定なのに、どこから見つけてくれたのだろう?やりとりをして、久しぶりに会うことになった。来週は広島に行ってきます。同じ学校ではないし、今は共通の友人もいないし、まさかまた会えると思わなかったので、また会える話になってうれしい。上京したばかりで友達もいなかった頃、ゴキブリが出る度「 [続きを読む]
  • 第522話
  • http://www.wasedashochiku.co.jp/lineup/schedule.htmlせっかく早稲田松竹まで行ったのに、満席だったー!ショック、、お嬢さんと哭声の二本立てでした。街が賑やかだと思ったら今日は祝日だったのか。街が明るいのは夏休みだからかなー?なんて思ったわたしが甘かった。人がたくさんいると、映画をみながらソワソワしたときに、知らずしらずに迷惑をかけていそうでこわい。ずいぶん落ち着きがでたと自分では思うけれど 笑前回 [続きを読む]
  • 第521話
  • アロマの虫除けスプレーを作ろうと検索していたら、アロマ占いというものを見つけた。イヴルルドさんの占い。わたしは宝石でした。フランキンセンスは大好きなので、うれしい。あと、暑さにも弱い、寒さにも弱い、なんて人前で話すとただのワガママだから口にはしないけれど、そんな自分を肯定してもらえたようで安心した。あははhttp://www.aromakankyo.or.jp/kentei/aromafortune/sp/jewelry/暑すぎて眠い、とか、寒すぎて眠い [続きを読む]
  • 第520話
  • 種を蒔く夢をみた。ここ、ちょうどいいねー!なんて言いながら、やわらかい土に指をぐさっとさして、やさしく種をうめた。すきな実がなる日がくる。たくさんなるかな。誰とたべるのかな。なんて、ニコニコしていた夢。https://astrology.neoluxuk.com/dream/m/index.php/Cat1No/D130/Cat2No/146/あなたが将来の準備をしている夢です。だって。うん、将来の準備をしているよ。このままいこう。身体のこと、婦人科のことに向き合っ [続きを読む]
  • 第519話
  • うそでしょ、って感じなのだけど、ご利益かもしれないので書いておきます。昨日は浅草寺の四万六千日のお参りに行って、午後にはもうお参りしたことも忘れていたくらいだった。なんだか眠いな。そういえば早起きしたのだわ。くらいの忘れっぷりだったのが、夕方に仕事のメールが5通来て、あれ、これは、、?!と。3通目までは、新規の仕事、ありがたいなー。と思うのみで、ご利益だとも思わなかったけれど、4通目5通目は今までに [続きを読む]
  • 第518話
  • 四万六千日のお参り、というものに誘われた。7/10にお参りに行くと126年分お参りしたことになるらしい。今日は午後から仕事なので、午前中はだらだらしているつもりだったけど、朝から浅草寺へ。あんなに早い時間なのに、お参りする人もたくさんいた。四万六千日には先祖供養をするといいらしい。以前、非常階段のJOJO広重さんからも、先祖供養はちゃんとしたほうがいい。と言われたことを思い出す。そういえば、お墓まいりも行け [続きを読む]
  • 第517話
  • 七夕。久しぶりに晴れた七夕。近所のスーパーまで浴衣で出かける。浴衣を着ることはすきだけど、近所をさらっと。くらいにしないと暑さに負けてしまう。夕涼みくらいがちょうどいい。スーパーの短冊に願い事を書く。すきなひとと力を合わせて楽しく暮らしたいです。本日は生理痛でした。なかなかよくならないな。根本には何があるのだろう。女性性を受け入れられないことかな。体質かな。食べ物かな。なにかこう、もっと根っこの [続きを読む]
  • 第516話
  • 先日、友人たちと自然のなかで過ごせたおかげで、わたしの内側にある自然な感覚を取り戻したように感じた。よく看板で見つける、目覚めよ!きたかも 笑たましいを売るような我慢をすること。みんなやってるし、やらなきゃいけないこと。をすることをやめたら、たくさん寝ないと対処できないかもしれないから絶対に七時間寝なければ途中で体力がなくなる恐怖症、から自由になった。友人宅では、そんなに眠らなかったのに元気だっ [続きを読む]
  • 第515話
  • また道路の真ん中にいた雀を捕獲した。飛べない雀が目の前に現れること、二回。なにか縁があるのだろうか。。二度目とはいえ、雀を運ぶことには毎回躊躇するし、あまり鳥にさわったらよくない気もする。その子のもつ生きる力を思うと、車にひかれるのもやむを得ないのかもしれない。わたしのエゴで車道から避けても、こんなアスファルトだらけの街ではミミズも食べられないのでは。逆に、生きる力を信頼してもいいのかもしれない [続きを読む]
  • 第514話
  • 最近、寝る前に食べてしまうことが多く、夜中と早朝に目がさめる。早朝に目がさめたときは、二度寝をすると高確率で夢をみる。おじいちゃんが夢にでてきた。もう30年前に亡くなっているからわたしは覚えていないのだけど、すこし認知症で一時的に実家に帰ってきた。という設定で登場していた。梅沢富美男の夢芝居を歌いたいと言ったので、歌伴奏をした。すると、2番の節回しが変わるところも力強くうたっていて、ああおじいちゃん [続きを読む]
  • 第513話
  • 新しい店で働いた次の日にみた夢。かわいらしいおばちゃんたちが、忙しそうな店で飲んでいた。おばちゃんたちは忙しそうな様子を変に気遣うこともなく、食べたいものを頼んで、ゆっくりでいいよ!と言った。おしゃべりをして、たのしそう。焼き鳥を食べ終えると、一円単位で、ないわ、ある?わたしあるある!なんて話しながら小銭を出して、忙しそうだからお金おいて帰るわね!と店を出た。常連さんかな。あの場面で、もしわたし [続きを読む]
  • 第512話
  • 週に1日、また新たな銀座のお店で働くことにした。こじんまりとした清潔なクラブ。なんとなく運気がよさそうな店かつ、23:30に帰れるお店にきめた。ままさんが、添加物が苦手な方で、料理を工夫することが好きだそう。初日から手作りの漬物をいただいた。お客様には、新しい子が入ったと宣伝してくれていたようで、初日からいろんなお客様に会えた。「この子、年齢は成熟しているけど、見た目が若いから、顔みて一秒で採用したの [続きを読む]
  • 第511話
  • うそみたいな話なのだけど、12年前にスタートをした出来事たちが、次々とオチをつけ始めている。12年前に転職した時、ある勉強会に行き始めた。そして今、わたしは師匠や諸先輩方に一言も相談することなく、流派を抜けたいという結論を話した。みんなは激怒した。わたしの常識のなさを咎められた。すでに気持ちは次に向いていたため、実はなぜ激怒されるのか、わからなかった。流派や伝統というものを軽んじていたのかもしれない [続きを読む]
  • 第510話
  • 蛙の夢、お金の吉夢、まさかの臨時収入三万円!6日後に夢の効果?が出た!すきなひとが出てきた夢も6日後だったら来週だ。会えたらいいなー。今日は強烈な断捨離的出来事があって、体力的に消耗してしまったけど、未来は明るいと感じた。今、できることを、できるうちに。今、今、今の連続なのだな。あきらめないで楽しくやろう。ただ、胸が痛い。かなしいきもち。今まで正解だと言われてきたことだけど、ふるきよきもの、とはわ [続きを読む]
  • 第509話
  • 五十鈴神社、というところに行った。天皇の家紋と、豊臣の家紋があった。なんとなくだけど、男性的な神社だと思った。女性的な神社に行くと癒されて、すっとする。男性的な神社に行くと、はいっ!って気持ちになる。笑 おみくじをひいたり、わいわいするとか、ぼーっとして癒される感じではなかった。諏訪大社も、春と秋は癒されて、あとふたつは、はいっ!ちゃんとします!って気持ちになった。また来月あたり、おみくじをひき [続きを読む]
  • 第508話
  • 好きな木の実の種を収穫。近所の公園に植えてみた。明日も帰りに寄ってみよう。芽が出たらいいな。愛情がたくさん。1日のうちに、よい夫婦を何組もみた。どんなふうに生きたいのか、よく考えた。わたしはどう生きたいのでしょう。ほんとうは、知っているはずだね。なににブレーキかけちゃっているのだろう。最近、生きていく力をためしたい、と思うようになった。震災後、このままでいいのだろうか。と思ったときの気持ちに近いの [続きを読む]
  • 第507話
  • こういう光の感じが大好きで、感謝の祈りを捧げてしまう。わたしは無宗教だし、なにに祈っているのかはわからないけれど。小さい頃から無意識に祈ってしまう習慣がある。でもなんだか、それでいいやと思った。自らの輝きに気づいていないつもりの太陽が、実は光を放っている様子をみて、すきなひとのことを思う。新しいきもち。 [続きを読む]
  • 第506話
  • 道中うれしすぎてニヤニヤが止まらない。すれ違うおばあさんたちがわたしに微笑みかけてくるのは、きっとわたしも微笑んでいるからなのだろう。サービスエリアのトイレで手を洗いながら、ちらりと鏡をみると、わたしが今にも声をあげて笑い出しそうな顔をしていて、つられて笑ってしまった。わーん、たのしいよ。ポスターの韻にも笑ってしまうくらいたのしい。わらってしまっているけど、もしこのポスターみたいに逆走しちゃった [続きを読む]
  • 第505話
  • 太陽のまわりに虹のようなものが見えた。雨が降るのかな。縁起がいいような気がする。縁起がいいといえば先日みた夢。八畳間くらいの部屋に、かなり大きい蛙の大群がいた夢と、わたしの足の指が左7本、右6本ある夢、早稲田松竹ばりの二本立てだった。指が多くても困らないし、地に足がつくかもね。でもサンダルは、やめたほうがいいか。増えた指はまだ細いねー。五本指ソックスどうするの?一箇所切り込みいれたらよくない?出ち [続きを読む]
  • 第504話
  • 遠くに行く、出かけるとき、うれしくていつも泣いてしまう。いつもと同じ空が美しくみえる。空をみるためだけの時間。雲を眺めるためだけの時間。ふと見上げた空に思いをはせる。やっぱりすきなひとのことを考えてしまう。あぁ、この世にいてくれてよかったな。会えてよかったな。存在していてくれてよかったな。ありがとうございます。すきなひとのご両親が出会ってくれてよかったな。すきなひとのお父さんがあのとき転職してく [続きを読む]
  • 第503話
  • 何日か家をあける予定で、駅に向かって歩いていると、家のそばの道路に雀がいた。こんなところ歩いているなんて、あぶないよ。と話しかけても飛ばない。歩いていたら車にひかれちゃうかもしれないよ。と言っても逃げない。後ろから走っておいかけて、車がいない場所まで避難してもらった。走っておいかけているとき、近くにいた雀のお母さん?が、チュンチュンないた。そりゃあ、子供が、こんなでかい人間に追いかけられていたら [続きを読む]