koitoyuutsu さん プロフィール

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koitoyuutsuさん: 妙齢女子の婚活ブログ
ハンドル名koitoyuutsu さん
ブログタイトル妙齢女子の婚活ブログ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/koitoyuuutsu/
サイト紹介文婚活をななめにみてしまう、こじらせたわたしですが、たのしく婚活してみました。
自由文pairs、婚活、相席屋、合コン、街コン、お見合いパーティ、結婚相談所。

せっかくなので、自分に合った方法を試行錯誤してみることしました。すこし、潜在意識や占いにも興味があります。AC、自己肯定感を高めて愛を知りたいです。

ありとあらゆるチャレンジを楽しみながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供315回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2016/03/13 10:51

koitoyuutsu さんのブログ記事

  • 第483話
  • すきなひととやりとりのない期間。初めて、一ヶ月以上の間があいた。この一ヶ月、いろいろあったな。また成長したと思う。会ったら話したいと思っていたことが、増えすぎて減っていく。もう、そばにいるだけでいいや。今日は恋の報告をたくさん聞けた。以前長く付き合っていた人からも恋の相談を受けた。既存の概念や、常識なんかにとらわれないで、ほんとうのこころの声で生きていくひとが増えてきたと感じた。流れがきている、 [続きを読む]
  • 第482話
  • 今日は新月、最近すこしお世話になったひとが引越しをするというので、手伝いに行った。息子も夫も、今まで世話した人も、誰も手伝ってくれない。と言っていて、わたしはここにいるよ、と心の中でこたえた。お菓子を土産に持参したら、ここの高いんだよね!と、いやそうな顔。笑わたしも普段はなかなか買えないけど、美味しいから人が来るときはみんなで食べたいなって思います。と答えると、そうだね。でも高いからね。と言われ [続きを読む]
  • 第481話
  • 銀座のお店に、いい夫婦がいらっしゃった。夫は弁護士さん、奥様は税理士さん。もう引退されたとのこと。男性はJAZZが流れる薄暗い店内で奥様に花束を渡した。花束を渡す自分に酔っているようで、何度も写真を撮ったり、花をわたす俺について、わたしたちに自慢をしてきた 笑奥様は、いろいろ見えているだろうけど、気付いていないふうに、ありがとうございます。うれしいわ。とニコニコしている。すてきなご夫婦だなと思っ [続きを読む]
  • 第480話
  • 初めて会ったゲイのカップルさんと楽しい時間を過ごす。すきなひとについて聞かれて、すきだから相手を思うと連絡できないことがある。女子校だったから男性とのやりとりが苦手なところもある。と話すと梅沢富美男の、恋はいつでも初舞台的な?アータ、女子校でしたって卒業してから何年経ってるのよ!もしかして、初物食い?!オカマ好きのおコゲなんじゃない?!数々のパンチライン。でもなんかちゃんと聞ける。笑すきなひとと [続きを読む]
  • 第479話
  • わたしはよく眠ります。たくさん眠ったり一人でゆっくりする時間でリセットしないと、体調を崩してしまうことがある。それは風邪をひく、とかではなく、謎の体調のわるさが出てくる。人工の光がまぶしくて、きもちわるくなってしまう。目が痛くなる。頭もいたくなる。電車やスーパー、たくさん人がいる場所がくるしくなる。感覚過敏というそうだ。知覚過敏のようなものなのだろうか。わたしは人がすきそうに見られるし、面倒見が [続きを読む]
  • 第478話
  • バランスボールと、こんにゃく湿布を始めました。プラス瞑想もできたら完璧だな!冷えていないつもりだったけれど、あたためると気持ちよくて寝てしまった。うまく脱力して、リラックスできるようになるといい。野菜を茹でながら、バランスボールではずむ時間もたのしかった。今年は夏バテしないといいな。今年中に生理痛や不正出血ものりこえたいところ。わたしへたくさんの愛を。 [続きを読む]
  • 第477話
  • 自分のなかでは、我慢をしているつもりはなかったけれど、きっと我慢していたのだな。意識と、無意識があるっていうから、意識できる部分では我慢していないと思っていただけなのだ。こうしてみたい、と、自然にこうなった。は、ちがう。まだ今は、こうしてみたい。の域にいたのだろうと思う。久しぶりに、いやな夢をみた。わたしは夢の中で大きな声で怒鳴って、壁をどん!と叩いた音で目が覚めた。全然考え方がちがう女性が、自 [続きを読む]
  • ”12星座の好意(後編)”
  • しいたけ占いの方のブログをリブログします。初めてのリブログ。体癖や、名越先生の話も面白かったです。友達の占いなどを読んでみる。天秤座、さそり座、水瓶座。なるほどなー。そして魚座。魚座が好む人って、どこか「映画的」とか「劇的」な人なんですよ。 日常生活に溶け込んでいるようでいて、どこか異質というか。なるほどなー。うふふ [続きを読む]
  • 第475話
  • 最近読んだ本に、人生の役割というようなことは、天職!というようなことでもなく、明るく生きる。とか、子供たちとまったりする。とか、気付いたらそうしていた。というようなことや、理由などなくそうしてしまう。ということ。と書いてあった。わたしの天職はまだわからないし、今は好きだと思って向き合っている仕事だけど、これから変わるかもしれないし、自分が最善だと思っていても全然ちがう仕事が向いていたりするかもし [続きを読む]
  • 第476話
  • 千さん、という方にチャネリングを受けた友人が、わたしのことまで質問してきてくれた。千さんによると、わたしの場合は願掛けをするといいそうなので、ここのところ2カ月、気持ちがいい神社をみつけたときには願掛けをしています。もともと、ひとが少ないような神社はすきだったけれど、節操なくいろんな神社に行くのも失礼かな?と思って、近所の神社には行っても、いろいろな場所に行くことは少々自制していた。でも、祀られて [続きを読む]
  • 第474話
  • 京都で一時間空いたので、出町柳まで散歩。大福を食べて、歩いていける距離の神社に行った。最寄りの、河合神社という神社。事前情報なし。下鴨神社の敷地内だった。もう少し時間があれば下鴨神社まで歩けただろうな。無念!あの森、とても気持ちよかった。貴船神社にも行ってみたかったな。ついでに奈良にも行きたかった。と思っていたら、貴船神社もおまいりできました。敷地内にお宮発見。水の神らしいので、たぶん相性がいい [続きを読む]
  • 第473話
  • 一緒に働いていた男性たちが、休みがないためか煮つまってイライラしはじめた。伝達ミスがあったり、余計な一言に殺伐としたりしはじめた。先週はわたしもつられて殺伐としたので、何度も深呼吸した。男の性分なのかはよくわからないけれど、なにかをしているときにちがうことを頼まれたり、時間が変更になったり、予定が変わるといちいち、なんだよ。とか言うのがすごく気になって。さっきはこう言ったよね。とか。どうでもいい [続きを読む]
  • 第472話
  • 普段はひとりで仕事をすることが多いので、今週末も男性仕事仲間たちと力を合わせる週だと思うと、やや構えてしまう。わたしらしくいればいいのに、むしろそのほうがいいのに、なんだか男性たちの仕事の流れにのまれてしまう。のまれそうなときほど、わたしらしくしていたほうがいい場面だったりも。先週の話。仕事中にケンカが始まったとき、空気を読まずいつも通り外で休憩すればよかったものの、義理堅くケンカを見守って、気 [続きを読む]
  • 第471話
  • 今日はいつもより、すこしがんばりました。仕事中、仲間から、20歳の彼女ができたという話をきいた。どう思うか?ときかれて、すきならいいんじゃない?と答えた。長く付き合っていた彼女がなにもしない。と言って別れたのに、今回も、なにもしない彼女らしい。前の子の文句言ってたけどさ、結局そういう子が好きなんじゃない?あの子だって、はじめから何もしてなかったし、そこがかわいかったんだし、別れるときも何もしてな [続きを読む]
  • 第470話
  • 男性と女性について考えたことを、友人に話した。わたしは男性のなかに一人だけ女性としてまざる機会が多くて、男性がいっぱいいっぱいになると自分自身の感情にさえ気付かないことや、ピリピリして正論を言いだしたり、あまったれて急にあたられたりすることを話した。女性にはない気がする。と。友達は、長く付き合った彼氏以外からは、そんなふうにされたことがない。男友達も職場の人もみんな優しいし。と言った。友達はアイ [続きを読む]
  • 第469話
  • あまり食欲がないなぁ。と1日食べなかったら、帰り道で急におなかがペコペコになった。今日は外で食べちゃえ!と、食べたいものを食べることに。お肉が食べたいなぁ、とんかつ屋さんをのぞく。揚げ物は違うか。焼いたものも違うか。消去法で牛丼に。牛丼なんて久しぶりだ!飲める吉野家を発見。飲まないけどそこに決めた。お客さんはサラリーマンの男性だらけ。女性はわたしだけでした。がつがつ食べていたら視線を感じた。視線を [続きを読む]
  • 第468話
  • 今日は五時起きで、研修旅行に行ってきました。なんだか寝付けず、朝方早くに目が覚めてしまったのだけど、天皇陛下がタクシーにちょこんと座って手をふっている夢の途中だったので、これは夢なのかと笑ってしまった。諏訪大社を四社ともお参りした。曇りだったけれど、諏訪大社も諏訪湖も美しかった。上社前宮が一番かっこよくて、上社本宮は廊下や建築が美しかった。上社は男性ぽい力強さを感じた。秋宮と春宮は、気取らずにお [続きを読む]
  • 第467話
  • 小さなことなのだけど、なんか気になるとか、なんかいやだ、とか、そういうことの構造を理解したい。最近はもやもやを掘り下げることに好奇心がある。もやもやの話をすると、気にしないほうがいいよ。と言われることもある。気にしているとか排除したいわけではなく、おいしいものを食べたときに味の分析をしたい気持ちに似ている感じで、とくにつらい反芻ではないのだけど、心配させるのもわるいから書いて整理しています。もし [続きを読む]
  • 第466話
  • 以前お付き合いしていた人から、自分は欠落していて、三年くらい付き合うと相手を女性としてみられなくなってしまう。自分はいつもそうなのだ。女性として尊重できないなら別れたほうが相手のためなのだろうか。と言われたので、それは欠落ではなく動物としてあたりまえの本能ですよと話したら、驚愕していた。力を合わせたり、どう生きていきたいのか、二人のベストなバランスのかたちを話していったほうがいいのかな。と言われ [続きを読む]
  • 第465話
  • 家に帰って、よく寝て、ブロッコリーと人参を食べて、ほうれん草を二束いれた味噌汁を飲んだ。野菜と出汁に飢えていた。1日に三度も便が出て、三度目はよい便で、うれしかった。赤ちゃんでもないのに、いい便が出て喜ぶって、なんだかとても健康的な感じがした。やっと調和。デザートも食べた。乳製品は日本人に合わないときくけれど、わたしはご当地ヨーグルトを食べることがすきです。本日は出雲。かみさまっぽい名前のヨーグル [続きを読む]
  • 第464話
  • 最近の課題の話。負のオーラ多めなので、もらいそうな方は読まないことを推奨します。48時間、五人集まって、寝ずに仕事をした。想定内ではあるのだけど、イライラしだしたひとと接する機会になった。イライラしているひとは、自分はこれだけしているのにあなたは。と言った。わたしは別のことをしていたので、そのひとがしている分野はお任せしていたのだけれど、すごい勢いで言われたことでなんとなく傷ついてしまった。そんな [続きを読む]
  • 第463話
  • 岩本町のベローチェで待ち合わせをしたら、ふたつあったようで、わたしがいたベローチェとはちがうベローチェにいる友人から着信がきた。電話越しにながれるゆるいBGMが同じ曲で、同じタイミングでピアノのアタック音がきこえて、BGMはおなじなのかと、くすくすとわらってしまった。有線かな?暑くなってきたこともあり、アイスコーヒーがおいしかったです。 [続きを読む]
  • 第462話
  • 利害関係のないひと、と言ってしまうと冷たい感じがするが、仕事などでのお付き合いではないひと、わたしがどんな人間でもいられるひと。の前だと、びっくりするくらい子供っぽくなることがある。とくに、親しい友人の前や、全然しらないひとの前では子供っぽくなってしまう。さっき、予約した本を取りに近所の本屋さんに行ったとき、本のタイトルを忘れてしまって「青い表紙の文庫本です。」と、挨拶をするときに親のうしろに隠 [続きを読む]
  • 第461話
  • 先月末に怖がっていた北朝鮮のニュースは、武器等防護への誘導の報道だったと思う。まんまとひっかかって、落ち込んで、右往左往してしまった。本質を見抜く目がほしい。この前行った神社に磐長姫が祀られていたので、磐長姫について調べてみたら、今月研修旅行で行く長野の八ヶ岳にも磐長姫の縁があることがわかった。古事記は興味があるけれど、巨樹の根っこを掘り進めるような奥深さがありそうで、ふわふわと生きるわたしには [続きを読む]
  • 第460話
  • 五月になりました。ヤングリヴィング社の、バランスというアロマオイルを使っている。心身のバランスをとりたい日に使っていたが、もしかして婦人科系の不調にもいいのではと、子宮のあたりに塗ってみたら一日中ぽかぽかとしてあたたかかった。あたたかい、安心、これが愛というものなのかと思った。愛について、まだわからないし、今まで愛だと思っていたことが日々更新されていく。大きな愛をもらっていたのに気付かなかったこ [続きを読む]