暮らしの中で さん プロフィール

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暮らしの中でさん: 暮らしの中で
ハンドル名暮らしの中で さん
ブログタイトル暮らしの中で
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fukasaka200
サイト紹介文ポメラニアンと共につぶやいています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2016/03/13 19:54

暮らしの中で さんのブログ記事

  • 精神と肉体
  • 精神と肉体とが歩調を合わせて発達し、最盛期をほこり・・   やがて衰えていく、それなら仕合せだろう・・・だが・・精神はもう働かなくなっているのに肉体だけがピンピンしている。   これは困る・・反対に、肉体はしなびてしまっているのに・・精神の方は衰えない・・これも決して幸福とは言えない・・・文明は人間をいびつにした・・・たとえば、茶の間に座ったきりで・・      国会での籠池証人喚問を一時間も二時 [続きを読む]
  • 絶対の真実とは?
  • 事実を語る中にウソが潜み、ウソを語る中に真実が表現される。   言葉は話しのすべてではなく、話されている事実そのものでもない・・人が言葉を発したときから、事実とは離れたものになっている・・・   事実は話し手の考えで濾過されて、そのほんの断片しか表現されない。ウソを語っていながら、その人の秘められた心の真実が表出される。     別な面から見れば、ウソを選んだ心が真実なのだ・・・絶対の真実、絶対の [続きを読む]
  • 疑惑解明はどこまで?
  • 聴き手の心を打つ真の話は技巧をこらしたものではない・・      言わなければならないという思いが先なのか・・思いをいかに上手く表現するかという技術が先かとなると簡単に答えは出てきそうもない。        ただこの二つは連動していると言える・・・・・どう努力したら望ましいものに近づけるか?その時の目的を達するために      効果的と考え懸命になればいい・・事実を語る中にウソがひそみウソを語る中 [続きを読む]
  • 横暴と身勝手?
  • この国は本当に民主国家なのか?・総理が侮辱されたから云々・・これまで自民党は「民間人だから」「違法性がないから」と屁理屈つけて・・・       野党の参考人招致をかたくなに拒否してきた安部自民党が・・・安部晋三から寄付金をもらったと暴露した途端・・・総理が侮辱されたから  参考人から証人喚問に切り替えるこの国は一体どこの独裁国なのか?総理に逆らった途端国会に呼び出されて、つるし上げられる北朝鮮と全 [続きを読む]
  • 15万人訪問ありがとう!!
  • GOOブログ開設(1357日)経過で15万人の閲覧を達成致しました。   未熟な投函記事を「世の中で」と題して、ワン公と共につぶやいて参り・・ご訪問いただく皆様から温かい励ましのコメントを頂戴し頑張って参りました。   閲覧させて頂くGOOブログでは100万人達成の局長さんばかりの中で、私の達成ではしゃいでいる駆け出し者ですが、これからも皆様に親しまれる  ブログをワン公と共に頑張って参りますご訪問宜しくお [続きを読む]
  • お墓参り!!
  • 春分の日・・自然をたたえ、生物をいつくしむ日です。   彼岸の中日、この日は。昼夜の時間が同じで、太陽は真東から出て真西に沈む。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれ、この日がだんだん暖かさが増し・・・・    昼が長く夜が短くなってゆくので季節の変わり目のメドとされている・・・お彼岸を迎え、ボク・・・爺ちゃんと婆さんとでお墓参りをしてきました・・・・    爺ちゃんが長いことお墓参りをしていないので、雑 [続きを読む]
  • さあぁ〜ティ変だ?
  • 平凡人は我執や我欲を捨て去る事がなかなかむずかしい。     何かが満たされないと、前後の事を考える余裕を失ってしまう。それが高じて途方もない行動に出る・・そして自分がいま存在している   恩を忘れかっての恩人までもののしる・・私欲の為にささいな事を、大問題のように非難と暴露で自分の墓穴を掘る事になる・・・・   良識のない者は熟慮がないから暴走する・・教養人は着地を心得ている。籠池理事長の一言で [続きを読む]
  • 賢さ!!
  • 人は他人とのかかわり合いの中で生きている・・・・     これがうまくいかないと、個人の生活も組織の発展もない、人は本来全くの孤独にはなれないからだ・・・・  ぶつかりやすい相手との間には、ある程度距離を置くのも一策である。車でも車間距離を取るように・・・・適度な人間関係が、・・・・       ぶつかり合いを防いでくれ時がある・・・それを・・・・賢さ・・というのかも知れない・・・・        [続きを読む]
  • 笑い
  • 笑いは、人を楽しくさせ、喜ばせるだけではなく自分自身が楽しくなり、      心が引き立てられその人自身の活力源となるものだ・・・プレッシャーやストレスを吹き飛ばし、活力を取り戻すのに笑いほど・・   即効性を発揮するものはない・・現代の厳しい競争社会、管理社会にあって、明るい笑いは貴重な心の薬であり、生き抜いていくための精神的な道具でもある。      一日一度は心の底から人と笑い合うことだ・・ [続きを読む]
  • 誓願!
  • 厳粛と静寂勤勉と遊楽さまざまなものが、隣り合う境内の風景・・     沢山の絵馬に、合格祈願の文字がならび、神前では・・・商売繁昌の祈願が繰り返される・・名所を訪ね歩く遊楽もある。    梅の花が咲き匂う境内、合格を願う無数の絵馬そして不合格も出る。商売繁昌を求める人たちで賑わう・・神様は毎年どう裁かれているのだろう。    世の中には光もあれば,影もある、善もあれば悪もある・・・それでも親鸞上人 [続きを読む]
  • 姑息な答弁?
  • 人は目でものを見て・耳で音を聞き・口で思いを告げる、それに値しているか。    身障者の方々の涙ぐましい努力からすると、五体満足である私達は、あまりにも甘すぎる自分の生き方に反省するばかりである・・・・     足で料理をする・・口で絵を描き、書をものにするその素晴らしい作品に、形容する言葉を失うほどだ・・天は二物を与えずというが・・・・    この方々の二物も、三物もそなえたものの陰には、どれ程 [続きを読む]
  • 人生を楽しく?
  •             在りし日のロングへーアのボクです。人生を楽しいと思える人は幸せである・・・    さまざまな事件の続く中で、一人孤独を楽しむほど幸せだと、達観はできないが、悪い事にこだわっていても、社会情勢が・・・    すぐ良くなるわけではない・・・しかし社会的にほんとうに悪いと思うことがあれば、その改善に挑戦するそれも明るく希望に満ちた   夢のある苦労でありたい・・人は百年足らずの短 [続きを読む]
  • もしも、あのとき!!
  • 四季折々に見せてくれる自然の美しさ、心洗われる可憐な野の草花、    それがいくらかの審美眼を養ってくれ、美に憧れる心をもたらしてくれる。あの人と出会わなかったら、全く別の道を歩いていたであろう・・      思うことは数限りなくある・・人は多彩な出会いの連続だ。人生の旅路を支えてくれたさまざまなものとの出合い・・      いろいろな人との出会いから、かけがえのないものを頂いた。天は何を基準にそ [続きを読む]
  • ささやかな愉しみ?
  • 人生も物語のようなものだ・・・・    重要なことは、どんなに長い事かと言うことではなく、どんなに良いことかということだろう・・・寿命がのびた・・・   テレビCMで毎日長寿の広告を放映している・・一体・・これ以上長生きして何をしょうと言うのか・・・   何を愉しもうというのか、生活を愉しむこともしないくせに、「老衰を一日でも防ぐことが出来た」・・と飲用者の声!!    これもまた何という・・みすぼ [続きを読む]
  • 限りない課題?
  • 限りない虚無、限りない不透明、限りない真実、限りない充実・・   人間は万能ではない壁にぶつかると「もうだめだ」と・・・落ち込んだり「どうにでもなれ」と、捨て身でやけになたりする・・・   人間の世界は不透明なことばかりだ・・長い人生の中で・・どうしてこうなったんだと、戸惑う事などいくらでもある・・・    だからこそ・・・迷いが解けたときの歓びは感無量で、難しいことを成し遂げたときの充実感、光が [続きを読む]
  • 腐敗国家か?
  • 日本で過去1年間に政治家、公務員に賄賂を送った人は0.2%!!世界各国のお汚職などを監視する国際NGOトランスペアレンシーインターナショナルが        アジア太平洋地域の腐敗指標を公表した。対照は日本や韓国、中国、マレ-シア、タイ、ベトナムなど16ヶ国を・・   2万2000人に電話調査を行った結果・・・日本は0.2%、インドは63%中国は21%、韓国は2%、ベトナムは61%とという結果になった・・・・・   途上国では [続きを読む]
  • ワン公の葬儀に!!
  • 一昨日、友人のワン公が16年の大往生で亡くなった。     家族同様に可愛がってきた愛犬の死という別離に・・・・広い庭付きのお家なら庭の片隅に埋めてお墓でもと思うが、    マンション住まいの友人が自冶体に引き取ってもらうのが偲びず、親心から葬儀をしてやりたいからというので葬儀に参列してきた。火葬費は、遺体の体重によって異なるが、火葬、集骨、骨壷代含み・・  14000円から40000円で飼い主が立ち会う場合 [続きを読む]
  • 心地よい暮らし!
  • 目を開いて・・         心を開いて・・・たた感じて・・・         言葉なくとも・・私たちが心と眼を・・・     オープンにし続けることができるなら、五感で感じる・・・      それが・・心地よい暮らし・・      なんと4連発一揆射ちだって・・どうしても戦争したいのかえ金大統領・・       角(核)打って王手ときたか金さんよ・・・・・こっちは持つ駒なしで角(核)道ふさげねえじ [続きを読む]
  • 梅林散歩
  • 先月(2/26)に近くの堺市営の荒山公園の梅林に行ってきたんだ。    爺が編集するのを忘れて、グロブ投函が遅れちゃってサァ〜・・ボクのスタイルも伸び放題でのモデル撮影で申し訳ない(今はカットスタイルです)東風吹かばにほいおこせよ梅の花 あるじなしとて春を忘るな・・(菅原道真)「春の風が吹いたら風にのせて梅よ、懐かしいその香りを私のいる筑紫の地まで・・       送っておくれ、主人がいないからといって花 [続きを読む]
  • ブチ切れ答弁?
  • 安部政権誕生のさい所信声明に、美しい国、日本の誇りを取り戻し、    戦後レジームからの脱却等々の安部政権のキャッチフレーズは・・すべて日本会議の元ネタで、憲法改正、集団自衛権の行使解禁、愛国心教育も、   この国有地払い下げ問題も、安部晋三と日本会議のいびつな関係を・・抜きにしては語れない・・日本メディアは及び腰だが海外メディアは、   重大な関心を示している。森友学園の異様な教育方針や戦前回帰 [続きを読む]
  • 奇妙な土地転がし?
  • 政界工作まで発覚した森友学園疑惑、問題の国有地の登記を巡って、    新たな疑惑が浮上した森友学園が2013年9月に土地取得に至る半年以前、所有者だった国は、12年7月現物出資により土地を「新関空会社」に譲っている。新関空会社は政府が100%出資する株式会社だ。その後10月22日に所有権移転を済ませ  完予したが、ところが3ヶ月もしない翌13年1月10日に勘違だったとして・・所有権はアッサリ国に戻っている・・・安部政権 [続きを読む]
  • ボクの日課
  • 爺っちゃんの横で寝ているんだけれど朝5時半には目が覚めて起きるんだ。    以前は爺っちゃんの枕元をウロウロしてお叱りを受けたので・・最近はお布団の中で6時過ぎまで我慢の待機で爺っちゃんが6時に目が覚めて、   6時半には爺ちゃんと散歩・・・公園散歩でボクの大好きな・・クロちゃんと朝の挨拶・・チョッピリ追駆けっこしてお散歩時間は30分位かな!!お家のまえで自由にしてもらって、ハウスは自分で玄関に上がって・ [続きを読む]
  • 奇妙な答弁??
  • 国有地を馬鹿げた土地売買問題で国会は大騒ぎをしている。   先日からの野党の追及に安部晋三の嘘つきがまた始まった。与党議員の関与は一切ないと大見得を切ったが共産党の小池晃氏の追及に、   関与の証拠を突きつけられた安部晋三の狼狽振りに発した言葉が・・「読まれた文書は本当かわからない、立証する責任はそちらにある」詭弁を弄し、   「私の事務所であるかのような印象を与えている」と激昴した。向けられた疑 [続きを読む]
  • 良き書物とは?
  • すべて良き書物を読むことは、過去の最もすぐれた人々と、    会話を交わすよなものだ・・本を開く・・期待に胸が開く・・至福の一瞬である・・その本独特の香りがただよってくる。本を閉じる・・良き友とあかずに語り合ったあとのような・・・   興奮がまだ残っている・・・別れ難い思いがする。よき書物とは期待をもって開き、得るところがあって閉じる書籍である。font> [続きを読む]
  • 三月(弥生)です
  • 二月は感じる春なら、三月(弥生)は目に映える春です。      卒業やら異動ら、この月は私達の生活のなかにも・・新しい芽が出る時期といえるようです・・・(新芽萌える三月です)三月といえば(今日はうれしい雛祭り)だよネ・・   3才のボクだって女のだったら、爺ちゃん祝ってくれたかもネ・・でもネ・・・チョッピリ成長したぶん、ヘマばかりが目立ってサ〜        爺ちゃんにお叱りばかりなんだ・・・・でも、い [続きを読む]