Azzurro Mazzuola さん プロフィール

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Azzurro Mazzuolaさん: Mazzuola Editore
ハンドル名Azzurro Mazzuola さん
ブログタイトルMazzuola Editore
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/mazzuola_editore2015
サイト紹介文今迄にない科学的な整合性から導かれた正しい発声法、歌唱法。
自由文美声は生まれつきのものではなく、自分で作り上げられるものです。
今まで歌のレッスンはどちらかと云えば、感覚的、情緒的な世界で展開されてきました。
人間の細胞は小さな宇宙とも呼ばれている程神秘的なものですが、科学的な理論による美声のメカニズムを歌の修練に持ち込んだのがこの本です。
あなたが科学的な新しい知識を得る事によって、美声を手に入れる事ができるでしょう。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供961回 / 365日(平均18.4回/週) - 参加 2016/03/17 20:50

Azzurro Mazzuola さんのブログ記事

  • 加計学園問題 前川前次官が会見で暴露した[疑惑の核心]
  • 美声学シリーズNo.935 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「加計学園問題 前川前次官が会見で暴露した[疑惑の核心]」「黒を白にしろと言われる」――。加計学園をめぐる問題で、すべてを知る立場にあった文科省の前川喜平前次官が、政権中枢からの“圧力”を暴露した。およそ1時間にわたる記者会見で語られたのは、「総理のご意向」によって「公平公正であるべき行政が歪められた」ことへの怒りと反省だった。 安倍首相の「腹 [続きを読む]
  • Archives.美しいffの声を作るには
  • 美声学シリーズNo.934 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.美しいffの声を作るには」寝息のmezza di voceのお話がひと段落ついたところで今回はその先へ参りたいと思いますが、皆様方に差し上げた宿題は如何でしたか?なぜこのような問題を取り上げるかと言えば、大きく立派な声を出そうとすれば身体の筋肉が強張り、歌を歌う上で最も重要な障害となっている事が多々生じるからです。スポーツ、武道、舞踊、あらゆるジ [続きを読む]
  • Archives.pで歌えなければ素晴らしいfは歌えない
  • 美声学シリーズNo.931 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.pで歌えなければ素晴らしいfは歌えない」https://youtu.be/zU4vWqP4hY8?t=1s「大は小を兼ねる」とは良く聞く諺ですが、その反対の諺にはなかなかお目にかかりません。調べてみると「薪は楊枝の代わりにはならぬ」「畳針で着物は縫えぬ」「杓子は耳掻きにはならぬ」などがありましたが、いずれもあまり耳にしない諺です。東京オリンピック後に登場した山本直 [続きを読む]
  • 座布団10枚!
  • 美声学シリーズNo.930 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「座布団10枚!」文字を 頂ければ恐悦至極に存じます)↓↓↓にほんブログ村 クラシックブログ 声楽へ(文字を )「美声を科学する」販売店?Mazzuola Editore ダイレクトセール・松尾出版直販(送料無料)http://mazzola-editore.easy-myshop.jp?Amazonhttp://www.amazon.co.jp/美声を科学する-松尾篤興/dp/4990812808/ref=sr_1_19?s=books&ie=UTF8&qid=1 [続きを読む]
  • 加計学園と金銭癒着浮上 安倍首相に[学園監事]の過去
  • 美声学シリーズNo.929 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「加計学園と金銭癒着浮上 安倍首相に[学園監事]の過去」「彼は私の友人ですよ。ですから会食もします、ゴルフもします。でも、頼まれたことありませんよ!」。“腹心の友”と呼ぶ加計孝太郎氏が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設をめぐり、国会で追及された安倍首相はこう居直っていた。40年来の仲であれば、遊びくらいするだろう。しか [続きを読む]
  • Archives.音程の跳躍を覚えると発声技術が進化する
  • 美声学シリーズNo.928 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.音程の跳躍を覚えると発声技術が進化する」「全ての創造は模倣から出発する」と言ったのは画家の池田満寿夫ですが、私も芸大に合格し、歌の修練に励むようになって、世界の名演奏家に憧れ、その演奏スタイルや風情などを大いに真似たものでした。ドイツリートのお手本は、当時飛ぶ鳥をも落とす勢いのハンス・ホッター、イタリアオペラのヒーローはチェザーレ [続きを読む]
  • 参院決算委員会 小池晃 加計学園問題追及
  • 美声学シリーズNo.927 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「参院決算委員会 小池晃 加計学園問題追及」https://youtu.be/eqgzfJNvHvU?t=1s文字を 頂ければ恐悦至極に存じます)↓↓↓にほんブログ村 クラシックブログ 声楽へ(文字を )「美声を科学する」販売店?Mazzuola Editore ダイレクトセール・松尾出版直販(送料無料)http://mazzola-editore.easy-myshop.jp?Amazonhttp://www.amazon.co.jp/美声を科 [続きを読む]
  • やっぱり加計学園ありき 共産党が入手した内部文書の中身
  • 美声学シリーズNo.924 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「やっぱり加計学園ありき 共産党が入手した内部文書の中身」「籠池砲」ならぬ「共産砲」が炸裂だ。安倍首相の「腹心の友」、加計孝太郎氏が理事長を務める「加計学園」が、愛媛・今治市に新設する獣医学部をめぐり、文科省内の「総理のご意向」文書がスッパ抜かれた問題。 官邸は同省内の“お手盛り調査”を理由に「文書は確認できなかった」と逃げ切る構えだが、そう [続きを読む]
  • トランプ政権のスタッフが転職先を探し始めた
  • 美声学シリーズNo.923 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「トランプ政権のスタッフが転職先を探し始めた」<これ以上トランプの下で働いては自分の経歴に回復不能の傷がつく。しかしトランプの場合、報復も怖い>履歴書を更新する。転職の見通しについて陰で情報を交換する。「最近どうしてる? コーヒーでも飲みながら話そう」というお決まりのメールを出し始める。まるで破産を申請したベンチャー企業の最後の日々のよう [続きを読む]
  • Archives.高い声を出すための知識を持とう
  • 美声学シリーズNo.922 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.高い声を出すための知識を持とう」ファルセット(裏声)を除けば、高い声を出すには呼気の圧力を増し、腹直筋の筋力を借りて思い切って声を出す。こう言えば何だか昔どこかで聞いたような話だな、と思うでしょうが、我々の大学時代の発声法といえば凡そこのような乱暴極まりないものでした。今では笑っていられるかもしれませんが、それはあなたの発声に関す [続きを読む]
  • 安倍政権に大激震 天皇[退位議論][特例法]に強い不満
  • 美声学シリーズNo.921 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「安倍政権に大激震 天皇[退位議論][特例法]に強い不満」 21日の毎日新聞1面を読んで驚いた人も多いだろう。「退位」をめぐる政府の有識者会議について、天皇が強い不満を表し、その考えは首相官邸にも伝えられていると報じたのだ。 天皇が不満を強めている理由は、政府が退位を皇室典範改正で恒久制度化せず、特例法ですませようとしていることだという。天皇は [続きを読む]
  • 加計文書に第2弾も 安倍官邸が怯える文科省大物幹部の影
  • 美声学シリーズNo.920 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「加計文書に第2弾も 安倍官邸が怯える文科省大物幹部の影」 安倍首相の“腹心の友”が理事長を務める学校法人「加計学園」をめぐる疑惑の火消しに官邸が躍起になっている。一体誰が文書を流し、リークしたのか、血眼になって“犯人”を捜している。第2弾、第3弾の「加計文書」が流出することだけは絶対に阻止するつもりらしい。 松野文科相は19日、「官邸の最 [続きを読む]
  • Archives.高い声を出すには
  • 美声学シリーズNo.919 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.高い声を出すには」「美声を科学する」を出版当初、東京のあるウエッブコンサルタント会社に販売促進のための宣伝をお願いした事がありました。自社のブログに懸賞募集をかけて本の販売店アマゾンへ誘導しようと云うシステムです。この様な専門書に募集をかけてもそれ程応募はないだろう、と高を括っていましたところ、毎回1,000人以上の応募者があり、おか [続きを読む]
  • 日米似た者同士
  • 美声学シリーズNo.918 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「日米似た者同士」文字を 頂ければ恐悦至極に存じます)↓↓↓にほんブログ村 クラシックブログ 声楽へ(文字を )「美声を科学する」販売店?Mazzuola Editore ダイレクトセール・松尾出版直販(送料無料)http://mazzola-editore.easy-myshop.jp?Amazonhttp://www.amazon.co.jp/美声を科学する-松尾篤興/dp/4990812808/ref=sr_1_19?s=books&ie=UTF8 [続きを読む]
  • Archives.声楽がむずかしい理由
  • 美声学シリーズNo.917 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.声楽がむずかしい理由」世の中何と多くの習い事に溢れているでしょう、そしてこれらがいかに簡単に身につくかをそそのかす宣伝に満ちています。聞き流すだけで英語が話せるようになったり、寝ているだけで簡単にダイエットができたり、何と幸せなことばかりでしょう。そのうちビデオを見ているだけでラフマニノフのピアノコンチェルトが弾けるようになる時代 [続きを読む]
  • 森友、加計、共謀罪 ふつうなら内閣は3つ吹っ飛んでいる
  • 美声学シリーズNo.916 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「森友、加計、共謀罪 ふつうなら内閣は3つ吹っ飛んでいる」 明らかな“敵前逃亡”だった。「ダメだ、ダメだ」「こんなの認められない」。19日、維新を除いた野党議員らの怒号が飛び交う中、衆院法務委員会で強行採決された「共謀罪」法案。これだけの重要法案の採決にもかかわらず、NHKの生中継はなし。さらに、その場には安倍首相の姿もなかった。 首相出席によ [続きを読む]
  • Archives.発声法の常識と云われる非常識
  • 美声学シリーズNo.915 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.発声法の常識と云われる非常識」世の中で最も注意しなければならないのは常識と云われている生半可な知識です。そもそも常識とは常に持つべき知識、つまり人間生活に常に必要とされ、当然持っていなければならない知識や判断力を指します。そして厄介な事にこの常識さえも時代と共に移り変わってゆくのが常とされる所が益々厄介な問題を抱え込む事になってし [続きを読む]
  • 無理筋が現実に…加計学園”総理の意向”文書を全文公開
  • 美声学シリーズNo.914 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「無理筋が現実に…加計学園”総理の意向”文書を全文公開」「出どころも明確でない怪文書じゃないか」――菅官房長官は血相を変えて反論していた。官邸が火消しに躍起になるほど、今回のスキャンダルの重大さを物語る。日刊ゲンダイは、加計学園の獣医学部新設をめぐり、文科省作成とされる文書を入手。「総理の意向」と記録された“爆弾”文書の全文を公開する。 A4 [続きを読む]
  • 安倍首相関与の決定的文書 これで知らぬ存ぜぬは通じない
  • 美声学シリーズNo.912 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「安倍首相関与の決定的文書 これで知らぬ存ぜぬは通じない」 ウソとごまかしで国民を愚弄してきた安倍晋三首相だが、もう「知らぬ存ぜぬ」は通用しない。“第2の森友疑惑”といわれてきた加計学園の獣医学部新設計画について、朝日新聞が17日の一面ですっぱ抜いた文書は衝撃的だ。 この文書は文部科学省が昨年9〜10月に作ったとされるもので、本紙も入手、分析 [続きを読む]
  • 弩級の籠池砲 森友"地下3m以深ゴミなし"で財務省窮地
  • 美声学シリーズNo.911 洗足学園音楽大学 名誉教授 松尾 篤興「弩級の籠池砲 森友"地下3m以深ゴミなし"で財務省窮地」 メガトン級の「籠池砲」だ。大阪市の学校法人「森友学園」の国有地激安払い下げ問題で、民進党プロジェクトチーム(PT)が16日開いた会合に出席した籠池泰典前理事長。小学校建設をめぐり、当時、森友の顧問弁護士だった酒井康生氏と京都市のキアラ建築研究機関、藤原工業などの間でやりとりされたメール [続きを読む]
  • Archives.フレデリック・フースラー[Singen]による声のあてかた考
  • 美声学シリーズNo.911 洗足学園音楽大学名誉教授 松尾 篤興「Archives.フレデリック・フースラー[Singen]による声のあてかた考」我々声楽家は日常会話の様にイタリア語の音楽用語を使っていますが、その実態は100人いれば100通りのイメージや概念の違いに遭遇する戸惑いを覚えます。ジラーレやアクートも丁度これにあたる言葉かもしれません。しかしジラーレやアクートについてどれほどのことを知っているかと問われると甚だ覚束 [続きを読む]