まどろみ さん プロフィール

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まどろみさん: 私にとってのふつう
ハンドル名まどろみ さん
ブログタイトル私にとってのふつう
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/watashinosakuhin/
サイト紹介文大学院生による作詞作曲と四コマ漫画。
自由文小学生時代から作詞作曲をふふふーんと続けていたブログ著者が25歳の夏に急にインスピレーションがびびびーんと降りてくるようになってから一年半ほどで40〜50曲ほど作った曲といまもらららーんと作っている曲を載せるブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/03/20 03:01

まどろみ さんのブログ記事

  • 6. 結婚式のあとで
  • 5th album「いつまでも同じではいられない」6. 結婚式のあとで 結婚式が終わった後に気づいてしまった好きだけど愛していない彼の横顔が蜃気楼の向こう!同じ部屋で寝食を共にするようになって2週間が過ぎたけれど些細なにおいも気になっちゃって足指に挟まった短い白髪を見... [続きを読む]
  • 3. あした
  • 5th album「いつまでも同じではいられない」3. あした 遠い昔日の思い出はいつも振り向いたら正面に君がいるみたいで恋をしてきたと思い込んでいたのはAとZほどの違いAは一つだけだったのにさっぱりとした性格だけど忘れられないことと相矛盾はしないさ未だに開けないアルバ... [続きを読む]
  • 4. 遠い街で
  • 6th album 僕たちの未来はなんちゃって 収録曲4. 遠い街で 水玉模様のシャツをいつも着ていたどうして覚えているのだろう躓く前に君の背中に触れて心は弾む前に直観して今はいくら手の数を増やしても電波以上の鼓動で繋ぐから待っていて遠い街で空の性質(いろ)も違うけど... [続きを読む]
  • I 誰か...(piano cover)
  • 小松未歩 23rd single「I 誰か...」 「私っていったいなんなんだろう」若年世代の中では「中二病」と呼ばれているような考え方だけれども、私はそれをバカにしてはいけないと思う。若かろうが、妙齢であろうが、年寄りであろうが、日々目まぐるしい変化が訪れる昨今である。... [続きを読む]
  • Love gone(piano cover)
  • 小松未歩 12th single「Love gone」 2001年1月に発売されたこの楽曲。4th albumの紹介文ですでに感想をレビューしているので、楽曲に関してはこちらをご覧ください。ピアノに関しては、本来ピアノベースっぽい曲ではないことから、実は何度弾いても納得いかない曲です。こ... [続きを読む]
  • 6. 暗示
  • 6th album 僕たちの未来はなんちゃって 収録曲6. 暗示 時々脇に挟みすぎて気付かない体温計の音折から鳴り渡ったドアフォンはくしゃみで相殺したよ君もそんな風に安定するために操って脚のついた絨毯の上で多分それは暗示きっとそれも暗示デリュードされたみたいゴミ箱の中... [続きを読む]
  • 大空へ(piano cover)
  • 「小松未歩6th〜花野〜」収録曲「大空へ」 「突然」や「DAN DAN 心魅かれてく」で有名なFIELD OF VIEWのアルバム曲である本曲。曲のクオリティの高さや、MVがあるということから、シングル曲として発売されていたかと思っていたが、実際はシングル曲として発売される予定だっ... [続きを読む]
  • dance(piano cover)
  • 小松未歩 16th single 「dance」 2002年に発売された小松未歩16th single。CDジャケットというのはプラスチックが主流でしたが、このシングルは紙を用いていたのが非常に印象的でした。萌黄色を主としたジャケットのデザインも好きでした。ただ、以前から度々書いているよう... [続きを読む]
  • 哀しい恋(piano cover)
  • 小松未歩 10th single「あなたがいるから」 c/w、4th album「小松未歩4th 〜a thousand of feelings〜」収録曲「哀しい恋」 小松未歩4th 〜a thousand of feelings〜に関する記事でも紹介した一曲。17年ほども前の曲になるのに、未だに色褪せずに耳を楽しませてくれる音楽で... [続きを読む]
  • 10. 忘れていいよ
  • 8th album「忘れていいよ」収録曲10. 「忘れていいよ」静かに2人で下ろした緋色の天幕の裏で最後の口づけを交わし上手と下手へわかれた君と僕は違う言葉の中で生きているからもう「忘れていいよ」スポットライトが消えた舞台の上は過去も未来も見えない小さなフロアに虚し... [続きを読む]
  • ふたりの願い(piano cover)
  • 小松未歩 18th single「ふたりの願い」 2003年春に発売された小松未歩18枚目のシングル。前作「mysterious love」とは打ってかわって、愛する人への思いを率直に表現した内容になっています。単調なリズムの中に、穏やかさと愛する強い気持ちがないまぜになって表現されてい... [続きを読む]
  • 翼はなくても(piano cover)
  • 小松未歩 20th single「翼はなくても」 2003年秋に発売された、小松未歩20枚目のシングルになります。5th album「小松未歩5th 〜花野〜」以降明確になってきた彼女の自分自身の1990年代の作品を意識した流れの骨頂とも言えるシングルになっています。要するに、彼女はソング... [続きを読む]
  • 5. インタンジブルな戦い
  • 3th album 「インタンジブルナタタカイ」 収録曲5. インタンジブルな戦い 飲み過ぎたあのカレーも喉元過ぎればさらばばば壊した体温計がずっと5時を指したまま表しきれずに錯乱しているように見えたのなら多分君の負けだよイエスかノーかはハッキリしないお金には実は触れ... [続きを読む]
  • 7. あの人の何が好きだったんだろう
  • 3th album 「インタンジブルナタタカイ」 収録曲7. あの人の何が好きだったんだろう 引っ越したばかりの 日当たりの悪い部屋1人で生きてゆくには十二分ね逃げるようにあなたの部屋を出たけど好きになったのは私の方だったのに何があったというわけじゃない突然あなたが何... [続きを読む]
  • 未来(piano cover)
  • 小松未歩 2nd〜未来〜 収録曲「未来」 小松未歩最大のヒットアルバムだけあって、表題曲である「未来」からは、小松の他のどの曲にもないスケール感が感じられます。アレンジの問題もあるけれども、本来ピアノ本位の曲ではない感じがするけれど、限りなく原曲に近い感じを... [続きを読む]
  • 青い空に出逢えた(piano cover)
  • 小松未歩 1st album「謎」収録曲「青い空に出逢えた」(piano cover) 10代以前及び10代に受けた芸術的感覚というのはバカにできないもので、自分がこの曲をはじめて聴いたのは10歳前後の頃だったと思いますが、今聴いても何か心に迫るものを感じます。悪く言えば思い出フィ... [続きを読む]
  • 小松未歩 〜piano cover best〜
  • 小松未歩〜piano cover best〜 制作開始にあたって私は普段あまり妄想が得意なタイプではないですが、音楽に対する妄想力は人並み以上だと思います。この曲をもしこの人が歌ったら…… あの曲をもしあの人が歌ったら……その対象は時に友人だったり、時にアーティストだった... [続きを読む]
  • My destination(piano cover)
  • 小松未歩 8th single 「最短距離で」 c/w曲 「My destination」(piano cover) 小松未歩初期後半のシングル「最短距離で」に収録されているc/w曲になります。当時、CD屋で購入して、歌詞カードを見ながらCDプレイヤーで再生していた記憶がよみがえります。メロディーもサ... [続きを読む]
  • 5. お互い様
  • 4th album 「免罪符」 収録曲5. お互い様 お互い様だね一つだけの悪いことはありえないんだねお互い様だね放し飼いでもレールでも夜行性や臆病は変わらない身勝手の度合いに標準は用意されていないどうにもこうにもならないよね身勝手の度合いはそういうものだからねそぼ降... [続きを読む]
  • 10. 下らない片思い
  • 3th album 「インタンジブルナタタカイ」 収録曲10. 下らない片思い ばいばいだね馬鹿馬鹿しいとは思わないけど燻った種火が少し焼け木杭みたいださよならだね甲斐甲斐しくやつを語るけど僕ならもっと、なんてね君の目には映らないばいばいだね知らないホテルの窓辺で知ら... [続きを読む]
  • 7. HAGURE女
  • 4th album 「免罪符」 収録曲6. HAGURE女 山と谷なら慣れっこだから全て真ッ平らに見えるわ上野も少し飽きてきたみたいどこへ行こうかしら貴方もいないし嗚呼、あ、わたしははぐれ女スタンドプレーは苦手よ裸足ではぐれこんだ綱渡りだけが取り柄なのよ人が嗤う不幸が時に幸... [続きを読む]