yhd’s さん プロフィール

  •  
yhd’sさん: yhd’s blog
ハンドル名yhd’s さん
ブログタイトルyhd’s blog
ブログURLhttp://yhd.hateblo.jp/
サイト紹介文エンパス・インターチャイルド・アダルトチルドレン・コミュ症・発達障害・中二病・無能で孤独なボッチ野郎
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/03/20 15:17

yhd’s さんのブログ記事

  • 逃げ癖がある人の心理や原因について
  • 逃げ癖がある人の心理や原因「今」しか視界に入っていない自分に甘く、常に自分に言い訳するこれまでは何とかなってきたため、反省しない一つのことを続けられない達成したことに意味を見出せない悪い方向にばかり考える逃げることも一つの手段であると感じている失敗が怖くて進むことが出来ない自分のやることすべてを否定され続けてきた確かにそうだと思った。私は自分に甘すぎる。もう厳しくするというのがどういう [続きを読む]
  • 最近の子供は足が長い、私はくちゃくちゃガムを噛む
  • 昨日、プールに泳ぎに行った。親と来ていた足の長い子供をみかけた。最近の若い子は足が長い。私が子供の頃の大人もそういっていた。私も小学生ぐらいまでは比較的、足は長い方だった。しかし、中学からサッカーを始めてしまい私の足は太く短く育ってしまった。あのとき、野球をやめずに続けていたらきっとこうはなかっただろうなんて、足の長い子供をみながら思っていた。だれか教えてくれていたらなぁ。足の長さなんて気に [続きを読む]
  • どこに行ってもひとりで行くしかないのか
  • 朝起きても自分が精神科医だとか、ミュージシャン、早稲田の学生やスポーツ選手、芸能人とかだったらいいだろうなぁなんて思ったりする。何もしてこなかったつまらない奴 ここで止まっているから、ずっと何もしない、できない奴のままなんだろうね自分は。だけど、明るいものが見えてこない。心も感情も肉体も。人間いつかは誰でも死ぬ。そして誰だってもの覚えが悪くなっていくものだ。だけど、いつ死ねる?私はいったい [続きを読む]
  • なぜ私は常にシーンとなってしまうのだろう
  • 孫のバレーの発表会に両親がいくというので、私も一緒に行くことにした。バレーはバレーボールではなく、バレリーナの方だ。私などが行くのは場違いなので、居たたまれなくなってしまうのではないかと思い、やっぱりやめようかと思ったが、行くと言ってしまった手前、チケットをとってくれてあるというので行くことにした。発表会のはじめは、4歳〜6歳の子供から。最初はすごく可愛らしくて楽しく見ていたが、何度もどこの [続きを読む]
  • 鼻毛はしっかり切るけど、他はもうすべてがどうでもいい。
  • あーあ、心が空っぽ、体と心が無気力だ。何もしたくない。動きたくない。なんもかんもどうでもいい。赤ら顔なのもどうでもいい。鼻毛はしっかり切るけど、他はもうすべてがどうでもいい。ただ目をつぶって横になって寝むっていたい。無いものばかりを追い求めるんじゃないよ、そしたら苦しくなるからね。欲しいものはない、やりたいこともない、何に絶望した?自分がダメ過ぎることか?友達が1人もいないことか?会話が成り [続きを読む]
  • 鼻毛はしっかり切るけど、他はもうすべてがどうでもいい。
  • あーあ、心が空っぽ、体と心が無気力だ。何もしたくない。動きたくない。なんもかんもどうでもいい。赤ら顔なのもどうでもいい。鼻毛はしっかり切るけど、他はもうすべてがどうでもいい。ただ目をつぶって横になって寝むっていたい。午前中はほぼずっとこんな状態だ。無いものばかりを追い求めるんじゃないよ、そしたら苦しくなるからね。欲しいものはない、やりたいこともない、何に絶望した?自分がダメ過ぎることか?友達 [続きを読む]
  • ため息を指摘したら大したもんだと言われた (~~;
  • 私はいつ何をしたということを本当に覚えていない。政治家の答弁で記憶にございませんという嘘とは違って本当に覚えていないのだ。だからといって褒められたものではない。それだけ何もかもがいい加減に生きてきてしまったということなのだ。普通の人は何歳でどこに行って誰と出会い写真をとるなど思い出があるだろう。私は一切写真がない。それだけ私には思い出がまるでないし、月日の経つ感覚、時間が過ぎる感覚がないたいめ [続きを読む]
  • 今日も自宅警備員として一日を過ごす
  • ああ、死にたい死にたい、また死にたい病が発生した。イイ男は25歳ぐらいまでに結婚している。周りの人がほっとかないからだ。受け入れられない現実、めちゃくちゃにしてしまった人生をいったいだれに?何に?むけたらいいの?妻も子供もお金も車も家も何もない。居るのは年老いた両親と犬だけ。生きている価値が無い。全て自己責任か。アダルトチルドレンなのか?人を殺せず自分を殺したのか?土日祝日も誰とも会わず [続きを読む]
  • あやし・い【怪しい】 の意味
  • 普通ではない事物、正体のはっきりしない事物に対する不可解な気持ちを表す。1 (「妖しい」とも書く)不思議な力がある。神秘的な感じがする。「怪しい魅力」「宝石が怪しく光る」2 不気味な感じがする。気味が悪い。「怪しい鳴き声」3?行動や状況が不審である。疑わしい。「怪しい男がうろつく」?男女の間に、隠された関係があるらしいさま。「あの二人は近ごろ怪しいね」4 よくないほうに変わりそうである。不安であ [続きを読む]
  • 人様の役に立つようなことをして必要とされる人でありたい
  • 笑いたいよー笑いたい。本当に腹の底から。小心者でただの冴えない無職のオッサンだけど、大笑いしたい。こそこそ生きたくないよー。だけどやばい、苦しい、死にたい。深田恭子はかわいい。ネットを使って平気で詐欺みたいなことして金儲けしている奴がいる。私はいったい何のために生きているのだろうか?生きていてもなんの価値もないし、楽しめないけど、死ねないし、生きているから生きているとしか言えない。友達がいな [続きを読む]
  • 何か一つでもしっかりとやってごらんよ。マジで
  • あれもこれもなんて出来ないのにやろうとするから変になるんだろう。マジで。何か一つでもしっかりとやってごらんよ。マジで。なんでも中途半端になるんだからさ。そんなこと小学生に言う様なことをなんで大の大人の男ができないんだよ。本当に恥ずかしい奴だな。すでに周りに誰も人がいなくなっていることに気づけって。いやもうとっくに気づいてますから。だけども今さら何をどうあがいても全てが遅い。人生に遅い [続きを読む]
  • プールに行って泳いだ。サウナから出れない苦しさに似ている
  • 体が重い、眠たい。動きたくない。気力がわかず無気力感がつよい。昼間はずっとそんな感じだ。今日、夕方から市民プールに行って泳いできた。そのあと風呂とサウナにはいったのだが、私のこの苦しさは、サウナに入って苦しくなって出たくても出れない状態に似ている。あまりに1人でいたため、会話と感情表現が不自由になってしまったのだ。気分循環障害というものがそうさせたのかどうかは分からないけど、とにかくいつも1人 [続きを読む]
  • この星は行動の星、じっとしているだけでは何も変わることはない
  • 昨日一日、頭を洗わなかっただけでもう頭がかゆい。頭だけではなく、ちん毛の部分もかゆい。この星は行動の星、だから部屋に閉じこもって、本を読んだりじっとしているだけでは何も変わることはない。むしろ悪くなる一方だろう。告白してれば100%付き合えただろう女性に告白しなかったり、逆に冷たい態度をとったり、そんなことばかりしていたら歳をとっていて、私なぞ付き合ってもらえたら感謝しなと言われてしまう男になっ [続きを読む]
  • どうしよう。どうしよう。どうしたらいいだろうか
  • かまととだれでも知っている事に、知らないふりをすること。何も知らないふりをして、無邪気に見せかけること。そういう人。私はかまととぶっていると思われるだろう、だが本当に知らないのだ。ままごとままごととは、幼児の遊びの一種。おままごとともいう。分類上はごっこ遊びの一種と考えられており、身の回り人間によって営まれる家庭を模した遊びである。私がやっている転売は、ちょこっと仕入れているだけで、ビジネス [続きを読む]
  • 態度が悪い、素行が悪い、相手を不快な気分にさせるのはまずい
  • 態度が悪い、素行が悪い、相手を不快な気分にさせるのはまずいのはわかる。だけど、態度ってどうやんだ?素行が悪いってなんだっけ?さわやかってどうすんだ。さわやか好青年、いや好中年ってどんなんだ?夕飯後、ベランダで座って煙草を吸っていた。ちょうど向こうからサラリーマン風の男性が歩いてくる。私の前の家の人だった。私に気づいたみたいだ。両親とは面識があるだろうが、私にはない。家に入って、たぶん奥さんと [続きを読む]
  • 葉室 麟さんの天の光を読んだら面白かった
  • 葉室 麟さんの天の光 (徳間時代小説文庫)という本を読んだ。普段は下らない稼ぐ系の本ばかりに目がいってしまうので、こういう本を読むのは初めてなのだが、父親が読んでみなと勧めてくれたので読んでみた。頭の固い私には、なかなか読むのに骨が折れたが、数日かけて読了した。読んで良かった面白かった。人は本当に愛する者のためなら命を投げ出すことができる。島流しがあったかなり古い時代の話しで仏像や仏教とからめた内 [続きを読む]
  • 想像したり、予測したり、ひらめいたり、感というもの自体が消えてしまった
  • そうそう俺もそう思っていた。いや、俺はそうは思わない。そういったやり取りをまったくする機会がないしできない。そういう話ができる間柄になることもないので。それが悲しい。そう思ってたなんていうと嘘だねといわれるだろう。そもそも今の私には、こう思うという意思が無いのだ。もっというと思えない。いいかわるいか、どうなのか自分のなかで判断できないのだ。だから、例えばどう思うと聞かれても、何かにつけてそうで [続きを読む]
  • 朝食とひよっこと
  • 毎朝、両親と3人で朝食をとる。メニューは決まっていて、ツナ、レタス、プチトマト、きゅうり、人参のサラダとゆで卵か、目玉焼きか、しめじと合わせた卵と食パンとバナナとヨーグルト、それからブラックコーヒーだ。朝はラジオがかかっている。7時55分ぐらいになるとラジオを切ってテレビをつける。決まってみるのはNHKの朝ドラだ。NHK連続テレビ小説のひよっこを毎日みている。毎朝、サザンの桑田圭祐の歌を聞いていて耳 [続きを読む]
  • 当たり前の感情や感覚がない。自分に自信がないからとかいう問題か
  • 発達障害専門の病院は行くのをやめて大学病院に行くことになった。大学病院での診断は気分循環章害という診断だった。親父は私に対して、自分の言うことがことごとく否定されてきて、今のようになったといった。だが自分としてはそれは違う、私は人からそんなに否定されるほど関わりをもってこなかったのだ。ただ、同級生から辛辣なことをクソ味噌いわれたこと、それからその知り合いだった、S価学会の元ヤクザ社長の元で働い [続きを読む]
  • 大学病院での検査結果と、できることがない
  • 今日は朝4時半ごろ起きたが、案の定、二度寝してしまった。昨日は朝ジョギングをしたが、今日は走らなかった。どうしようかどうしようか、なにも決められない。そうこうしているうちに時間がきて、やっぱりやめようとなる。一事が万事こんな調子だ。常にガムを噛んでいる。今朝もじっとしていられなくて家の中をウロウロしている。自分が普通ではないことは分かっている。誰からも付き合いたいと思われないどころか、相手にさ [続きを読む]
  • 誰に相手にされなくても、天国に行ける生き方がしたい
  • ぜんぶぜんぶ親のせいにしてしまえば、余計なこと考えなくて、楽だもんな。だけどそれって卑怯なことなんだろ。ちゃんと学んだはずなんだ。だけど今の私は小学生でもわかるようなことが分からなかったり、出来なかったりする。苦しい、押さえつけられている。いや、自分で自分を抑えつけている。ずっと自分に嘘をついて生きてきたからだ。逃げてきたからだ。死ぬほど好きだと思っていた人とひと言も話しをすることもなく、 [続きを読む]
  • 今飲んでいる薬と死ねと思ってしまうことについて
  • 今、飲んでいる薬は、不安や緊張、興奮などの精神症状を改善するエビリファイ内用液、ゆううつな気分や不安な感じを改善するサインバルタカプセル、胃・十二指腸潰瘍や精神の症状を改善するスルピリド錠の3つだ。ロゼレム錠という睡眠薬も処方されたが、眠れない事はないので飲んでいない。薬を飲んでみて感じるのは、以前あった不安感がなくなったということだ。興奮することは元々なかったけど、不安で仕方ないのが取れたの [続きを読む]
  • 今日一日のことだけ考えてダラダラ生きている
  • ああ、気持ちわりー、死にたい、死なせてくれ一番帰りたくないところへ帰ってきてしまったまた振り出しからだ。実家に戻ってきたのにはこれで3度目になる。俺は好きな時に好きな飯を食いたいんだ。いつも親と同じ時間に母親が作った飯を食う。全部親がかりだ。おかしいだろう。なぜ私は好きな女ではなくて母親なのだ?毎日なんでこんなに家にこもっているのだろか。ああ、苦しい。カッコ悪い。つまらない。何もかもめちゃ [続きを読む]
  • 今飲んでいる薬と死ねと思ってしまうことについて
  • 今、飲んでいる薬は、不安や緊張、興奮などの精神症状を改善するエビリファイ内用液、ゆううつな気分や不安な感じを改善するサインバルタカプセル、胃・十二指腸潰瘍や精神の症状を改善するスルピリド錠の3つだ。ロゼレム錠という睡眠薬も処方されたが、眠れない事はないので飲んでいない。薬を飲んでみて感じるのは、以前あった不安感がなくなったということだ。興奮することは元々なかったけど、不安で仕方ないのが取れたの [続きを読む]