マタギ親爺の晴釣雨呑 さん プロフィール

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マタギ親爺の晴釣雨呑さん: マタギ親爺の晴釣雨呑
ハンドル名マタギ親爺の晴釣雨呑 さん
ブログタイトルマタギ親爺の晴釣雨呑
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tanukioyaji2
サイト紹介文定年退職したタヌキ親爺が魚釣りや狩猟などの日々の出来事
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/03/20 16:44

マタギ親爺の晴釣雨呑 さんのブログ記事

  • 美味しい餃子を食いたい
  • 餃子が好きで入った店でもあったら頼んで食べることが多いが、最近美味しい餃子には中々あたったことが無い。スーパーでもついつい餃子に手が出て買ってしまうが、家で焼いて食べても今一であり納得出来る味では無い。皮はパリッとして具は口の中で味が広がり、少しニンニクの香りがするのが良いが、両方のバランスの良い味は少ない。テレビで美味しい餃子の焼き方などやっているが、家庭では火の強さなどの問題もあり中々、パリッ [続きを読む]
  • 家族葬にした
  • 婆さんが死んですぐに寺に連絡を取って、友引が入っているので土日の葬儀にして欲しいと頼んだが調整するとのこと。寺はこの時期の土日は法要がビッシリと入っていて、相手も準備して待っているので調整が難しいとの話であった。しかし、葬式の日時が決まらないと親戚に連絡や、火葬場の確保も出来ない。  イライラしながら待つ。夕方、連絡があり告別式と葬儀は違う坊さんで良いなら出来るとの事なのでお願いすることにした。近 [続きを読む]
  • 婆さんが夢枕に
  • 1週間ほど前に入居施設から電話があり、婆さんの胸の音が変なので病院に連れて行けとの電話があった。診察を受けると念のために入院となったが、熱も無く肺炎の兆候は無いなと思ったが、年寄りは何があるか分からない。入院1日目は喋ることが出来たが、後は寝たきりになり看護師の資格を持っている妹が、もうあかんよと言った。夜中の夢に婆さんが出てきたので、退院出来たのかと言うと笑っていたので、眼が覚めてから、もうダメ [続きを読む]
  • 禁酒令
  • 先回、胃カメラをしたときに病理組織を採ったので、月が変わるとまた再診料が取られるので聞きに行くことにした。たとえ数百円でも、無職のプータローにはもったいない金額でそこら辺には落ちていないから。それと前回もらった薬が効いてないのか、胃の違和感がまだあるので薬を変えてもらおうとも思っていた。診察室に入ってDr.から結果の説明を受けると、ガンは無いがピロリ菌がいますので除菌をしましょうと言われた。ピロリは [続きを読む]
  • 胃カメラ
  • 夜中に突然、胃から何かが出てきて口にまで出そうで一瞬で眠りから目覚めた。  何だこれは気持ち悪い。どうも胃液が逆流してきたみたいだが、しばらくするとまた眠りについてしまった。 朝起きても胃の付近が重い気がする。最近こんなことを繰り返しているので段々と不安になり、親爺も胃がんで死んだなぁ、従兄弟も胃がんと悪いことばかり考えてしまう。自己診断では逆流性食道炎だろうと思ったが、胃の辺に違和感があるのでと [続きを読む]
  • 郡上あまご解禁
  • 郡上のアマゴの解禁日だが、朝はバリバリに凍っていて寒いのでどうしょうかと考えていたが、結局行くことにした。郡上は雪が多くて車を止める場所があるのかを心配して出かけたが、雪は無くて冷媒用に雪を入れれば良いと考えていたので困ったことになった。日の当たらない場所を見ながら暫く走ると、山陰に少しの雪を見つけたので早速魚籠にほおりこんで、いざ釣り場へ。どちらにしても朝早くては寒くて釣れないと思ってゆっくりと [続きを読む]
  • カモ猟
  • この15日で猟が終わりとなるが、鹿とイノシシはあと1ヶ月獲ることが出来るが肉としては美味くなくなる。鹿は腹に子供が入るし、特にオスのイノシシは盛りが付いて肉は臭くて食えた物では無いので、基本的に終わりである。猟期が残りわずかなので、山鳥かキジでも捕りたいと思っても保護区で見るぐらいで、猟場には山鳩さえいないのだ。そこでいるのはカモであるが、真っ黒になっている場所は銃猟禁止であり撃てないし、禁止場所 [続きを読む]
  • 鹿肉
  • 猟期も鹿とイノシシ以外が捕獲出来るのは、あと2週間で終わりとなってしまうが、獲れそうな獲物はまったくいない。雪が降ったので、たまには猟銃を撃っておかないと、と思ってロッカーから引っ張り出して山に行ったが、雪が思ったより深くて膝以上まで沈むので、30?ぐらい歩いてみたが遭難したら笑われると思って引き返してきた。今年の狩猟は現在まで鹿が7頭で、イノシシは有害捕獲で獲りすぎて1頭だけしか獲れないが、鹿は [続きを読む]
  • 医者が嫌いな理由
  • 最近のブログでも私は医者の悪口を書いているが、私は昔から医者が大嫌いである。この1年間の通院の間にも何回もの腹の立つことがあり、何度もブログにも書いているがもう一度整理したい。婆さんを始めて診てもらったら、胆道癌との説明があり、ステントの話まで出たが暫くして違う医者に診て貰うと癌は無く、カルテにも癌とは書いて無いとのことであったが、田舎の親爺だからと適当に説明したのか。肩が痛くて整形に1年以上通っ [続きを読む]
  • 報復してやった
  • 先回のブログで書いたが、病院でDr.にお前にこの項目が分かるのかと言われたことに頭にきていた。家で婆さんの検査結果を何気なく見ていたら、追加検査で婆さんの病態にまったく関係の無い検査がしてある。もう長く病院に通っていて、病態が変わったりしてないのに、わざわざ追加検査としてなぜ調べるのか分からない。しかし、何か婆さんの病気に関係している検査かも知れないので、ネットで調べ直してもまったく関係の無い検査で [続きを読む]
  • 親爺をなめたらあかんょ
  • 月に一度、婆さんを病院に連れて行って診察を受けさせているが、半分死にかけているので大変である。先回も診察を受けていつもの聞き慣れたDr.の説明をハイハイと適当に聞いていたら、最後にDr.が私に言った。〇〇って何か分かってますか ? と聞いてきたので、即答でスラスラと立て板に水のごとく答えてやった。(〇〇とは結構専門的な横文字の検査項目)このDr.は週に1回大学から派遣されてくるので、普段は大学で医学生を相手に [続きを読む]
  • あけ おめ こと よろ
  • 年を取ると、正月はあまりめでたさも無く、ただ今年も何をして過ごそうかと思っている、定年親爺である。まあ、世の中はうまく出来ていて、年に何回か区切りの日が作ってあり、特に正月は何かを区切るのに適している。今までに正月は何十回もあったが、決めごとはほとんど三日坊主で終わっているのは私だけでは無いと思っている。正月休みもほとんどすることが無く、女房と炬燵でテレビをボケーと見ているだけでまた体重が増えるだ [続きを読む]
  • 赤いパンツ
  • この年末に女房が、今からデパートに行って、赤いパンツを買うから付いて来いと言うので行った。車の中で、なんで赤パンツやと聞くと、今日赤パンツを着けると年を取っても下の世話にならなくて良いからと言う。デパートでは私の赤パンツは女房が買って、女房のは私が金を出して買えとの話であるらしい。お互いに相手の下の世話はしたく無いし、またして欲しくも無いと思うのでこれは従わなければならないだろう。女房の赤色パンツ [続きを読む]
  • 目標達成したが
  • 夏に入る前に公安委員会の試験を受けてから今日までの間、狩猟免許試験など受けてやっと猟銃も持てたし、狩猟許可書も手元に来た。これで今の時期なら狩猟が出来る場所では、何も気兼ねなく撃つことが出来るようになったのだ。狩猟許可を申請する時に県の担当者に、猟期中なので早く許可を出して下さい、と言っておいたら5日で許可書を発行してくれた。許可書は猟友会会長から受け取ったが、会長は銃の所持許可がこんなに早く出る [続きを読む]
  • 許可が出たが許可が出ない
  • 誕生日の前日の朝、警察から電話があり、誕生日の次の日に銃の所持許可を出しますので警察に来て下さいとの電話であった。やっと猟銃が手に入るのだと許可書を貰いに行ったら、安全課の人が全員でニコニコと迎えてくれて許可書をもらうことが出来た。何度も警察に行っているので、顔見知りになった方もあり、長く掛かって大変だったね、など声を掛けてもらえる。この許可書を持って銃砲店に行き、買う予定の銃を買ってその足で、ま [続きを読む]
  • 息子が家を建てる
  • この何年かは、息子から家を建てたいと言う話が無かったので、嫁さんの実家は新しいのでそこに入ることに決めたのかと思っていた。それが突然に今年中に家を建てると言い出したので、ゆっくり決めればいいと言うと、アパートの契約が切れるからだと言う。バタバタと土地などを決めて、基礎が出来ると工場で作った家がトラックで運ばれて組み立てられると、なんと1日で家になってしまった。1日で作ったのに、屋根も、壁もあり雨風 [続きを読む]
  • 干し柿がカビてしまった
  • 朝、罠の見回りに行くときに車のフロントが凍り始めて、寒さも半端でなくなって来て、年寄りにはまったく辛い季節となって来た。干し柿は先日の暖かい日と雨のためカビが葺いてしまって、また近くで渋柿を貰って干し直すことになったのは毎年のことである。干し柿は何度もカビが出て失敗してしまうが、干し柿名人は私と同じ方法で毎年綺麗に作るので、私は何が悪いのか分からない。白い粉もカチカチになるまで干し上げると少し葺く [続きを読む]
  • 庶民には無理
  • ぷらっと出かけて昼になったので、目に付いたレストランに入ることにしたが結構混んでいて、入り口近くに席を確保した。カレーで良いかとメニューをパラパラ見ても、数百円の値段は何処にも書いて無い。もう一度最初からメニューを見直す。レジに近い席だったので会計をする声が聞こえる。3名さまで3万8000円です。とか4万6000円ですとか聞こえてくる。何やって、、、昼間やで。。。昼飯やで。。。。そうなんです、ここは越前町で [続きを読む]
  • 足が痛い
  • 朝歩くと足に違和感があったので、念のために湿布を貼っておいたが、午後の買い物の途中に急に痛くて歩くのが苦痛になってきた。こりゃ、あかんと、買い物を途中で止めて整体院に電話して飛び込んだが、お金を取られただけで簡単には治らない。数日間湿布を貼りまくり我慢していたが、我慢できずに病院に駆け込んだ。今日は人気のある台湾人の整形のDr.だからいいかと思って。私が病状を説明しようと思っても、私喋るアルョ、あな [続きを読む]
  • 書類が出せない
  • 銃の許可申請を出しに警察に行ったら、許可が出るのは40日位と聞いていたが、早ければ30日位で出ることもあるよと言われた。ちょつと待った。私の誕生日は来月の中旬であるので困ったことである。それは銃の許可の有効期限は3度目の誕生日までであるから。誕生日前に許可が出ると、実質2年で許可が切れる事になり、またあの面倒な面接や身元調査をされることになるのでそれでは困る。1週間ぐらい書類を出すのを遅らすことに [続きを読む]
  • 実弾射撃試験
  • 射撃場に試験の申し込みをしてから、1ヶ月以上たってからやっと試験日が来た。 鉄砲を所持するには何をするにも時間が掛かる。会場で時間まで参加者と話をしていたら、愛知では初心者講習会の書類を貰うまでに警察に6回行かなければ貰えないと言っていた。ほとんど鉄砲を持ちたい者は犯罪者扱いであったとも言っていたので、私は色々言われたが1回目で貰えたと言ったらビックリしていた。2時間ぐらい鉄砲の取り扱いの講習を受 [続きを読む]
  • 狩猟解禁間近
  • 朝は冷え込んで、いつもの服では寒くて一枚余分に着込まなくてはならない日が来たが、昼間は暑くて半袖がまだほしい日がある。椎茸もまだ早いと思っていたが、見えないところでしっかりと出ていて、傘が大きく開いていたので慌てて収穫したがナメコはまだである。今年の罠猟は来月の初めから出来ることになったが、まだイノシシには脂が付いて無いと思う。 脂が付いて無いイノシシは旨く無い。イノシシは脂を食べると言うぐらいで [続きを読む]
  • 実技試験
  • 狩猟試験の昼からは、実技試験になるが午前のテストが簡単すぎて気を抜いていたのか、実技試験で冷や汗を出すことになった。試験は持ち点100点で、出題が出来なければそこから決められた点数が引かれて、70点以下になると不合格となる。鉄砲の銃口を人に向けたり、引き金に指を入れると減点が31点で、その時点で一発で不合格になる項目もあって注意が必要である。最初は30,50,200メートルの距離を目測する。200 [続きを読む]
  • 狩猟免許試験
  • 狩猟免許の試験の申し込みは、締め切り間際に滑り込みで試験を受ける申請を出したので、試験日もバタバタしている間に来てしまった。会場に着いたが、中にまだ入れずに廊下は人で一杯であったが、すぐに受付が始まって会場に入れると受験者で満員である。試験まで時間があるので、何人も最後の追い込みで参考書を見ているが、こいうことだけは私は不安だけどみっともないので絶対にやりたく無い。今回104人が試験を受けるが、そ [続きを読む]
  • 個人情報流失
  • 先日有害捕獲の時、処理を終わって隊員皆と話をしている中で突然、副隊長がそう言えば先日警察に行ったらこの町の若いのが猟銃の免許を取るらしいと言われたが誰だろうと言い出した。この副隊長は狩猟解禁日などに、警察とパトカーに乗って狩猟者が違反してないか一緒に見回っている人だから警察が喋ったのか。私は知らない顔をしていたが、他の人がこの町に若いのは何人も居るので名前は聞いたのかと聞くと、そこまでは言わなかっ [続きを読む]