杉沢太郎 さん プロフィール

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杉沢太郎さん: オカルト党
ハンドル名杉沢太郎 さん
ブログタイトルオカルト党
ブログURLhttp://occult-1ch.net/
サイト紹介文オカルト党は、都市伝説、宇宙の謎や科学の不思議などオカルト系の情報をまとめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/03/23 00:42

杉沢太郎 さんのブログ記事

  • 「だるま女」は中国の残虐な歴史が生んだ都市伝説。
  • だるま女「だるま女」とは、女性の友人同士、あるいは若い夫婦が中国へと旅行に出かけた際、一人の女性が謎の失踪を遂げ、数年後に中国国内の見世物小屋において、両腕・両脚が切断された状態で発見されるという都市伝説のことである。この話には複数の派生型が存在しており、見世物小屋で発見された女性が、妊婦のようにお腹を膨らまし、明らかに精神に異常をきたしているかのような状態で発見されるものなど過激な内容のものが多 [続きを読む]
  • 【洒落怖】アルバム
  • 母と当時中学生くらいだった私の二人でアルバムを見ていた事がありました。暫くは私のアルバムを見ていたのですが、気に入らない写真はすぐ処分してしまう私のアルバムはすぐ見終わってしまいました。そこで母が兄の部屋にあったアルバムを持って来ました。主に私の生まれる前に住んでいた家の写真ばかりだし、私以外の家族は写真を大切にする人達なので、アルバムは殆ど埋まってます。歳が十以上離れた兄や姉が幼かった頃の写真や [続きを読む]
  • 【洒落怖】水が止まらない
  • 小学校二年生くらいのときの話。授業が終わって、帰るときになってトイレに行きたくなった私は、いつも一緒に下校している友達を「あとで追いつくから」といって先に帰した。個室に入り、用を足していると、別の個室から水を流す音が聞こえた。あれ、と思った。トイレに入ったときは誰もいなかったし、タイル張りの床は砂とか掃除のときに使う粉洗剤とかでじゃりじゃりしていて、誰かが入ってきたら必ず分かるはずなのに、何の音も [続きを読む]
  • 【洒落怖】鞍替え
  • 俺は30前から非常に体調が悪く、会社を休みがちになっていた。仕事面私生活面ともに特に問題があったわけではない。しかし、どうしようもなく体がだるく、まず遊ぶ気力が無くなり、休日に外出しなくなり、やがて、平日でも体力が続かなくなり仕事に影響がではじめた。重要な約束があっても、体がついていかない。ドタキャン、遅刻、早退。有給休暇も使い果たしついに欠勤。会社の指定する産業医の診断を受け治療するよう、会社か [続きを読む]
  • 【洒落怖】全部空いてるアパート
  • 霊感がとってもある女性今住んでる部屋もポルターガイスト現象なのか、灰皿とかそこらへんにあるものが飛び交うらしいそれで、まあ彼女にしたらよくある話なので我慢していたらしいが、ついに新たな部屋を探すことにした。不動産会社に行って無理難題注文つけてたら、「そんなの幽霊のでる部屋しかないでしょう」って感じになって、本人的には特に気にしないので、「そんな条件ならある?」って不動産会社の人もでは、って感じかど [続きを読む]
  • 【洒落怖】老婆
  • 中学のとき、夏休みを利用して友人の祖母が住む田舎に泊まった。夜、布団で寝ていると、足元のほうから畳がすれる音がする。気になってそっちに目をやると、着物姿の老婆がお盆?のような物を両手に持ってゆっくり歩き回っていた。慌てて体を起こそうとしたが、動かない。だが目だけはしっかりと老婆の姿を捉えていた。しばらくして老婆はフッと消えた。翌日、友人にその話をすると、「それうちのひいばあちゃんだよ。いつも着物き [続きを読む]
  • 【洒落怖】寄ってくる
  • ある夕方も暮れに差し掛かった中学校のとある教室に、二人の少女がまだ居残ってた。仮に名前をAとBにしよう。中学2年生で、バレー部だった二人は、外がもうそろそろ暗くなってきたから帰宅することにした。下校の途中で、Bが荷物を教室に忘れていたことに気づく。「A!ごめん…一緒に取りに行ってくれない?」とAを誘ったのだが、日はすでに沈んでいたため、Aは嫌がった。それでもBがしつこいため、嫌々学校に戻っていった [続きを読む]
  • 【洒落怖】5分間の留守電
  • 小5の時両親が共働きで鍵っ子だった私は、学校から帰ってきて留守電をチェックするのが日課だった。ある日、大音量でTVの砂嵐みたいな音と、もごもごおばあさんがしゃべってる声の5分間の留守電が入ってた怖くて1分も聞けなかった両親が帰ってきたので一緒に聞いてみると、おばあさんは猫に話しかけているらしく、「こっちへおいで」「かわいいね」などと言う声と一緒に猫の鳴き声や鈴の音も聞こえた最後に砂嵐の音がブツっと途 [続きを読む]
  • 【洒落怖】くだんの箱
  • ある日実家の父から電話があった。先日祖父の法要で田舎(父の実家ね)に帰ったとき仏間で面白いものを見つけたから見に来いという。実家まで車で30分ばかりだし俺はさっそく行ってみた。父は他の家族の目をはばかるように俺を手招きすると奥へ向かった。そして卓の前に座ると古そうな木の箱をとりだした。そして顎をしゃくって開けて見ろという動作をした。俺はよく要領を得ないまま蓋をとった。正直それを見た第一印象はウェッなん [続きを読む]
  • 【洒落怖】遭遇
  • では、貴船神社で遭遇した話かなり昔の話なんで伝わりにくかったらご勘弁。免許取り立ての頃って皆そうだと思うけど、車の運転が嬉しくてよく夜中に車であっちこっち行ったもんだった。その日は俺を入れて男3人女2人の5人組で友人の運転する車に乗り、特に行くあてもなくドライブしてた。ちょうど今くらいの季節で当然というか何と言うか、肝試しにでも行くかって流れになった。どこに行こうかって話をしていて、最初は深泥池に [続きを読む]
  • 【洒落怖】外畑
  • 京都の外畑という所での話。外畑という場所は大昔行き倒れだかなんだかが多くて、辺りに無縁仏が多いっていうウワサを聞いたんだ。何でも霊感が強い人だと無縁仏の地蔵の周りに見えるらしい。それで、一回見に行こうって話になって先輩とその彼女、俺と友達の4人で車に乗って肝試しに行ったんだ。詳しい地理は忘れたんだけど、確か山の方にどんどん入って行って夜景見たり、途中で山の中の霊園に行ったりとか結構長い時間走り回っ [続きを読む]
  • 【都市伝説】吉田村はレプティリアンの秘密基地だった。
  • 都市伝説として話題になっている。宮城県の山中に存在する吉田村の話です。吉田村とは宮城県の山中で戦時中にひとりの村人が村に呪いを仕掛けて村民全員が原因不明の病気で亡くなったその後も廃村となった家屋はそのまま存在し悪霊の棲み廃村となっている。猟銃・鉞を持って村民が集団で襲って来るそうです。逃げ切った体験者の話しでは吉田村の出入り口まで亡くなった村民が集団で襲ってきて最後は村民が集団で拝んでくるらしいと [続きを読む]
  • 【謎怖】赤い紐
  • 21 :本当にあった怖い名無し:2008/12/14(日) 03:08:45 ID:ECYn0D9zO今年の春に大学を卒業し、就職のために賃貸マンションを引っ越しました。そのときにあった出来事ですが、このスレがちょうどよさそうなので書き込ませてもらいます。私が引っ越した後、何日も経たないうちに、不動産会社からの呼び出しがありました。数日前に、壁紙などの内装を整備する業者の方が部屋に入ったそうで、その際に変なものが残されていたのを見つ [続きを読む]
  • 【謎怖】友人次郎
  • 851 :本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月) 13:33:46 ID:VqZ49OMM0私自身が半信半疑な上、友人次郎がアホな為、わけわからん出来事をわけわからんまま書いちゃいます。高校の頃の友人次郎が、大学を卒業して地元へ帰って来た。(友人と言っても、クラスが同じで軽く話す程度の間柄)『一緒に飯でも食べないか』といきなり誘われた。「他に誰か来るのか?」と聞いたが、『二人で話したい』と言われたので、wktkしながら二人で合 [続きを読む]
  • 【謎怖】雑炊
  • 756 :本当にあった怖い名無し:2008/12/05(金) 00:39:59 ID:RJG7jM170ようやく笑い飛ばせるようになったんで、俺の死んだ嫁さんの話でも書こうか。嫁は交通事故で死んだ。ドラマみたいな話なんだが、風邪で寝込んでいた俺が、夜になって「みかんの缶詰食いたい」ってワガママ言ったせいだ。嫁は近くのコンビニに買いに行き、メチャクチャな運転のDQN車にはねられた。DQNしね。俺は事故の事を全く知らなくて、救急車来てるな [続きを読む]