岩沙 弐拾郎 さん プロフィール

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岩沙 弐拾郎さん: 20ro|イラレで萌え絵に挑戦する岩沙弐拾郎のブログ
ハンドル名岩沙 弐拾郎 さん
ブログタイトル20ro|イラレで萌え絵に挑戦する岩沙弐拾郎のブログ
ブログURLhttp://20ro.blog.jp
サイト紹介文イラレ(Adobe Illsutrator)でデジ絵・萌え絵に挑戦する、岩沙 弐拾郎のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/03/23 14:43

岩沙 弐拾郎 さんのブログ記事

  • iPadのケースを選ぶ際に気をつけたいこと
  • ちょっとわかりにくいけど、スピーカーの穴に合わせてシリコンに穴が空いている。ここのスピーカー部分をまるっとくり抜いてしまったものだとシリコンに強度が出ない。 私は20年来のApple(Mac)ユーザーですが、iPadを手に入れたのはつい1年前です。動機はこのブログでも何度もお話ししている通り「デジタルお絵描きをしたかったから」です。まあ落書き程度のたわいもないイラストばかりですが、他用途ではiPhoneでは容量を食っ [続きを読む]
  • 自宅のWiFi環境改善にはオーバースペックのWiFiルーターを選びましょう
  • AirMac ExpressやExtremeは狭い日本の住宅事情を考慮していないので混線対策機能は不十分。Macでの管理はしやすいのでそこは良かったのですが(苦笑。 今のマンションに引っ越してきて約10年経ちました。仕事でネット環境は必須なので仕事部屋にネットルーターを設置、有線でメインのiMacに接続し、残りのMacbook AirやiPhoneなどはAppleのAirMac Expressで無線で飛ばしていました。ところが当時は数件しかなかったWiFiのアクセス [続きを読む]
  • 誰も振り返らない『丸の内のゲルニカ』
  • あまりにも世界的に有名な絵画なのにこの無関心。まあこれが今の「現実」なんでしょうね。 イラスト描きが普段話題にするのは好きな絵師やアニメ、マンガ、ゲームなのでしょうけど、十代や二十代ならともかく、いい大人になってそんなことばかり話題にしていると、知性と品格を疑われてしまいます。もちろんそれらを嗜好するのが悪いという意味ではありません。TPOに合わせてもっと深い話題ができるよう「嗜好の深化」はしておく [続きを読む]
  • 新iPad発表!でも・・・これって廉価版じゃね?
  • iPad miniをPro化するとなるとコストアップは必至なので、miniの価格帯に合わないと判断しているのかもしれません。高速・高精細スキャニングのディスプレイのコストが下がるまでminiのPro化は難しいかも。Apple、9.7インチ「iPad」新型発表 「iPad Air 2」の実質後継モデル9.7インチモデルの新型「iPad」がAppleのオンラインストアに登場した。iPad Air 2の実質後継にあたり、プロセッサなどを刷新した。価格は3万7800円(税別) [続きを読む]
  • PCに保存した画像をインスタグラムに投稿する方法
  • インスタって基本的に「出かけた先でこんな写真撮ったよ」ツールなので、イラストの投稿には向いていません。まあ作品の公表や告知用としてなら使えなくもないですし、そういう使い方をされているイラストレーターさんもいらっしゃるようですね。 もはやTwitterを超えてSNSのデファクト・スタンダードになったインスタグラム(以下インスタ)ですが、iPhoneなどスマホからしか投稿できない仕様になっています。でも、デジイチやミ [続きを読む]
  • 完全フリー&無料の背景画像サイト『FreeBackPhoto』を始めました!
  • なんとなく『エヴァ』っぽい写真(笑)。こんな感じの素材系の写真が多くなる予定。気軽に利用してください! 気がつけば私はプロのグラフィックデザイナーとして、かなりの年数が経過してしまいました。その間、様々な仕事をしてきたわけですが、仕事のための資料として、またはデザインの背景処理やテクスチャ素材として撮影した写真を大量にハードディスクの中に溜め込んでいます。ハードディスクの容量を圧迫していますし、い [続きを読む]
  • やっぱり「オリジナル」は面白い!
  • 中学生から弾き続けているギターは「相棒」というより「体の延長」のようなもの。デスク脇に常に立てかけてあって、気が向いたらいつでも弾けるようにしています。(ベースは手放しちゃいましたが。笑) 私はアマチュアバンドを長きにわたってやってきたのですが、音楽的才能や体力的な限界もあって、30代の終わりにバンドを脱退してしまいました。でも、その後全く音楽活動をしなかったのかというとそうではなくて、友人に誘われ [続きを読む]
  • どんな画でも、描いた画に日付を入れておくことをお勧めします
  • 普段はあまり過去画を見返すことはありませんが「あの頃の目の描き方どうだっけ?」と、いきなり必要になる時があります。そうなれば頼りになるのは日付だけです。めんどくさいですが、クセをつけておきたいですね。 デジタルで画を描く場合は自動的に作成日が記録されますので気にしなくていいんですが、アナログで描く場合、描いた日付を必ず入れおくことをお勧めします。と、いうのも画を描いていると、どうしても同じミスを繰 [続きを読む]
  • アマチュア向けイラストSNSサイトに実際に登録し、評価してみた。
  • ダサい、見づらい、使いづらいと三拍子揃ったpixivのユーザーページ。どうしてこんなものがそのまま放置されているのか理解に苦しむ。ユーザー数に胡坐をかいているとしか思えない。早期の改善を! 以前、「プロのイラストレーターを目指すなら最低限知っておきたい知識【その15】プロやプロを目指すイラストレーターが登録すべきサイト」の記事でプロ向けイラストレーターのサイトをご紹介しましたが、今回はアマチュア向けイラ [続きを読む]
  • macOS SierraでAdobe Illustrator CS6を使う方法
  • 上記のWebsiteからダウンロードできます。 イラレを仕事で使っている人(主にデザイナー)にとって、イラレのバージョン違いは頭の痛い問題です。Adobeはイラレのバージョン間の互換性を完全には実現していないからです。具体的に言うと、例えばドロップシャドウです。これはデザインする上で欠かせない機能ですが、CS6でドロップシャドウを使って作成したデータをCS5にバージョンダウンして保存、それをCS5のイラレで開くと見た [続きを読む]
  • 萌え絵の股間と胸の陰から(静かな湖畔の森の影から)
  • 胸の下に陰を落とすだけですでに「エロ(萌え)の記号」になります。ああ陰の力は偉大なり!(笑) まずは少し前のこのニュースから。東京メトロ公式キャラ「駅乃みちか」が大物議 批判受け修正 先日発表された東京メトロの公式キャラクター「駅乃みちか」の「萌え絵」について、同社が制作サイドにデザインの修正を求めていた。 駅乃みちかは「23歳の同社サービスマネージャー」という肩書きで2013年に登場。今回、玩具メーカ [続きを読む]
  • iPad miniのPro版(iPad Pro 7.9インチ)は今年春には出ない?
  • 最近のAppleは情報がだだ漏れですからね。確度は高いかも。 クオ氏によると、2017年に発表されるiPadシリーズは以下の3モデルになるだろう、とのことです。 ・12.9インチのiPad Pro 2:現行の12.9インチiPad Proの性能向上版・10〜10.5インチモデル:画面縁のベゼルが細い、上級モデル・9.7インチモデル:低価格帯モデル(iPhone Mania) ええええっ!去年の秋頃には7.9インチが出るっていう話だったのに。1インチ刻みのサイズ展 [続きを読む]
  • ニヤニヤが止まらない
  • よく訊かれる「描いた女の子が理想の女の子?」というのはちょっと違う気がします。だいたいにおいて、二次元はリアルでは実現不可能な萌えを追求するものです。その逆もしかり。二次元をリアルに置き換えたコスプレが微妙なのは周知の通りです。せいぜい3DCGやフィギィアなどの2.5次元が限界な気がしますね。 おそらく多くの萌え好きが、萌えられる好きなアニメや漫画、萌え絵などを見ているときは無意識に「ニヤニヤ」しちゃっ [続きを読む]
  • ブログを続ける「意義」と「意図」
  • 文章作成やテキスト入力の苦手意識が軽減されただけでも、ブログをやる意味はあったかも。 私はこのブログを含めると3つのブログを管理しています。一つは映画系、一つは音楽系、そしてこのイラスト系の3つです。 映画系ブログはもう長く、スタートしてから10年になります。記事も1500を超え、おかげさまでアクセスもそこそこ頂戴しているブログになります。音楽系のブログは、DTMで楽曲制作するのに合わせてスタートさせたもの [続きを読む]
  • [No.17]『良いお参りでした』
  • (c) Futajyuro Iwasa : Adobe Illustrator CS6 for Mac, CMYKmode, All Vector Graphics, 7.8MB, 1/4/2017 デジ絵・萌え絵の第17作目『良いお参りでした』です。このイラストでは以下の課題を設定し、そのノウハウの吸収に努めました。(1)一般的な萌え絵の記号を意識する。 私はまだ萌え絵を描き始めて1年しかたっていませんので、「萌え絵のなんたるか」が身に染み付いていません。そのせいかついつい手グセに走ってしまい、 [続きを読む]