mimiheartstep さん プロフィール

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mimiheartstepさん: mimiheartstepのブログ
ハンドル名mimiheartstep さん
ブログタイトルmimiheartstepのブログ
ブログURLhttp://mimihartstep.muragon.com/
サイト紹介文私が歩んできた人生は、心のあり方を気づかせてくれた出来事で一杯だった。
自由文この世の真実・しくみを知れば誰でも心の持ち方、あり方を意識できるようになり利己的でわがままだった私が利他愛を考えるようになった経験を綴ります・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/03/25 09:43

mimiheartstep さんのブログ記事

  • 自我(肉我)で生きる限り病からは免れない
  • なぜ病気になるのでしょうか? それは、宇宙のエネルギーを自我という壁で遮っているからなのです。 私達は宇宙の普遍なる大霊(意識)なので、宇宙から無限のエネルギーを頂いていて(縦の愛)、それをただ認めればいいだけなのですが、人間という肉体の中にその大霊(生命)が押し込められ区切りがあるかのように私達は錯覚しているが為に、どうしてもそれに気がつけないのです。区切りや境目はないのです。  真我に繋が [続きを読む]
  • 私達は迷える子羊、いつかは羊飼いの元へ帰って行く
  • 私の年代になるともう子育ても一段落して、時間に余裕ができ始めたので同年代の友人や同僚、私より年配の方々はよく “お休みにはどこそこのレストランへランチへ行った。” “休日の前夜はカラオケに行った。” “どこそこで友人達とバーベキューした”  “どこそこへ旅行した” “今度はどこそこへ行ってみたい・・・” と旦那さんはそっちのけ、(または離婚して身軽な方が多いので)女友達や会社の同僚の男の人達と [続きを読む]
  • 私達は同じ一つの生命体だから・・・
  •  人間も万象万物も母なる無限の質料(マイナス)と父なる無限のエネルギー(プラス)で出来ていますから、同じ一つの生命であって大霊、同胞、それは、全て愛なのです。 愛あるが故、私達はこの世に生まれています。  私達は、肉体があるかないかだけの違いであって、肉体を脱いだもう既に亡くなった方々も見えないだけで、重なり合っておられるのです。以前、ホンマでっかTVで  ”死後の世界は存在する” という放送の時 [続きを読む]
  • 私達は上がる(波動を上げる)事を考える
  • 私達を取り巻く宇宙は謎だらけです。 その宇宙にきっと私達が誕生するに至った謎や知らない事がたくさんあるのだろうと思います。  賢い学者たちが世界中で今もその宇宙を研究されているにも関わらず未だ科学では解明されない為、人間や万象万物がなぜこの地球という星に生まれ、何の為に人生を歩んでいくのか?という答えを永遠に探し求め、 そして私達は何千回、何万回と悟れるまで輪廻転生を繰り返します。  カルマ [続きを読む]
  • 分離感が無くなれば
  •  今年に入って瞑想を始めてから顕著に自分の想いが変わった(波動が上がる)と思えるからなのでしょうか・・・ あれから信じられないほど、気持ちのよい日々が過ごせています。  会う人会う人と気持ち良く向き合う事ができるので、自然と相手が笑顔で返してくれます。また以前、自分が嫌いだった人とも今までのような外側で見なくなり、皆同じ大霊であって生命と見えるようになったお蔭で分離感がなくなりつつあるので、普通に [続きを読む]
  • 天は遠くにあるのではなく自分の心にある
  • 始めがあり終わりがあるもの(自我・肉我)は本物ではない。真我(生命)は永遠です。 私もそうでしたがほとんどの人々は、1回きりの人生だと思っています。 肉体が亡くなった後の事を考えようとも知ろうともしません。 死ねば永眠する=永遠に眠り続けると思っています。しかし、現に亡くなった方の幽霊を見たという人々がいます。私も見たことがあります。 肉体がなくなったにもかかわらずあの幽霊は動いていました。そ [続きを読む]
  • 今の生き方が来生に影響を及ぼす鍵を握っている
  •  私達は、何をするにも自分がやっているとよく言いますが、この体を動かしているのも神(生命)によってです。 だから自分がしている、やっているという思いは傲慢な考えです。 すべて神の意志、自分の意志と思ってしていてもそれは神によって成しえている事、 神(生命)なくしては何もできないのです。肉体を動かしているのは神(生命)です。 私達の心臓に神はいます。細胞一つ一つにも神はいます。この世に現れているもの [続きを読む]
  • 私達は神によって生かされている事を知るべき
  •   真理を知れば、この世は結果の世界だという事がはっきりわかるようになります。 この世で起きる全ては、神によって支配されている為に起こるべくして起こる。 不公平だと思われる事も矛盾だと思われる事も全て・・・   私達が生まれてきた原因と言うのは、造り主である神(生命)によってです。   私達は生きた神の宮なのです。神は私達のハートheart、心臓に生きています。 心臓が止まれば私達の肉体はもう動く [続きを読む]
  • イライラする心を悔い改めよ
  •  自我人間=肉体を我と思い、物質世界(目に見えている世界が全て)で生きている人は、苦しみから逃れる事ができません。自縛しているからです。見えないもの(神=生命)を見ようとしない限り ”この世は現実だ、全てだ” と思っているので悟る事はできないのです。 見えないもの(神=生命)は原因であって本物だからです。見える世界は結果です。 私達は五感(視覚、聴覚、臭覚、味覚、触覚)=知花先生はこの五感 [続きを読む]
  • 叩けよさらば開かれん!
  •  この連休に私達夫婦は、知花敏彦さんの意志を受け継いでこの世の真理を伝えている 風大和研究所の風天教室に出かけました。年々参加者が増えて行くので驚いています。 これは宗教でもなく、宗教団体でもありません。だから参加費はたったの500円です。ほとんどボランティアのように活動をされています。交通費(ほとんど車で移動されているようです)も会場費もかかるのに、全国を回られその上、風天さんが開発したお水がい [続きを読む]
  • 後悔しない生き方を心掛ける
  •  3月11日東日本大震災から6年。あの日亡くなった方々はあの日亡くなるとは思ってはいなかったのではないでしょうか? 私達は誰しも明日死ぬとは思ってもいませんよね。あの日亡くなる事がわかっていれば、後悔なく生きられたのではないだろうかと誰もが思ったのではないでしょうか? あの日犠牲になった方々が私達に大切な事を教えてくれたのです。津波がたくさんの物を飲み込んで行った。人も家も車もいろいろなを・・・ [続きを読む]
  • 目覚めていない寝ぼけた魂を起こしたいけれど・・・
  •   阿部首相も国のトップとして現状(経済・景気)をどう立て直すかという切迫した問題や、またこれから益々高齢化社会が進んで行く日本の将来という回避できない問題やその他多種多様な問題が山積しています。  うちも小さいながら一会社の経営者として考えなければならない問題が山積みです。 経営者・トップって大変です。夫婦で農業(ぶどう)を作っていた時は個人事業主だったので、収穫高(収入)が少なかった年 [続きを読む]
  • 善い行いは幸せの種蒔き
  • “情けは人の為ならず”・・・私は長い間この言葉の意味を間違って理解していました。人の為に一生懸命尽くしても、その人の魂の成長を妨げるから手を貸すな、物を安易に与えたり、お金を安易に与えたりするのはその人が自立できず返って苦労するからだと言う意味だと思っていました。 “親切する事で見返りは求むなかれ”  人に情けをかけ、人に親切するというのは、 当然ですよね。  人の為でもなく親 [続きを読む]
  • 外面的な事ばかりに心を向けていては悟れない
  •   “人生ゲーム“・・・子供達が小学生の頃、お正月、お盆と主人の実家に甥や姪達が集まればみんなで大盛り上がりする程定番の恒例行事でした。  人生のビジョンをしっかり持ち、仕事でも妥協しない裏表がなく正直者の主人がなぜかいつも1位でした。ゲームといえども子供達の中に真正面から入り込み、そしておもしろおかしく盛り立てるので、子供達は目の色を変えて夜中になっても夢中になって人生ゲームに入り込み一喜一 [続きを読む]
  • 私達を変えられるのは、”善い想い” 
  • 人間=霊体には、善霊と悪霊がついているとスエーデンボルグの ”霊界” にも書かれています。木村藤子さんの本にも ” 善い行いをすれば善い守護霊がつきますし、 己が善い行いをしていけば徳を積むことができ先祖の格も上げる事になります。”  と書かれていますし、知花先生も ”自分の想いや行動によって守護霊が変わってきます。だから善い想い、善い行いをしなければ善い守護霊はつかず、低級霊がつきますよ”  [続きを読む]
  • ハッピーエンドになるような生き方を心掛ける
  •   ここ2,3年は、うちの姪達が相次いで結婚して、私達夫婦も至福の時を感じています。  おととしの12月は、主人の弟夫婦の長女の結婚式がありました。交際してから2年程 経っていましたが、2人で結婚式をする為に貯金をし、やっと式が挙げれるようになったと連絡を頂いて、私達夫婦と三男もご招待を頂いて出席しました。  姪の友人19人ととても多くて驚きました。新郎の友人も15人と皆に愛されている2人だという [続きを読む]
  • 生きる事の意味
  • 現生のほとんどの人々は、死んだら終わり。と言いますよね。真実を知らない人がそう思っている。以前NHKスペシャル “チベットの精霊たち”  でもありましたがチベット地方などの人々は、死んだら霊界へ帰る事を当たり前のように知っています。また、生まれ変わりがあることも。  なぜ先進国のような物質世界、この3次元(見えるものだけが真実と信じている)に どっぷり浸っている人ほど、人生の目的とは何かがわか [続きを読む]
  • 霊格(意識レベル)を上げていく
  •   ”神様はどうして私達をここへ閉じ込めたのだろう?” と女子高生がつぶやく生命会社のCMがありますね。みんな一度はそんな事を思うのでしょうね。   私達は人生という箱舟に乗って大海を旅します。 時には荒波がやってくるでしょう。辛い事や悲しい事に遭い挫折したり絶望したり・・・ その中で乗り越え生きていく方法を学び、くじけない強さを得る事ができるでしょう。  時には穏やかな波に心地よく身を委ねる事が [続きを読む]
  • 私達は人間である前に霊体だという事を思い出す
  •   私達は皆、大霊です。記憶を消されているだけなのです。肉体という衣装を着けているだけでその衣装を脱いだ時、皆わかります。知花敏彦先生や木村藤子先生、”私達は死んだらここへ帰ります” のきたよしおさんも教えてくれているように、私達は霊体なのです。そして帰る場所は霊界です。  人間や動物、地球上の万象万物も姿形が違うだけでひとつの大霊なのだと気づけば、 自分が今いる世界が変わってきます。  海に例え [続きを読む]
  • 自我(欲)から自分を解放すると
  • 自我(欲)は厄介ですね。人間って自我が真実だと思うから悩んだり苦しむんです。 自分がよく見られたい・・・とか、人から好かれたい・・・とか、 嫌われたくない・・・欲です。この欲=自我に支配されている事を “自縛=自縛霊”  と言うのです。また、自分は小さな人間だと制限し思う事で何も行動できないのもそうです。  以前も書きましたが私は一番上の姉も二番目の姉も嫌いでした。 一番上の姉は、人並みなの [続きを読む]
  • 自我は偽物、真我が本物
  •  私は、何十年も姑を許す事ができずにいました。  ”姑と一緒のお墓だけは入りたくない”と 結婚した頃からずっと思っていました。うちは県外にお墓があるので、 近くに墓地を買って新しくお墓を建ててそこへ私達夫婦から入り、長男夫婦、またその 長男夫婦・・・と繋がって行ければいいな〜と思っていました。でも今は、お墓は空っぽだという事がわかったので、お墓を建てる事は考えていません。  それぐらい姑が嫌いで憎 [続きを読む]
  • この世の真実を知れば・・・
  •  人(他)との分離感、私はあの人とは違う。私はあの人より優れている、あの人よりいい人、 あの人はどうしてこんな事もできないんだろう?  私はそんな事を望んでいないのに、どうして私の気持ちがわからないのだろう?・・・ などと優劣をつけて自分と比べたり、人(他)と比べたりしていないでしょうか? そんな事は無意味な事だと気づくべきなのです。 自分を苦しめるだけなのです。いつまで経ってもその苦しみから抜け [続きを読む]
  • 謙虚な気持ちでいられるようになった
  •  神の言われることがようやくわかり始めた私は、以前では考えられないくらい謙虚になれたような気がします。解れば人を責めるのではなく、謙虚になれるのだと。  この会社へ戻って来た頃は、多額の負債でこのままでは債務超過になってしまうという危機的状況に無我夢中で主人と必死になって業績の改善をした為、今まで のら〜りくら〜りとしていた数名の社員とぶつかり、私達を憎んで4年程前辞めて行ったうちの1人の方が近く [続きを読む]
  • 福沢諭吉も解っていた
  •  天(キリスト)が望んでいる事と裏腹な事が横行し、地(地球)はなぜ闇へと向かうのでしょうか?   この度のアメリカ大統領選でも、けなし合い、罵り合い、悪口を言って相手を蹴落とし・・・その結果、他の国を批判、罵倒、そしてこれでもかと陥れるトランプ氏の言動に多勢が賛同し、世界を牛耳ろうとするアメリカという脅威。  これはフォースの世界です。しかし、天はこうなる事も解っています。人間界がいかに愚かかはわ [続きを読む]
  • ”愛は天と地の架橋”
  •  この世の人々は、自分が何者なのか? 私達を創造したのは自分の産みの母なのか? その産みの母のまたその産みの母の母は誰なのか・・・・? 私達は偶然にこの地球に 生きているのか? 地球外生命体がUFOに乗って時々現れるのは非現実なのか? それとも現実なのか? という疑問を持っていながらいえ、それさえも疑問に思わない方々も多勢います。目の前の事だけを真実と捉えて奥にある真実を知ろうとしない。また見えな [続きを読む]