STREET・F さん プロフィール

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STREET・Fさん: STREET・Fの世界に出よう!season1
ハンドル名STREET・F さん
ブログタイトルSTREET・Fの世界に出よう!season1
ブログURLhttp://sekainideyou.seesaa.net/
サイト紹介文アジアをメインに旅行記録。 基本ノンフィクションですが、記憶が間違っている場合もあります。
自由文タイナイトライフ、フィリピンナイトライフ、韓国ナイトライフ
外国でのデート、詳しい写真は写真館に、

珍しいインドのカルカッタの記事はhttp://sekainideyou.seesaa.net/category/24150656-1.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 332日(平均4.6回/週) - 参加 2016/03/25 20:55

STREET・F さんのブログ記事

  • season1の記事追加の完了
  • いやー、長かった。season1の記事を追加するのが終わりました。シーサーブログではあまりカテゴリーが増え過ぎると下の方から消えて行ってしまうので、容量的にはまだまだ余ってますけど、カテゴリーを増やすことはできず、2014年8月からseason2という形式は変えれません。なので記事の追加は終わり。記事を追加し出したのはseason1に容量があまり過ぎたから。それがもったいないということで、それを埋める作業をしていたのです [続きを読む]
  • フィリピン旅行終わりに
  • 長いフィリピン旅行だが、飛行機は朝発でなく、夜のフライト。なのでホテルは昼にチェックアウト。さらに荷物は置かせてもらって、時間にホテルの送迎を頼んだ。値段は空港からのタクシーと同じ400P。フィリピンの物価からすると高いが、これ以外の手段がなさそうなのでしょうがない。そのまま空港へ。フィリピンから台北まではエアアジア。台北から日本へはエバー空港で帰ることになる。タクシー(と言うよりミニバン)を降り、 [続きを読む]
  • 友達同士
  • 最後の滞在日にJ姉妹の妹をまたチョイスしようとバーへ。また優しい笑顔と細い手足の美しいJ姉妹の妹が迎えてくれた。しばしオープンのテーブルについて椅子に座りコーラを飲んでいるとJ妹の隣にちょいポチャな女の子がいる。J妹は前から知り合いだが、その子も自分に興味を持ち、色々と話しかけられた。前にいた迷惑な日本人は今は居ないらしく、その時間帯は3人のバーガールがこのバーにはいるようす。この二人は仲が良いようで [続きを読む]
  • 嫌われている日本人
  • このバー近辺で時間を過ごすことが多くなってきた。しかしあるときJがいるバーで女の子3人に囲まれて飲み物を飲んでいるときに、一人テーブルの隅っこに座っている日本人のオジサンがいた。年齢は自分より10ぐらい上だろうか、歳を取ったオジサンと言う感じ。店にいるすべての女の子が自分に付き、彼の横には一人も付かないのを不思議に思い、一人の女の子に尋ねると「彼はいつもここに来るが、いつも本を読んでいるだけ。上の部 [続きを読む]
  • 笑顔がない
  • 濃いアイラインがセクシーに見えたのでバーから連れ帰ったが、あまり笑顔がない子だった。フィリピンでは感情が表情にない子。自分から楽しもうとか笑顔だったり、太陽のように明るい子ばかり。無表情だったり、感情が表に出ない子はあまりいない。私服がこんな感じ。ベットの上にちょこんと座る感じが子供っぽい。身長が特別低いのでそう感じるかも。胸も小さかったし。ロングスカートのメイドは昨日のバクラに挙げてしまったので [続きを読む]
  • バクラだったかも?
  • バーでとある二人に、二人で持ち帰れとせがまれていた。二人とも去年合っていた。J姉妹の姉と黒い服を着た女。だが別のバーに一人背の高い髪の長い女が気になった、遠目で見てみると、細くスタイリッシュなのに後ろから見ると横乳が見えるほど、胸が大きい。彼女のほうが気になったので連れ帰ったが、顔を見るとどうもバクラのよう、話しもはずまないが、コスプレは3着着てくれた。ブレザーコス。続いて台北購入の簡易メイド。下は [続きを読む]
  • 写真失敗
  • その日の夜に連れ帰った子は、明るく楽しくこんな写真も取らせてくれる。ただ問題があって写真が暗いし。部屋の照明は明るいのでオートのままのストロボが発行せず、しかもAFでしか取らないので、写真も画質が悪い。他の記事で書いたように大本のデータが消失したためにプリントアウトした写真からスキャニングしたので。あまりにも挙げるのをちゅうちょするような写真ばかり。ピントもあって無いしブレまくり。さらにカーテンを開 [続きを読む]
  • 月日の流れ
  • 例のレストランでいつものようにカウンター席で朝食をとっていると、眼の前にやたらと色の黒い女に立たれて「私のこと覚えてる?」と言われた。覚えていた。この時に出会ったセクシー系だ。ただしその時からわずか5カ月たっただけなのに、以前のセクシーさは全くなく、髪もバラバラで短く、魅力がかけらもなくなっていた。歳月の流れはこうも人を替えるのか、しかしそう言われて「忘れた」と言うのもかわいそうなので、食事後に一 [続きを読む]
  • J姉妹 妹編
  • この年(2013年)の3月にアンヘレスに行ったときに連れ帰った姉妹の妹を連れ帰る。以前と比べ髪が長く伸びて、セクシーさが増している。年齢は前回19歳だったんので、同じ19歳か20歳だろう。子供を産んだからだとはいえ、まだまだ成長する時期だ。若さを感じる。身長も多少伸びたようだった。一枚のサロペットを体にまいたような服装だった。何かあったのか姉と同じバーではなく並びで他のバーになっていたのだ。経営者の考えで一 [続きを読む]
  • その日の夜
  • 夜にバーへ行くと。昼とは違った顔触れ。やはり朝から深夜まで営業はしているようで、女の子をローテーションで回している様子。なのでシフトの関係だろうか。イマイチ若い子に当たらなかった。それでも一年前の姉妹と会えたのは幸運だったのだろう。なので夜に一人、背の低い子を選んだ。背は低いが顔は結構老けている、30代というところだろう。普通なワンピースを着ていた。顔は老化しているが、甘えたい性格があるようで、自分 [続きを読む]
  • フィリピーナはみんな明るい
  • バーの顔触れはかなり変わっていたが、それでもこのバーで女の子を朝、夕と拾って、それ以外はフィールズアベニューの適当なGOGOでビリヤードするのも楽しい、このバーは一階のスペースが狭く、もしくはお金がないのかビリヤード台がないのが難点かも、大通りまで歩きそこら辺にあるバーにも赴いてみるが、ボールが2つほど足りないとか言われる。ゆっくり舞ったりビリヤードを興じながら最後は女の子を連れ帰るのが優雅な楽しみ方 [続きを読む]
  • 一年ぶり
  • 馴染みの店へ行って、一年前に横に付いた子がまだ働いていたので彼女をチョイス。連れ帰ってコスプレをさせる。今回は一度ロングスカートのメイド服を購入していたが。暇つぶしに台北で買った、簡易的なメイド服も買ったのでそれを着せる。こちらから指示しなくても普通に胸をはだけた撮影をねだるので撮ってあげる。ノリが良く、明るい子、値段もタイより安いので、タイよりもフィリピン主体になりつつある。明るくはじけるような [続きを読む]
  • ladyboy二人を持ちかえる
  • さて、最終日。今回最後のバンコク滞在で適当なホテルをアゴダで押さえたところ、テルメカフェの上にあるホテルの最上階。窓からスクンビットが見える部屋だった。テルメの上のホテルなので狭いやり部屋かと思いきや、部屋は広く、照明も明るく、なおかつバスルームも綺麗で明るい。バスタブはないがシャワーブースが清潔なのでナナホテルより全然いい。この日の夜11時には空港についておく必要があるのでチェックアウトは夜。夕方 [続きを読む]
  • インディアン
  • バンコクの昼にいつも行く場所へ向かう。最近は駅から徒歩でも行ける場所だ。てくてく歩き、いつもの場所へ行こうとすると。その道の途中、路上にDVDを並べて売ってある人がいた。普通のタイ人のおっさんだが、自分が買いもしない冷やかしであることをわかるのか、普通に並べていた。自分も買わない、海賊版であることは分かっているし、リージョンフリーで無いと日本で見れないからだ。見たいものはTUTAYAの宅配レンタルで借りる [続きを読む]
  • あどけない顔と不自由な体
  • 最終日の夜、やはりホテルかビーチロードで行くとMがいた。その日も彼女を持ちかえることも可能だが、なんとなく彼女より気を引く女性が近くの方にいる。顔は普通っぽいタイ人。顔があどけなく普通に紙を後ろで束ねているだけ。薄でだがTシャツとホットパンツという一般的なタイ人スタイル。Mがいる手前、拾いにくいが、彼女に声をかけた。今回、コスプレの服を持ってきたのは、多くの女にその服を着せるためだと自分に言い聞かせ [続きを読む]
  • 目の保養、ラスト
  • さあ、今日は最終日。明日の昼間にはバンコクへ帰らないといけない。次の日も昨日の美女はプールサイドで日焼けしていた。今見てみても、抜群なスタイル。注目すべきは長い脚、アジア人体系ではあり得ない。ここはタイ。バカンスで訪れる欧米人もいるが、現地のタイ人のほうが圧倒的に数が多いのは当たり前。なのでいい目の保養になる。水着だがもともとプール入る気はないのか、昨日と同じ水着。よく見ると右足首にタトゥーがある [続きを読む]
  • リゾート満喫
  • soi10に面するとはいえ、自分の部屋の窓やホテルの入り口は西向き。それに対しsoi10をはさんだ対面にあるホテルは入口もベランダも東向きだ。中にはルームサービスだろうか、ホテルのベランダで食事している人もいる。朝は昼に比べそれほど日差しが強くなく、多少暑いものの風が吹けば清涼感を感じる。嗅覚が鋭い人は磯の香りも感じるだろう。すぐ見える距離にビーチもあるのだから。自分はベランダに出て、プールサイドの美女を見 [続きを読む]
  • パタヤで極小のアフリカン
  • パタヤにもアフリカ女性が集団で居る場所はある。ビーチロードのW一口近くの残橋に大勢の国際色豊かな女性たちがヨーロピアン、ムスリムまで含めてそこに立っていた.(2017年には居なくなっていた。恐らく現地のタイ女性から恨みなどを買って、警察官が近くに二人いるようになった)バンコクと同じようにアフリカン女性の集団はいるが、この時泊まったホテルはsoi10。ビーチロードのWS前まで歩くのへ面倒だな、と思いつつも歩いて [続きを読む]
  • スタイルのいい欧米人
  • 翌日も朝からプールサイドで日焼けするファランがいる。今日はなかなかスタイルが良い美人が日焼けをしていた。横になっているのはサイドを焼くため。表だけでなく背中も焼いたり横になってサイドも焼いたりしている。欧米人にしては胸は小さいが、全体のスタイルが細身で、かなりセクシーな水着を着ているのでいい目の保養になる。自分もプールサイドに出てみた(その時は写真を持たずに)すると、日焼けを終えた彼女がちょうど部 [続きを読む]
  • パタヤのLBと再再会
  • 一年前の2012年のGWと2011年の震災時の時に会ったLBと、もう何回も再開している。歳を追うごとに化粧が濃くなって行っている。当然彼女は持ち帰りを希望したが、どうもイースティニーグループのホテルに、ホテルポリシーを破って何度も連れ帰るのは気持ちが引ける。ということでバーの上の部屋でコスプレ衣装を自分が持っていって撮影することにした。その写真がこちら↓このときの旅行でもって来たのは前回のフィリピンの時と [続きを読む]
  • 生きててよかった
  • ファランはスタイルがいい人も多いが、そうでない人も多い。あと食事の違いだろうか、極端に太った人が多いのだ。対してタイ人は細い子が多い。これも辛い食事が関係しているものと思える。他にも水着を着た人はいる。なかなかいい形のヒップだが、顔は……イマイチな人。背中を焼いている。4月後半から5月頭とすでに雨季には入っているが、曇った日は少なく、このパタヤ滞在中は全て晴れの日だった。日差しが暑いので、外へは出歩 [続きを読む]
  • 水着観賞
  • プールの上の部屋は確かに“眺めがいい”部屋だ。望んでいたのは高層階からのシービューやタウンビューだったが、そうでなくともこの部屋はいい。以前まで常にパタヤで宿泊するのはANN HOTELというホテルで、エレベーターのドアが他と違い木目調なので、オシャレだった。だが雰囲気を出すために表の看板に流れている水が循環して使っているようなので汚水の臭いがするために今回はイースティニーレジデンスホテルに泊った。----余 [続きを読む]
  • パタヤのプールサイド
  • あさは10時ぐらいに目覚め。昨日と同じレセプションのある2階で朝食をとる。部屋を出る前にチェックアウトしたので、朝食を待つ時間・食べてる時間に部屋チェックをするのかと思ったら問題なくそのままチェックアウト。そういえば開けていないがフリーザーにビールやジュースでも入っていたのだろうか?朝食を食べる場所に面白いものがあった。常夏のサンタクロース。南国感を出すためか肌が黒いのが笑える。今回は一人なので、い [続きを読む]
  • バンコクでLBにコスプレ
  • その日も一泊バンコクで、後はパタヤに行く予定だ。以前タイに行ったときに思ったが、パタヤの自分が泊まるイースティニーグループはLBの持ち込み禁止。soi7やsoi8はLBばかりのバーとかも多いのに、何故同じ立地あるホテルが禁止なのかわからないが、ホテルポリシーで決まっているものは仕方ない。となるとLBと遊べるのはバンコクで。と必然的にそうなる。なのでその日の夜のわりといい時間にナナ前まで行ってみた。最近はカフェも [続きを読む]
  • 耳が聞こえない女
  • 昼間のチャイナタウンの歩きは結構疲れたのでホテルに帰って仮眠。そのあとは夜7時ぐらいに目が覚め、夜食も兼ねて夜の街を歩きだした。両替を見てみると円もかなり安くなってきている。この時はまだだが、数年後のアベノミクスでさらに円は安くなる。旅行者には痛いだけ。タイはもう物価が上がり過ぎている。バンコクはバンコクで魅力なのだが、今後は空港から直でパタヤも視界に入れておく必要がある。パタヤはホテル代や食事代 [続きを読む]