lilac さん プロフィール

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lilacさん: lilacのブログ
ハンドル名lilac さん
ブログタイトルlilacのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/white-lilac719/
サイト紹介文natural & elegance
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供397回 / 353日(平均7.9回/週) - 参加 2016/03/28 19:44

lilac さんのブログ記事

  • 久々のコラムですが、個人的なメッセージ
  • 皆様、大変ご無沙汰しております。 私にしては珍しく、ちょっとコラム執筆からここの所遠ざかっておりますが、その久々のコラムであるにも関わらず、今回は昨夜、サイトの方の私のコラムにコメントを下さった方への個人的な返信という事でご了承下さいませ。☆_(_☆_)_☆…というのは、サイトの方のコメント欄はFacebook経由になっている為、Facebookに登録していない&これからも多分登録はしないであろう私は、直接返信が書 [続きを読む]
  • 私が「まるで自分の人生の解説書の様だ!」と感じた本をご紹介致します
  • 私が最近読んだ本の中に、私が今までに味わった事のない感覚を覚えた本があります。その内容はとても深く、私達が人生で抱えるジレンマやパラドックスというものを、自分の人生経験から理解されておられる知的な方ならば、とても共感できる深い内容の本ではないかと思います。(^^?そして私に取ってこの本は、まるで「自分の人生の解説書」の様にも感じられ、又これまで生きて来た自分を「まるで代弁してくれているみたい!」とリ [続きを読む]
  • 「人様の為に!」「〇〇の為に!」の裏に潜む心理
  • 多くの方達が、良く声高に口にする言葉に、「人様の役に立ちたい!」「誰かの為に!」「あなたの為に!」という「〇〇の為に!」というのがありますが、皆様はこの言葉をどの様に受け止めていらっしゃいますか?( ・・) ?ちなみに世間では、こう言う方達に対して「良い人である」という印象を持たれる方達が、これ又大変多い訳ですが、私自身は別の視点から観えて来るものも有り、少々シビアな眼を持っています。(^^ゞそれは [続きを読む]
  • "人の為"に良い人になろうとする人は、他人を責める人でもある
  • これも、私が良く巷で観させて頂く光景なのですが…。世の中には、自分の事は棚の上に置き、常に(自分ではなく)他人の批評にばかりに勤しむ方がいらっしゃいます。(・・;) つまり、相手の事を良く知りもせず、又ご自分の私情で判断している事にも気付かず、そのご自分の先入観で相手を理解しようとする心もなく、 自分以外の人間をいつも「この人は良い人か?悪い人か?」と、自分の勝手な憶測と狭い視野から独善的にジ [続きを読む]
  • 霊障や邪気とは、自分の影に怯えているというだけのお話し
  • 世の中には「霊障」や「邪気」というものに振り回され、それが自分ではどうしようもないものとして、霊能者や気功師等を頼り、又重症になると、「もっと良い霊能者(気功者)がどこかにいるはずだ!」と、年中霊能者(気功者)巡りをされている方も大変多い様に思います。(^^; でもこれは、自分が頼った霊能者や気功者に除霊・邪気払いをしてもらっても、それは一時的なものでしかないという事を証明している様なものですね?(・ [続きを読む]
  • 自分の保身しか考えない人の得意技「論理のすり替え」
  • 今回のコラムのタイトルは、最近のコラムの流れからというのもありますが、 この「論理のすり替え」という行為は、私が昔から実に多くの人間から感じて来た真実です。そう!この「瞬間芸(!笑)」とも言えるものを得意とする人間は、本当に世の中に多いのです。(^^; 中には過去に自分が相手に話した事を、自分の保身の為に、自分に都合の良い様に「忘れる (もしくは忘れた振りをする)」というスゴ技を身に付けていらっし [続きを読む]
  • 目覚めた人も確実に増えて来ています (自分の事実を、自分の言葉で語る事の大事さ)
  • 今回の記事は、前回の「★コメントを拒否されるという事をされたので、ここでお伝えさせて頂きます」でお伝えした内容の続きになります。 そして、今回私が皆様にお伝えする事は、「人間が覚醒する為に、必ず通らなければならない通過点」というのがテーマになります。☆_(_☆_)_☆ 最近やたら「覚醒、覚醒」と声高に叫ぶ方も増え、その為のメッセージを、形として伝える方も増えましたが(※そういう私もその一人だと思 [続きを読む]
  • コメントを拒否されるという事をされたので、ここでお伝えさせて頂きます
  • 今回は、私が先日★自分に背伸びをしない事も、人生にはとても大事でお伝えした事に関連する内容になります。☆_(_☆_)_☆ 私は自分が「して欲しくない」と感じた事が有った時は、陰口などでなく、その伝えたい本人にまず直接お伝えする主義ですので、今回もそのブログ主さんには、コメント欄を通してその様にさせて頂いていたのですが、 何度か送らせて頂いたものは全て無視され、今回コメントを送ろうとしたら、コメン [続きを読む]
  • 素敵な歌詞?(AIさんの歌〜♪)
  • 多分ご存知の方も多いのではないかと思いますが、最近私はAIさんが歌われる「みんながみんなが英雄」という曲にハマっています?(*^^*) 〜 ? この曲を私が初めて聴いたのは、実は昨年末の かつてないほどに、とって〜〜〜もつまらな過ぎて、あんなに観ていて疲れた事はない、歯切れの悪さと違和感と、いつもの事乍ら、演出のセンスの無さとダサさが満載の「NHK紅白歌合戦」でした。(笑) 特に今回の「紅白」の [続きを読む]
  • 闘争的に劣等感を持つ人間に付いての考察
  • 今回は、最近入院して足の手術を無事終えて、今は病院で過酷なリハビリに励んでいる友人とやり取りしたメールの中で、私が感じた事をお伝え致します。(※コラムに書かせて頂く事は、本人の了承済みです) 何故ならこれは、多くの方々にも共通する「自分が気付いていない自分」というものに関する事だからです。☆_(_☆_)_☆ちなみにその友人は生命力がとても強い方でして、その普通60代という年齢にはあり得ない様な回復力には [続きを読む]
  • 正に、私と同じ価値観が語られています
  • 私は以前から常々疑問を感じて来たのですが…。メディアやマスコミ始め、世間では「一人でいる事は、孤独で良くないもの」という様なイメージを植え付ける風潮がありますね?でも私は、昔から「孤独を知らない人間には、本当の愛というものは理解できない」という理念を持って生きております。( ・・) 〜 ☆彡これは、深い深い洞察力が無いと理解できない真実なのですが、その様な「愛の基本」というものを理解できていない方 [続きを読む]
  • あなたは何故、そんなにいつもピリピリと尖っているの???
  • 今回のテーマのお答え。それはね♪「あなたの中に、過去の経験から未だ解消されていない?怒り?という種が在るからだよん♪」(^^?…という訳で、はい!今回もシンプルにめでたく謎が解けた所で、バイちゃ!さようなら〜〜〜? …という訳には、やっぱり参りません…かね?(笑)(^^ゞ世の中を拝見しておりますと…いつもご自分で気付かずに、自分の身の回りで起こる事に対して、毎回同じ様な愚痴や怒りを表現されておられる方 [続きを読む]
  • 「自分の答えは自分で出す」という気概の無い人には、何をアドバイスしても無駄
  • 今回のテーマは、これ又私らしく、とてもクールでございましょう?(笑)ですが、これは残念ながらシビア〜な事実なのでございます。(^^; 何故なら、まず「自分の問題の答えを、他人に頼る」という発想がそもそも間違っている訳で、どの様なものでも、例え他人のアドバイスを自分の意思(※ここも見逃せない大きなポイント!)で参考にする事があっても、最終的には「自分の答えは自分で出す」という事が、本当の解決策だからなの [続きを読む]
  • 今回の「らっきーデタラメ放送局」も冴えています!\(◎o◎)/〜☆彡
  • 私のコラムでは毎度お馴染み、「らっきーデタラメ放送局」の最新版が、只今配信されています♪(^^?今回も、モンのスゴく楽し〜い?、且つ、毎度の事乍ら「鋭く尖った情報」が盛り沢山でございます!〜???(私は、特に「漢字」の新解釈が斬新で面白かったデス!)(*^^*) 〜 ?日頃から巷のニュースや新聞、又は学校で教わった事しか信じないという方達には、その凝り固まった自分の脳をマッサージする為にも、是非視聴をお勧め致 [続きを読む]
  • 自分に背伸びをしない事も、人生にはとても大事
  • 今回のテーマですが、これは「思考からの綺麗事だけで考えて、聖人の様になろうと背伸びをする事から生まれる弊害」に付いてです。☆_(_☆_)_☆これはどなたに取っても一番大事な事だと私は思うのですが…。当事者ではない部外者の勝手な主観と憶測からの、十把一絡げの安易なアドバイスよりも、当事者がそれぞれが直に感じる繊細な心の機微である「?今?の自分の心に正直になる」という事の方が、それぞれ当事者が各々自分の答え [続きを読む]
  • 誰もあなたを責めていない。責めているのは自分自身
  • 今回のテーマは、前回お届けしたコラムに関連する内容でもありますね〜。私はサイトでコラムを書かせて頂く様になって間もない頃に、「傷付く」という事に関してシリーズでコラムをお届けした事がありましたが、★私の過去コラム《傷つくという感覚 ①》より★私の過去コラム《傷つくという感覚 ②》より★私の過去コラム《傷つくという感覚 ③》より★私の過去コラム《傷つくという感覚 ④》より 今回改めて、同じテーマを違う表 [続きを読む]
  • 人から良く思われたいという保身から、多くの人は「相手の為」という"偽の優しさ"を利用する
  • 今回のテーマは、先日私に起こった或る出来事から思い浮かびました♪(^^? その出来事とは… 私は最近自分が確実に年を取って来たなぁ!という自覚があり(※私の年齢では、それが自然です)、若い時に好きで着ていた服(※私は結構物持ちが良い♪)が今の自分に似合わなくなっていたり、 何故か昔着ていたものが大きく感じて(体が縮んだ?笑)、今の自分には、何か?着られている感じ?に見えてしまう様な服がありまし [続きを読む]