masakatu さん プロフィール

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masakatuさん: 読書を楽しもう!!
ハンドル名masakatu さん
ブログタイトル読書を楽しもう!!
ブログURLhttp://okip.jp/step/IIVc62z6
サイト紹介文読書感想、読書より得た知識、名言を紹介します。
自由文読むことで得た知識、名言、そして読書感想を活字として残し、伝えたいと思います。よろしくお願いします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供677回 / 365日(平均13.0回/週) - 参加 2016/03/29 12:37

masakatu さんのブログ記事

  • 上原多香子の誕生日に、亡き夫TENNの母が送った言葉に感動!!!
  • 上原多香子さんの34歳の誕生日にメッセージが・・・女優の上原多香子さんが1月14日に34歳になりました。そして、翌日のブログで、家族や、多くのファンから祝福のメッセージが届く中、2014年に死別した夫でJ-POPユニット「ET-KING」の元メンバーTENNさんのお母さんからもメッセージを受け取っていたことを明かしました。大阪の母からも素敵なメッセージをいただきました『過去には帽子は脱いで 敬意を表し 未来には上着を脱 [続きを読む]
  • 三木谷浩史「世の中にはふたつのタイプの人間しかいない。」
  • 三木谷浩史「世の中にはふたつのタイプの人間しかいない。」《世の中にはふたつのタイプの人間しかいない。 できる方策を探す人と、できない言い訳を考える人だ》(三木谷浩史)楽天は日本を代表するネット企業であり、創業者である三木谷氏は一橋大学から興銀に進み、ハーバード大学でMBA(経営学修士)を取得したエリートです。経歴は知的なイメージですが、意外や意外、三木谷氏は体育会系的な人物として知られています。世 [続きを読む]
  • お酒を飲める人と飲めない人の図解に超共感!!!
  • お酒を飲める人と飲めない人の図解に超共感!!!ある投稿者が投稿した『お酒が飲める人と、そうでない人のイメージ図』が話題になっているので紹介します。新しい環境で生活をスタートした方も多い時期です。会社などで歓迎会などが行われるのに欠かせないのがお酒。でも、最近の若い方の中にはお酒が苦手という方も多くなっているように感じます。お酒が飲める人は飲めない人に対し、場の空気を読んで「ちょっとぐらいは飲めるで [続きを読む]
  • 欠点などどうでもいいよ。得意技だけを磨け
  • 欠点などどうでもいいよ。得意技だけを磨けある高校の校長先生に聞いた話です。その学校の剣道部の部長は剣道初段にすぎませんでした。自分がそれほどの腕ではないと思っていたせいか、生徒が試合に勝ったりすると非常にほめて、「そのやり方でいいぞ。がんばれ」と励ましたのだそうです。「欠点などどうでもいいよ。得意技だけを磨け」というのが口癖でした。おもしろいことにこのような指導を受けた生徒は学業成績もよくなったと [続きを読む]
  • 【矢沢永吉】頼まれたことをカッコよく断れる人
  • 【矢沢永吉】頼まれたことをカッコよく断れる人ある音楽番組にゲスト出演したTOKIOの松岡昌宏さんが、矢沢永吉さんの知られざるエピソードを明かしてくれました。松岡さんは、かつて矢沢さんの自伝的なドラマ「成り上がり」で、矢沢永吉役を演じたことがありました。だから特に矢沢さんに心酔することひとしおなんです。その音楽番組では、80年代の歌謡曲について語り合うのがメインテーマでした。山下達郎や松任谷由美など、70年 [続きを読む]
  • あなたが亡くなって家族に残してくれた贈り物(ギフト)
  • あなたが亡くなって家族に残してくれた贈り物(ギフト)11年間飼ってた愛犬が亡くなった。死ぬ前の半年間、私はろくに家に帰ってなくて、世話もほとんどしなかった。その間にどんどん衰えてたのに、あまり見ることも触ることもなく、その日を迎えてしまった。前日の夜に、もう私とはほとんど会話がなくなっていた母が、兄と一緒に私の部屋に来て、「もう、動かなくなって、息だけしてるの。 目も、開いたままとじれない。 最後だ [続きを読む]
  • 妹には引け目を感じさせたくなくて…
  • 妹には引け目を感じさせたくなくて…俺には妹がいるんだが、これが何と10も年が離れてる。しかも俺が13、妹が3歳の時に母親が死んじまったんで、俺が母親代わり(父親は生きてるからさw)みたいなもんだった。父親は仕事で忙しかったから、妹の世話はほぼ俺の担当。飯食わせたり風呂入れたり、つたないながらも自分なりに一生懸命やってたと思う。妹が5歳の時のこと。保育園に妹を迎えに行ったら、なぜか大泣きしてやがる。その [続きを読む]
  • なぜ、わたしだけ別行動???先生の大人としての行動に感謝・・・
  • わたしだけなぜか別行動・・・子どもの頃の先生の影響って大きいですよね。気の合わなかった先生もいれば、忘れられない素敵な先生との出会いもあります。ある投稿者さんが描いた漫画『先生のおとなのふるまい』が話題となっているので紹介します。この投稿者の小林さんがまだ幼い小学校の1年生だった頃の出来事。プールの時間にみんなで移動をする際、先生が小林さんだけを呼び止めました。そして「教室にもどろうか」と言いま [続きを読む]
  • 「あなたに殺された」前世の記憶を持つ3歳児が、自分を殺した男を発見!
  • 「あなたに殺された」前世の記憶を持つ3歳児が、自分を殺した男を発見!今回は、前世の記憶をもって生まれた男の子の話をご紹介します。この3歳の男の子は、以前から両親に「ぼくは前世で殺された」と話していました。その男の子は、自分が暮らしていた村自分の名前自分が殺された土地を覚えていました。さらには、生まれたときからある額のアザは「殺された時に受けた傷の痕」だ、と主張していました。はじめは誰も信じていなか [続きを読む]