ツルピカ田中定幸先生 さん プロフィール

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ツルピカ田中定幸先生さん: ツルピカ田中定幸先生
ハンドル名ツルピカ田中定幸先生 さん
ブログタイトルツルピカ田中定幸先生
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sadayuki1945
サイト紹介文教育・作文教育・綴り方教育について。 神奈川県作文の会 綴方理論研究会 国分一太郎「教育」と「
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更新頻度(1年)情報提供113回 / 358日(平均2.2回/週) - 参加 2016/03/29 22:20

ツルピカ田中定幸先生 さんのブログ記事

  • 綴方理論研究会 会報「はじける芽」
  •          綴方理論研究会 3月例会のご案内  ■日時 2017年3月18日(土)PM1時〜5時   ■場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4    *京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。◇講義 「とつおいつ90」(乙部武志さん)◇提案 「日本の児童詩教育のはじまり」     国分一太郎・学芸大学特別講義「生活綴方 [続きを読む]
  • 綴方理論研究会 2月例会のご案内
  • 「はじける芽」理論研究会 2月例会のご案内 日時 2017年2月25日(土)PM1時〜5時  場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4       *京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。◇講義 「とつおいつ89」(乙部武志さん)◇提案  文学雑誌「人民文学」時代の豊田正子―作品「さえぎられた光」の生成過程―  (前回の続き [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 2月例会のご案内
  • 「はじける芽」理論研究会 2月例会のご案内 日時 2017年2月25日(土)PM1時〜5時  場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4       *京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。◇講義 「とつおいつ89」(乙部武志さん)◇提案  文学雑誌「人民文学」時代の豊田正子―作品「さえぎられた光」の生成過程―  (前回の続き [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 1月例会のご案内
  • 「はじける芽」理論研究会 2月例会のご案内 日時 2017年2月25日(土)PM1時〜5時  場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4       *京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。◇講義 「とつおいつ89」(乙部武志さん)◇提案  文学雑誌「人民文学」時代の豊田正子―作品「さえぎられた光」の生成過程―  (前回の続き [続きを読む]
  • 「はじける芽」綴方理論研究会 1月例会のご案内
  •           「はじける芽」 綴方理論研究会 1月例会のご案内  日時 2017年1月15日(日)PM1時〜5時   場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4           *京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。◇講義 「とつおいつ88」(乙部武志さん)◇提案  文学雑誌「人民文学」時代の豊田正子       ―作品「さえぎられた光」の生成過程―      [続きを読む]
  • 随筆風に書く 「横須賀・逗子作文の会」11月例会のご案内
  •  「北に向かいし枝なりき」 国分一太郎「教育」と「文学」研究会「会報13号」より 「北に向かいし枝なりき」は、国分一太郎教育」と「文学」研究会で発行している「会報」です。この10月に会報は、主に山形で開かれた研究会の内容が会員向けに報告する形で書かれています。その内容を、これからいくつか紹介することにします。 第12回国分一太郎「教育」と「文学」研究会は、今年も国分一太郎が1930年に教師生活を歩み始め [続きを読む]
  • 「語彙を豊かに」
  • 「語彙を豊かに」ー学習メモより 「文学的教材で何を教えるか」という見出しの後に、文学的教材の授業では「文学教材の論理的な読み方」を教えることが大切だと考えています。 こういった観点が強調されると、ますます先生方は、「論理的な読み方」だけに力を入れてしまいます。物語の世界を共有させること、その世界を表現している言葉・語彙にも注目し、それを獲得させていくことも、忘れがちです。 「語彙を豊かに」する [続きを読む]
  • 第10回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会 報告について
  • 第10回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会     11月20日の研究会で、山田亨二郎さんは、こんな報告をしてくれます。ご期待を!≪新資料紹介≫     国分一太郎の文集「生活の跡」について                      山田 亨二郎(国分一太郎収蔵室・こぶしの会事務局) ① はじめに ② 位置づけ ③ 概要   (ア)共通項   (イ)各学年ごとの内容   (ウ)「綴方・生 [続きを読む]
  • 第10回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会−記念講演について
  • 第10回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会 記念講演について演題 : 「生活の理法」としての共生と生活綴り方        ――理性的なものに感性的にかじりつくということ       Ⅰ 国分一太郎と「共生」の課題       Ⅱ 「辛抱づよい文章」の提唱       Ⅲ 人権教育の観念性(「肉感性」の欠如)       Ⅳ 〈在日〉を生きる子どもの作文と自尊感情    □ 玉田勝郎(関西大 [続きを読む]