赤緑 さん プロフィール

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赤緑さん: 赤い狐と緑の狸
ハンドル名赤緑 さん
ブログタイトル赤い狐と緑の狸
ブログURLhttp://akaikitsune.air-nifty.com/
サイト紹介文鉄道模型車輌、レイアウト工作や 実物写真 一般の話題も
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2016/03/30 20:13

赤緑 さんのブログ記事

  • KATO スロ54 座席色差し&室内灯を組込む
  •  座席を赤色にしたらグリーン車って目立つだろうと、滅多にやったことがない色差をして、電球色LED室内灯を組込みました。 座席全体を塗らず、ひじ掛け付近は塗らないようにしました。また白色の座席カバーは省略しています。凸凹が多く、ハミ出したり汚れたり、アラばかり。 兎に角、組立て 非点灯で 点灯。雑ですが当初の目標通り、赤い座席が目立つことでOKとします。 こうなると寝台車にも施すとイイ感じになりそうです [続きを読む]
  • KATO 10系寝台客車に室内灯を組込む―4
  •  10系寝台グループの室内灯対象は、スハネ16、オハネ12、オハネフ12、オロネ10、スロ54、オシ17で合計16両を予定。ハザまで及ぶかは他の列車次第です。 電球仕様の混結は避け、全て電球色LED仕様に。で、先に組込んだオハネ等の電球仕様4両は、マイテ49他に換装します。 現在は、銅板2×40?(床板に差し込む)と5×5?適当(ダイオードと半田付け)を切り出し。 暇をみてチマチマ地味な作業をしています。 [続きを読む]
  • 古いマイテ49に室内灯
  •  北斗星、カシオペア、トワイライトエクスプレスといった夜行列車が姿を消し、「ジョイフルトレイン」と呼ばれた列車も縮小。代わって「トランスイート四季島」(5月1日〜)「トワイライトエクスプレス瑞風」(6月17日〜)が運行開始。2013年10月15日から開始の九州の「ななつ星」を含め、豪華周遊列車(クルーズトレイン)が人気を博し、数十万以上の高価格にも関わらず競争倍率が高いそうです。 これらの特別な列車の元祖ともいえる [続きを読む]
  • 今更ながら室内灯 LED仕様と電球仕様とPWM制御
  •  そもそも昨今主流のLEDと骨董級の電球の室内灯の車両を混結させようというのに無理があり。 更にパワーパックによっては、停止状態はおろか、走り出しても低速運転(=低電圧)では室内灯が点灯せず、「暴走厨」で輝くという問題が。 当方所有の市販パワーパック、「パワーユニットN1」(TOMIX品番5504)、「スタンダード」(KATO品番22-012)、「KC-1」(KATO品番22-060)「KM-1」(KATO品番22-080)。の3台でテストをしたり、ネットで [続きを読む]
  • KATO 10系寝台客車に室内灯を組込む―3
  •  先日購入した5m巻物の、白色と電球色のLED。1両10?として各50両、計100両分あるので、長いこと工作できます・・・実際には建物等にも組込むつもりで、100両は大袈裟です。 さて、先日の電球室内灯のスハネ16-182と比較するために、単品スハネ16(品番5060)に電球色LEDを組込みました。 ブリッジダイオードの+−側にLEDテープの端を、〜〜側に銅板を各々半田付し、車端部に細長く切った銅板を差し込み、立ち上げる格好にして [続きを読む]
  • KATO 10系寝台客車に室内灯を組込む―2
  •  KATO製の電球室内灯は681系増結セットから外してオハネ12に組んだ3両で終わりのハズでしたが、 妙なモノが出てきまして。「#612室内燈セット」です。品番3ケタっていつの製品? 車輪の先端に集電シューを付けて・・・とは流石です。 構成部品が違うものの、プリズム(とは言わずここでは照明板)などほとんどが先日のと同じ。 1両分なので、ここは1両しかない車両・・・スハネ16-182(「急行 安芸」セットばらし)に組込み。  [続きを読む]
  • KATO 10系寝台客車に室内灯を組込む―1
  •  683系9両はLED室内灯を組込みましたが、681系3両は入手時に既にKATO製の電球室内灯が組込まれてました。 両者を繋げるとさすがに遜色があるので、681系にLEDを組込み、外した電球はちょうど3両あるオハネ12に組込みました。 681系では暗かった印象も、ここでは落ち着いた電球色です。 [続きを読む]