くしゃみ大好き! さん プロフィール

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くしゃみ大好き!さん: くしゃみ大好き!
ハンドル名くしゃみ大好き! さん
ブログタイトルくしゃみ大好き!
ブログURLhttp://kushami-life.muragon.com/
サイト紹介文kayさんのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 192日(平均0.6回/週) - 参加 2016/04/02 17:17

くしゃみ大好き! さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • インターネットの登場
  •  私が大学生になった頃、「インターネット」という言葉がはやりだした。現在では生活するうえで切っても切れない当たり前のものになっているのだが、当時はまだ大学で勉強用に扱っているくらいで、一般にはなじみの無いものだった。当時、私はこの手のものに興味深々で、学校の課外時間を使っては大学のパソコンを使ってスミソニアン博物館などいろんなサイトにアクセスして宇宙、天体の画像を見たものだった。当時、1個の画像を [続きを読む]
  • くしゃみ観察(高校生編2)
  • 部活の先輩であるEさん。小柄でショートカット、とても明るく楽しい先輩。結構可愛かった。その可愛かった先輩のくしゃみはカトちゃんのような「ヘックシ!」というくしゃみ。部活のミーティングとかでみんなで円をくんで誰かが真面目な話をしている最中に「ヘックシ!」みたいなくしゃみをしてた。そのとき照れて恥ずかしくて隣の子の陰にそそっと隠れてたのがまた可愛かった。 同じクラスのFさん。自分は理系だったので、2年 [続きを読む]
  • パブロン鼻炎カプセルCM
  •  テレビでくしゃみを見れるのはそうそうあることではなかったけど、花粉症の薬など、春になったらいろいろとCMで見れることも多かった。ただ、その手のくしゃみは基本演技なので、わざとらしいくしゃみにはあまりそそられることはなかった。そんな中、パブロン鼻炎カプセルのCMだけはなぜか見てしまうというかそそられるというか、演技のくしゃみとわかっていても見てて興奮してしまった。  パブロン鼻炎カプセルのCMは昔 [続きを読む]
  • くしゃみ観察(高校生編1)
  • 高校1年生のときに同じクラスになったNさん。ショートカットで容姿は普通かな。典型的な潤い系くしゃみで「クシュン!」と可愛いくしゃみ。もともと鼻が弱いのか頻繁にくしゃみしていた。朝の補修のときから「クシュン!クシュン!」とくしゃみ連発。でも昼になるにしたがってくしゃみの回数が減っていった。ある日、朝からその日の授業終わりまでその子のくしゃみをカウントしていってその日は12回していた。 同じ部活のIさ [続きを読む]
  • 鼻について
  •  いつの日からか、くしゃみに関連するフェチとして、女性の鼻にも注目してしまうようになった。くしゃみのときと違って何時から興味を持ち始めたのかあまり覚えていない。鼻フェチとかで検索すると、よく出てくるのがSM関連の鼻フェチだ。これは女性の鼻を吊り上げたり豚鼻にするとかという類だが、私はこれにはほとんど興味を持つことはない。普通の鼻の状態で、特に鼻の穴を見るのにちょっと興奮してしまう。  よく言われる [続きを読む]
  • くしゃみ観察(中学校編2)
  • 2年生のときに同じクラスになったMさん。身長が小さくてちょっとぽっちゃり。でも可愛らしく声も高い女の子だった。この子のくしゃみが特徴的で、「チッ!」という短いチ音潤い系くしゃみ。鼻が弱いのかしょっちゅうくしゃみをしていた。あるとき外でなんかの授業で待機していたら、すぐ隣で別の女の子と話していたMさんが「ウゥチッ!」とくしゃみ。そこから止まらなくなったらしく、20秒〜30秒の間隔でずっと10回くらい [続きを読む]
  • くしゃみの分類〜叫び系
  •  くしゃみの分類シリーズは不定期で掲載していきます。私なりの分類ですが、ネーミングセンスに自信がなくもしかしたら途中で変えていくかもしれませんのでご了承ください。  くしゃみの擬音として「ハックション」とか「クシュン」なんてのがあります。前知識の記事でも書きましたが、圧縮期がはっきりしている場合、「ハッ」と「クシュン」の間に発声しないはっきりとした間があります。この間を作らずに「ハークション」とシ [続きを読む]
  • 目覚め
  •  ちょっと今回大人の話描きます。というかもともとそういうブログとして始めたのでそんな感じで読んでください。  最初、このブログのタイトルは「あるくしゃみフェチの半生」だったかな?ちょっと万人向けでないかなと思ってタイトルは現在の「くしゃみ大好き!」に変えましたが、ぶっちゃけ私はくしゃみフェチです。ときどきフェチという言葉を単なる「好き」という意味で使う人を見かけます。テレビとかで「私は寺フェチです [続きを読む]
  • 一生の宝物となるCM
  •  それは中学2年生の夏休み。テレビを何気なしに見てたらある風邪薬CMが流れました。「後藤散」と言われると、あまり知らない方のほうが多いと思うのですが、自分が住んでいる地元では、昔からCMをやっている有名な製薬会社のブランドというか、そんな類の医薬品があります。その中の「後藤散風邪薬」のCMが流れたんです。どんな医薬品CMも毎年リニューアルして公開されてますが。後藤散風邪薬のCMもその流れでその年の [続きを読む]
  • くしゃみ観察(中学校編1)
  • 中学校で思い出に残ってるくしゃみです。 この頃はそれなりに記憶が明確で、印象的なくしゃみの子に何人も出会いました。 1年生のときにクラスが一緒だったIさん。授業中にくしゃみを連発する子ですぐに気になった。くしゃみのタイプは乾いたくしゃみで大きさは普通。「フゥウッフン!」と一回出たら3〜4連発してた。学校の定期検診で鼻炎の子は何か特別に連絡があってたので、その子が鼻炎持ちの子だと分かった。くしゃみの [続きを読む]
  • 自分で出せた!
  •  以前のブログで書いたとおり、小学校時代はどうやって自分でくしゃみを出せるかに情熱を注いだ。しょっちゅうくしゃみをしている友人をうらやましく思っては、いろんな方法を試したがなかなか出ない。  羽か何かで鼻先をくすぐるけど全然出ない。コショウを吸ってみるけどこれも鼻が痛くなるだけであまり出ない(ただ、ムズムズ感はあって、ときどきだがくしゃみが出たことはある。)。なんか児童向けの漫画で滝に打たれてた女 [続きを読む]
  • くしゃみの分類〜Wet and Dry
  •  くしゃみを分類する上で一番単純な分け方は、タイトルにも書いた「Wet」と「Dry」。これは英語だけど直訳すると「湿っぽい」と「乾いた」と言うべきだろうか。なんで英語?と思うかもしれないが、くしゃみフェチのネット上での起源は私の知ってる限りアメリカにある。そこでくしゃみを表す表現として使用されていたのがこの「Wet」と「Dry」である。普通の人が聞いたらどう思うだろうか?くしゃみフェチからすればこ [続きを読む]
  • くしゃみの分類〜前知識
  •  普通に生活していると、周りの色んな人のくしゃみを聞いていると思うし、それは本当に十人十色である。このブログでも色んな言い方を使用してくしゃみを表現するのだが、自分なりにくしゃみを分類して、その分類に従ってくしゃみのタイプを表現しようと思う。いろんなタイプがあるが、「こういうくしゃみが好き!」というのが当然あるです。その分類の前に、まずくしゃみに関する前知識をここで書いておこうと思う。  くしゃみ [続きを読む]
  • くしゃみ観察(小学校編)
  • 小学生のときに印象に残っているくしゃみ。 女の子のHさん。私がその子のくしゃみを初めて見たときは小学2年生、手で押さえずに前に向かって2連発のくしゃみをした。タイプは「ハァァッツフン!」といった乾いた感じの叫び型。(このくしゃみ型、分類については別の記事に書くこととする)今からするとあまり好みとは言えないが、もしかしたらこの子のくしゃみを見たことがこのフェチになることを加速させたかもしれないほどな [続きを読む]
  • くしゃみがしたい
  • このブログはとりあえず時系列で書いていってみようと思う。まず小学校時代。 私はまず自分のくしゃみに興味を持った。くしゃみが出るのが面白くて、出たときは急いで鏡の前に行って自分の顔をまじまじと見た。そうすると鼻がぽっちりと赤くなっているのだ。それがまた嬉しくなってくしゃみまた出ないかなと楽しい気分になった。そうしていくうちに、自由にくしゃみを出せないだろうかと思うようになった。普通の人なら1日1〜2 [続きを読む]
  • くしゃみフェチになったきっかけ
  • まずはこのフェチになったきっかけでも。 確か5〜6歳のころだったと思う。 当時、学研(今でもあるのかな)という定期雑誌を取っていた。児童向けの学習雑誌なのだが、その中に「くしゃみ」という題名でくしゃみがどんなものかを特集していたのだ。 まず、この「くしゃみ」という単語がなんかすごく気にいった。なんといえばいいのだろう。とにかくその響きが妙に自分の心をとらえたのだ。 その特集の中で、マンガ形式の絵が [続きを読む]
  • はじめまして
  • はじめまして。 ブログタイトルの通り、私は女性のくしゃみが好きなくしゃみフェチです。 生まれて物心ついたときからなぜかくしゃみという行為に取りつかれています。 現在、中年の年になってますが、これまでこの欲求を満たすために様々なことを妄想し、そして様々なことを実行してきました。 普通の人が聞いたら何それ?っと思うでしょうし、こんな欲求を満たすにはいろいろ試行錯誤が必要だったのです。傍からみると本当に [続きを読む]
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