ごとうひろみち さん プロフィール

  •  
ごとうひろみちさん: 高校中退から豪州医学部へ
ハンドル名ごとうひろみち さん
ブログタイトル高校中退から豪州医学部へ
ブログURLhttp://test-itell.xsrv.jp/
サイト紹介文高校中退者が英語に出会い、終わっていた人生を一発逆転させた物語。アマゾン1位書籍を無料プレゼント!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供278回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2016/04/05 22:07

ごとうひろみち さんのブログ記事

  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その12)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その12) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの12thアルバムは、『Dream Theater』だ。 アルバムが出たのは2013年9月。ぼく [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その11)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その11) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの11thアルバムは、『A Dramatic Turn of Events』だ。 アルバムが出たのは2011 [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その10)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その10) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの10thアルバムは、『Black Clouds & Silver Linings』だ。 ↓↓こちらはドラム [続きを読む]
  • Dream Theater、のライブチケットをゲット
  • Dream Theater、のライブチケットをゲット 記事「Dream Theater、何で福岡に来んとか?」で触れたように、偉大なプログレッシブバンドのDream Theaterが日本でライブを行う。ライブのコンセプトが秀逸で、25年前に発表された名盤「Images and Words」の全ての曲+他のアルバムから数曲をプレイするという。若いころにこのアルバムを聞いて、心臓を鷲掴みされたぼくにとって大きな意味を持つライブになる。 このアルバムで一番 [続きを読む]
  • Linkin Park、のチェイスィーが自殺した
  • Linkin Park、のチェイスィーが自殺した ロック音楽を聞く人で、Linkin Parkを知らない人はいないかもしれない。特に、若い世代にとっては、これまでのロック音楽とは違った、ラップ音楽とオルタナティブ音楽を混ぜ合わせて、ヘビーなギター音楽にふりかけたような、その音楽に衝撃を受けたことだと思う。 Linkin Parkのドキュメンタリー動画↓↓ Linkin Parkはこれまで、世界で累計5,500万枚のアルバムを売り上げている。こ [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その9)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その9) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの9thアルバムは、『Systematic Chaos』だ。 ↓↓こちらはドラム版 アルバムが出た [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その8)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その8) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの8thアルバムは、『Octavarium』だ。 アルバムが出たのは2005年6月。ぼくは26歳 [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その7)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その7) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの7thアルバムは、『Train of Thought』だ。 アルバムが出たのは2003年11月。ぼく [続きを読む]
  • 異能vation、の一次選考が始まります
  • 異能vation、の一次選考が始まります 変な人を日本政府が支援するプログラム「異能vation」の一次選考がまもなく開始されます。 記事「九州北部豪雨のボランティアに行ってきます」で述べたように、ぼくは九州北部豪雨の災害ボランティアをするために、数日間は現地での仕事にかかりきりになる。 と同時に、 異能vationの一次選考がもうそろそろ始まることも認識しているので、異能vation本部に「協賛企業にはいつごろ異能vation [続きを読む]
  • 異能vation、の人材を見つけた
  • 異能vation、の人材を見つけた 日本政府が「変な人」を支援するプログラム「異能vation」を知っている人は多いだろう。 今年(2017年)、ぼくはこの異能vationに2つの角度からアプローチをしている。ひとつは、応募者として。もうひとつは、協賛企業として。 応募の発表は9月ごろなので、一度応募してしまうと、もう何もする・できることが無い。 そこで、ぼくは異能vationに応募した人を探す旅に出た。そしたら・・・ おお [続きを読む]
  • 九州北部豪雨、の災害ボランティアに参加しています
  • 九州北部豪雨、の災害ボランティアに参加しています 2017年7月5日〜6日、九州北部に記録的な大雨が降った。九州北部豪雨である。観測史上最大の降水量を記録したところもある。その大量の雨が原因で、各地は災害に見舞われることとなった。 ぼくは変な性分の持ち主で、対岸の家事を目の前にして自分の指に刺さった棘を気にしている人たちに腹を立ててしまう。その苛立ちが耐えがたい衝動となり、ぼくを被災地へと突き動か [続きを読む]
  • 九州北部豪雨、の災害ボランティアに行ってきます
  • 九州北部豪雨、の災害ボランティアに行ってきます 2017年7月5日〜6日、九州北部に記録的な大雨が降った。九州北部豪雨である。観測史上最大の降水量を記録したところもある。その大量の雨が原因で、各地は災害に見舞われることとなった。 ぼくは変な性分の持ち主で、対岸の家事を目の前にして自分の指に刺さった棘を気にしている人たちに腹を立ててしまう。その苛立ちが耐えがたい衝動となり、ぼくを被災地へと突き動かす [続きを読む]
  • 異能vation、の2次面接の練習を始めます
  • 異能vation、の2次面接の練習を始めます 変な人を日本政府が支援するプログラム「異能vation」の破壊的な挑戦部門には、1次選考と2次選考がある(ジェネレーションアワード部門は書類審査だけ、だと思う)。 破壊的な挑戦部門の1次選考は、書類審査。2次選考は、面接審査となる。 1次選考のための応募書類はすでに送ってしまい、締切期限もとうに過ぎてしまった。まだ1次選考に通過したかどうかも分からないが、2次選考の [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その6)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その6) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの6thアルバムは、『Six Degrees of Inner Turbulence』だ。 アルバムが出たのは2 [続きを読む]
  • 異能vation、のサポートスタッフになりませんか?
  • 異能vation、のサポートスタッフになりませんか? 「変な人」を日本政府が支援するプログラム異能vationが、サポートスタッフを募集しています。 以下、募集ページより抜粋。 異能vation事務局のサポートスタッフ募集 「異能Innovation」プログラムは、異能vation技術開発者を選ぶために、本プログラムをサポートしていただける方々を広く募集しております。 挑戦者とスーパーバイザーのサポートをしていただく「スーパーバイザー [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その5)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その5) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの5thアルバムは、『Metropolis Pt. 2: Scenes from a Memory』だ。 アルバムが出 [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その4)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その4) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの4thアルバムは、『Falling into Infinity』だ。 アルバムが出たのは1997年9月。 [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その3)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その3) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの3rdアルバムは、『Awake』だ。 ↓↓これはアルバムのインスト版(アルバムを買う [続きを読む]
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その1)
  • Dream Theater、の過去のアルバムを振り返る(その1) Dream Theaterの記事を書いたら、無性に彼らの音楽を聴きたくなった。 ということで、Dream Theaterのアルバムをひとつずつ振り返ることにした。 Dream Theaterの音楽を語れるほど彼らを研究しているわけではないので、アルバムが出た頃のぼくの思い出を書いてみようと思う。 Dream Theaterの1stアルバムは、『When Dream and Day Unite』だ。 アルバムが出たのは1989 [続きを読む]
  • 異能vation、の協賛企業になりました
  • 異能vation、の協賛企業になりました 前回の記事「異能vation、の協賛企業になりたい」で宣言したように、異能vationの協賛企業に加えてもらうために実際に行動したところ、ぼくが代表取締役を務める株式会社道(タオ)が、異能vationの協賛企業になることができた。 一流企業が並ぶ中に、超零細企業の株式会社道(タオ)がいるこの景色。異能vationならでは、なのだろう。一覧表⇒リンク 株式会社道(タオ)で検索すると、同名の [続きを読む]
  • 異能vation、の協賛企業になりたい
  • 異能vation、の協賛企業になりたい 日本政府が変な人を支援する「異能vation」の説明会に行ったときに、ぼくは、異能vationの応募者としてだけでなく、「協賛企業に入って、変な人を支援したい」という衝動に駆られた。 協賛企業の一覧を見てみると、一流と呼ばれる企業ばかりで、ぼくの会社のような超零細企業が入り込めるスキがあるようには思えない。 しかし、できない理由を探していてはキリがないし、行動しなければいつまで [続きを読む]
  • 異能vation、の協賛企業を紹介します
  • 異能vation、の協賛企業を紹介します 政府が変な人を支援するプログラム「異能vation」には、たくさんの協賛企業がいる。 世の中に隠れている「世界を変えるかもしれないアイデアの卵」を、異能vationの応募者と一緒に孵化させようとしているのだ。企業には、ぼくら個人が持っていないアイデアの卵を孵化させる施設・設備を持っている。企業とパートナーシップを組んで、アイデアを最短の時間で実現させていこう。 2017年6月 [続きを読む]
  • 英語試験に求められるもの
  • ぼくには、「日本人の英語を変える、ノンネイティブの英語を変える」という夢がある。 その夢を実現する手がかりとして、異能vationに応募した。具体的な応募内容は、結果が発表されるまで、公表することを避けたいが、8つの応募のうち1つを簡単に説明してみたいと思う。 ぼくが挑戦したい課題は、「受験者のためになる英語試験」を作ることである。 一般的に英語試験というと、英検、TOEFL、TOEIC、IELTSなどを示す。これらの [続きを読む]