まきせんせい さん プロフィール

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まきせんせいさん: 子育て奮闘
ハンドル名まきせんせい さん
ブログタイトル子育て奮闘
ブログURLhttp://ameblo.jp/esaka-sitida/
サイト紹介文子育ては楽しい反面、大変なことも・・・ そんなお母さんの参考に!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2016/04/06 12:21

まきせんせい さんのブログ記事

  • 涙が出る
  • 年少クラスのお母さん。3才の子が暗唱にチャレンジしていて、先週も先々週も、合格には届かず、それでも一生懸命練習して、今日合格しました。何項目もある中の、たった1つの通過点。その合格を見て「涙が出る」と、母。先生は感動しました。それを横でみていた、3才の男の子か、「ぼくもあんしょうやってみたい」と一言。私が、本当にしたいときは、自分でお母さんに(教材を)買ってくださいって言ってねと伝えると、「あんしょ [続きを読む]
  • やる気 いい感じ!
  • 4月に入って、少しづつ目標をもって、取り組めているお友達が増えています。ちょっと停滞ぎみだった、暗唱やプリントに取り組んでみたり、新たにスタートさせてみたりo(^o^)o自分のペースでかまいません!(一生を共にするわけでもありませんから(笑)お友だちに合わせたり、焦らされる必要はありません。)3日坊主でも大丈夫!!(3日坊主が5回続けば、15日もチャレンジできたことになります?)大切なのは、やってみよう!と思うこと [続きを読む]
  • 暗唱にチャレンジ
  • 3才クラスの後半以降あたりから、それぞれのレベルに合わせた暗唱にチャレンジしています。年中クラス以上では、坊っちゃんや、平家物語などの長文も入ってきます。25項目の暗唱が5周!!達成できたお友だちは、メダルがもらえます。。当然、4周目、5周目ともなると、完全暗唱を目指しますので、先生のジャッジも厳しくなります。その試練を乗り越えた人は、発表会の舞台の上で、メダルの授与式に参加します。小さな子どもにとっ [続きを読む]
  • 進級マジック?
  • 4月6日より新学年でのレッスンがスタートしています。1つ学年が上がった子どもたちは、どことなくお兄さん、お姉さんの顔になっています。まだまだ、「学年の上がったクラス名」の方が大きく、ブカブカの制服を着ているような子どもたちですが、それでも、「○才クラスの○○ちゃんだー」と言うとすごく誇らしげに目を輝かせてくれます。進級マジックですね?進級マジックはどんどん使ってほしいのですが、使い方がポイントで、 [続きを読む]
  • 早期教育の必要性
  • いずれ必ず分かるようになることを、早めに教える意味ってありますか?よくあるご質問です。とくに遠隔で、お父様からのご質問が多いかなー。色とか形とか!?0才から教える必要ある!?いずれ、放っておいても覚えるでしょ!ごもっとも!おっしゃる通りです。ただ、0才から色や形、数や文字に関わらせることで、知的好奇心が刺激されていたり、思考力や推理力が自然と標準装備されていくことを、、、ご存じでしたか?「見たい [続きを読む]
  • ママのストレス解消法②
  • またまた、昨日の勉強会でおもしろいストレス解消法を聞きましたのでお伝えします。3才、年少クラスのママさんに聞きました。とにかく脳が空っぽになるくらい、ボーーーーっとする。ヨガ、整骨院でリフレッシュ。ドラマのなかに架空の好きな人を作って、楽しむ‼お友だちと!ランチならぬ、モーニングを楽しむ。土曜日にパパに預けて、美容室へ混んでたという設定で、一人ランチを楽しんでから帰宅。どれもこれも可愛い発散方法 [続きを読む]
  • 頑張るママのストレス解消法
  • 今月の「学び」は、新年度で、子どもたちの心が不安定になる時期に、親がどっしり構え、我が子のピンチ!?を支えようというものです。親のポイントは、1・親がどっしり構える2・我が子を信じる3・親がストレスをためないの3点です。そこで、昨日は皆さんのストレス解消法を聞いてみました。1才くらすのママでは、パパに預けてちょっとだけお買い物へ行く甘いものを食べる本やマンガを見る友達、姉妹、母に(日頃の頑張ったを [続きを読む]
  • スーパーエリートを育てる
  • 七田では幼児からの学びを終えた!4年生から6年生のクラスをSEコースと名付けています。SEの意味はスーパーエリートの略です。子どもの心を無視して、成績ばかり気にしたり、上位校に入ることばかりを目的にした子育てしていると、、、スーパーエリートは育ちません。反対に心ばかりを重視して、学ぶ力が抜群に高い幼少期をなにもせずに過ごしても、、、スーパーエリートは育ちません。七田では欲張った子育てを、お願いしてい [続きを読む]
  • 一人一人の個性を受け入れる
  • 今は、トライアルレッスンの方と、1月末に、IQ検査をした年中クラスの面談をしています。ご家庭での子どもの様子を聞き、講師からみた子どもの様子伝え、母では気づきにくい、子どもの光る部分や、今後の課題を話し合います。家庭が10あれば、10の子育てがあります。皆さんとても頑張っておられます。なかでも、子どもの個性を一生懸命受け入れようと頑張る母の姿に、深い愛を感じます。個性を見極め、受け入れ、対応する。 [続きを読む]
  • 親子で乗り越える壁
  • 子どもが辛い状況に置かれているとき、代われるものなら代わってあげたいと思うのが親心。でも、そこには、決して代わることはできない事実があります。母は自分のことならまだ、耐えられても、子どもが、苦しい思いをしている時は、子ども以上に不安や心配に襲われることがあります。どこまで守ってやるべきなのか。どこから立ち向かえる強さを育てるべきなのか。その判断が正解かそうでないかなんて答えはあるのか。悩んでも悩 [続きを読む]
  • 新年度に向けて
  • 新年度に向けての準備はいかがでしょうか?どの学年であれ、物品の準備、場の準備、心の準備を始められる頃ではないでしょうか?主に次年度の子どもの様子や、それに伴う母の心の持ち方をシュミレーションしておくと安心ですいやいや期が始まる時期、第一次反抗期が始まる時期、第2子の成長に伴う我が子の心の変化、集団生活の中でのトラブル、数や知恵に対する優越感もしくは劣等感、絵本読みや、暗誦、プリント学習に関する目 [続きを読む]
  • 小1、小2向け保護者勉強会
  • 深いですね〜。小学2年生向けの保護者勉強会での母からの感想です。教育や、子育てについて、、、。1時間ほど同じ学年の子どもを持つ母と私とでお話をしました。小学2年生という生き物について。その母という存在のありかた。関わりかたひとつで、子どもの将来を!大きくも小さくもしかねない大切な時期。そんな時期に早々と、軽々!?と進学塾へ我が子を預ける選択。どんなメリットがあってどんな危険性を含んでいるのかを知 [続きを読む]
  • キャリア教育
  • 「子どもに伝えたいキャリア教育」3つの大切なこと。1・勉強の意義を知る2・働く意欲を育む3・生きる力を育てる1について。なぜ勉強することが大切かを日頃から話す2について。親の働く姿をなかなか見る機会の少ない現代、働くことの尊さを伝える3について。自分らしさを保ちつつ社会で幸せに生きていくため、次の3つのことに興味関心を持てるようにする。①人間について(自己&他人)②周りについて(環境、社会)③働くこ [続きを読む]
  • 大人になりたくない!?
  • 皆さんは子どもの頃早く大人になりたかった?それともなりたくなかった?ピーターパンシンドローム何て言葉がありますが、今若者が大変なのです!!いま!!なんて新しいニュースではないのですが、中高生へのアンケートで将来への不安が多く、できれば大人になりたくないという回答が多くあるそうです。将来に興味がない。社会に出るのが不安。希望を持てない。きゃぁーーーー!もったいない!原因はどこにあるのでしょうか?原 [続きを読む]
  • 心を強くする
  • 我が家でのひとこま年少の娘の保育園での出来事。いつになく保育園に行くのをいやがったり、ここ最近心が荒れているなーという時期がありました。よくよく聞いてみると、特定のお友だちから「遊んであげない、あっちに行って」など娘にとって悲しい言葉を使われていたとのことでした。親として、いろんな対応が思い付くなか、今回は、娘を囲んで父地、母、姉から「娘のいいところを言う合戦」を開催しました。すると、3才の娘は [続きを読む]
  • 感動のお誕生日
  • 新年明けましておめでとうございます年末のご挨拶が_(._.)_できずにすいませんでした。今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)さて、去年最後のブログの続きですが、「感動のお誕生日会」のお話をしたいと思います。3才になる長女さんのお誕生日を、皆で祝う傍らおパパ様からママへこんなメッセージがあったそうです。「ママちゃんへ、あれから3年...お疲れさまでした」と。癒される〜?ねぎらわれる〜?がんばれる〜? [続きを読む]
  • 感動のお誕生日会
  • 少し話はさかのぼりますが、11月のことです。あるクラスのお母さんとお誕生日をどう祝っているか!?という話題になりました。我が家は3人姉妹。お誕生日毎に、脇役がスネルので、なかなかに困っていました。主役の眩しい輝きを見ながら、脇役は必ず来る次の自分の誕生日まで耐え忍ばなくてはなりません。忍耐力育成のため!!という表向きの目標のもと、我が家では長らく、主役だけが光を浴びるという、「普通のお誕生日会」 [続きを読む]
  • 発表会後の打ち上げにて
  • 今回は体調ギリギリで頑張ってくれていた講師も多く、少人数での打ち上げ(食事会)となりました。その席でのほんの一コマの話です。私が「はぁー。慣れないねー。もう発表会を11回もしてるんだから、ちょっとぐらい慣れないもんですかねー。緊張感にも...慣れないなー。」というと、スタッフの一人が「それでいいんじゃないですか?慣れなくて丁度!緊張感がないほうが怖いですよ」って?ッッッカーーーー感動しましたこんな [続きを読む]
  • 発表会無事終わりました
  • 17日の土曜日午前と午後、2部制にて、無事「第11回お楽しみ発表会」を終えることができました。子どもたち一人一人の輝きを浴びさせてもらい、身も心もプルンプルンになりました。江坂教室の保護者さまの大きな心と、温かい目にまたまた感動しました。どんな失敗をしても、大丈夫。「上手くてもいい、下手でもいい、あなたのまんまが素晴らしいから」という保護者さまの心が染みてきました。もちろん、開会でお願いはいたし [続きを読む]
  • いよいよ明後日
  • 発表会がいよいよ明後日に迫って参りました。ドキドキドキドキ?この緊張感は何度しても、出てくるものですね。みんなの輝く瞬間を、日頃見れない皆さんに見てもらえることが嬉しくて。何週間も前からドキドキしています。本当に用事が重ならない限り、ほぼ全員の参加を頂いている発表会です。会場に来たことのある人は知っているかと思いますが、あんなにも愛に溢れた観客はいるのかと思うくらい、客席の空気がまろやかで、子ど [続きを読む]
  • 発表会前(悩んでるけど悩んでいないこと)
  • 今月17日の土曜日にメイシアター中ホール(2部制)にて、第11回の発表会を行います。毎年同じことをしていること。悩んでいるけど、悩んでいないという私のややこしい胸のうちを書きます(^ω^)発表会の大きな目的は、たくさんの人の前で、日頃の自分の頑張りを見てもらうことにあります。見てあげることは最大の教育!見てもらうことは最大の学び!目的は、あくまで日頃の自分を見てもらうことなので、お客様に喜んでいただくとい [続きを読む]
  • 年少クラス面談
  • 年少クラスの個人面談をしています。3才〜4才。右脳優位だった子どもたちが、論理的思考を少しづつ育て始めている時期。母たちは1つ上の学びを体験していました。自我の芽生え、プチ反抗期、プリントや暗唱などのアウトプット学習の始まり幼稚園での集団生活お友だちや、先生との関わりなど。知覚、言語力や社会性の発達による子どもの変化に父も母も戸惑いながら、子どもの心と能力を潰さないよう私の話を一生懸命聞いてくださ [続きを読む]
  • 1才クラス面談
  • 違いを感じます一昔前の早期教育のイメージはお持ちでしょうか?強制的で詰め込み教育といった風でしょうか?昨日から1才クラスのの面談が始まっています。1才クラスには、今年度1才になる子どもたちが通っているので、0、1才の子どもたちのクラスとなります。早くから七田で教育を受けている親子の関わりに違いを感じます。子どもの成長、発達は普遍的で、夜も寝ないし、いろんなものは触るし、歩き始めれば、レッスン中もヨチヨ [続きを読む]
  • 満席のお知らせ
  • いつもお世話になっております。年少クラスが満席となりました。1才クラスは、1枠空きが出ています。来年度のクラス編成は、来年1月中旬に行います。満席クラスにつきましては、キャンセル待ちを受け付け、できる限りご迷惑をおかけしないよう、対応させていただきます。ご理解のほど、よろしくお願いします。秋の行事は一段落つきましたでしょうか?o(^o^)o次は七田の発表会?そして年末年始に向かって!始動開始ですその前に! [続きを読む]
  • 卒業生が発表会に!
  • 先日大学の合格報告に卒業生が来てくれました。来月発表会があると言うと、是非見に行きたいとのことで、あれよあれよといううちに、召集などのお手伝いをお願いすることになりました。彼女は、手話などをコーチする福祉士を目指し来春大学生になります。お教室に来たときも忙しくする先生を察して、準備や片付けを手伝ってくれました。母親との関係もよく、一度もけんかをしたことがないそうです。発表会に来るといったときも、 [続きを読む]