mi-yan111 さん プロフィール

  •  
mi-yan111さん: 晴れた日は山に登ろう!
ハンドル名mi-yan111 さん
ブログタイトル晴れた日は山に登ろう!
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mi-yan634111
サイト紹介文アラカン姉さん、再び山登りを始める…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/04/07 02:26

mi-yan111 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ラク、ラク・・・いやイガグリだぁ  本仁田(ほにた)山
  • 2016年9月17日(土)山の会のOさんが、もう1か月山に行ってないという。近く一泊で山行の予定がある。山頂付近に少し岩場があるので、行く前に足慣をしておきたい。でも、とにかく天気が悪い。予報では一週間先まで晴れマークなし!なら曇り予報の明日、奥多摩でも行こうかということになった。メンバーはOさん、Sさん、Iさん、Kさん、そして私の熟女5人あまりハードでなく、岩場がある山ということで、奥多摩から大休場 [続きを読む]
  • 御岳山から大岳山、そして鋸尾根
  • 9月10日、なんとなく長い距離を歩きたくなって御岳山から大岳山、そして鋸尾根を歩く。このコースにしたのは訳がある。数日前、同じく奥多摩・鷹ノ巣山へ山行を計画するも、登山口で大雨に降られ、山頂付近に雨雲がどっしりと乗っているのを見て撤退。かわりに評判は高いけど行く機会のなかった「もえぎの湯」と渓谷を散歩した。そのとき愛宕山神社という神社の参道に「鋸尾根・大岳山」の標識を発見。うわさに聞く岩の尾根! [続きを読む]
  • あこがれの秋田駒ケ岳〜暴風雨で撤退〜そしてリベンジ
  • 何かの本で写真を見て、ずっと歩いてみたいと思っていた山がある。秋田駒ケ岳から乳頭山(烏帽子岳)までの稜線!それもたくさんの高山植物の咲く雪解けから初夏がいい!6月下旬に休暇が取れた。娘に犬を預かってもらう手はずもできた。もう子どものころのようにドキドキ、わくわくしながらその日を待った。夜行バスで田沢湖へ向かい、バスで秋田駒ケ岳8合目まで、そこから歩き出し、山頂の男女岳、男岳、横岳、高山植物 [続きを読む]
  • 快晴 大菩薩嶺
  • 8月26日(金)雨が多すぎる。特に週末に集中している気がする。なので今日は天候に合わせて休みを取り、大菩薩峠&大菩薩嶺。自宅を7時に出発。圏央道と中央道で勝沼へ。途中、談合坂SAでトラブル発生。車のキーを運転席シートとコンソールボックスの間に落としちゃった(>_シートをずらせればすぐ取れるはず、でもシートの下に見当たらない!まさか・・・その下に落ちちゃった? その下ってどこ?キーが車の中にあれば車 [続きを読む]
  • 富士登山〜富士吉田口から〜八合目敗退(泣)
  • ある日、職場の同僚Yさんが「あたし、一生富士山に登れないんだろうな」とつぶやいた。「富士山?行けるよ」とお気楽に請け合ってしまった。もう一人の同僚Aさんも参加することになり、三人であっという間に計画はでき上った。某テレビ番組で紹介されてた旅行会社の富士山ツアーに申し込んだのである。マイカーでのアクセスは規制があるためめんどくさい。電車とバスを乗り継いでいくのもたいへんだし・・・山小屋の予約をしなくて [続きを読む]
  • 中間平から釜伏峠、釜伏山
  • アズマイチゲが咲いてる!そんな情報を山レコで見て、さっそく行って来ました。釜伏山??最寄駅からはかなり車道を歩くので、アプローチをショートカットするために、中間平緑地公園までマイカーで。中間平からもしばらく車道を歩いて‥と思っていたら、なんと釜伏峠を経て、釜伏神社までずっと舗装された車道歩きでした?実は今回、中間平緑地公園までの道のりも、新しいナビがまったく役立たずで、かなり遠回りしてやっとたど [続きを読む]
  • 虎が岡城址 カタクリの群生する山
  • この週末は昨日が休日出勤。今日は予報では曇りのち雨。掃除したいし、犬とも遊んであげたい。だから出かけないつもりでした。でも掃除を終えて、空を見上げて、あら、いい天気(^ ^)どこか近くの山に行こうか‥と迷っていたら、数日前に見た写真が浮かんだ。美里町にカタクリの群生する山がある‼?慌てて地図を確認。話はそれますが、私は昭文社「山と高原地図」のアプリを使っています。GPSを使って自分の位置を確認できるので、 [続きを読む]
  • 曇りのちみぞれのちのち快晴‼?仏果山 経ヶ岳
  • 先週に引き続き、今回の山行も天気があやしい。それも南に向かうほど不安定なのだそうだ。なのに今日は東丹沢、仏果山と経ヶ岳を縦走の予定。例によって、山の会のメンバーに加えてもらっての参加である。まあ雨が降らなければいいだろうと、始発の電車に乗る。下車駅は小田急線本厚木。宮ヶ瀬湖行きのバスの列に並ぶ。先頭に10人ほどのパーティがいた。その後に並んだ私たちだが、後から後から前のパーティのメンバーが割りこんで [続きを読む]
  • 前書き
  • こんにちは!昨年から〇〇年ぶりに山登りを始めました。その記録を、少しずつ書き足しています。 順番は入れ替わりますが、順次更新します。 [続きを読む]
  • 春を探しに 城山かたくりの里
  • 早春、雪解けとともに咲く花を、スプリングエフェメラルというらしい。春の妖精? 植物園ではなく、自然の中で見てみたい。どなたかのブログで、早春のこの時期だけ山を開放している場所があることを知りました。 相模原市城山かたくりの里。相模原市は遠いなぁと思っていたら、圏央道を使うと意外な近さ。たぶん1時間以内。息子を誘って行ってきました。まずショウジョウバカマキクザキイチゲ?キバナセツブンソウヒカゲツツジト [続きを読む]
  • 雨のち快晴、岩殿山(大月市)
  • 山岳会に入りました。山岳会と言っても、街中の公民館で活動している、中高年の山登りサークルです。ただ、勤労者山岳会に所属していて、規律は厳しいです。今日は一週間前から天気予報では雨。中止だろうなぁと思っていたけど、中止の連絡が来ない。そしてなんと、前日「行きます」とのメールが‥‥もちろん朝は雨。電車を乗り継いで大月の駅に着いても、降っていました。途中、岩場があるんだよな‥‥と不安になりながら身支度。 [続きを読む]
  • 近くの低山もいいもんだ。顔振峠、黒山三滝
  • 西武池袋線東吾野駅で下車。福徳寺の横を登ると、ユガテという地名があります。2件の民家があり、開けた明るいところです。この2件の民家は、350年、11代続いてこの地にお住まいだそうで、なんだかすごいですね。地名のユガテ、詳しい意味は不明。近くに高麗という地名があり、その昔、大陸から来た高麗人が移り住んだ場所らしいので、何か高麗の言葉に由来するのでしょうか?マルバマンサク?気持ちのよい登山道を歩いて、顔振峠 [続きを読む]
  • ハナネコノメを探しに 裏高尾
  • またまた他人のブログで、出会いたい花を見つけました。ハナネコノメ‥私はどちらかといえばアウトドア派。植物や動物が好き。でも今まで見たことも、聞いたことすらない、ハナネコノメさっそく自生している場所、裏高尾へ。今回も単独です。ところで余談ですが、裏高尾ってなんかマイナーなイメージじゃないですか?あっ、実際にお住まいの方には失礼な話ですが、裏○○って有名な場所の裏を強調するより、もっと独自の地名がある [続きを読む]
  • 丹沢表尾根縦走(ヤビツ峠から塔ノ岳)
  • どこかに行きたいな〜と思っても、アラカンともなるとそう気軽に出かけられない。予定を立てて、誰かを誘って、持ち物を用意して・・・ でも山に一緒に行ってくれる人っていないんだよね〜。お年のせいかしら、それとも私の人柄?・・・ なので今回も単独で丹沢〜。ヤビツ峠〜二ノ塔〜三ノ塔〜烏尾山〜行者ヶ岳〜新大日〜塔ノ岳〜大倉尾根のロングコース数十年前に行ったことはある、でも記憶はあいまい。そして何よりあのころの体 [続きを読む]
  • 苗場山 秡川ルート(日帰り)
  • 平標山へ登りながら、非常に気になった山がある。平標の西側に、まるで山頂を削り落としたような台形の山。山頂は池塘や草原のような場所もあるらしい。高山植物も多そうだ。そうだ、苗場山に登ろう。例によって同僚Aさんと越後湯沢に前泊。夜明けを待って秡川登山口へ向かいます。朝早いせいか駐車場には数台の車が止まっているだけ。身支度をして和田小屋への登りに取り付きます。前日の雨の影響か、足元にはまだ小さな流れが残 [続きを読む]
  • たまには息子と 御岳山
  • 2015年8月16日(日)息子は社会人2年目。大学卒業時は超就職氷河期で、会社に入るのに筆舌に尽くしがたい苦労をした。やっと今の会社に入れたが、息子に言わせるとブラック会社で、仕事はハードだそうだ。確かに週休2日のはずなのに、よく週末出勤している。体も疲れるだろう。だから休みの日は、出かけるより寝ていたいという。わからないでもない。でも悲しくないか?今は会社の夏休み中だし、どこか行こうよということで、青梅 [続きを読む]
  • 奥武蔵ってすてき  棒ノ折山(棒ヶ嶺)
  • 2015年8月15日(土)曇り山は楽しい。次はどこへ行こうか?私くらいの年齢になると、誘っても一緒に山へ行ってくだっさる方があまりいません。昔一緒に登っていた方も、腰が痛い、息が切れる・・・前回ご一緒してくれたYさん、Aさんも、夏休みはご家族とのお出かけが優先ですよね。私はといえば、子どもは3人いるものの、2人はすでに家を出ているし、もう1人は仕事に就いたばかりで忙しいんだって。夫は1人?いたけど、一昨年 [続きを読む]
  • 過去の記事 …