みょうみょう さん プロフィール

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みょうみょうさん: 社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ハンドル名みょうみょう さん
ブログタイトル社労士みょうみょうのありがとさんきゅーごっつあん
ブログURLhttps://ameblo.jp/goburinnponnn/
サイト紹介文1年限定でなるべく前向きにいきたいと思います(無限に前向きなのがいいのはわかっているが…)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供351回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2016/04/11 05:23

みょうみょう さんのブログ記事

  • ひよこは大事に育てなきゃ!
  • 「ひよこ食い」ってなんのことかわからなかった。ニワトリになる前に、仔牛みたいに食べちゃうのか…あんまりいい趣味じゃないな…なんて一瞬思いました。 駆け出しの新人に、業界のイロハを高額で教える輩のことを言うんですね!ひよこ食いとはうまいこと言うもんです。 そう言えば、社労士試験に合格した後、登録には(一応)実務経験が必要とかっていうんで、名古屋まで実務者研修を受けに行きました。金で経験を買うってことで [続きを読む]
  • 環境に依存する、いてもいなくてもどちらでもいい人間であることは寂しい
  • 世の中には3種類の人間がいる。 いてもらいたい人いてもいなくてもどちらでもいい人いては困る人 家庭でも職場でも、いてもらいたい人にならなければならない。 人間の生活には3段階ある。 人間として何をすべきかの自覚もなく、環境に左右されて生きている、他に依存する生活自立した人格を持って我が道を行く独立した生活自分だけ尊しと傲慢になるのではなく、他者を尊敬し、貢献する。自他ともの幸福を人生の目的とする貢献的な [続きを読む]
  • 睡眠も音楽もゆううつには効きます。
  • ゆううつな気分に包み込まれているとき、そこから抜け出そうと気分転換を試みるが、なにをしても心が晴れず、ますますゆううつに… 音楽療法というのがある。憂鬱な時には明るく軽やかな音楽で気分を一新…ではなく、まずはそのゆううつな気分に同調させた後に、転換を図るのです。 いくつかラベリングしたCDがあり、ベートーヴェンの交響曲「運命」がゆううつ編でした。第3、4楽章が元気の出る大好きな部分なのですが、ゆううつな [続きを読む]
  • 1〜2分で読めて5分でわかる、役立つ面白い事務所だよりを作ろう!
  • A4で1枚。5秒でわかる。1〜2分で読める。 定期購読している教育雑誌に載っていた、ある教員の方のチアレター作成のポイントです。特別支援学級を担当する先生が、同僚を励ますため、応援レターを月1回発行しています。先生はみんな忙しい。だから、いいことが書いてあっても読んでもらえなかったり、伝わらなかったりしては応援にならないため、すぐに読めて、すぐにわかるものを心掛けているとのことでした。 誰かに何かをしっか [続きを読む]
  • 自分で自分のことをするってのは簡単だけど、訓練されていないとできないこと
  • 書棚の本を適当に1冊手に取ってパラパラッとめくって1行ほど読んでみた。 あなたを幸せにする魔法は「掃除」です。って書いてある。 掃除とか整理整頓とか、これ自分でやると幸せになるんだって。うそみたいな話だけど、実は自分でもひそかにわかっていた。拡大解釈すると、掃除に限らず「自分で」なんかするのがいいみたい。どうもそうみたい。誰かにやってもらったり、誰かにやらせたり、有償無償を問わず、人任せだと、ラクだし [続きを読む]
  • 自虐ネタに惹きつけられる人の心理とは?
  • 自虐ネタは受ける。自虐的なものに惹きつけられる心理はどのようなものだろう。少し検索してみた。してみたが、自虐ネタを言う人、使う人の心理ばかりで、自虐ネタに吸い寄せられる人の心理はでてこない。自虐的な人は自信がないとか、気が弱いとか、同情や励ましを求めているとかが多かったが、ちょっと角度が違うものがあった。 謙遜語や謙譲語を普段から使用し、出過ぎる事を嫌う国民性を持つと言われる日本人ですが、度を越し [続きを読む]
  • 防災教育は介護教育なり
  • 子どもに、「地震のときは机の下に」って教えると、外にいても机を探してしまう。防災教育で大切なのは、マニュアルとして覚えないこと、単純に○×で覚えるのではなく、なぜそうするのかを知り、自分で考えること。 アウトドア防災ガイドのあんどうりすさんは、阪神・淡路大震災のときの体験とアウトドアの知識を生かして、全国で公演活動を行っています。 防災グッズを購入することが防災ではない。 その通り。防災グッズさえ購 [続きを読む]
  • 収入が5倍になれば、その分人生も5倍はエンジョイできる?
  • ときどき立ち寄る古本屋がある。行けば必ず掘り出し物がみつかる。車庫のようなところでやっているのだが、とにかくどの本も、雑誌なども古い。古本屋だから古いのじゃなく、昔むかしの本しか扱わない(ようである)。ブックオフはピカピカの新刊も100円で売ってるときがあるが、この古本屋は、数年前、ただの古本屋だと思って、平成初期のころの本を、古すぎて売れないかもと思いつつ、売りに行ったら、新し過ぎてダメだと言われ [続きを読む]
  • コンビニ商品を無意識に食べ続けてると廃人にるよ〜
  • コンビニって便利だ。当たり前にコンビニコンビニなんて言ってるけど、芸のないネーミングだ。便利・好都合な店なんて。 県外に行くことが多く、時間とお金の節約のため、家から持ってきたおにぎりと、コンビニのスナックを車内で食べることが多い。安いのでついでにスイーツなんかも買って食べてしまう。 コンビニは便利でありがたい存在である一方、わびしく、鬱陶しい、嫌気のさす存在でもある。 コンビニに毎日行って、便利と [続きを読む]
  • 幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ。
  • 笑いのない世界ってどんなだろう。想像するのは難しいかもしれないが、私は経験があるので知っている。 かつて乳幼児施設に勤務していたことがある。そこは笑いのない世界だった。冷笑や嘲笑はあったが、心からの笑いや軽いユーモアのような笑いはなかった。 介護施設に勤務していたときもほとんど笑いのない世界だった。笑いを提供いてくれるのは、利用者さんだった。職員は、他者を貶め、辱め、さらし者にして大笑いしていた。 [続きを読む]
  • 長い文章を書く人に限って、人の書いたものは短いものしか読まない
  • 『センスのよい法律文章の書き方』という本を読んでみた。現役の弁護士向けの本を自分なんぞが読んで役に立つのかとも思わずに読んでみた。 弁護士の木山泰嗣(きやま ひろつぐ)さんが書いているからというのが理由である。木山さんの専門は税務で、新書をじはじめ、いくつも税務関係の本を書いているのだが、とても読みやすく、わかりやすく、面白く、難しいところがあったとしても、くじけないで読める。そんな木山さんが書い [続きを読む]
  • 40過ぎたら年寄りと心得よ。若作りしてる場合じゃないよ
  • 6年ほど前、40歳を超えたころ、環境の変化が大きかったせいもあるが、滅多に引かない風邪を繰り返し引いた。滅多に行かない医者に行ったら、「年だ」と言われた。えっ?そんな!と、一瞬思ったが、以後実感するようになる。 図書館で『40歳からの不調がみるみる良くなる体の使い方』(岡田慎一郎:PT、介護福祉士)をみつけ、さっそく椅子に座り込んで読んでみた。 思い当たる不調がいくつか… 食べ過ぎていないのに体重が増えるの [続きを読む]
  • 子どもの夏休みの宿題に「親が」追われています…
  • なんで親が子どもの夏休みの宿題で悩まなきゃいけないのかって思いますが、小学校低学年だと、自由研究や読書感想文なんてもんは、やはり本人だけでは無理なんです!誰かが見てやらなきゃいけないのですが、その誰かはたいてい母親です。父親でも熱心な人や優秀な人、人間の出来てる人は見てやるんでしょうが、私が選んだ夫はそうではありませんので、母親である私が見なきゃなんないんです! 最後の登校日に宿題を提出しなきゃい [続きを読む]