ひねもすネイチャー絵日記 さん プロフィール

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ひねもすネイチャー絵日記さん: ひねもすネイチャー絵日記
ハンドル名ひねもすネイチャー絵日記 さん
ブログタイトルひねもすネイチャー絵日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ojirokunn
サイト紹介文道東などの身の回りの自然と付き合っていく漫画ブログです とりあえず、あちらこちらで書き散らした漫画
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 346日(平均1.6回/週) - 参加 2016/04/13 11:33

ひねもすネイチャー絵日記 さんのブログ記事

  • さみしがりや
  • うちおよびその周辺に巣箱を合計4個かけている。先日までひんぱんにスズメがのぞきに来ていたのだが、その姿がぱったりとなくなった。どうも、よそでいい場所を見つけたらしい。 [続きを読む]
  • 愛がほしい
  • 首と肩を痛めてしまって、強い痛みがある今日この頃。パソコン等に向かうのもしんどいので、食っちゃ寝の生活。(でもブログは更新。へっ)そして、昨日はさらにおいうちをかけるような大雪で、除雪作業。時期の遅い湿った雪なので非常に重く、腕・肩には最悪。 [続きを読む]
  • うずうず
  • 除雪され、雪解けの早い道路際で、今期はじめてフキノトウのてっぺんが顔を出しているのを見つけた。そして、シロツメクサの葉っぱの緑が、ほんのちょっと出ていた。ようやく、春の気配。春になったら、気になってる植物調べに行くんだ〜でも、積雪はけっこうあるし、前の海は流氷でびっちりうまって海面も見えないし、雪も降る。 [続きを読む]
  • ばかばかばか
  • ここしばらくの、私のなかのあこがれがある。それは、外を歩いてて躓いてちょっとよろけたりなんかしたら、男性にさっと手を差し伸べてもらって助けてもらうこと。もちろん、普段連れ合いも含めて誰もそんなことやってくれないし、もしよろめいたとしても自分で態勢を整えないといけない立場・状況にあるし、もうこの年になったら自分の無理そうな状況は作らないようにしてるし、そんな状況で甘えたこと言おうもんなら、ここぞとば [続きを読む]
  • オオハクチョウ
  • ここしばらくの、私のなかのあこがれがある。それは、外を歩いてて躓いてちょっとよろけたりなんかしたら、男性にさっと手を差し伸べてもらって助けてもらうこと。もちろん、普段連れ合いも含めて誰もそんなことやってくれないし、もしよろめいたとしても自分で態勢を整えないといけない立場・状況にあるし、もうこの年になったら自分の無理そうな状況は作らないようにしてるし、そんな状況で甘えたこと言おうもんなら、ここぞとば [続きを読む]
  • ホントだよ
  • わたくし、冬場、玄関先の風除室は、あまり掃除しない。来客があるとき、ちょっとするぐらい。なぜなら、冬場、風除室を下手に掃除すると、冬眠中のテントウムシやら何やらが大量に発掘されてしまうから。いや、掃除が嫌いなわけじゃないの。ほんとだよ?ほんとだってばっ [続きを読む]
  • 空白
  • 年度末。いろいろな人が去ってゆく。冬の動物たちも、去ってゆく。春の顔ぶれが来る前の、ちょっとした空白。いや、今もちょっと出れば、カモとかアザラシとかいるとこにはいるんだけどさ。うちの周りでは、ってことで。 [続きを読む]
  • 春の気配
  • 先日うちの周囲にかけた鳥の巣箱を、スズメたちがしきりに覗いている。エソノバッコヤナギのツボミが、固い皮を破って出てきてた。オジロワシやオオワシが北へ帰りつつあり、数が減ってきた。積もった雪は、しっかり締まっている。圧雪状態の道路は、うちの近所ではあまりなくなった。うちの除雪してない場所は、まだ50cm以上雪があるけどね。でも、今夜からまた吹雪かな。 [続きを読む]
  • あるまじき
  • 先日、海上保安庁の砕氷船の一般公開があった。で、どさくさに紛れて乗船してくる。砕氷船なので、流氷帯の中を航行してくれる。以前乗ったときは、ナメクジのように流氷の上でごろごろしてるゴマフアザラシとか、沖の方でしか見られないクラカケアザラシなんかが見られたので、期待してた。しかし、今回、流氷帯では、オジロワシ、オオワシがテキトーにいて、あとは港停泊中にワタリガラス一羽を見たきり。オジロワシ、オオワシ、 [続きを読む]
  • きゃー
  • 時々中型の猟犬を預かる。冬、うちの周りでは、エゾリスやキツネなどのあしあとが雪の上にいっぱいついている。わんこをつれて散歩に行くと、真新しい足跡にはものすごく反応してリードを引っ張られまくるが、足跡が古くなるのつれ、明らかに反応が減少する。なので、わたくしの脳内で、新しい動物の足跡=大変という図式が成立してしまっている今日この頃。 [続きを読む]
  • へたれた
  • ご近所から鳥の巣箱をもらった。なので、うちの上の方にかけようと脚立を持ってきて登ったら、へたれて、くれた人に泣きついて、巣箱をかけるところまでやっていただいた。 [続きを読む]
  • ぷに
  • わたくし、野外で採ってきた植物、つまり山菜もしくは一般には山菜という認識のない植物も含め、それらを使って料理をするのが好き。自然、うちには、冬の今も、怪しげなジャムだのなんだのいろいろなストックがある。そろそろ春が近づいてきたので、そのストックを消費しようと頑張っている今日この頃。 [続きを読む]
  • スゲスゲしい
  • 最近、植物のスゲに関する展示にちょいとかかわる。スゲは判別が難しいので、スゲにかかわる人々は、それなりにディープ。そこで、文脈からいって「スゲにどっぷり」を意味するらしい、「スゲスゲしい」という内々の言葉を知る。(例文:あの人はスゲスゲしい) [続きを読む]
  • どうやら
  • 現在、複数の締め切りに追われてます。どうやら、ちょっとおかしくなっている模様 [続きを読む]
  • 春なので寝る
  • 春になると正気を失う人が増えるとか、五月病とか、春眠暁を覚えず、とかいろいろいう。中医学(中国漢方)では、春になると、気血の巡りをつかさどる「肝」(解剖学的肝臓とは違う)がわるくなるからとされ、早い人は2月ぐらいからそういう多様な症状が出るのだが、わたくしが本気でそれらを説明すると延々と長くなって終わらなくなるのでそれは置いておいて。なにはともあれ眠いので、寝る。 [続きを読む]
  • 勝負
  • こちらは北国。雪が積もってて内陸の湿地や湖などの水面は凍ってる。夏には水が溜まってて行けないようなとこにも行けるようになるので、ここのとこ、スノーシュー履いてあちらこちらをふらふらしているが、 [続きを読む]
  • ちっ
  • わたくし、創作料理を作るのが大変好き。先日、チカというワカサギをちょっと大きくしたような魚をたくさんいただいて、飲み会にチカの創作料理を持参。おいしいという評価に気をよくしたわたくし、調子に乗ってその飲み会で余ったつまみ(乾きもの)で創作料理作ろう思い立ち、実行しようととしたものの、その場の全員に却下される。 [続きを読む]
  • ま、いいや
  • コガラとハシブトガラという、外見が非常によく似た2種の小鳥がいる。羽のわずかな白味の入り方とか、足の微妙な太さとか、鳴き声とかが違うはず。うちの庭に来るのは、どっちだろう、と、そこはかとなく考えるが、 [続きを読む]
  • 黒い
  • コガラとハシブトガラという、外見が非常によく似た2種の小鳥がいる。羽のわずかな白味の入り方とか、足の微妙な太さとか、鳴き声とかが違うはず。うちの庭に来るのは、どっちだろう、と、そこはかとなく考えるが、 [続きを読む]
  • シジュウカラ
  • コガラとハシブトガラという、外見が非常によく似た2種の小鳥がいる。羽のわずかな白味の入り方とか、足の微妙な太さとか、鳴き声とかが違うはず。うちの庭に来るのは、どっちだろう、と、そこはかとなく考えるが、 [続きを読む]
  • オジロワシ
  • コガラとハシブトガラという、外見が非常によく似た2種の小鳥がいる。羽のわずかな白味の入り方とか、足の微妙な太さとか、鳴き声とかが違うはず。うちの庭に来るのは、どっちだろう、と、そこはかとなく考えるが、 [続きを読む]