スマホで無料で立ち読み さん プロフィール

  •  
スマホで無料で立ち読みさん: 漫画女帝の手記をスマホで無料で立ち読みしよう
ハンドル名スマホで無料で立ち読み さん
ブログタイトル漫画女帝の手記をスマホで無料で立ち読みしよう
ブログURLhttp://ameblo.jp/narasarara/
サイト紹介文漫画女帝の手記をスマホで無料で立ち読み出来る方法をご紹介しています。夏目友人帳やボーイズラブも無料!
自由文いつでもどこでも手軽で無料スマホで漫画が読める!!通勤途中やちょっとした時間に無料で漫画を読んでみませんか?安全で安心な方法をご紹介しています。女帝の手記をサクっと読む方法やお勧めするところ、そして感想と評価を書いたブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 159日(平均1.0回/週) - 参加 2016/04/16 14:48

スマホで無料で立ち読み さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アプリで読める漫画、女性の手記の都は平城京
  • 手軽にアプリでサクっと読める漫画の中で奈良を旅するなら私のお勧めは女帝の手記。 時代は奈良時代、都が平城京にあった頃のお話です。 現在の平城京は奈良県の中心地、奈良市にありバスが出ているのでアクセスも悪くないのでスムーズに行く事が出来ます。 この平城京、現在は朱雀門や太極殿が建っていてその時代を想い描く事が出来ます。 その近くには長屋王の邸宅跡、奈良駅の方に向かえば藤原氏ゆかりの春 [続きを読む]
  • アプリ漫画、女帝の手記に登場する橘諸兄(母三千代)
  • アプリで立ち読み出来る漫画、女帝の手記に登場する人物、橘諸兄。母は県犬養橘三千代、父は美努王の子として生まれました。三千代は後に不比等の後妻となり光明皇后を、そして光明皇后と聖武天皇の子供が孝謙天皇です。う〜ん、ちとややこしいこの橘諸兄は生前、正一位まで上り詰めた凄腕の人物。しかしラッキーな事が積み重なっていたんですよね〜長屋王の祟りでも取り上げた藤原四兄弟。長屋王の死後、国内で大流行した天然痘に [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記をアプリで立ち読みした感想〜東大寺と西大寺〜
  • 漫画女帝の手記の中では幾つかのお寺が建立されています。その中の一つは東大寺。これは聖武天皇の時代、長屋王の祟りや皇子の死など様々な要因があり建立されたのでしょう。奈良と言えば大きな大仏を思い浮かべる人も少なくないと思いますが、あの大きな大仏の場所が東大寺です。今では沢山の鹿が観光客をもてなし?日曜日ともなると家族連れで賑わう場所になっています。そして道鏡のために立てたともいわれている西大寺。西大寺 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記四巻第六章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記四巻第六章は弓削道鏡を天皇にしようと宇佐八幡にご神託を伺いに行く有名なお話です。一般の僧侶を天皇にしようという試みは結果失敗に終わるのですが、やはりこの時代で考えるなら反発は非常に大きかったものだと考えられます。あれだけの勢力があった恵美押勝でも手にいれる事が出来なかった地位。血筋的にも何も問題がなかったにも関わらず恨みを買われた長屋王。様々な思いが交差したこの時代、僧侶が天皇になる [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記四巻第三章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記四巻第三章は恵美押勝の乱です。以前は強い愛情を抱いていた上皇ですが、その愛を終わらせ政治に取り組みます。今までは恵美押勝に一任していた事、全てを任せていたのですがどこかで気付いたのかもしれません「このままでは天皇家が危うい」と。女帝が立ち上がるしかなかったこの時。かつて愛を注いだ相手が今では敵となり、結果、恵美押勝は負けてしまいます。武力ではなく政治的に決着をつけたいと考えていた上皇 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記三巻第六章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記三巻第六章あたりから仲麻呂の力が益々強まっていきます。天皇の位を大炊王(淳仁天皇)に譲った孝謙天皇は上皇となり、仲麻呂のアドバイスにより史上初めて中国風の生前尊号がおくられました。全てを唐風に改め時代が変わった事そして自分の権力を示したかったのかもしれません。同じ頃、藤原仲麻呂から恵美押勝の名を与えられ、また様々な物とお金の鋳造発行の許可をもらいます。自分の好きなようにお金を扱う事が [続きを読む]
  • アプリ漫画、女帝の手記から勉強する魅力的な弓削道鏡の色々な噂
  • 女帝の手記で現れる弓削道鏡は有名な僧侶。孝謙天皇が体調を崩した時に看病した事がきっかけで天皇の寵愛を受けた人です。様々な噂のある道鏡ですが、はたして孝謙天皇との間に男女の関係があったのでしょうか?なんて下世話な話ですが、結構色々な所で噂されているんですよね。テレビで放送されると殆どが恋愛感情のような形で描かれ、相思相愛のような二人。恋愛もせず結婚も出来ない地位についてしまった孝謙天皇なので、そう思 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記三巻第二章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記三巻第二章は聖武天皇(厳密には聖武太上天皇)が崩御します。体も丈夫ではなかったのですが、それ以上にこの時代の天皇としては優し過ぎた天皇。しかし後世に残っている様々な仏教施設や教えを考えると、聖武天皇がいたからこその仏教。そう考えると日本にとって必要なタイミングで天皇になられたと思えるのです。聖武天皇が崩御し孝謙天皇に反発を抱いている人々の動きが活発になり始めました。反発を抱く理由は「 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記をアプリで読んだ感想|唐招提寺の鑑真和上
  • 漫画女帝の手記第三巻第一章に出てくる鑑真和上をご存知ですか?鑑真和上は奈良県の唐招提寺を創建した人物と言えば何となく聞き覚えがある方もおられるのではないでしょうか。鑑真和上が日本に来るきっかけは長屋王が送った袈裟。唐から幾度となく船で渡日をしようとするのですが、度重なるアクシデントで視力を失ってしまいます。それでも渡日しようと思った程、長屋王には魅力があったのかもしれませんね。やっと奈良の地に足を [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記二巻第六章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記二巻第六章でやっと皇太子が即位し孝謙天皇の誕生です。これに伴い藤原仲麻呂は益々権力をつけ、ついに左大臣右大臣と対等の「紫微令」と言う新たな役職につきました。この役職は人事や賞罰を決定するところ。つまり邪魔な存在を好きにする事が出来るのです。阿倍内親王を皇太子にすると決まった時から先生として勉学を教えていた吉備真備を左遷、孝謙天皇ではなく仲麻呂にとって邪魔な存在は飛ばされてしまったので [続きを読む]
  • 立ち読みアプリの漫画女帝の手記に書かれてい斎王の事
  • 女帝の手記第一巻に少しだけ現れる井上内親王。父は聖武天皇なのですが阿倍内親王の異母兄弟です。光明皇后が将来天皇の可能性があると考えた安積親王の兄弟なのですが、この井上内親王は5歳の時に伊勢神宮の斎王になりました。この時代の斎王は天皇家の女性と決まっていたのですが、当然結婚や恋愛などと言った異性と交流する事は許されません。そして斎王という役目を終えるのは天皇が変わった時や身内に不幸があった時。井上内 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記二巻第四章をアプリで立ち読みした感想
  • 漫画女帝の手記二巻第四章で都は平城京に還都します。この時代は様々な問題(疫病や自然災害など)があった時代でもあるのですが、聖武天皇にとっては不安が多かったようです。世の中に起こる災いは天皇に問題があると考えられていた時代。そんな災いが少しでも治まるよう遷都を繰り返していました。平城京から恭仁宮、恭仁宮を作っている間には紫香楽に離宮を作り始め大仏建立を試みました。しかしその後難波宮を都としたのですが [続きを読む]
  • こちらもスマホに無料漫画をダウンロードして立ち読み出来ます!!
  • 新たに無料で漫画を立ち読みできるサイトを見つけました!!女帝の手記を手がけた筆者の新たな作品もあります。コミックをスマホにダウンロードし、気軽に読めるのでご紹介します。期間限定もあるのでお気に入りを見つけたら注意してくださいね!左上の「無料・限定価格」を押すとサイトはこちら→電子書籍といえば国内最大級のhonto電子書籍ストア!トップページから無料・限定を押すと期間限定で読める漫画がずらりと並びます。 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第六章をアプリで読んだ感想
  • 皇太子になると決めた阿倍内親王はこのころから異性を毛嫌いしていたのかもしれません。恋愛や結婚が出来ない事をどれだけ意識していたかはわかりませんが、何か思うところがあったように感じられます。阿倍内親王の方には天皇家を守るという思い以外にも藤原家の復興や再建の思いの方が強かったのでしょう。重要な地位に就いていた藤原4兄弟がなくなり藤原家が不安定になった今、藤原家の今後を担うのは内親王の役割と言っても過 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第五章をアプリで読んだ感想
  • 先日の祟り「アプリ漫画、女帝の手記から勉強する怨霊になった長屋王」実はこれが祟りです。遣新羅使から帰ってきた船が原因で日本では天然痘が大流行しました。筑紫に到着した船ですが2年後には奈良の都でも流行し一般人も多く亡くなったのですが、長屋王の変に携わった藤原家の4兄弟が相次いで亡くなったのです。誰もが長屋王の祟りだと噂したのは当然なのかもしれません。天皇は国を守るため神仏に祈りささげものをしたのです [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記をアプリで読んだ感想|怨霊になった長屋王
  • 女帝の手記の第一巻第三章は長屋王の変のお話。長屋王は天武天皇の子の高市皇子の子なのですが母が天皇家ではありませんでした。この時代は母方がどのような血筋かがとても大切な時代。残念な事に長屋王の母は天皇家ではなかったのです。しかし天武天皇の子、草壁皇子を父に、天智天皇の子、元明天皇を母に持つ吉備内親王。姉は元正天皇、弟は文武天皇と素晴らしい血筋の妻を娶っています。藤原氏の陰謀でこの世を去った長屋王と吉 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第四章をアプリで読んだ感想
  • 皇后の地位についた阿倍内親王の母、光明皇后は皇族出身以外で初めて皇后になった方です。非常に信仰心が厚く亡くなった藤原不比等からの莫大な財産もあったので、阿修羅像で有名な興福寺に病気を治療する施薬院と身寄りのないお年寄りや孤児を引き取る悲田院を設置します。飛鳥・奈良時代は多くのお寺が建立された時代でもあるのですが、お寺は今のように誰もが気軽に立ち寄れる場所ではありません。天皇家や国家を護る為に建立さ [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第四章をアプリで読む前に難しい系図をご紹介
  • 飛鳥時代から白鳳時代そして奈良時代と進んでいくのですが、女帝の手記は白鳳時代から奈良時代奈良時代のお話です。学生時代に習ったはずなのですが図を見ても???ですよね簡単に人物をご紹介すると(全て後の名で記載しています)天智天皇と天武天皇は兄弟。天智天皇天皇に即位する前は中大兄皇子、天武天皇は大海人皇子と呼ばれていました。中大兄皇子が藤原鎌足らと力を合わせ蘇我氏を滅ぼした「乙巳の変」、天智天皇の子大友 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第三章をアプリで読んだ感想
  • 女帝の手記第三章は、学生時代に習った長屋王の変です。 左大臣だった長屋王。人徳もあり能力も優れていたため、藤原家にとっては目の上のたんこぶ的な存在だったのでしょう。 天智天皇の娘を母に、そして天武天皇の息子を父に、そして元明天皇と草壁皇子の娘となる吉備内親王が妻と言う、純粋な天皇後継者でした。 きっとこの時代、誰もが次の後継者として納得出来る人物だったのではないかと考えられます。  [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第二章をアプリで読んだ感想
  • 女帝の手記、第二章は生れたばかりの基親王が天国に旅立ってしまいます。 聖武天皇は幼い頃から病弱でした。その血を受け継いだのかやっと生れた待望の親王も病弱。生れて1年も経たずしてこの世を去ります 聖武天皇の父は文武天皇、その父は草壁皇子。草壁皇子の父は天武天皇と遡るのですが、勇敢でたくましい天武天皇以降に生れた皇子は皆が少し弱かったようです。 そして生れた基親王、ある意味天皇家の1つの流 [続きを読む]
  • 漫画女帝の手記第一章をアプリで読んだ感想
  • 最近ふと女帝の手記の漫画が読みたくなりスマホで第一巻を無料で立ち読みました。アプリをダウンロードするのも簡単で、初めての私でも直ぐに読み始める事が出来ました 久々に読んでもやはり面白いですね〜 奈良時代は女帝が多かった時代。説は色々とありますが、天皇(夫)が崩御した後、子供が成長するまでの中継ぎだったり、孫の成長を待つためだったりと天皇家の血を絶やさないために女性が頑張っていた時代。  [続きを読む]
  • スマホから無料で女帝の手記が読める方法を見つけました
  • 久々に女帝の手記を読みたくなり無料でダウンロード出来るサイトを見つけました!!1巻が全部読めるのでとてもお得!!無料は期間限定の場合もあるので確認して下さいね。では最初に無料で立ち読みする方法をお伝えします。サイトを開いたら無料の本に移動し立ち読みを押します。無料で読めるサイトはこちら!!イーブックイニシアティブジャパン eBookJapanこちらのサイトは日本最大級の漫画(電子書籍)サイトです。17万冊以上の [続きを読む]
  • 過去の記事 …