edcota さん プロフィール

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edcotaさん: NBAなんでもベスト5
ハンドル名edcota さん
ブログタイトルNBAなんでもベスト5
ブログURLhttp://edcota.hatenablog.com/
サイト紹介文NBAやNCAAバスケットボールについて、独断と偏見で気軽にランキング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 155日(平均2.8回/週) - 参加 2016/04/20 16:11

edcota さんのブログ記事

  • 第3弾 1位-10位 NBAドラフト2016 指名予想
  • NBAドラフト2016 指名予想 1巡目1位-10位日本時間6月24日に開催が迫った2016年のNBAドラフト。すべての1巡目指名を予想します。第3弾は1巡目1位から10位までの指名予想です。全体1位指名はLSUのベン・シモンズが濃厚で、次世代の大物として期待が高まります。ドラフト当日、シクサーズのファンは歓喜に沸くことでしょう。2位指名もデューク大のブランドン・イングラムが有力。コービー引退後のレイカーズで、チーム再建の中心選手 [続きを読む]
  • 第2弾 11位-20位 NBAドラフト2016 指名予想
  • NBAドラフト2016 指名予想 1巡目11位-20位日本時間6月24日に開催が迫った2016年のNBAドラフト。すべての1巡目指名を予想します。第2弾は1巡目11位から20位までの指名予想です。海外のプレーヤーも1巡目で多く指名されそうで、ファルカン・コルクマズやティモセ・ルワウは、多彩なオフェンスのスキルを持つスウィングマンです。アンテ・ジジッチやイビチャ・ズーバックは、大きなサイズが魅力のビッグマンで、ロールプレーヤーとし [続きを読む]
  • 第1弾 21位-30位 NBAドラフト2016 指名予想
  • NBAドラフト2016 指名予想 1巡目21位-30位日本時間6月24日に開催が迫った2016年のNBAドラフト。すべての1巡目指名を予想します。第1弾は1巡目21位から30位までの指名予想です。NCAAではプレーせずドラフトにエントリーしたことで注目を集めるソン・メイカーですが、ここでは1巡目ではなく2巡目の指名になると予想しています。216cmの長身ながらアウトサイドシュートも打てる点は魅力ですが、発展途上のスキルとフィジカル面の弱さ [続きを読む]
  • NBAファイナル2016 第5戦の「たいへんよくできました」ベスト5
  • アービングとレブロンがともに41得点 キャブズが踏み止まるやはりドレイモンド・グリーンが抜けた穴は大きかったのか、第5戦で優勝を決められなかったウォリアーズ。オフェンスではポイントフォワードの役割を担い、ディフェンスの要でもあるグリーンの重要性を改めて認識することになりました。代わりにスターターとして出場したアンドレ・イグダーラは良い働きを見せましたが、その穴をすべて埋めるには至りませんでした。レブロ [続きを読む]
  • NBAファイナル2016 第4戦の「たいへんよくできました」ベスト5
  • ステフィン・カリーが爆発 ウォリアーズが大手前半はキャブズに何度もハイライトシーンが生まれ、トリスタン・トンプソンのオフェンスリバウンドや復帰したケビン・ラブの途中出場など、ホームを沸かせる要素はいくつもありました。ところが、思った以上にウォリアーズとの点差は広がらず、接戦の状況が続いていきます。ウォリアーズはステフィン・カリーを中心に得点を重ね、キャブズのランを許さないシュートを着実に決めていき [続きを読む]
  • TOP 100 NBAドラフト2016 総合ランキング v5.0
  • ドラフト前ワークアウト実施中NBAの各チームはドラフト前にワークアウトを実施しています。多くのドラフト候補生が参加しており、その結果は指名順位にも影響してきそうです。当然ながら各メディアのドラフト予想もワークアウトでの評判をもとに変化しています。例えば、高い運動能力をアピールしたワシントン大のマーキース・クリスは、DraftExpressで3位予想、ESPNで4位予想と評価が上昇しています。他にはジェイレン・ブラウン [続きを読む]
  • NBAドラフト2016 3ポイントシューター ベスト5
  • 3ポイントシュートの必要性が高まるNBAステフィン・カリーやクレイ・トンプソンの活躍で、3ポイントシューターの需要が高まるNBA。レギュラーシーズンでは3PTを多用するブレイザーズが躍進したり、プレーオフでは3PTが好調なキャブズがファイナルまで順調に勝ち進んできました。また、デマーカス・カズンズやアル・ホーフォードの3PT試投数が増加したように、長身のビッグマンにもアウトサイドからの得点が求められています。3ポイ [続きを読む]
  • NBAファイナル2016 第2戦の「たいへんよくできました」ベスト5
  • キャブズを77得点に抑え込んだウォリアーズが圧勝ウォリアーズのチームディフェンスが機能し、キャブズのフィールドゴール成功率を35%に封じました。ドレイモンド・グリーンの28得点を筆頭に、オフェンスでもバランスの良さが光り、第3クォーターで早くも勝負を決めています。キャブズはまたもオフェンスのリズムを掴めず、ディフェンスでもローテーションを徹底できずに崩壊。レブロンが味方のシュートチャンスを作り出そうとする [続きを読む]
  • Class of 2004 NBA選手の高校時代の評価を振り返る 第3弾
  • ドワイト・ハワードを筆頭に多くが高校からNBAへNBA選手のハイスクール時代を振り返ります。2004年クラス (Class of 2004) も、全米トップクラスの多くが、NCAAではプレーせず、直接NBAへ進む道を選んでいます。2004年のNBAドラフトでは、ドワイト・ハワードが1位指名。他にも、ショーン・リビングストン、ロバート・スウィフト、セバスチャン・テルフェアー、アル・ジェファーソン、ジョシュ・スミス、JR・スミス、ドレル・ライト [続きを読む]
  • NBAファイナル2016 第1戦の「たいへんよくできました」ベスト5
  • ベンチ陣の奮闘でウォリアーズが初戦を制すショーン・リビングストンの20得点を筆頭に、ウォリアーズのリザーブが45得点の大活躍。ステフィン・カリー、クレイ・トンプソンが合計20得点に抑えられたものの、ベンチ陣が攻守両面で奮起し、ウォリアーズが貴重な第1戦を物にしました。キャブズは第3クォーターに逆転するも、マシュー・デラベドーバとアンドレ・イグダーラの小競り合いを境に失速。17回のターンオーバーから25得点を許 [続きを読む]
  • NCAAに戻ってくる2016-17シーズン期待の注目選手ベスト10
  • 大学に残ることを選択したカレッジのスター選手アーリーエントリーが主流となっているNCAAバスケットボールは、各チームとも戦力の維持が難しくなっています。将来性豊かなフレッシュマンが僅か1年でチームを去る傾向は今年も変わらず、ベン・シモンズ、ブランドン・イングラム、ジャマール・マレー、ジェイレン・ブラウンなど、多くのフレッシュマンがドラフト上位で指名されることが予想されます。才能溢れる新入生の加入は非常 [続きを読む]
  • TOP 100 NBAドラフト2016 総合ランキング v4.0
  • アーリーエントリーの撤回NCAAが定めたアーリーエントリー撤回期限を過ぎて、一部の有名選手がカレッジへ戻る決断をしています。メロ・トリンブル (Maryland)、ジャスティン・ジャクソン (North Carolina)、ディロン・ブルックス (Oregon) 、他にも多くの有名どころが、来週シーズンもNCAAでプレーする道を選択しています。コンバインの結果が思わしくなかった選手や、とりあえず市場価値を試してみた選手など、上位指名を期待でき [続きを読む]
  • 2002-03シーズンの「たいへんよくできました」ベスト5
  • スパーズが2度目の優勝 ジョーダンの引退2002-03シーズンに活躍した選手を振り返ります。4連覇を狙っていたレイカーズはカンファンレンスセミファイナルで敗退。ジェイソン・キッド率いるニュージャージー・ネッツは2年連続でNBAファイナルに進出するも優勝には届かず。優勝したのはレギュラーシーズンで60勝を記録したスパーズでした。また、前年にワシントン・ウィザーズで現役復帰したマイケル・ジョーダンが今シーズン限りで引 [続きを読む]
  • NBAプレーオフ史上 1勝3敗から逆転したチーム
  • 1勝3敗からウォリアーズの巻き返しはあるかサンダーの勢いを前に1勝3敗と窮地に立っているウォリアーズ。プレーオフでは1勝3敗からシリーズを逆転したチームは過去に9チームしかありません。カンファレンスファイナルに限っては、1981年のボストン・セルティックス以降、逆転劇を演じたチームはありません。このときのセルティックスは、ジュリアス・アービングやダリル・ドーキンス、ボビー・ジョーンズらを擁するシクサーズに苦 [続きを読む]
  • TOP 100 NBAドラフト2016 総合ランキング v3.0
  • 本番まで1か月を切ったNBAドラフトラプターズとキャブスのシリーズは振り出しに、サンダーがウォリアーズを追い詰め、俄然盛り上がるカンファレンスファイナル。プレーオフはNBAファイナルへと近づいていますが、NBAドラフトの開催もあと1か月を切りました。主要メディアのMock Draftもアップデートが増え、コンバインやロッタリーの結果が反映されるようになりました。1巡目指名候補では、シラキュース大のマラカイ・リチャードソ [続きを読む]