うさぴょん さん プロフィール

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うさぴょんさん: うさぴょん
ハンドル名うさぴょん さん
ブログタイトルうさぴょん
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/citrus3001
サイト紹介文思いのままにマイペースに進む ポジテイブに行きたいよね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1761回 / 365日(平均33.8回/週) - 参加 2016/04/20 17:25

うさぴょん さんのブログ記事

  • 避難勧告の長期化も
  • <大分・地割れ>地下の地滑り誘因か 避難勧告の長期化も民家から約10メートルの道路に発生した地割れ大分県豊後大野市朝地町綿田地区で多数の地割れが発見された問題で、国の土砂災害専門家チームが24日、現地調査を行った。記者会見で専門家チームは「地下の地滑りが表層の地割れとして現れている可能性が高い」と指摘。今後、雨が多い時期に入るため数カ月は観測が必要とみており、付近の避難勧告の長期化も懸念され [続きを読む]
  • 100年前の遺体7,000体!!
  • ミシシッピ大学の地下から100年前の遺体7,000体が発見されるしかも研究に活用する計画と。大きな病院では、亡くなる人もたくさんいる、それはわかります。でも亡くなった人たちがそのまま地下に埋葬されてるとは思ってもいません。が、米国のミシシッピ大学医療センターの地下には、100年ほど前の人たちの遺体が7,000体ほど埋まっているらしいんです。2013年、ミシシッピ大学が工事のためキャンパスの一部を掘ったところ、地面の [続きを読む]
  • 入籍へ 
  • 陣内智則&フジ松村未央アナ6・30入籍へ 13年春から交際 タレントの陣内智則(43)とフジテレビの“ミオパン”こと松村未央アナウンサー(30)が、6月30日に入籍することが24日、関係者への取材で分かった。松村アナの31歳の誕生日である6月29日が仏滅のため、大安である翌日の入籍を決めた。【写真】フジ松村アナ 松本人志の発言に傷つく… 2013年春からの交際を続けてきたふたりは、14年1月に写 [続きを読む]
  • カビが生えたら廃棄すべき!!
  • カビが生えたら、カビていない部分も食べてはいけない食べものに少しくらいカビが生えても、全体が覆われているわけでなければ、そこ以外は食べられそうです。それが妥当な選択肢に思えますよね? でも実は、たとえばパンのように、目に見えない部分にもカビが隠れている可能性があるので、食べるべきでないものがたくさんあるそうなのです。パンは、カビのない部分なら大丈夫に見えます。カビの見える部分だけ除いて食べればなん [続きを読む]
  • 世界の種子の方舟
  • 終末に備える種子貯蔵庫、地球温暖化で浸水しかける「世界の種子の方舟」が気候変動を生き残れるとしても、私たちはこの世の終わりに向かって順調に時を刻んでいるようです。終末に備える種子貯蔵庫、地球温暖化で浸水しかける世界の終末に備え、作物の絶滅を防ぐ目的で2008年にノルウェー北極圏に作られたスヴァールバル世界種子貯蔵庫。北極圏の約800マイル(約1,287km)北にあり、世界各地から100万種近い種子のサンプルが集め [続きを読む]
  • 幻の巨大サメ
  • 幻の巨大サメ「メガマウス」死ぬ さかなクンも「残念」 千葉県沖の定置網に入った幻の巨大ザメ「メガマウス」が23日、海底に横たわって死んでいるのが確認された。水族館関係者らが集まって、今後の対応を話し合っている。【動画】ゆっくり泳ぐメガマウスの貴重な姿 メガマウスは全長約5〜6メートルのメスで、22日早朝に館山市沖の定置網にかかったのち、いけすに移され、元気に泳いでいた。だが、東京海洋大名誉博士のさ [続きを読む]
  • アリゲーターガー
  • アリゲーターガー、電動工具で解剖 うろこが硬く 名古屋城外堀で捕獲された外来肉食魚のアリゲーターガーを22日、名城大の谷口義則准教授(魚類生態学)が解剖した。何を食べているのかなど、生態系への影響を調べることが目的だったが、胃の中には何も入っていなかった。【写真】名古屋城外堀で捕獲されたアリゲーターガーの全長を計測する谷口准教授と学生=22日、名古屋市天白区の名城大 名古屋市から譲渡されたもの。同 [続きを読む]
  • オットセイ死ぬ
  • 新潟市の海岸で見つかったオットセイ死ぬ新潟市の海岸で見つかったオットセイ死ぬ新潟市北区の太夫浜で22日、体長2Mのオットセイが死んでいるのがみつかりました。このオットセイ、21日も同じ海岸にけがをしている状態で見つかっていましたが保護は見送られ、自力で海に戻っていました。 こちらは、21日撮影されたキタオットセイです。体長はおよそ2Mで重さは100キロ前後のオスとみられています。前脚をけがしている [続きを読む]
  • 弾道ミサイル発射
  • 北朝鮮が弾道ミサイル発射 EEZ外に落下「異例の時間帯」北朝鮮が21日夕方、再び弾道ミサイル1発を発射した(写真は今年2月に発射した北極星2型 北朝鮮は21日午後4時59分ごろ、同国西岸の平安北道(ピョンアンプクト)北倉(プクチャン)付近から弾道ミサイル1発を東方向に発射した。菅義偉官房長官は同日の記者会見で、ミサイルは約500キロ飛び、北朝鮮東岸から東へ約350キロの日本海上の排他的経済水域(EEZ)外に落下し [続きを読む]
  • 地割れが........!?
  • 広範囲で地割れ…付近住民に避難勧告 大分 大分県の豊後大野市で、広範囲にわたって地割れが確認された問題で、市は21日夕方、付近の住民に避難勧告を出した。 避難勧告が出されたのは、豊後大野市朝地町綿田地区の3世帯10人。この地区では今月16日以降、複数の地割れが確認され、市や県などが状況調査を行ってきた。その結果、21日午後4時時点で、直径300メートルから400メートルの範囲で地割れが58か所確認 [続きを読む]
  • ウイルス殺傷能力見つかる
  • カエル粘液にウイルス殺傷能力見つかる…マウスで確認 インドインド南部ケララ州のカエル(Hydrophylax bahuvistara)の粘液にインフルエンザウイルスを殺す力が見つかった インフルエンザの流行シーズンは過ぎたが、世界最大の抗ウイルス薬使用国である日本にとって、薬が効かない薬剤耐性ウイルスは脅威そのもの。新しい抗ウイルス薬の開発が急がれるなか、米エモリー大学の研究グループは、南インドのカエルの粘液成分に、 [続きを読む]
  • 雄がひなに餌
  • コウノトリ誤射 オスの親がヒナにえさを...島根・雲南市で、子育てをしていた国の天然記念物・コウノトリが、ハンターに誤って撃たれ、死んだことがわかった。市は、残されたヒナの保護も検討している。雲南市教育委員会の小山 伸教育部長は「猟友会の会員が、サギと間違えて射殺した」と述べた。死んだのは5歳のメスのコウノトリで、19日午前10時ごろ、巣からおよそ2〜3km離れた田んぼで、サギの駆除をしていた地元猟友会のメ [続きを読む]
  • 蒸気沸き立つポアス山
  • 世界2位の酸性度 エメラルドのカルデラ湖から蒸気沸き立つポアス山世界で2番目に酸性度が高いポアス山のカルデラ湖 先月下旬、過去最大規模の爆発的噴火が起こった中米コスタリカのポアス火山について、同国立火山観測所(OVISICORI-UNA)は19日(現地時間)、マグマ成分によって、鮮やかなエメラルドグリーンに染まった山頂火口湖の写真を公開した。 コスタリカの首都サン・ホセに近いポアス山は先月中旬ごろから水蒸気 [続きを読む]
  • 完全分解
  • 香取&草なぎ退社で元SMAP“完全分解”危機 事務所のフォロー弱まり…中居&稲垣は残留か 元SMAPがついに“完全分解”の危機にさらされている。今年9月の契約更改で、当初は木村拓哉(44)以外の4人がそろって退社するとみられていたが、中居正広(44)の残留が濃厚となる一方、香取慎吾(40)と草なぎ剛(42)の退社はほぼ確定的となったからだ。一枚岩は粉々に砕け散るのだろうか。 元SMAPのメンバ [続きを読む]
  • 女性皇族
  • 「結婚後も公務」政府検討 宮家創設は先送り 政府は皇族数減少の対策として、女性皇族に結婚後も公的な役割を与えて公務を継続する案の検討に入った。結婚後も女性皇族が皇室に残る女性宮家の創設は当面先送りする。皇室典範などの法改正をしなくても閣議決定で対応できる。天皇陛下の退位を実現する特例法案が成立後、世論の動向を踏まえて判断する。 退位に関する政府の有識者会議が4月に公表した最終報告は「皇族数の減少に [続きを読む]
  • 雄ヤギから乳!?
  • なぜ2代にわたって乳が出たの? 淡路の雄ヤギに関係者びっくり 兵庫県南あわじ市倭文(しとおり)庄田で飼育されている雄ヤギ「コタロウ」の乳からミルクが出始め、関係者を驚かせている。コタロウは今年2月、雌ヤギとの間に3頭の子を授かったが、3月に雌ヤギが病気にかかって乳が出にくくなり、子ヤギたちは乳欲しさに鳴くことが多かったという。 コタロウは2歳6カ月で人間なら20代ぐらい。5月上旬、コタロウの右乳 [続きを読む]
  • ウロコみたいな海氷
  • 10年ぶりに南極に出現!ウロコみたいな海氷「ドラゴンスキン」2007年以来、10年ぶりに現れた「ドラゴンスキン」 「ドラゴンスキン」と言っても、ゲーム(モンスターハンターシリーズ)の話ではない。南極で10年ぶりに出現した龍のウロコのような形をした海氷現象だ。オーストラリア・タスマニア大学の南極研究チーム(IMAS)は今年4月上旬、太平洋に面したロス海への航海探査中に、この不思議な形の海氷が海一面に広がる光 [続きを読む]
  • 眞子さまご婚約
  • <眞子さまご婚約>「女性宮家」与野党協議に影響篠宮家の長女の眞子さま秋篠宮さまの長女眞子さま(25)の婚約が明らかになり、皇族の減少が喫緊の課題として改めて浮き彫りになった。現行の皇室典範では、女性皇族が結婚すると皇族から離れるためだ。19日に国会に提出される天皇陛下の退位を実現する特例法案では、付帯決議に女性皇族が結婚後も皇室に残る「女性宮家」に関する記述を盛り込むよう野党が求めている。眞子 [続きを読む]
  • 13歳天才物理少年
  • 世界が注目、13歳天才物理少年が本気で警告「CERNがパラレルワールドを破壊中、宇宙滅亡する」  宇宙はかくも広大で複雑であり、理解しようと試みても目を白黒させてしまうばかり……。ところがアメリカ人少年、マックス・ローハン君はこれらの難解な理論を全て理解し議論までできるほどの天才少年だ。■ローハン君「CERNがパラレルワールドを破壊した」 13歳のローハン君は昨年、小規模ながらたった1600円で空気中の電磁エネル [続きを読む]
  • 7つの未来予言
  • 的中しまくるビル・ゲイツの「13年以内に起きる7つの未来予言」とは?「1年以内に3300万人が感染病で死亡」 「マイクロソフト」社創業者ビル・ゲイツ氏が、13年以内に起こる出来事7つを予言していたことが判明。世界最高峰の経営者が語る驚愕の未来をご紹介する。■ビル・ゲイツの未来予言 ゲイツ氏は1999年にも多くの予言をし、その高い的中率で業界人の度肝を抜いた。たとえば、価格評価サイトの隆盛、スマートフォンの出現、 [続きを読む]
  • 4000年前のミニ植物園
  • 死者の庭?エジプト・ナイル川流域に4000年前のミニ植物園 種子も見つかる碁盤の目のように四角く区切られたミニチュア庭園 古代エジプトの都テーベがあったナイル川西岸のルクソールの丘で、約4000年前に作られたミニ植物園が発見された。古代エジプトの庭園が発見されたのは初めてで、死者の復活を祈って墓地周辺に作られた可能性が高いという。スペイン国立研究評議会(CSIC)のホセ・マヌエル・ガラン教授が率いる考 [続きを読む]
  • 噴煙は4キロ上空へ
  • 溶岩ドームが大爆発!カムチャッカ・シベルチ山 噴煙は4キロ上空へ!カムチャッカ半島のシベルチ山が爆発的噴火 カムチャッカ半島東部のシベルチ山では、日本時間15日朝に始まった爆発的噴火が、一晩経った今もなお続いているとロシア科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)が発表した。噴煙の高さは4000メートル上空に達し、付近を航行する飛行機への影響が懸念される。シベルチ山ではきのう朝6時46分、爆発的噴火 [続きを読む]