G さん プロフィール

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Gさん: 星を巡りて集いし欠片の。。。
ハンドル名G さん
ブログタイトル星を巡りて集いし欠片の。。。
ブログURLhttp://hoshimegurinote.blogspot.jp/
サイト紹介文再び出逢えた君の背中にエールを。現場系ワンダラー目線ブログ。自分ワールド全開で呟く。
自由文自由にのびのびと書く予定。更新はスロー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/04/20 19:51

G さんのブログ記事

  • 離れる。地に落ちることへの恐れ。
  • 私はやはり、恐れていた。何を?離れること。 地に落ちること。けれども、今となってはそれらはどうでもよく。何故なら、私はいつでも何処からでも、何処へでも 飛び立つことができるから。根拠も無く、甘くない事実は横たわるけれども、 そうであったと、思い出したような。しかし、それすらもう必要もなく。 今のわたしがあるのみ。のこと。https://chichian-333.jimdo.com/ [続きを読む]
  • 新しいステージへ
  • この前、友人と久しぶりに会い出たワードが「残務処理」お互い、そんなものを去年くらいから感じていたことを確認しあった。「残務処理」とは、「会社」からの視点であって、ならば「個人」においては?となると、「新しいステージ」に立つ、というところなのか。いきなり解雇されたものもあれば、前もって自分で次を用意していたものもあれば、「残務処理」に追われるものもある。他にもパターンは、星の数。立場は違えど、どれも [続きを読む]
  • 宇宙タイムラインでのカルマ消滅
  • どうも、そんなことになったよう。私の宇宙のタイムラインであったある出来事。そこを発端として、下の次元へと受け継がれてきていたもの。その出来事による、とりあえずの表現としての「カルマ」がこれもまたとりあえずの表現として「書き替えられた」ようだ。私という、とある「種」を内包した(これはここにいる、多くの存在ががそうみたい)3次元体に託されたことはこのカルマの解消と、それが済んだ後には、既に上では先へと [続きを読む]
  • あまり代り映えしない
  • もうそれぞれの場での展開になって久しく。振り分け帽子も用無しの態。あとは、グループでの循環か、黙々と個人の調整。グループでの循環か、とは言ってみたもののそんなものあるんかね、、というところ。余興的感覚が拭えない。いい意味でも、あるし。あんまり、な意味でも。さっさと、自分のセカイを掲げてしまうのが良さげ。だな。そんな今日この頃。いわゆるミラクルは通常運転。なので、マジックショーにも見劣りする。 [続きを読む]
  • 残像の回収
  • 5次元、7次元の残像の回収  そんな事に 元々関わってはいたのだけどここのところは それが新しい局面を迎えたのか佳境に入ったのか、強く感じることが続いた。私自身は、特に何もしないのだけど。ここですることといえば 基本、自分の内側を見つめること。委ねること。他次元の自分の動きにより 影響もあるのでそこも加味されるが。委ねることの本質をまだ受け入れ切れていない私はこういう時には そこを強く刺激されたり [続きを読む]
  • これからの空模様
  • 中位クリエーションでの様相が様変わりしたことで下へと降りてくる事象が、いよいよと明らかになっていっているのだと感じる。事によれば、吉。別のところでは 凶  と出たこの現象はどちらにしても一筋縄ではいかないものなのだろう。自らが真意をくみ取り、地ならしをしつつ歩んできたものには解りやすく見通しのいいものだが、そうでないものにはいつでも 逆転 する 危ういもの。それが、牛耳る一部のもの達が出した答え。 [続きを読む]
  • 紡がれるタペストリー
  • 今日は、かつての仲間に再会した。彼は(3次元体は彼女だけども)、今も当時のままの悔恨と祈りのループの中にいた。彼が救われ、解放されることで、3次元体が正常に起動し、輝いてゆく一助になればと願うし、この宇宙の歪みが、少しでも元へと紡ぎなおされればと思う。けれども個人的には宇宙に関しては実のところは、もう、どうでもいいのかも知れない。全体の為の 個  ならば個の為の全体でもある。そういう意味で、ホント [続きを読む]
  • 過去に、暉に囚われず剣を抜く。
  • 少なくとも、ワンダラーとしてここに降りたものは、必ず帰還するという目標も掲げていたはず。ならば、他の、来訪者と同じように、美しさや、素晴らしさ、輝けるもの、等に浸っていてはいけない。感じいる中で、感謝の念や共感の想いが湧くことはあっても、そこに留まっては、これまでと同じ繰り返し。人の歴史、古代の在りようの焼き直しに過ぎず、それではここを出ることは遠く叶わない。自分の芯となり貫く剣を抜き、携え、止ま [続きを読む]
  • 時々、面倒くさくなる話。
  • どの視点に立っているのかで、アセンションに纏わる話も随分と違う様相を呈しているのだと思う。簡単に言ってしまえば、侵略した側とされた側で、解釈が違うように。助けた側と、助けられた側で意味合いが違ってくるように。まず、アセンション云々と云う話は、そう上の方までは通っていないことなのだろう。何故なら、高位クリエーションの彼らにとっては「アセンション」という感覚が無いので。つまりは、中位から下での企画案。 [続きを読む]
  • 約束。
  • 再会し、かつての約束を果たすには自分を見つけてもらう必要がある。それには、ある程度人目につくことも必要なのだろうけど何よりも、合意の目印を付けていないことには、認識してもらうことができない。それは、「匂い」みたいなものだろうか。私が私らしくあることで醸していくもの。どこの次元であろうとも、同一の波動がある。それを、歪めず発している自分であれるか。それが、約束を果たせるかどうかの要。好きなこと、愛す [続きを読む]
  • 高次元からのサポートとか。
  • 契約の解除や解放は何段階にも及びぐるぐると、忘れたころに巡ってくる。契約の重しとして、契約者の特性が使われたりもしているので一体なんのことだか、どこの問題なのかもややこしくなること必至。シンプルに行けば、容易く、けれどシンプルに行かない筋道を通されておりそれを努力と根性と覚醒と、という妙な取り合わせで潜り抜けていく。高次元では、そこの手綱を、横やりやらを巧みに交わしつつしっかりと握り、華麗に私たち [続きを読む]
  • この宇宙がどこかで歪んだとして
  • ワンダラー部分解放ののち、私にとってはまさかの、この銀河系のナントカ星人のときの地球との関わりの部分の記憶が出て、また新たにパズルのピースがはまる、という事があった。それは今回の解放部分と重なったところでもあるから、当然と言えば当然なのかな。オサライは念には念を入れてくるものだし。そこからまた月日がたち、もっと根幹に近い部分の、既に蘇っているけどもあえて蓋をしている部分への刺激が久しぶりにあり、奥 [続きを読む]
  • 傲慢さの完結
  • このブログはそもそも、自分の中にまだ未解決になっているものを明らかにし、解放する手段のひとつとして、そして、そうするには欠かせない、「同じくするもの」への語りかけをする為に開設した。が、それも一旦の決着をここでつけてもいいのかも知れない。自分の中で、ここに向かう時のニュアンスが、確かに、少し前から変わってはいたのだ。タイトルも、ワンダラーの肩書もそのままに、違うセカイが映し出されてくるのか、様子を [続きを読む]
  • ゲームは終わり。
  • 感情を味わう。目の前のことに向き合い葛藤するなり、時には逃げるなりする。それらは、人であるかぎり誰もが経験することであり実体験を積みそこから得るものがあり、自己研鑽していく。其々の計画や段階により様々であり、つつがなく進められて行きたいものである。けれども、それを体験したいことであるとして、シリアスに、ゲームだ。と言ってみたり、ユーモラスに、ゲームなんだよ。と言ってみたり、事実として皮肉に、ゲーム [続きを読む]
  • 自分の領域に留まる許可
  • 自分の居たい世界に居ていい。ということを、自分含め忘れがちな人もいるかと思い書き留めておく。自分の居たい世界。自分にとって心地よく、呼吸をしやすい波動域。風も吹けば、雨も降るところでは外からの影響を受けないわけにはいかないが、何より自分から、その場所から出てはいないだろうか?自分の根底に理由は其々微妙に違うだろうが「 この波動域に居てはいけない 」 や、「 この波動域に行かなければ 」というものが [続きを読む]
  • プロテクト。
  • 例えば、自分の身を守る時には幾通りもの所作が 「詩」 のように織り込まれている。時には、魔物と呼ばれるような異なる種族の侵入を拒むとき、彼らの好物と心地よい暫しの眠りが用意されたり時には、自分を囲む光に「自分の個性」の賛美が縫い止められていたり、時には、繊細な力加減と、放出する情熱のコンビネーションで無効化を図ったり、その都度であり、決まった「カタチ」はなく対峙する瞬間に生まれる魂のやりとりだった [続きを読む]
  • 轍を踏む。
  • もう3年前になるのか?ある時、ある次元に留まる 魂 意識 なんと表現しよう。誰かの欠片たちをキャッチしたことがあった。数人・・・という単位ではなかった。彼らはその次元のその波動域から出られなくなっていた。そこは、悔恨と悲しみに満ちていた。大きな戦いが絡んでいるのは間違いないと思った。なんとかしなくては。ここの影響は大きい。その凍結した世界から、彼らを救出する一助を担えるかもしれない。そう直感した。 [続きを読む]
  • ヒトならざるもの
  • 連携の続き。時に、樹や風や石の中にかつての仲間を感じることがある。それは、どの樹も石もそうである。というわけではなく。特定のものであり、特定の期間、のこともある。通信機か?とも思ったけど違うよう。依代、のようなものか?それをいうならば、ヒトもそう。  固定、結着の仕方が違うだけなのか。遥か昔、共に同じ意志のもと、ここの地に足を踏み入れた。そんな記憶があったものもあるし、来た理由を同じくしているわけ [続きを読む]
  • 連携。
  • 連携も多次元に為されている。個というものが希薄になる次元はまた違ったものになるが、3次元に近い5次元においてはそう対して変わらない様相をしている。私の欠片は、この3次元にも複数存在しているけども(特定には知覚していない)5次元にも勿論存在する。そしてその5次元でチームを持ち、ここの私と連携したミッションをこなしている。あちらは私の動きをしっかりととらえて動いており、その影響も勿論考慮されている。こ [続きを読む]
  • ここを去った後に。
  • この3次元の地球で 「 死 」を迎えたのちどこにゆくのか。(「死」を挟まない「完全解放」の可能性は如何程なのだろうか)輪廻の輪に戻り 再びここに立つのか。(その頃にココがまだあれば、の話だけども)宇宙へと帰還するのか。さて、その「帰還」とやらはスムーズに問題なく、望みのところへとゆけるのか。(このブログでいうところの)ワンダラーの場合、他の訪問者たちと違いその帰還地点には、厳密な設定が為されていた [続きを読む]
  • 吹き溜まりでも花は咲く(笑)
  • 君はそろそろウンザリしているのじゃないかい?同じものが引きあうとしたら、ここに訪れるのは、以前のこの主と同じようなものだろう。こいつも、実はかなりウンザリしていたらしい。遅々として進まない自分と状況に。いつまでも続く、リリースの旅に。それらが決して負のものではなく、希望へと確かに続いているものであるという確信を、底に持ちながらもウンザリしていたらしい。器用なものだな(笑)そんな奴らが(おっと失敬) [続きを読む]
  • アセンションとハイヤーセルフ
  • 「地球のアセンション」ということやその現状については、正直私にはよくわからない。順調に行く、行っているというのは、そもそも「順調」とは何を指しているのかというところからして見解のズレが、種族間では大きいと思われ、論ずるのは困難なのだと思う。アセンション ・・・・次元上昇する、この重い3次元世界から抜け出るには、高次元のハイヤーセルフとの統合は必須であると誰しも言っているし、私もそう感じてきた。しか [続きを読む]
  • 囚われたもの。
  • 気まぐれに見たストーリーの世界観には覚えがあった。少し前に、何年か振りに受けたヒプノセラピーで見たものとそっくりだった。こういうものではよくあるといえばそうなのだけど。けれどもそれよりも、私の心を図らずも動揺させたのは、物語のキーマンでもある脇役の彼だった。瞳に暗い光を宿した彼は、婚約者と師を嘲笑い亡き者にした支配者への復讐の為だけに生きていた。彼はラスト、囚われの身になりながらも本懐を遂げ世界か [続きを読む]
  • ワンダラーの使命について思うこと。
  • 何を持ってここに来たか。何も無い方は、きっと 「使命」だとか「ミッション」だとか云う言葉に響かないのだと思う。が、それも全てに当てはまるわけではないけれど。そして、響いたからといって、何かを持ってきたわけでもない。何かの穴埋め的感情、なのかもしれない。そこの見極めは、自分にしかできない。兎に角、様々な意図で、各々が存在しているのだから、人と同じ理由を当てはめて終わりであるはずがない。「腑に落ちる」 [続きを読む]
  • ペロンと舌を出す。
  • さて、舌を出すのは仕掛けた方なのか、仕掛けられた方なのか。爽やかに煌き流れて行く繊細なエネルギーと黒かろうが、光だろうが、他を侵食し腐敗させゾンビ化していくエネルギー。その両方が自分の中にあったとして、どちらを手に取るのか、というせめぎ合いは多かれ少なかれ誰もが経験しているのだろうが、それが長引けば長引くほどに、業は深まり、見ることを避ければ避けるほどに気づけば汚染源と同化し、自身の魂の腐敗臭にも [続きを読む]