星男 さん プロフィール

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星男さん: Do U Remember
ハンドル名星男 さん
ブログタイトルDo U Remember
ブログURLhttp://ameblo.jp/maybe-thatiswhy/
サイト紹介文離れた先にあるものを見つけに・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2016/04/21 03:03

星男 さんのブログ記事

  • 明日やる!
  • とにかく一日ずっと 何処かに出掛けたいって思っていた 場所はどこでもいいんだ ただ一緒に遊んでくれるひと(女性限定)と めちゃくちゃにドライブしてはしゃぎまくる そんな下らないことがシたくてたまらなかった でもシャワー浴びて髪乾かしてる時気付いた わたしにはヤるべきことがあった 趣味でやっているアルこと それをいつか広めることが一つの夢 忘れっぽいわたしはよく忘れる 明日一日雨だから 明日こもってやらねばっ [続きを読む]
  • 自然の摂理が羨ましい
  • 野菜を育てていると嫌でも生命の摂理みたいなものを感じてしまう。 雌しべと雄しべで実る果実 雌しべと雄しべで一対となる ん〜〜〜 まったく正直で羨ましい わたしが中性とか女性じゃないとか思っていても 自然界では通用しないと言うこと 優しく言えば 女性の身体で生まれた以上それは自然の摂理 でいくら身体を変えてもそれは二度と元には戻せず それはどこまでいっても男性にはなれないのだ 女性の身体で生まれてもあなたはあ [続きを読む]
  • 北の大地に根は張れる?
  • 冬好き冬生まれのわたしは夏が大の苦手だ 今日は時計が壊れてるんじゃないかと思うくらいに 時間が経つのが遅かった みんなで何度時計の文句を言ったことか・・ 色々考えることがあって 何1つ解決できやしないんだけど こうやってみんなでふざけて仕事して まだ雪の残る山を見て帰宅する これで良いんじゃないかって思うんだけど・・ でもここに居たら一生独り身だろうな・・とか やっぱり答えはまだ見つからない はやくボードし [続きを読む]
  • 結婚とは?
  • まったくこの先30年は聞かれそうな話題だ 結婚て幸せなのかな? 結婚てどんなものなんだろう・・ もちろんわたしでも興味はあるし機会はあるだろう でもわたしが結婚したいのは好きな人とだけ わたしが好きな人はわたしが女の身体だから同性だけってこと つまり自国では不可能ということ つまり結婚とはわたしにとってそう言うものってこと それだけのこと もちろん異性と結婚して家庭をもつ安堵感ってやつは歳を重ねれば重ね [続きを読む]
  • ゲイであること
  • LGBTの言葉が未だに受け入れ難いわたしだけど ゲイとかレズとかどうにも差別的に聞こえてしまって わたしは●●だと言えたことがない それでも日本や海外のカップル情報を見ていると どうしてこうも胸が熱くなるのだろうか だからやっぱり根っからのゲイなんだろうと思うんだけど 性自認が女性でないわたしは 男性にもなりきれなかったので中性ということにして ただ恋愛対象は完璧に女性なので やっぱりゲイである。 世間にお [続きを読む]
  • 純粋であること
  • ああ、思い出したそんな風に心がつぶやくことがある 言葉にならないそんな瞬間をきっと純粋と呼んで純粋とは後になってやっと気づくものだろう アイデアを生み出すために必要なことそれが純粋であること あなたの横で起きるその瞬間にこれまでの時間が一瞬で訪れることがある 景色は変われど変わらぬあなたとの続きに感謝してわたしは今日も工房へ向かう さて、この遠距離そろそろどうにかならないだろうか [続きを読む]
  • 見上げた空に
  • 日曜日も仕事でさ 6月なのに北風が冷たいこの町は ほんとに綺麗な空気と ありのままの自然を見せてくれる 山道で誘導していたわたしは一人 一筋の日差しを眺めてふと思ったんだ あなたをココに呼ぼうかなって 休日にはさ 鳥を探しに森へ行って キャンプして 満点の星空の下 あなたが好きだって伝えたい たぶん言葉に出来ないんだけど あなたは来てくれるかな 喜んでくれるかな ずっと一緒にいようよ ね 嫌がらないで [続きを読む]
  • もっと強く健やかに
  • あなたの苦しそうな声が聞こえた気がして あなたの俯いた顔が見えた気がして あなたの名前を呼んでみた 「寂しくてしんどくなってる、」 「離れたくない 」 「一緒に居たい気持ちだけで充分かな?」 そんな事を言わせないようにわたしが努力するよ 恋でも愛でも無くても もうあなたを離したりしない もうあなたを独りにしない どんな困難な道でもどんなつらい目に合っても あなたの隣にわたしが居て わたしの隣にあなたが居る事が [続きを読む]
  • お疲れさま
  • 今日は仕事だったんだろうか 今日はいつお昼休憩だったんだろうか 今日は一日どうだったんだろうか これだけ連絡を取らない時間も久々じゃないだろうか あなたは少し寂しいだろうか あなたは少し会いたいだろうか あなたは少し諦めてしまっただろうか あなたは・・・ わたしの好きだったあなたのブログを全て保存したよあなたはあんなに何年もわたしを待っていてくれたのにわたしは一日待つのも必死で今すぐにでも会って好きだっ [続きを読む]
  • 近づく気配
  • あなたの選ぶ曲が好きだったあなたの世界が好きだったあなたの纏う空気が好きだったそんなあなたがまた笑える日が来るのならあなたがまだもつ可能性を叶える誰かがいるのなら あなたが使う言葉が好きだったあなたが整理する全てが好きだったあなたは本当に素敵な人だったあなたがいつも私を見ていてあなたがいつも私を大切にしていてあなたがいつも安らぎをくれたそんなあなたがわたしにくれたモノをあなたがこの先どこかで手に出 [続きを読む]
  • see you soon
  • お疲れ様。 事の終わりとさよならは本当に苦手だけど それだけこれだけ楽しかった日々と感動と悲しみを 味わえていたことに感謝してる ありがとう 今日からまた飛び立って また会おう!この先で [続きを読む]
  • 赤い眼鏡
  • 廊下を通ったそのひとはきっとあのひと でもいつもと違った横顔で 赤い眼鏡が見えた・・でも間違いなくその色はあのひと 似合ってるなんて言えないほどにイマイチだったけど それでも姿勢良く歩くその姿はわたしの気になるあなたなんだ [続きを読む]
  • 気になるひと
  • 背が大きくなくて 気が強そうで 静かそうなひと 色が白くて 姿勢が良くて 笑わないひと 今月で退職しちゃうんだね 一度しか話したことないけど気になってたよ あと二週間でもう一度くらい話せるかな なんで辞めちゃうの? どこに住んでるの? 今度ご飯でも・・これは絶対ムリだな でもきっと話せない。 [続きを読む]
  • いつでも笑って
  • あれは何だったかな あれはいつのことだったかな この恋は苦しいとか この苦しみは恋だとか それは愛じゃないとか それは優しさじゃないとか 振り子のように弾き合ったあの頃が懐かしい これじゃないあれじゃないそれじゃないどれでもないと 見えない暗闇の中 見えない光の中で 必死に胸にある自分を探していたあの頃 もう二度と戻りたくない過去に 少し笑って [続きを読む]
  • 1つ決めたこと
  • 「幸せになること。」 誰のためでもなく 自分のために それを誰より望む 私の親のために さて生きるぞッ! [続きを読む]
  • 同性愛の苦悩
  • 何度も何度も立ち向かって 立ち向かわずとも流れるままに生きて 流されるまま辿り着いてもまた わたしはここに帰って来てしまう わたしの好きな自然のある暮らしを見つけても わたしの好きな人を呼び寄せるには この町は小さすぎて 小さすぎて 小さすぎて・・・ ここにある花よ ここにある風よ時間よ緑よ わたしの好きな人を呼んでも良いですか? 人がわたしを拒んでも わたしに変わらずの自由と愛と空気を わたしに与えて下さい [続きを読む]
  • 白い朝
  • ダイヤモンドダストを眺めながら仕事に向かう朝 、ふと思う いつもこうやって綺麗なものを見るときに いつも私は一人で他には誰も居なくて 握りたい手も声もそこには無くて 見たいあなたとの感動を逃すたびに 何かを失ってしまったように感じてしまう もし自分が女じゃなかったなら あなたの手を引っ張れただろうか あなたを呼び寄せ誰かに怪しまれずに 自信を持って生きていけただろうか そんな自分から離れて幸せに結婚していっ [続きを読む]
  • 流氷と私
  • 流氷を見にこの土地に来たのが最初 遥々海を渡って流れてくるそれを 私はなぜか懐かしい気持ちをもって迎えていた 迎えてくれたのはどちらだったか・・ 何より 流氷にのってやって来る渡り鳥に魅せられて 私はここでしばらく暮らしたいと願い今に至る 今年もまた流氷が来たらしい 恋い焦がれるかのようにワクワクしちゃう 生きる糧となりつつあるそれらに 一刻でも早く 会 [続きを読む]
  • Let's do it!
  • 帰京している間、ずっと体調を崩して残念だったけど家族や友人やあなたに会えて良かった。 何もかもどーでも良いんだけど 楽しいことを楽しめるような心は失っちゃいけないよね 大切なものを大切だと気付く心は失っちゃいけないよね 認めたくない社会でも 納得のいかない自分でも それはそれで良いと潔く割り切る強さは学ばないといけないよね あなたが私を見守るように 私は私なりに見守 [続きを読む]
  • 梅酒ロック
  • 謝りたいことだらけで 謝れずただ乾いた夢を見る どうして男の人と暮らすという事が こんなにも苦しく想像し難い事なのか あの人もあの人もあの人も・・みんな 良い人なのに 勿体ないくらいなのに 私はちっとも潤わなくて どうしてこんなにも夢のような話が 酷く冷たく運命に降りかかるのか そしてずっとこのまま 私はきっと一人で生きていくだろう 私はきっとそう生 [続きを読む]
  • 上を見て
  • あなたが辛いとき あなたが苦しいとき あなたが迷うとき あなたが思い悩むとき 誰も頼れなくなったとき わたしはいつもあなたを見ている わたしはいつも遠くからあなたを想い あなたをいつだって応援している だから 上を見て だから 横を見ずに 下を見ずに 真っすぐに 上を見るんだ ただあなたの未来だけを 信じて [続きを読む]
  • 期待するのはだれ
  • 一度話しただけで来てくれるなんて まさかね 遥々ここまで来るなんて まさかね だけどあなたは来る きっと恥ずかしそうに照れながら 一度会っただけのわたしに あなたは何を期待しているの? まさかね 期待しているのは だれかな [続きを読む]
  • 目の中を飛ぶ鳥
  • あなたとの言葉のやりとりは 数か月一緒にいる誰との会話より勝る あなたとの言葉のやりとりは 幻よりも夢よりもただ儚さを滲ませて それでも聡明に 空を描いてみせる あなたと重なる色と時と嘆きに似た希望を わたしは分かり得ない時代の違いを感じながら 傾く地球のさいごの光の中 ただ真っ直ぐにただただ あなたの目の中を飛ぶ鳥を追いかけていた [続きを読む]
  • 願っても叶わないこと
  • 例えばこの背中に羽が生えて あなたを連れ去ってしまいたいとか 例えばこの世界をひっくり返して あなたと二人自由になりたいとか願っても もう叶わないって知ってるだろ そんなこと願うより 願っても叶わないことを悔やむより 巡り逢えた大切な人を 抱きしめに行こう 一時でも多く 笑わせに行こう 明日でなくまた今度 ではなく 羽が生えなくても 世界が変わらなくても ただ一人を 愛することは できるのだから [続きを読む]
  • 道なき道を歩いて仕事に向かう 真っ新な台地はただ ここに生きる自分を実感させる 眩しい朝日は拒むことなく見えない先まで 照らしてくれる 一歩一歩進めば 思いがけず軽く拓ける夢に 流されるくらいに浄化された過去に ただここに いない欲しいあなたの眼差しを 肩に感じながら 早く あなたを迎えに行きたい [続きを読む]