mscomtec さん プロフィール

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mscomtecさん: シニアの知的生産の技術
ハンドル名mscomtec さん
ブログタイトルシニアの知的生産の技術
ブログURLhttp://mscomtec.com
サイト紹介文読んだモノ、聴いたモノ、見たモノ、知ったモノをエッセイ風に紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/04/23 03:57

mscomtec さんのブログ記事

  • こんなに安くていいの! 『新華字典』プロフェッショナルHD
  • 『新華字典』プロフェッショナルHD日本語の『漢字源』のような字典です。約20,000の漢字が収録されています。時々、思い立ったようにiPhoneで『新華字典』で漢字を引いて、漢字の奥深さを味わっています。動作が速く、見やすい字典です。ほとんどの漢字に相応した英単語も記されています。コスパが半端でない『新華字典』プロフェッショナルHDはiPhone, ipad共用で、プロフェッショナルで120円です。(2017年9月18日現在)『新華 [続きを読む]
  • 大人の英語勉強:新聞コラムの翻訳2017.9.15盛岡タイムス『天窓』
  • 台風18号が九州に上陸しました。列島を縦断する台風の強風、豪雨でせっかくの三連休も台無しです。素材は盛岡タイムス『天窓』9月15日の盛岡タイムスのコラム『天窓』に、野分(のわき)という言葉が出てきました。台風という意味だったんですね。冒頭の比喩的な書き出しだけを引用しましたが、コラムの結論は、日本列島は過去最悪が相次ぐ豪雨、それに深刻な被害をもたらしたアメリカの大型ハリケーンなど、地球規模の温暖化が要 [続きを読む]
  • 英語は苦手が、TOEICテストで結果をだせる『これならできる!超入門』
  • 私は機械屋で英語は苦手でした。20代の後半に必要に迫られて英語の勉強を始めました。仕事で何とか使えるようなレベルになるまで、学習法の試行錯誤、挫折の繰り返しでした。効率良く、楽しく英語を学習を継続するためには良い教材を選ぶことが大切です。イギリス出張時、ホテルのガーデンで撮影アルクの新講座『これならできる!超入門』この講座だけで確実にスコアアップできる書店には英語、TOEIC関連の書籍で溢れています。英 [続きを読む]
  • Mac App 『Swift Publisher 5』で作る9月のカレンダー
  • 9月のカレンダー小学生の孫から電話がきたので、明日から学校だね、と言ったら、浮かない返事でした。それでも、じいちゃん「読書感想文」と「自由研究」を手伝ってくれてありがとう言ってくれました。9月です。だんだん涼しくなるでしょう。勉強しましょう。カレンダー作成Appは、Mac AppSwift Publisher 5 ? Belight Software, ltdSwift Publisher 5 (21,99?+, Mac App Store) → [続きを読む]
  • 理系の人なら映画『オデッセイ』でヒアリングが鍛えられる
  • 好きな映画を楽しみながら英語が上達できれば一石二鳥でしょう。しかしそんなに甘くもない。映画の英語を無意識に聞けるようになるには、それなりの学習が必要なようです。その一つは、シナリオを読んで、繰り返して観ていると、英語がかたまりで聞こえてきます。映画『オデッセイ』は理系の人にお薦めです『オデッセイ』(原作 『The Martian』(火星の人)は映画館で観て好きになりました。iTune Storeからダウンロード購入して [続きを読む]
  • 大人の英語勉強:新聞コラムの翻訳2017.8.17産経新聞『産経抄』
  • 夏空がない。東京は秋雨のような天気が続いています。東北では冷害が心配されています。24年前の1993年に天候不順の冷害で米が大不作で、全国民が米の確保に奔走しする米騒動が起こりました。我が家でも知り合いを通じて、農家から直接高い米を買いました。外米の美味しい食べ方とか、レストランでご飯を残せないとか、今思えば、滑稽なことも多くありました。素材は産経新聞『産経抄』8月17日の産経新聞のコラム『産経抄』に、 [続きを読む]
  • 日記ソフトは『My Wonderful Days』で落ち着いてます
  • Mac App: 『My Wonderful Days』マイワンダフルデイズ * 私の一日ダイアリー : My Wonderful Days ? haha Interactive今年こそは日記を書こうと思い、張り切って新しい手帳を用意したり、Appもいろいろ試しました。やっと落ち着いついたのがMacの『My Wonderful Days』で、もう8ヶ月続いています。シンプルだから続いています。あれもこれもと欲張りな日記、Appは続きませんでした。私の書き方は決まっていて 天気、株価、為替、 [続きを読む]
  • Mac App 『Swift Publisher 5』で作る8月のカレンダー
  • 8月のカレンダー:浅草の仲見世通り浅草の仲見世通りです。歩いている観光客の半分以上は外国人で、特に最近目につくのは浴衣姿の外国の女性です。前を歩いている金髪の女性、浴衣に番傘の日傘、帯に挟んでいる団扇ときまっています。カレンダー作成Appは、Mac AppSwift Publisher 5 ? Belight Software, ltdSwift Publisher 5 (21,99?+, Mac App Store) → [続きを読む]
  • 『Pages』で「暑中見舞い」を作ってみましょう
  • 『Pages』で「暑中見舞い」を作成梅雨があけたら「暑中見舞い」を出さなければいけません。Pagesで作りましょう。作り方は簡単です。用紙をハガキサイズ(フチなし)に設定して、写真とテキストを配置するだけです。1. 写真を配置したら、<メディアプレースホルダとして定義>します。これで、写真をドラグ・ドロップするだけで、写真を入れ替えることができます。2. 完成したらします。私は、新しい写真付きのドキュメントを作成 [続きを読む]
  • 『Pages』でオリジナルのブックカバーを作ろう
  • 『Pages』で文庫本のブックカバーを作ろう作成というほど大げさなものではありません。A4の紙に写真を貼り付けるでけです。それでも一度作ったブックカバーをテンプレートに保存しておけば、いつでもオリジナルのブックカバーが作れます。ブックカバーの作成手順環境設定でルーラーを有効にする写真をドラグ・ペーストする用紙はA4に設定適当な写真(イラスト)をドラグ・ドロップする写真のサイズを24cm x 16cmにするルーラーのガ [続きを読む]
  • Kindleが父の日セールで安い。購入のタイミングです。
  • 父の日セールで、プライム会員ならKindleが最大7,000円offです。いままでもセーで4,000円程度のoffはありましたが、Kindle Paperwhiteの7,000円offは最大だと思います。プレゼント、自分用にKindkeの購入を迷っていた人にはいいチャンスです。Kindleは手放せない私は書籍が8に対して、Kindle本は2くらいでしょうか。それぐらいの割合でもKindkeは手放せません。Kindle本は夜中に布団のなかからでも買えます。それに安い。青空文庫 [続きを読む]
  • 書くことだけに集中できる『OMM WRITER』
  • Macのエディター 『OMM WRITER』書くムードにしてくれるエディターSafari、Mailなど複数のAppを立ち上げて、エディターで書く。マルチタスクは確かに便利です。しかし集中力が散漫になります。昔のワープロが懐かしくなります。『OMM WRITER』は、そんな書くことに集中できるエディターです。OmmWriter Dāna II ? Herraiz Soto & Co.喫茶店で、書斎で『OMM WRIER』を立ち上げる。すべてのAPPがロックされ全画面モードになる。背 [続きを読む]
  • Mac App: 『Tonality』本格的なモノクロエディター
  • 本格的なモノクロ写真エディターMac App: 『Tonality』Tonality ? MacPhun LLC本格的なモノクロ写真エディターです。モノクロ編集に必要は機能はすべて揃っているでしょう。好みのプリセットでサッと仕上げることもでき、編集ツールで暗室現像のようにじっくり仕上げることもできます。レイヤーをブレンドでもでき、仕上がりは無限です。私はモノクロ変換して見たいと思った写真を、『LEAFO』, 『Apple Photos』から編集ソフトと [続きを読む]
  • 大人の英語勉強:新聞コラムの翻訳 2017.5.18 福島民友新聞『編集日記』
  • 素材は福島民友新聞『編集日記』この勉強は始めるまで億劫ですが、始めるとタバコを吸うのも忘れるくらい熱中してしまいます。英語がすらすらと出てくるレベルではありません。辞書を何十回も行ったり来たりして英文にしています。今日の素材は、福島民友新聞のコラム『編集日記』の「理想の上司」について書かれた最初の部分です。新入社員の理想の上司像は「寛容型」だそうですよ。福島民友新聞 『編集日記』2017.5.18理想の上司 [続きを読む]
  • 速読と中国語
  • 日本の企業から外資に転職したとき、必要に迫られて、栗田昌浩さんが主宰するSRS研究所で10回の速読講座に参加した。特技は速読ですと言えるほど速くはないが、普通の人の速度の5〜8倍は速いと思っています。 えっ!中国語の方が... [続きを読む]