buchiyama さん プロフィール

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buchiyamaさん: 徒然なるアラサー
ハンドル名buchiyama さん
ブログタイトル徒然なるアラサー
ブログURLhttp://jiji30.blog.fc2.com/
サイト紹介文ゲーム大好きなアラサーが綴るたまに毒吐く毎日。 映画、ドラマ、アニメなど浅く広く綴ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供373回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2016/04/23 09:26

buchiyama さんのブログ記事

  • テニスの王子様ドキサバ 名探偵の王子様編(2)
  • 紳士の仮面を外してやる。立海はどんな学校か。エスカレーター式の名門って感じですけど。制服がブレザーでいいよね。紳士による紳士の頭いいアピ。得意科目は全部なんですって!! はっ!超優秀なんですって!! はっ!美術はちょっと苦手ですぐらいの可愛げを求む。林の中をズンズン進んでいくと、小川を発見。何とも涼しげ。小川といえば、足を突っ込むでしょ!恋愛ゲーの鉄則! ここで足を突っ込まなければフラグが折れてし [続きを読む]
  • テニスの王子様ドキサバ 名探偵の王子様編(1)
  • 油断するな、ドキサバは突然やってくる。油断せずに行こう。テニスの王子様ドキドキサバイバル海辺のSecret前回は海だったので、また再び山に舞い戻ってまいります。永遠に続く海と山のループ。彼らはこの無人島から逃れられない。(テニスの王子様ドキドキサバイバル プロローグはコチラから)←(テニスの王子様ドキドキサバイバル 山とヘルメット編はコチラから)←(テニスの王子様ドキドキサバイバル 仁義なき戦い編はコチ [続きを読む]
  • 最後まで行く 感想 (韓国映画)
  • 今日の映画は「最後まで行く」2014年に韓国で上映されたミステリ映画です。このタイトルはどうなのか、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、私はタイトルに惹かれて観ました。だって! 全然意味わからないんですもの!!テーマは、ザ・警察の汚職 と、ピタゴラスイッチ!!になります。あらすじ母親の葬式に車で向かっていた刑事のゴンス(強そう)。その途中、猫に気をとられ通行人を轢いてしまう。狼狽するゴンス(強 [続きを読む]
  • 刀剣乱舞 (46) 
  • 巴形薙刀も来なかった……毛利藤四郎も来なかった……少しサボっていたならわかるよ。しかし! 頑張ったのにな〜(´;ω;`)ウッ…だが泣いてばかりもいられない!!学園のプリンス的な雰囲気を漂わせる小竜景光を出迎えるのだ!我々はいつでも迎える準備は出来ている。はい来た。これ来た。間違いないわ。あーツライ、すぐに来てしまった審神者ツライ。もっとこう焦らしてくれてもいいんだよ。あーツライわ、マジ。いち兄の立ち絵 [続きを読む]
  • FF14 どうでもいいような事が楽しいよね
  • メインを終え、今はオメガっている人も多いんではないでしょうか。そんな中私が一つ言いたいのは!今回も簡単簡単だと言われてはおりますが、それを言っているのはクリアした者達で、その言葉を鵜呑みにした人達が装備もままならぬまま乗り込んで来て後続がカオスになる現象! そんな鬱憤を!!全て!!地図につぎ込むのです!!地図G10から新しい宝物庫ウズネアカナルに突入する事が出来ます。敵のバリエーションも豊富で、なか [続きを読む]
  • 刀剣乱舞 (45) 汗と涙の大阪城/唄・粟田口
  • 毎度おなじみ大阪城。もう大阪城の地下は、幾多もの審神者達によって掘り起こされ、地盤が心配になるほど。しかし今回の大阪城は一味違うぜ!新刀剣・毛利藤四郎が出るんだぜ!向かえる準備は出来ている。こうして意気揚々と地下へ潜る我ら。潜る我ら。……潜る我ら。…………潜る我ら?あれ? 50階に何度も来てるのに、来ない……?ここで審神者、イベント情報を再度確認する!!50階のボス撃破後に稀にドロップ。稀。我々が [続きを読む]
  • 刀剣乱舞 (44) いよいよだな、おい。骨喰くんの極
  • やってきましたね、やってきまてしまいましたね。脇差組の極!!あれ? 短刀ちゃん達終わったっけ? と、思うぐらい記憶が追いつきません。さあ、一体誰から来るんだ!?骨喰くんが静かにやってきました。前回の包丁くんのいい加減さが、審神者の中でまだ尾を引いております。あれはひどかった……。すでに極めまくっている弟くん達と共に彼を見送りに行きましょう。今、我が本丸では「活劇 刀剣乱舞」を観ております。アニメで [続きを読む]
  • 刀剣乱舞 (43) 人妻と言う名の美学
  • くっそ〜巴形薙刀が来なかった〜!! 資材が大量に溶けた〜! くっそ〜!そんな怒りが治まらない審神者に声をかける勇気ある若者。女子高生みたいな呼びかけ。そんなの包丁藤四郎にきまってるじゃん☆「ちょっときいてよー」「え? なになに? マジなにマジなに?」こうして我が本丸のちっこい方のギャルの一人が旅立ちました。何をしに旅立ったかって?そんなの、人妻を巡る旅に決まってるじゃないか!!夏という事で、肌を露 [続きを読む]
  • トキワ荘の青春 感想 (邦画)
  • 今日の映画は「トキワ荘の青春」1996年に公開された市川準監督作品です。1996年ってそんなに前じゃないと思いきや、数字にすると21年前! とかいうパワーワードを突き付けられ、心臓止まりかけました。トキワ荘と言えば、そう、手塚治虫や藤子不二雄、石ノ森章太郎など、漫画界の重鎮達が住んでいたアパート。今作は、そのトキワ荘で暮らしていた漫画家たちの青春の日々や苦悩を描いています。あらすじトキワ荘に住む漫 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 【解決編】 12折り目
  • 悲しい昔話はまだまだ続くよ。我々の心を問答無用に抉って来る御神楽時人様。真っ暗なお堂の中、御神楽時人が指し示した先には……ああああああああああああああああああああああああやめてええええええええええ子供達が母親への愛情を捨てきれずに監禁されている中、当の母親は財部の血統に惹かれ夫と子供を捨てていた訳です。いたたまれない、いたたまれなさすぎる!!その時、お堂の外から物音が!!このひっそりと建っているお [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 【解決編】 11折り目
  • 管理人さんとこの譲太郎君と正男君が、実は倉賀さんと芙美子の子供だった!衝撃の事実はそれだけではなく、今回の犯行はその二人だというのです。ここまで言い切るってことは、御神楽時人は何か確信を得ている事があるのでしょう。蘭子ちゃんが芙美子に怒られた話?ああ、鳥のエサを取ってくれと言われたときの事か。あの時はみんな闇を抱えつつも生きていたのにねえ、しみじみ。二つの箱があり、片方には鳥のエサ、もう片方には護 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 【解決編】 10折り目
  • 御神楽時人は続けます。ほの暗いお堂の中で。もっとこう、優しい光に包まれた柔らかいふわふわしたところで話したらいいのに。例えば極楽のような。お堂だけにね。ぷーーーーー( *´艸`)そんな極楽ジョークとは反対に、御神楽時人は淡々と話します。前回の事件と今回の事件は違う!? そんなの全く気付きませんでしたけど、ええ、ええ。……でも、何だか、その先の話は聞きたくないような。今回の犯行は子供でも可能。ああ、聞き [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 【解決編】 9折り目
  • 事件の真相に気付き、放心してどっか行っちゃった御神楽時人。儚げな少女並の繊細さを持ち合わせる御神楽時人様。この時代スマホとかないんだから、勝手にどっか行くのやめてもらえませんかねえ。ほんとだよね。ふらふらとどっか行く上司を持つと大変だよね。その時、メガネっ子千鶴が何かを発見!!寺にて、ふらりと現れたのは御神楽時人!?コチラに一向に気付かない御神楽時人は、一体どこに向かっているのでしょうか。そんなの [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 8折り目
  • 蘇った夢男から手紙が来つつも、その内容に違和感を感じちゃう、そんな年頃。そんな巴達の目の前に現れたのはみんなの心の探偵、御神楽時人様だあああああ!今まで何をしていたのか全くわかりませんが、再び現れては幼き子供達が無邪気に遊んでいる様子を微笑ましく見ている模様。いい御身分だなあ、おい。無邪気に遊んでいるのは、管理人さんとこの譲太郎・正男兄弟。将棋みたいなアレ。将棋じゃないけど将棋みたいなアレ。駒が二 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 7折り目
  • 犯行に使われた鉄砲が入っていた箱。その箱は押入れの棚に置かれていたのですが、よく見てみると……襖の桟の中ほどに焦げ。押入れに潜んでいるとか怖すぎやしませんかねえ。わかっているのはそれぐらい。これで事件は解決するのでしょうか。長田さんも大変だねえ。家令として仕えて来た財部家、その面々がことごとく殺されちゃって、あれまあ。ちなみに、芙美子が持っていた鉄砲。芙美子は誇らしげに見せて、自慢してたようです。 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 6折り目
  • 夢男? 倉賀さん? から手紙が届き、復讐がまだ続いている事を知った面々。財部家を根絶やしにしようと魔の手が迫る!!まあ正直、財部家の人達はいけ好かないし、権兵衛は最悪の畜生だし、死んでもなんの思いも抱きませんが、探偵である以上目の前に迫る事件を防がない訳にはいかないのだ。そんなこんなで、警備の数を増やす必要ありと判断した多岐川刑事と巴達は、芙美子に相談しようと彼女の部屋に向かうのでした。そんな時に [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 5折り目
  • さ〜てと、倉賀さんに酷い仕打ちをした本人に、昔話でもたっぷり聞かせてもらおうか。わぁ! トンズラ太郎!光太郎君を安全な場所に……って、当主まで行かなくてもいいんじゃね。明らか逃げてんじゃね。そんなこんなで、まだ事件が終わらない中、事件の当事者はいなくなりましたとさ。≪ 完 ≫いや、まだ終わっちゃいませんぜ! と多岐川刑事登場。警察に何やら手紙が届いたような。問題はその中身。手紙の送り主は、まさかの [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 4折り目
  • 事件の手がかりも得られないまま、ぶ〜らぶら。お寺までぶ〜らぶら。よっ、住職! こっちが元気な悟空的挨拶をしても、住職は浮かない顔。そりゃあそうでしょう、終わったと思っていた事件が終わってなかったんですもの。「夢男」の犯人だった倉賀さん、財部家に恨み晴らそうと殺しを重ねた悲しい男。でも住職は「財部家と同じく、ワシの事も恨んでおったのかもしれない」と意味深発言。なぜなぜどうして?住職は、巴達をお寺の裏 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 3折り目
  • 安子が殺されて〜、殺しに使われたのは青酸カリで〜、青酸カリの出所は多分暗室で〜。暗室を捜査しに行った多岐川刑事が帰還。巴達の言う通り、暗室にあったはずの青酸カリが消失。もう確定ですね。警察もちゃんと仕事しなさいよね。しかしここで問題がひとつ。そう、犯人はどうやって暗室から青酸カリを盗み出したのか。前回の「夢男」事件で、御神楽時人が犯人の倉賀さんとこから拝借してきた暗室の鍵。その時から鍵は御神楽時人 [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団「蘇る夢男」のおはなし 2折り目
  • てぇへんだ、てぇへんだ! 原田さんちの安子嬢が殺されたってぇ話だ!そんな訳で早速事件現場へ。客間の机にはグラス。その周囲にはブランデーと吐瀉物。安子はここでブランデーを飲んでいた際に殺されたという訳です。さて死因は……青酸カリが混入したブランデーとか、めちゃくちゃ苦しそうなんですけど。コワイコワイ。圧倒的に他殺。犯人は安子を狙った訳ではない。そうですね、旦那の原田さんもいる訳ですから、誰でもよかっ [続きを読む]
  • 御神楽少女探偵団 「蘇る夢男」のおはなし 1折り目
  • 蘇る夢男記憶に新しい前回の事件「夢男」。「夢男」は、犯人の倉賀さんの自殺により終わりを迎えました。が……事件の調査を終え事務所に帰って来た巴達ですが、肝心の御神楽時人と蘭丸君はまだ新潟に留まっているようです。随分と遊びほうけているみたいですね。まあ、蘭丸君は同年代の友人が出来たのだから、離れがたいのはわかるけど。事務所に一本の電話。向かう? 向かうってどこに。またもや、比翼荘で殺人事件発生!殺人は [続きを読む]
  • ネイビーシールズ 感想 (洋画)
  • 今日の映画は「ネイビーシールズ」2012年に公開されたアメリカ映画です。タイトル通り、ネイビーシールズ(Navy SEALs)を題材にしております。ネイビーシールズとは、アメリカ海軍の特殊部隊。所属は海軍ですが、過酷な訓練を経て、陸海空問わず動ける者達ばかり。その作戦も幅広く、人質の救出や、逆にあるターゲットの殺害など、国外問わず飛び回るエリート軍団です。その軍団のドンパチ映画がこのネイビーシールズ。本作は [続きを読む]
  • 17歳 感想 (洋画)
  • 今日の映画は「17歳」日本では2014年に公開された映画です。監督はフランソワ・オゾン。彼の作品の「8人の女たち」もおすすめ。まあ、好きな人は好き、合わない人は合わない。そんな監督ですね。今作はそのタイトル通り、17歳の多感な少女の、衝撃的でセンチメンタルな一年を、有名な歌と共に追っていきます。17歳を題材にした作品って多いですよね。大人でも子供でもない、その狭間にいる特別な年齢何でしょうか。私が [続きを読む]
  • カメレオン 感想 (邦画)
  • 今日の映画は「カメレオン」2008年に公開された阪本順治監督の復讐モノです。主演は藤原竜也。叫んでます、今日も明日も叫んでます。設定とか展開が「えー!!!」と思う事もしばしばですが、私は面白く観れました。なんでも30年前ぐらいに書いた脚本を修正して映画化したらしいです。そのせいか、随所に古き良き昭和の映画臭さを感じます。あらすじ出会う相手や場所によって見せる顔が違う男・伍郎。彼は仲間達と、詐欺行為 [続きを読む]