にーこ さん プロフィール

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にーこさん: 転勤族 妻 ブログ
ハンドル名にーこ さん
ブログタイトル転勤族 妻 ブログ
ブログURLhttp://tenkinzokublog.blog.fc2.com/
サイト紹介文茨城県水戸市に住む転勤族妻の日記です。転勤族の愚痴や子育て、水戸の情報などゆっくり更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2016/04/23 21:36

にーこ さんのブログ記事

  • 辛い時の心の持ちよう
  • できるだけ明るく前向きに生きていたい。そう思うけどうまくいかない時もありますよね。私は落ち込む時はとことん落ち込むようにしています。もちろん明るくなりたいとも思うのだけど自分の心に嘘をつくのが一番疲れてしまうからです。元気のない時はひたすら落ち込みしかし外には出るようにしています。外の空気を吸うと気分転換にもなりふとしたことで心が元気になることも。もちろん家の中で自分の好きなことをひたすらするとい [続きを読む]
  • 転勤族だから大変というのは違うのかも
  • 先日学生時代の友人と久しぶりに話す機会がありました。彼女は実家・義実家共に近く、働きながら子供を育てています。彼女の仕事は転居を伴う異動はありません。会う前は「実家も近いしずっと同じ所に住めて羨ましいなぁ。」と思っていて。しかし話を聞いてみると実家・義実家には子育ては頼らず全て自分でやっているとのこと。近いけど祖父母は孫にそんなに興味がなくたまに会いに行く程度だと言っていました。しかも旦那さんから [続きを読む]
  • 転勤族妻が最後に頼れるのは自分であるということ
  • さて、最近秋の気配が近付いてきていて物思いにふけることがあります。先日茨城県のとあるテーマパークの年間パスポートを作るか迷ったのですが「いつまでいるか分かんないしな…。」と思って作りませんでした。一度考えると「私達って次どこ行くんだろう。」とか「自分達の家を持つ時は来るのかな。」とかいろんなことを考えて。私は適応力が非常に低いと思っています。枕が変わるとダメだったり海外旅行先ではお腹を下したり、最 [続きを読む]
  • 転勤族妻は帰省から戻る度いちいち悲しいの巻
  • もうすぐ夏も終わろうとしているのか雨ばかりでなんだか気候がおかしいですね。今年は猛暑と毎年言われているけどそうでもなかったり。予報って難しいものですね。夏休みに入ったので久しぶりに実家でゆっくり過ごすことができました。最近は帰省も自分の為というより子供の為になっています。転勤族だと家族や親戚が近くにいないので子供を無条件で可愛がってくれる母数が圧倒的に少ないと思うのです。ということでやはり帰省する [続きを読む]
  • 転勤族妻 めっきり環境の変化に弱くなってしまった話
  • 久しぶりにブログを書くので何を書いたらいいのやらという気分であります。私は毎年夏が苦手で。海やプールも好きでない。お祭りなんて輪に入る勇気もなく屋台に食べ物を買いに行くのが精一杯。夏は眩しすぎる…。暑くなってから思考力も鈍りクーラーを付けると喉が痛くなったり精神的にも不調が続き文章を書く気持ちになれませんでした。最近とにかく環境の変化に弱くなってしまったなぁと感じます。転勤族って定期的に環境がリセ [続きを読む]
  • ひとりぼっちは可哀想?
  • 最近端末の調子が悪く長文を書けずにおります…。ということでなんだか手抜き感のある文章。さて、世の中友達多い人に脚光は浴びがちです。私は学生時代から常に友人とベタベタする関係は苦手でトイレはもちろん一人で行きたいし常に誰かと一緒に行動する必要はないと思っていました。それは今でもそうでママ友を頑張って作る必要はないし友人と定期的に会う必然性も感じません。会いたいと思った時に会うそんな感じでいいのかなと [続きを読む]
  • 転勤族妻 自分に似た人間を見て自分のややこしさを知る
  • 自分自身を客観的に見るのは難しい。特に専業主婦になってそう感じる機会が増えました。働いている頃はいろいろな人間とぶつかって叱られる機会もあり、自分自身を客観的に見ることが多少なりともできるもの。専業主婦だと比較対象がないので自分の意見が正しいと思いがち。というのも下の子を実家に連れて行くと場所見知りがひどく私が少しでも離れると泣く。行った日は1日中泣いているということが多く「おいおい…。」と絶望的 [続きを読む]
  • 不倫モノに見る男女の性への考え方の違い
  • 今日はちょっとだけアダルトな話題なのですが。最近不倫が題材のドラマ・漫画をよく見かけます。あなたのことはそれほどは漫画もドラマも見ていたのですが不倫に対する男女の違いに考えさせられました…。昔男友達が「男は体の関係を持ったらそこで終わる。女はそこから始まる。」と言っていて「そうかもしれないな。」と思いました。あなそれもそうですけど男の人は女性と関係を持つとその後だんだん冷めていくのに対し女性はそこ [続きを読む]
  • 転勤族妻 ○と○が綺麗な人は歳を重ねても綺麗だと思う件
  • さて、歳を重ねても綺麗でいたい女性なら皆考えることではないでしょうか。お金持ちならばエステに行ったりいろんなことをして若返りの術を身につけることができるのでしょうがこちとらそんなお金もございません。街で歩いている人を見て歳を重ねていても綺麗だと思う女性には共通点があることに気がつきました。それは髪と肌が綺麗な人です。髪に艶があり肌に透明感があると歳を重ねていても「はっ!」とさせられる美しさがあると [続きを読む]
  • 転勤族になったら性格変わった
  • 転勤族になるといろいろな土地に移り住むことになります。私は産まれてからずっと同じ場所で育ってきたので転勤族と結婚する時も特に何も思いませんでした。いろいろな土地に住むというのがどういうことなのか実感が湧かなかったといいますか。もちろん引越し手続き等は面倒で大変なことも多々あるのですがいい面もあるよなと思うこともあり。それは自分の地元を客観的に見られるようになったこと。道で人とすれ違うときにぶつかる [続きを読む]
  • 棋士に学ぶ 夫が仕事で疲れている時妻がしないほうがいいこと
  • 人生楽ありゃ苦もあるさ〜。はい、水戸黄門です。でも年齢を重ねると楽より苦のほうが多い気がするのは私だけでしょうか。夫って一家を養う存在でその苦労は女性には計り知れないものがあると思うのです。いやもちろん今の時代は働く女性も多くいるわけなので夫には限らない話なのですが。藤井四段が29連勝というニュースを見まして。将棋は簡単なルールしか分からないのですが彼の使う言葉遣いには驚きました。つい数年前まで小学 [続きを読む]
  • 子供は親の背中を見て育つ
  • 先日容姿端麗キラキラママがテレビに出ていました。(最近テレビをよく見ている。)まぁとにかく子育てに全力特急。早起きして美味しそうな料理たくさん作って。広い家に住んで子供も自分も習い事して…とものすごいパワーを持っている方でした。すごい美人だったので「こんな完璧な奥さんいるのかよ…。」と少し落ち込んでしまったのですが彼女を見てはっとしたことがありました。親になると子供に「早く学校に行く準備しなさい!」 [続きを読む]
  • 転勤族妻 友達に言われた衝撃的な一言
  • さて、子供って純粋ですよね。大人から見ると当たり前のことでも子供から見ると驚きの連続だったりして。純粋だったあの頃に戻りたい…とたまに思ったりするのですがその純粋さは時に残酷だったりするもんで。小学生の時家族ぐるみで仲の良い友達がいました。ある日友達に私の写真を見せる機会があり。学校から家に帰ると母に「にーこの写真を○○ちゃんに見せたんだけど…。」となんだか気まずそうな雰囲気。「○○ちゃんが『にー [続きを読む]
  • 人の第一印象は意外と当てにならない
  • さて、第一印象ってその人を判断する材料になりますよね。この人話しやすいなとか仲良くなれそうだなとか第一印象に左右されることもある。私が学生の時第一印象で「なんかギャルっぽいな…。」と思い近寄りがたい印象の子がいました。何年か経った頃ひょんなことでその子と話す機会があり。全然ギャルでもなくものすごくいい子でした。お互いに苦手オーラを出し合っていてそれまで話したこともなかったのですが「そっちも私のこと [続きを読む]
  • ママ友の生態 八方美人型ママ
  • 世の中にはいろんな人がいるもんで。子供が未就学児の時よく実家に帰っていたのですが公園でよく会うママさんがいました。背も高くて美人。明るくて人懐っこい素敵な方。向こうのお子さんは人見知りする子だったのですがうちの子供には懐いてくれてそれもまた可愛い。しかも彼女歯が浮くくらいうちの子や私のことを褒めてくれる人でした。ということで会うと一緒に遊んだり「明日は何時に一緒に遊びましょう!」みたいな約束まです [続きを読む]
  • 転勤族妻 友達が多い人の共通点を考える
  • さて、世の中にはとんでもなく友達多い人っていますよね。とあるお店に食事に行った時のこと。食事をしていたら店員さんが「ハッピーバースデートゥーユー♪」と歌い始め祝われているのは若くて容姿端麗な方。周りには友達たくさん。ケーキのローソクを消して「おめでとーっ!!」と祝福されながら店員さんに写真を撮ってもらっていて。「世の中にはあんな人もいるんだなぁ…。」と思って眺めていました。なんかもう全てが完璧じゃ [続きを読む]
  • 転勤族妻 金銭感覚の違うママ友との付き合い方
  • さて、突然ですが世の中にはとんでもない金持ちいますよね。医者と結婚した友人が「夫が1日の食費は1万円って言うんだよ!」と言ってるのを聞いておったまげたり。いやいや1000円あればけっこう何品も作れるよ〜と思った私です。というか何食べたら1万円になるんだ?でもお金持ちの人の話って次元が違いすぎて面白かったりもするんですけどね。お金稼ぐのも能力がないとできないことですから。さて、私が以前いた土地で遊ぶママさ [続きを読む]
  • 転勤族妻 私がブログを続ける理由
  • このブログを始めて1年ちょっと経ちました。私は普段友達には言えないこともこのブログには書いています。ブログやSNSって基本的には読む側が嫌になったら読まないという選択肢ができるのでありのままに書くことができるのかもしれません。現実世界の友達に率直なことを言うと不快な思いをさせてしまうこともあると思うので。私のブログを読んでくださる方の中には「またこいつ愚痴言ってるよ。」とか「暗い奴だな…。」とかそうい [続きを読む]
  • 社会的には少数派 でも分かってくれる人もいる
  • 私は昔から広く浅くの付き合いをすることができません。よっぽど仲いい人でないと自分の本音は言えない。知り合ったばかりの人とは気軽に連絡先を交換しよう!とは言い出しづらいし相手から聞いてくれるのを待つタイプです。というのも夫からのママ友作ったらプレッシャーが強い時に道で世間話をしたママさんに勇気を出して連絡先を聞いてみたのですが思ったように仲良くはなれませんでした。じきに連絡をすることもなくなり勇気を [続きを読む]
  • 夫婦間でも演技って大事だと思う話
  • さて、最近夫婦についていろいろ考えさせられる出来事がありました。数年前結婚までの道のりを幸せそうに語っていた女性が最近テレビに出演していて。久しぶりに見る彼女は夫の愚痴のオンパレードで「頭おかしいんじゃないか!?」とまで熱く語っていたり。結婚生活長い奥様達が夫に「早く死んで欲しい」と言っている番組を見たり…。夫婦って難しい。好きで結婚したはずなのに年月が経つと好きから嫌いにバロメーターが変わってし [続きを読む]
  • おしゃれな家でなく○○○のある家が好き
  • よくテレビや雑誌などで見る整理整頓されたおしゃれな家。家具も特定のブランドで統一されている。調味料はおしゃれな瓶に入って一つ一つラベルが貼ってある。可愛い小物が棚にいっぱい飾ってあったり。見る分には素敵だなぁと思うのですが実際やってみると調味料を移し変えるのが面倒だったり使う時にあまり効率的でない。小物を置くと定期的に掃除しないといけない。なので私は生活感のある家が好きです。我が家の家具は結婚当初 [続きを読む]
  • 転勤族妻は前向きに生きられない時だってある
  • 前向きな人を見ると疲れてしまう時ってある。特に自分の心が疲れている時は。私は基本マイナス思考で。それでもなんとか環境に適応しようと思ってブログには前向きになれるように考えていることなども綴っています。(それでもネガティブ満載だけど)でも転勤したての頃は前向きに考えることはできませんでした。今まで慣れ親しんできた土地と離れ人間関係もリセットされ住居や環境に慣れるのに必死だったのです。もちろんポジティブ [続きを読む]
  • 血の繋がりを大事にしないといけないあの感じ
  • 最近毒親という言葉が出てきて血の繋がりってなんなんだろうと思うことがあります。子は親を介護するのが当たり前とかそういう風習のようなものがありますよね。子ならまだしも長男嫁は介護をするものと思っている人もいる。子供は親を選べない。どんな親でも育ててもらったら介護をするのは当たり前なのか。育ててもらったら親の言うとおりに生きねばならないのか。そういう意味で結婚というのは親から独立する機会になると思うの [続きを読む]
  • 赤ちゃんを可愛いと言わねばならないあの感じ
  • さて、バラエティ番組などで芸能人の赤ちゃんの頃の写真が出てくると「可愛い〜!」とスタジオの観客が言うあの感じ。なんだか違和感を感じるのは私だけでしょうか。赤ちゃんを可愛いと言わねばならないあの感じが苦手なのです。学生の時読んだ雑誌にモテるテクニックみたいなのが書いてあって。その中に「赤ちゃんを可愛い!」と言う女子は可愛いみたいなことが書いてあった。昔親友と遊んでいた時に赤ちゃんを見て「可愛い〜!! [続きを読む]
  • あぁ…なんて人間は身勝手なの! 夏に向けての虫対策
  • さて、夏が近づくと虫が増えてきます。家の中に虫がいると怖いのです。何かされるわけでもないんですけどね。まずコキフリ対策にはこれ。 ブラックキャップ昔実家暮らしの時ひと夏に5〜6匹出まして。スプレーなかったので全部新聞紙でやっつけまして。もう恐怖でしかなかった。。恐ろしくなって購入したのがこれ。それ以来出る回数は激減しました。夏になる前の4〜5月に毎年新しいのに交換しています。そして出てしまった時には [続きを読む]