mario さん プロフィール

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marioさん: In My Life (仮)
ハンドル名mario さん
ブログタイトルIn My Life (仮)
ブログURLhttp://ameblo.jp/marioant/
サイト紹介文NZ南島のダニーデンで暮らしています。
自由文ブログはまだ1年ちょっとですが、日常と、過去の出来事、ワーホリ時代のことも書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2016/04/24 08:56

mario さんのブログ記事

  • Queenstown で 久しぶりに 飲む (Day 5)
  • この日、眠らない町(まあ行っても朝4時くらいには閉まるけど) クイーンズタウンにて、久しぶりに飲み歩きました。 クイーンズタウンで兄MARIOと弟BOBが飲むのはかれこれ十数年ぶり。(日本を入れても、さしで飲むこと自体2年ぶり) BOBたっての希望でした。(昨日は、休ませてもらったので。) 最初の行き先はもちろん・・・。 Winnies ウイニーズ(昔はウイニ [続きを読む]
  • Queenstown での甘味処(Day 5)
  • アイスクリームが食べたいです・・・。 でも男が一人アイスクリームを毎日買うなんて・・・。 しかし、今回は、日本から家族が来ています。 家族にぜひ、うまいアイスクリームをご馳走しに来ているわけです。 しょうがないから、今回は毎日行ってました.。 今回は言葉はいりません。 見てもらうだけです・・・。 Patagonia Icecream アイスとチョコレートとスイ [続きを読む]
  • Queenstown での食処(Day 5)
  • 昔、クイーンズタウン名物といえば、 チーズケーキ。サーモン丼 といわれていましたが、 今やクイーンズタウンで一番の名物といえば、 FERGBURGER  でしょう・ ワーホリの皆さんはおおよその確率でここのバーガーを食されているでしょう。( MUSTである。) 僕らもクイーンズタウンは2日間のランチはここでした。 Fergburger 僕や弟がワーホリをした頃、既 [続きを読む]
  • Queenstown 2日目(Day 5)
  • クイーンズタウンは2泊なので、今日は宿に荷物を置いていけます。 軽めの荷物で2日目です。 天候は晴れ。 って言うかここまでずっと晴れです。 晴れ男健在。 この日の朝のクイーンズタウン 昨日の黄昏時とは異なり、より綺麗ですね。 桟橋のあたりから。 空が綺麗だと湖も映えますね。 食事やおやつもあったんですが、後日、別に記事をを書くことにします。&nb [続きを読む]
  • Queenstown での夕食(Day 4)
  • @Thai resutaurant 晩御飯はこのレストランでタイときまってました。 ここは、弟がワーホリ時代に働いていた店なのです。 でも、オーナー正直言って、俺達のこと覚えてないと思うよ。 10年以上前なんだから。 オーナーは後から来るらしく、先に食事を済ませておくことに。 揚げ物前菜の盛り合わせ。 弟の思い入れの強い TOM KARスープ たぶんカレー。 [続きを読む]
  • Queenstown 到着。(Day 4)
  • クイーンズタウンに到着しました。 クイーンズタウンは僕も弟もそれぞれ別の年にワーホリをした第二の故郷的な町です。 その美しい風景を評して、女王(イギリスの)の住むにふさわしい町と言う事からクイーンズタウンと名づけられたと聞きます。 この町は、観光。そして、外国人の町。ある種まったくNZらしさというものはありません。 物価はオークランドの次くらいに高く、家を買おうものなら、ミリオンダ [続きを読む]
  • Arrowtown (Day 4)
  • クロムウェルからおよそ30キロ。クイーンズタウンからおよそ25キロ手前。 セントラルオタゴから、クイーンズタウンのあるLAKE DIDTRICTの入り口にたるアロータウンは、かつてはゴールドラッシュに沸いた町でした。 メインストリートはこれ1本500mほどです。 昔のままの建物をそのまま利用しています。とてもかわいい感じの町です。 ローりーのショップとかもあります。&nb [続きを読む]
  • CROMWELL の紹介(Day 3)
  • クロムウェルクイーンズタウンの陰に隠れて さして大きくないこの街は、ワーホリメーカーの方々には割とスルーされがちです。 僕はこの小さな街にあるポリテクニックでNZシェフライセンスをとったので、この街に5年すんでいましたが、ある意味NZらしいことを最も出来た町だと思っています。 地理的には クイーンズタウンへ1時間 6号線ワナカへ1時間 ハースト、フォックスグレーシア方面への道マウント [続きを読む]
  • 腹 減り ヘリ ハラ in Cromwell (Day 2)
  • マウントクックを後にして、ひたすら来た道を戻り、8号線に合流して、一路、セントラルオタゴ方面に向います。 マウントクックでは、ホテルのカフェで休憩を取ったのですが、午後4時近くでは、キャビネットのフードもたいしたものが残っておらず、僕らは、飲み物だけで、買いおいていた、クッキーなどで空腹を紛らわしました。 それもこれも、テカポでサーモン丼を逃したのが大きかったのです。 フェアりーのカフ [続きを読む]
  • 御尊顔を拝す。Mt.COOK(Day 2)
  • Lake Pukakiで御尊顔を拝した結果、天気も良好だし、 「もそっと近こう寄れ。」といわれている感じだったので、酢で字に時間が押していたにもかかわらず、Mt.Cookに行くことにしました。 国道8号線より、右折して、マウント・クックまでドンつき、行き止まりでまた帰ってこなければなりません。 それでも行くだけの価値はありました。 ここにはYHAとかもあるので、一泊するのてだとおもうし、 [続きを読む]
  • Lake PUKAKI (Day 2)
  • Lake PUKAKI Lake Tekapo より、車で20分くらい言ったところより始まる、Lake Tekapoのお隣にある湖です。 ここからさらにMT.COOKに向われる方は、道中ずうっと右側に湖を見ながら走ることになります。 オパールブルーの美しい水の色は、氷河から流れ込んだ水の所為ともとも、均衡jの山々から出てくる独特の青い石ともいわれているのかとても美しい湖で、個人的にはテカポよりも好きです。 バスで行かれる [続きを読む]
  • NZワーホリの聖地。Lake Tekapoへ(DAY 2)
  • Fairlie Bakery でブランチのあと、テカポに向います。 車で30分強。  ガソリンスタンドのおばさんが言うように、30分しか離れていないところで晴れるのでしょうか? そんな事を気にしても仕方ないのではしります。 Lake Takapo NZでワーホリをすることを決めた人のほとんどが、この地を訪ねないことはないくらい有名な場所です。 ガイドブックなどに必ず入っている。「善き羊飼いの教会」 [続きを読む]
  • Fairlie(Day2)
  • 翌朝 Fairlie は朝から雨・・・。晴れ男やのに・・・。 テカポもマウントクックも今日はあかんかも・・・。と意気消沈気味にガソリンスタンドで給油。 支払いのときのガススタのおばさんが「テカポならはれてるわよ。」 半信半疑ながら、気を取り直して食事です。 翌朝10時にチェックアウトして向った先は、この町でおいしいと評判のベーカリーでした。 Fairlie Bakehouse 外の席 中 [続きを読む]
  • Fairlie(Day1)
  • さあ急いで、Fairlie(フェアリー)にむかわないといけません。 オマルでマッタリし過ぎました・・・。 日が割と長いとはいえ、チェックインが遅くなってしまいます。 オマルから1号線を北上してやがて左にわき道を入って一路フェアリーに向います。 ここでオタゴ地方とはお別れ、カンタベリーに入ります。 ワーホリ時代から、この道は使ったことはなく、いつもオマルより約100キロ北の町 [続きを読む]
  • Oamaru (DAY 1)
  • 記事を書くために写真を整理していたら、懐かしい写真が出てきました。 下の二枚。 写真はもちろんモエラキボルダーです。 上の写真 2001年のモエラキボルダー 下 2016年のモエラキボルダー 随分ちがいますよね。 そう。15年にもわたる、潮の満ち引き繰り返しによって、砂に埋もれていっているんだと思うんです。 安全面ではよくなったと思いますが・・・。  [続きを読む]
  • Oamaru に行く途中で・・・。 (DAY 1)
  • ダニーデンを出発して、北上を開始しました。 最初に向う町はOamaru (オマル)です。 オマルは、ダニーデンの北およそ80キロくらいかな?の位置にあり、ダニーデンに住む自分は、この地域はダニーデン観光の一部として取り込んでいるので、割と頻繁に行きます。 良質の石灰岩が採掘できるこの町は町の至る建造物が石灰石、(通称 オマル・ストーンとよばれる)でできた、独特の建造物が多数存在して、綺麗です [続きを読む]
  • 旅に出ます。
  • 日本から、弟家族が来たので、旅に出ます。 弟は実に13年ぶり、僕も2年ぶりのNZ旅です。そして何よりも弟との旅は15年ぶりです。 ダニーデンから、オマルを経由して、テカポ方面へ、マウントクックを経由して、セントラル・オタゴでワインテースティングをして、クイーンズタウンにステイして、ダニーデンに戻る、結構弾丸なツアーです。 計画では、ミルフォードサウンドやティアナウもルートに入れていましたが、 [続きを読む]
  • St. Kilda Beach
  • ダニーデンでもっともポピュラーなビーチの一つにST.KILDA Beachがあります。 お隣のSt. Clare Beachは公園として整備されたビーチですが、 こちらは手付かずの砂浜が続くビーチです。 ダニーデンのビーチは水温こそ低いものの並が結構あるので、サーファーの中では結構人気のあるビーチだと聞いていますし、年に1回はサーフィンの大会もやっているようです。 膿を監視するライフ [続きを読む]
  • St. Paul's Anglican cathedral セント・ポール大聖堂
  • さて、3つ目の教会です。 オクタゴンからすぐ背面にあるSt. Paul's Anglican cathedral セント・ポール大聖堂は、この3つでは最も新しいですが、その大きさも内側も外側もホントに迫力があります。   もちろんこの教会もオマルの石灰石を用いて作られています。入り口前には石段があり厳かさを醸しだしてる感じです。   中に入ってみます。   3つの中で最も中が広く、天井が高いです。迫力 [続きを読む]