docoiko さん プロフィール

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docoikoさん: 今日はドコ行こう?
ハンドル名docoiko さん
ブログタイトル今日はドコ行こう?
ブログURLhttps://ameblo.jp/haminor/
サイト紹介文全都道府県制覇を目標に、国内中心ですが、行ったところ、食べたものをスポットで紹介していくブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/04/24 13:02

docoiko さんのブログ記事

  • 【四季の里】 ジンギスカンとジェラート、食後の散策がちょうどいい。
  • 今日は福島へやってきました。途中、四季の里というスポットに立ち寄ってみました。 四季の里は、福島市が、農業分野の新しい展開を図ることを目的に、整備した約8ヘクタールの広さがある公園です。 小水力発電の水車や、ボール遊びができる全天候型施設のこもれび広場、ガラス工芸体験ができる工芸館などが点在しています。 また、メインで訪れる目的にはなりませんが、ちょっと散策するのにちょうどいい円形花壇やバラ園、 [続きを読む]
  • 【明治生命館】 ギリシャ神殿のような列柱デザインが美しいビル
  • ウルフギャングステーキ で食事をした後、ちょうど上の明治生命館が、無料公開しているとのこと、立ち寄ってみました。 明治生命館は、今も現役の明治安田生命の本社ビルです。ギリシャ神殿のようなコリント式列柱がデザインされた、美しい建造物です。設計は岡田信一郎・捷五郎兄弟、施工は竹中工務店。 驚くのが、戦前の1934(昭和9)年にできた鉄骨鉄筋コンクリートのビルとのこと。東京大空襲をへて、戦後はGHQに接収され [続きを読む]
  • 観光列車「ろくもん」③ もらったお土産買ったお土産
  • 観光列車 「ろくもん」 で、もらったお土産と買ったお土産をご紹介します。 まず、こちら二品はもらったお土産です。上田市 「ゆたかや」 のろくもんオリジナルのハンドタオルと、千曲市 「味噌蔵たかむら」 のお味噌です。美味しかったです! 食事をすると、こんなお土産までついてきます! かわってこちらは、1号車のサービスカウンターで売っているお土産。東御市にある、くるみ菓子の「花岡」 の 「くるきゃら」 という一口 [続きを読む]
  • 観光列車「ろくもん」② 地元銘店がコラボした洋食コースは秀逸
  • 「ろくもん」 での食事は、1号(軽井沢→長野)では洋食、2号(長野→軽井沢)では和食が楽しめるようになっています。 今回は、洋食を食べてみたいと思い、1号を選びました。料理は、ジャムで有名な軽井沢・沢屋の直営レストラン「こどう」と、東御市の手作りチーズの草分け 「アトリエ・ド・フロマージュ」 がコラボです。 まずはドリンクを選びます。ビール2本セット、日本酒、ワイン、シードル、ソフトドリンク3本セット [続きを読む]
  • 【軽井沢〜長野】 観光列車「ろくもん」に乗ってきました! 
  • 今回、長野を訪れた目的はこちら。 観光列車の 「ろくもん」 に乗るためです! ■ 観光列車 「ろくもん」 とは? 「ろくもん」 は、しなの鉄道の軽井沢〜長野間を走る、観光列車です。戦国大名で有名な上田市ゆかりの真田氏の家紋 「六文銭」 にちなんだもの。デザインは、JR九州の豪華列車 「ななつぼし」 を手がけた水戸岡鋭治氏によるもので、全席指定で、乗車のみを楽しむ1号車と、沿線銘店がコラボした食事を楽しむことが [続きを読む]
  • 【市貝町芝ざくら公園】 25万株もの芝桜が見頃を迎えています
  • 今日は久々の旅行で、一般道で那須へむかいます。まず、途中に立ち寄ったのが、市貝町にある、芝さくら公園です。 芝ざくら公園は、芳那の水晶湖そばに整備された広さ8haの公園で、うち広さ2.4ha、約25万株もの芝桜が植わっているそうです。 楽しめる時期は4月下旬から5月上旬。ピンクの芝桜をメインに、今見頃を迎えています!色目にも統一感があって、見事でした。ドライブの立ち寄りに是非どうぞ。5月7日まで、芝ざく [続きを読む]
  • 【那珂川町馬頭広重美術館】 現代建築と歌川広重の作品をゆっくり鑑賞
  • 那珂川町にある、馬頭広重美術館に立ち寄りました。 那珂川町出身で実業家の青木藤作氏の収集した、歌川広重の肉筆画や版画を中心に集めた美術品 「青木コレクション」 を町が寄贈を受け、つくった美術館です。 地元・八溝杉の格子をあしらった現代建築の建物も見事です。デザインは、新国立競技場にも採用された、隈研吾氏によるものだそう。新国立競技場の完成も楽しみですね。 ・・・・・・・・・・ 【滞在時間】 約1時間半 [続きを読む]
  • 【龍門の滝】 烏山市街地から気軽に立ち寄れる見事な大滝
  • 那須烏山の市街地を走っていたら、「龍門の滝」 という看板が。大して離れてなさそうなので、寄ってみることにしました。 こちらが、龍門の滝です!訪れてみたら、あまりにも見事な大滝にびっくりしました。 那珂川の支流、江川にある幅65M、落差20Mの大滝です。滝壺に住んでいた大蛇が、滝上の太平寺に巻きついたという伝説が残ります。 滝壷まで下りることができ、真近に滝を感じることができます!マイナスイオンをたっぷり [続きを読む]