tabikura さん プロフィール

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tabikuraさん: tabikuraの、ここだけの話
ハンドル名tabikura さん
ブログタイトルtabikuraの、ここだけの話
ブログURLhttp://www.tabikuralog.com
サイト紹介文元消防士が世界一周を目指すブログ!「テーマをもつ×英語習得×世界一周=最高の経験」を達成したい!
自由文1989年6月生、三重県出身の元消防士です!世界一周を楽しみ尽くすために必須である英語!それを習得をしに、2016年9月から2年間、オーストラリアへ渡航予定!ワーホリ生活最新情報などをお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/04/24 22:45

tabikura さんのブログ記事

  • 現役バリスタが憧れる、一流バリスタのラテアート
  • メルボルンでバリスタとして働くようになってから、5ヶ月が過ぎました。毎日毎日、気づくとコーヒーのことばかり考えている日々です。そんなぼくが、今日は少しラテアートについて書きたいと思います。ここメルボルンのカフェでお客さんから注文を受けるコーヒーは、エスプレッソに泡だてたミルクを合せたものが半分以上で、それらのコーヒーはラテやカプチーノなどと呼ばれます。そしてその泡だてたミルクをコー [続きを読む]
  • メルボルンでバリスタをする、その幸運の掴み方
  • オーストラリア、メルボルンへ来て4ヶ月が過ぎ、バリスタとしてのキャリアがスタートしてから1ヶ月と少しが経った。改めて振り返ると、カフェの街メルボルンへ足を踏み入れてから3ヶ月で、バリスタ未経験者がローカルカフェでのバリスタの仕事をやらせてもらっているのだから、ぼくは本当にスーパーラッキーマンなのだと思う。(というか色んな人にそれは本当に本当にスーパーラッキーなことだよ!!と言われまくって、「そう [続きを読む]
  • 目標達成シートを使って、2017年の目標を立ててみた。
  • 年が開けて2週間が経とうとしている。ぼくtabikuraにとっては、これが2017年初ブログ。遅くなりましたが、今年もどうぞ、よろしくお願いします。さて、いきなりだけれど、実は念願だったバリスタとして働き始めた。昨年のクリスマス終わり頃に、メルボルン郊外にあるローカルカフェで雇ってもらい、コーヒーを作って、提供して、フードのオーダーもとって、フードも提供して、レジもやって、という、いわゆるオー [続きを読む]
  • 【ワーホリ】仕事探しのときの心得
  • バリスタの仕事探しを始めた。ぼくがバリスタを目指す理由としては、コーヒーが好きで、カフェが好きで、コーヒーを作ることが好きであることから始まり、好きを仕事にしてみたい。こっちの"人と人の近さ"というのを自分の肌で感じてみたい。"店が提供するもの"も"お客さんが期待するもの"もレベルの高いメルボルンのカフェで働いてみたい。ここでの経験を将来に生かしたい。というものがあるのだけれど、そんな [続きを読む]
  • ぼくが通いまくってた京都のカフェ3選
  • メルボルンはカフェの街だ。街を歩けば所狭しと並んでいるカフェを見ることができる。そしてどのお店のコーヒーも美味しい。ただ悲しい哉、"また来よう"と思えるカフェにあまり出会えていない。理由は、なんとなく、ぼくがカフェに何よりも"居心地の良さ"を第一に求めているからで、どのカフェも人が多過ぎて、落ち着かないからかなと思う。座って、ゆっくり本を読もうという気にあまりなれないのだ。「京都のカフ [続きを読む]
  • 【ワーホリ】ローカルジョブをゲットする方法
  • ぼくは今、メルボルンのレストランで、ウェイターとキッチンハンドの2つの仕事を掛け持ちで働いている。(それぞれの時給は、手取りで23$, 21$)労働に対しての対価が正当に支払われることや、スーパーアニュエーション制度がきちんとしていること、完全な英語環境で働けることがローカルジョブで働くことのメリットだろう。そこで今日は、ぼくがローカルジョブをゲットした方法をシェアしたい。ぼくは仕事探しをした2 [続きを読む]
  • 3$でお腹いっぱい自炊飯。鶏むね肉のパリパリチキンのレシピ
  • いきなりだが、今日は、メルボルンでワーホリ中のtabikuraがハマっている、自炊飯のレシピを紹介したい。(というか、他の食品が高過ぎて、節約と栄養と美味さを考えたらここにハマって抜け出せなくなっているのが現状)作るのは、鶏むね肉のパリパリ焼き。低カロリーで高たんぱくで食費も抑えれる鶏むね肉はオーストラリアでも大活躍である。ではさっそく買い物に行こう。向かうはスーパーマーケット、Wool Worth [続きを読む]
  • 海外旅行の前に。Podcastでゆるーく世界史を勉強しよう
  • 最近、"世界一周の旅をする前に、世界史を学んでおきたい"と思うようになった。どういう風に国が成り立って、昔にどんなことが起きたのか。それらがどのように現代と繋がっているのか。どんな民族がいて、文化があるのか。国を訪れる前にそれらを知っておけば、特に観光の面での楽しみも増える。勉強するにあたって、何か手頃な教材はないかな?とずっと探していたのだが、とうとう見つけた。Podcastで配信されてい [続きを読む]
  • 福井県の恐竜博物館へ行ってきた
  • そういえば先日、福井県へ1泊2日のプチ旅行をして、あの有名な恐竜博物館へも行ってきた。博物館の中には沢山の恐竜の化石が展示されていた。骨をじーっと見て、かつてノシノシと地球を闊歩していた恐竜たちの姿を想像すると、興奮が止まらなくなる。それだけでもだいぶ大満足で、ぼくの鼻息はものすごく荒くなっていたと思われるが、圧巻だったのは、やはり動くティラノサウルスだった。まるで生 [続きを読む]
  • 10月3日、メルボルンへ飛びます!
  • 突然なのだけれど、1月頃まで働くつもりだったゲストハウスの住み込みとカフェバーの仕事を9月末で辞めて、10月からオーストラリアのメルボルンへ行くことに決めた。ぼくの元々のプランとしては、9月にオーストラリアへ渡り、少しの間語学学校へ通い、そのあと2ndビザ獲得に向けてファームへ行く!ということだったのだが、ネットで「海外で必要なのは自分の強みと経験」という記事を見て、自分には圧倒的にそれらが [続きを読む]
  • 「日本人のナンパクソワロタ」と外国人の女友達が言ってた話
  • 1年前の今頃、あるアメリカ人の女友達が日本人の男にナンパされた話をして、みんなで大笑いしたことを最近ふと思い出した。あれは、ぼくが京都で友達のドタキャンをくらって途方に暮れたある日、まぁせっかく来たのだからちょっと飲んで帰ろうと木屋町のあるバーへふらっと入って一人で飲んでいたときに、彼女が友人たちとドカドカとそのバーにやって来たのがきっかけだった。バーカウンターで隣り合い、なんとなく自己 [続きを読む]
  • 「なんなんだあの速さは!!」 新幹線に感動する外国人たち
  • 新幹線の話題が、外国人との会話の中で度々あがる。彼らからすると、あのスピードはAmazing!で、それでいてあの乗り心地がAwesome!らしい。新幹線はやぶさ通過の瞬間!外国人の子供ビックリ!お父さんもニッコリ【新幹線外国人反応まとめてみました】ぼくが働いているバーにきたアメリカ人の客も、それまで静かにカウンターで飲んでいたのに、新幹線の話題になった途端に目がキラキラと輝きだして、「新幹線に [続きを読む]
  • 英語を話し始める前に文法を勉強するのは意味がない
  • 実際の英語に触れた後、読み返したその(文法書の)内容は前とはまるで違う印象のものでした。バラバラだったいろんな知識の破片がはじめてくっついていったのです。「そういうことだったのか」と感じることがたくさんありました。****成人した大人が外国語を憶えるには、ある程度の文法の知識がどうしても必要であることを、その時思い知らされました。そして、同時に文法だけを学んでも意味がないことも分かりました。文法 [続きを読む]
  • 変な日本語を話す外国人がやってきたの巻
  • ぼくが働くカフェバーはゲストハウスに併設しているので、利用客の8割は外国人である。そのカフェバーにはカウンターとテーブル席がある。一人や身内だけで飲みたい人はだいたいテーブル席に行くし、誰かと話をしたい人はカウンター席へやってくる。先日カウンター席にやたらと日本語で話しかけてくるオランダ人の男性がやって来た。彼の国での勤務先には日本人の女性がいるらしく、彼女が時々日本語を教えてく [続きを読む]
  • よく◯◯って言われるんだよねーを英語でどうぞ
  • 京都のゲストハウスに住み込みながら英語勉強中のtabikuraである。約1年前からDMM英会話を続けているが、どうも最近サボりがちだったので、気合を入れ直して、できる限り毎日取り組むように決めた。そして毎日取り組むかのような勢いで週3,4で取り組んでいる今日この頃である。さて、今日は3日ぶりにDMM英会話をし、「子供時代」をテーマにディスカッションした。会話の中でI was said a lot by peo [続きを読む]
  • 外国人が口を揃えて感動する日本のアレ
  •   外国人が日本に来て感動するもの Food日本食 Building and Nature神社や寺などの伝統的な建物や桜、紅葉 Polite日本人の礼儀正しさ 色々とあるが、間違いなく外国人が感激するものがある。 Washlet(Bidet) そう、ウォシュレットである。先日、いつものようにゲストハウスのリビングにいると、既に挨拶を交わしたアイルランド人の男性がすごいホクホク顔でやって来たので、どうしたの? [続きを読む]