fm Venus さん プロフィール

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fm Venusさん: 私たちの敵は何処にいるのだろうか
ハンドル名fm Venus さん
ブログタイトル私たちの敵は何処にいるのだろうか
ブログURLhttp://fmvenus.muragon.com/
サイト紹介文世界情勢の実態と真実(経済・宗教・政治・・) 闇を知ってこそ見えてくるものとは
自由文世界中の人々が幸せを模索してきた歴史でありながら、今の世界情勢はまるで、聖書で言う終末のような信じがたい現状です。私たちの敵は何処にいるのだろうか?を考えていくブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2016/04/27 09:59

fm Venus さんのブログ記事

  • 海外派遣後56人が自殺、実は戦死の可能性も?
  • 「2つの海外派遣後56人が自殺」普通に考えても自殺者の数が多すぎませんか? 2つの海外派遣後56人が自殺の真相〜その多くが戦死だった可能性!?|wantonのブログ 昨年9月のParsTodayの記事ですが、南スーダンで国連キャンプに駐留している日本の自衛隊が、武装勢力の襲撃を受けたと伝えています。 【南スーダンの治安筋が、同国の国連キャンプに駐留している日本の自衛隊数名が、武装勢力の襲撃を受けた [続きを読む]
  • 安倍内閣を支持しますか、しませんか
  • 日本経済新聞の 読者アンケート (1)加計学園問題巡る政府説明に納得できますか 納得できる19.1% 納得できない80.9% (2)前川前文科次官の説明に納得できますか  納得できる73.8% 納得できない26.2% (3)安倍政権支持 支持27.3% 不支持72.7% ※上記アンケート結果は5/29/00:26現在 調査・アンケート :日本経済新聞 【孫崎享のつぶやきより5/28】 安倍政権は国 [続きを読む]
  • 準備されている日本の次期首相候補
  • 解散総選挙が6月とも噂されています。安倍首相はペンス副大統領が来日した時に「総辞職か、解散か、どっちか選べ」と問い詰められ「6月に解散する」と答えたとか?あくまでも噂です。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/11711ced753908aad5113d567d22634e 安倍さんの次の首相候補として間に合わないにしても確実に準備されている人は、なんと言っ [続きを読む]
  • 国連も心配している「共謀罪」組織犯罪処罰法改正案
  • 5月18日に国連特別報告者が、国会審議の状況を「深刻な欠陥のある共謀罪(組織犯罪処罰法改正案)をこれだけ拙速に押し通すことは絶対に正当化できない」として抗議の書簡を日本政府に送ったのです。それについて菅官房長官は22日記者団に対して、「不適切なものであり、強く抗議を行っている」と述べました。 世界中から日本に対して心配の声があるのにも関わらず開き直って反論しているとは驚きです。戦争屋ネオコン様の指 [続きを読む]
  • 終戦翌年の預金封鎖、現代への教訓
  • 昭和21年2月16日に預金封鎖が行われました。 時の日本政府が戦時中に撒いた公債が紙くずになるのを防ぐため、国民に預金封鎖(2年間)と財産に90%(証券は除く)の課税をしたのです。 政府は情報を一切出さずに徹底した情報統制を敷いていました。預金封鎖を経験した方は「堤防に生えている草などを食べてしのいだ」と証言していました。 NHK「ニュースウォッチ9」で日本政府による預金封鎖の真実を特集 - ライ [続きを読む]
  • 日本の行く先・集団的自衛権とは
  • 元自衛官の泥 憲和さんの街頭演説を紹介いたします。泥さんは集団的自衛権に反対の意見を述べています。(とてもわかりやすい演説です。) 演説の一部を記載します。 「突然飛び入りでマイクを貸してもらいました。 集団的自衛権に反対なので、その話をします。 私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました。 日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。 いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか [続きを読む]
  • 帝国のプロパガンダ3・北朝鮮は本当に脅威なのでしょうか?
  • 通貨を発行する権利「通貨発行権」を持っている国は悉く潰されてきました。 アフガニスタン、イラク、リビアは、一方的に軍事介入され政権は転覆されました。 それにより国が持っていた通貨発行権はすべてグローバリストのロスチャイルド系銀行に奪われてしまったのです。 そして同じく政府が通貨発行権を持っているシリアは反政府軍といわれるテロの攻撃により内乱状態に置かれていたのですがロシア(ロシアは政府が通貨発行権 [続きを読む]
  • なぜ戦争が無くならないのか・ビッグビジネスだからです
  • アメリカは戦争がなければ潰れてしまうのです。世界の武器の70%以上はアメリカ製です。 またアメリカ軍に武器などを納入する企業は2万2,000社あり、さらに1万2000社の下請け企業があり、兵器産業全体で200万以上の人たちが働いています。 こうした企業の経営者がロビー全体という組織を作り、政治家に軍事予算を引き上げたり、戦争をするように働きかけるのです。 このように兵器産業と政治が一体化し、常に戦 [続きを読む]
  • 共謀罪の背後に見え隠れする米国の影
  • 現政権が今国会で成立を目指しているのが「共謀罪・テロ等準備罪」新設法案です。 しかしこの法案に多くの刑事法研究者が疑問を感じているのです。 共謀罪は「実行行為がなければ犯罪は成立しない」という確立された刑法の大原則があるのですが、それを「二人以上の人間が犯罪行為について話し合った時点で犯罪が成立する」に変えようとしているのです。 安倍首相は共謀罪を成立させなければ東京オリンピックが開催できないと言 [続きを読む]
  • 日本国憲法の上にある非公開の日米合同委員会とは
  • 日本の基本政策が日米合同委員会で決められています。日米合同委員会とは月2回米軍の幹部と日本の官僚の間で行われる会議のことです。(この会議において命令書ともいえる年次改革要望書が提出されます。)これで決定したことは絶対で、日本の政治や憲法で覆すことはできないといわれています。いわばGHQの延長がこれです。 鳩山元首相は当時民主党政権で総理という立場にありながら日米合同委員会の存在を全く知らなかったと [続きを読む]
  • アサド大統領の素顔・シリアの真実を知ってほしい
  • シリアのアサド大統領が、およそ6年に及ぶ内戦状態に陥って以降、日本メディアとして初めてJNNの単独インタビューに応じました。 取材は今年1月17日、シリア・ダマスカスで行われたもので、アサド大統領は、30万人とも言われる空爆などでの死者が出たことやアメリカ・トランプ新政権への思い、また、今後のシリア再建に向けた日本の協力への期待などについて語りました。 ※外国メディアによるアサド大統領のインタビュ [続きを読む]
  • シリア攻撃により生じたロシアとの亀裂
  • トランプ大統領はアメリカ大統領選挙で勝利した後、オハイオ州シンシナティで開かれた当選後の感謝集会での演説において次のように語っていました。 (公約ともいえる内容です。) 「アメリカは中東に6兆ドルを費やした。そして中東は今、歴史上最悪の状態に置かれている。だがこれもすぐに変わる。われわれはついに過去の失敗から学び、新しい外交政策を求めてゆく。アメリカは他国の体制や政権を転覆させようと目論むことを止 [続きを読む]
  • 籠池ファミリー猛反撃で安倍自民に倍返し
  • ついに反撃、 籠池佳茂氏がツイッターを開始、百倍返しとなるのでしょうか? 「森友学園を広告塔として利用した輩達が父を窮地に陥れたのである。そしてそのお陰で父は目覚めたのである。利用されていた事に気が付いたのである。」↓↓ 学園の運営は長女の籠池町浪氏にバトンタッチし、家族一丸となって反撃。幕引きを焦る安倍自民党と大阪府は、動き回るほど自縄自縛に陥っている。↓↓ やっと大阪地検特捜部が動き始めます。 [続きを読む]
  • 「疑惑が解明出来なければ財務大臣の責任」木村草太氏
  • 正論です。「事案の解明が進まないのは政府側が記録無くしたから。籠池側の証言を崩すには人格攻撃せざるを得なくなってる。・・・疑惑が解明出来なければ財務大臣の責任」 【的確】報ステ出演・木村草太氏の森友解説がまっとうすぎると話題に! (約2分の動画です。) 森友学園の国有地払い下げの問題は、氷山の一角です。だからこそ 真相究明 するべきです。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 森友学園の真相は何処に
  • 国会における証人喚問は参考人招致と異なりもしも嘘をつけば犯罪になります。そういう状況の中、去る3月23日籠池氏が証人喚問を受けました。この問題では森友学園側が必要とする9億5600万円の国有地が隣接国有地の約10分の1にあたる、わずか1億3400万円で売却が決定されました。しかも一括でなく10年払いで。そして国から除染費用として1億3176万円が森友学園に支払われたそうです。ですから実質ほぼタダ同 [続きを読む]
  • ネット工作員のネトウヨ増産計画という仕事
  • 保守派といわれるブログを閲覧して目立つ記事といえば韓国・北朝鮮批判、在日批判、中国批判、一部のマスコミ批判、沖縄の米軍基地反対活動をしている人たちを反日・左翼と決めつけて批判、などです。いかにもこれらの事が日本を悪くしているという一種の洗脳のようなものですが、残念ですがこれらを真に受けている人たちが沢山いるということです。あたかも日本の闇を知ったかのように思い込んでいるとしたらそれは大きな間違いで [続きを読む]