Kです さん プロフィール

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Kですさん: Anti Behind The Folks
ハンドル名Kです さん
ブログタイトルAnti Behind The Folks
ブログURLhttp://kangaeru-ashi.hatenablog.com/
サイト紹介文美しく生きるとはどういうことか?20代サラリーマンのちょこっと哲学的なブログです。魂を解放せよ!
自由文美しく生きたい!ハウルに学ぶ人生哲学→http://kangaeru-ashi.hatenablog.com/entry/2016/04/29/111111
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 262日(平均0.7回/週) - 参加 2016/04/30 10:14

Kです さんのブログ記事

  • お金と不安。
  • 今回は勢いだけの駄文です。数日後には消えていると思うので、ある意味レアかも!得体の知れない不安 得体の知れない不安に苛まれて毎日生きてる人って、僕だけじゃなくたくさんいると思う。そしてたくさんの人々は、その不安は「お金」によるものだと思い込んでる。 お金を稼ぐために、生活をするために働かなくちゃいけない。でも、働いても働いても安い賃金でストレスばかり増える。でも、働かなくちゃ生活できないし [続きを読む]
  • トマトジュースを2ヶ月毎日飲んでみた結果【健康に効果は?】
  • はい、タイトルの通りトマトジュースを2ヶ月毎日飲んでみた結果、体にどう影響があったか書きます。それをやろうと思ったきっかけは特になく、「トマトジュースは体に良いって聞くけど、何がどう良いの?」と、ただ疑問に思っただけです。とりあえず軽く調べてみると「トマトジュースの健康効果!」という情報がたくさん出てきました。が、同じように「トマトジュースは意味がない!」という情報もたくさん出てきました。強いて言 [続きを読む]
  • 1日の行動をグラフ化してみた【生活習慣の見える化】
  • この前、会社で「仕事早く終わってもすることないやろ」という言葉を聞いて衝撃を受けました。そんなこと思ったことないので、自分は何にそんなに時間を使ってるんだろうと不安に...。効率が悪いのか何なのか...気になってとりあえず円グラフ化してみました。問題箇所あぶり出しの基本「見える化」です!で、こんな感じになりました。 もう少し細かく見ていく 細かく書くと下記の通りです。生活習慣の改善にも繋がればいいな [続きを読む]
  • 意識高い系?ビジネスにおけるカタカナ語について
  • 結構前から巷でいろいろ言われている「ビジネスカタカナ用語」について、僕が思っていることを書きます。「ゼロベースで考えよう」とか「プライオリティ決めないとね」とか言ってくる人たまにいてますね。俗に言う「意識高い系」というやつですね。意識高い系という言葉ができてから、ビジネスカタカナ用語を使う人全般をそう呼称してすこし小馬鹿にする傾向がかなり強まった気がします。造語って便利ですね。ですが、カタカナ語 [続きを読む]
  • メンヘラと鬱と積極的ニヒリズムから考える、社会人の憂鬱。
  • 人生に意味なんてない。終わりにはどうせ死ぬだけだし、何もかも意味がない。こんな世の中で生きる価値はない。昔ぼくがずっと思ってたことです。捻くれつつも、ありがちな思想ではありますね。これをさらに拗らせたのがメンヘラや鬱と言われるものですね。今回は僕の経験論から「メンヘラと鬱と積極的ニヒリズム」の話を書きます。メンヘラとは?語源は2ちゃんねるの「メンタルヘルス板」より由来する。メンタルヘルス板とは「心 [続きを読む]
  • 【写真】どうしてこんなにも
  • 猫ってどうしてこんなにも猫なんだろうって時々思います。ねこねこしいと言うかなんというか、これ以上ない猫感を宿していますね。立てば猫、座れば猫、歩く姿は猫。あんな澄ました顔からこんな表情もできてしまう。それは猫が猫だからであるわけでして、猫は猫以外のなにものでもないのです。とっても素晴らしいことだと思います。以上! [続きを読む]
  • 「じゃあお前がやれよ理論」について【DIY精神】
  • 「じゃあお前がやれよ理論」ってご存知ですか?たとえば、ある映画に「つまらない」と言った人間に対して制作スタッフが「現場の苦労も知らずに勝手言うな、文句があるならお前が作れ!」っていうあれですね。正直、言いたい気持ちはわかります。資金的にも環境的にも厳しい中で「より良いものを作れ」というのは厳しいところもあると思います。ですがプロが「じゃあお前がやれよ」って言うのはただの甘えと責任転嫁では...とも [続きを読む]
  • 聞き慣れない"あちゃ〜症候群"とは?(Uh-Oh Syndrome)
  • みなさんは「あちゃ〜症候群」というのをご存知ですか。多分知らないと思います。僕が作りました!というか、とあるyoutube動画に「Uh-Oh Syndrome」という言葉が出てくるのですが、それを無理やり日本語にしただけです。Dr. Steve Robbinsという方が「多様性と包括性(Diversity and Inclusion)」について講義している動画の一部です。5分弱の動画ですので、とりあえず下記を御覧ください。(英語の講義ですが日本語字幕を作ったの [続きを読む]
  • 押入れの中からインド旅行記が出てきたので記事にしてみた
  • こんばんは。押入れの整理をしていたら小さな小さなメモ帳が出てきました。中を開いてみると、学生時代にインドにひとり旅したときの手記でした。しかも、なぜか旅行中の1日分だけが。とても懐かしくなったので記事にしてみました。先に言っておきますが、オチもヤマもないくせにかなり長いです。 2014年3月16日のできごと [散歩]と[食事]と[宿の予約]と ブッダ悟りの地へ トークンって何の! [続きを読む]
  • 仕事ができる人が"事前に決めている"5つの項目
  • 「仕事成果の9割は準備で決まる」ってよく言いますよね。その準備の初期段階として、仕事をする上で事前に決めておきたいことを書きます。なんかイケイケなタイトルですが、「入社当初と比べると前よりは仕事できてるよな〜」くらいの感じです。基礎的な内容ばかりですので、僕の備忘録的なものだと思っててください〜。 期限を決める そのタスクをいつまでに完了するか? ポイント 着 [続きを読む]
  • 「就活10社落ちた日本死ね」の記事に対しての率直な意見
  • こんにちは。ここ数日間40度近い高熱で寝込んでおりました。僕は一年に何回熱を出すのでしょうか...。そんな中、布団に包まってスマホを見ていたら、とあるブログ記事が注目されていることを知りました。下記の新卒就活生の叫びです。そしてなんだか悲しくなってこの記事を書きましたが、説教くさいので不快な方は飛ばし読みしてください。自分で考えるということ一概にこの人が悪いだとかは言えませんが、これを見て思ったのはや [続きを読む]
  • 森の中で一本の木が倒れた【オカンの話】
  • もう十数年前の話ではありますが、僕は子どものころ引きこもりでした。つまりいわゆる不登校生徒でしたが、僕が学校に行かないことに対しては特別強くは何も言われませんでした。あるとき、そんな僕に言ったオカンのひとことが頭の中に今も強烈に突き刺さっています。別に何もふか〜い言葉ではないですが、忘れられないので紹介します。声を出すということ引きこもりということはですね、人とのコミュニケーションはパソコン越しが [続きを読む]
  • 実用哲学のススメ。〜日常生活で結構使える哲学〜
  • みなさんは哲学についてどのようなイメージを持っていますか?気になって、周りの人に聞いてみたりネットで調べたりしてみました。「実生活で全く役に立たない無駄な学問」「当たり前のことをわざわざ難しく言ってるだけ」「頭良い人だけが触れる領域」おぉ、悲しいかな散々な結果です...。僕の考えでは、哲学は決して無駄なものではないんです。すんごい実生活に使えます。そして、決して難解なものではなく非常にシンプルなもの [続きを読む]
  • 面倒な勉強せずTOEIC930点!〜勉強嫌いな僕の学習方法〜
  • どうもこんにちは。たまには違った毛色のトピックでも。TOEICの話です。はじめて受けた時の点数は確か、500〜600点くらいだったと思います。それから3年後くらいに、「普通免許しか資格ないし受けとくかぁ」って受けてみたところ、930点という結果が。高得点とるぞー!っていう風に張り切って勉強してなかったので、「えっ?」って思いました。「えっ?」ちょこっと留学行ってたからっていうのはありますが、はっきり言って留学中 [続きを読む]
  • 「仕事ができるけど当たりがキツい人」のことをどう考えるか?
  • 先日、お友達と話をしていて「職場でウマが合わない人がいて、どう接したらいいと思う?」って聞かれました。仕事はバッチリできる人だけど、当たりがキツく性格的に合わないそうです。「あ〜ん?ググレカス。」多分そういったタイプの人ってどこの職場にも居てると思います。正直、仕事はできても性格が合わないと辛いですよね。しかし、嫌だ嫌だとも言ってられないので、僕なりの考え方を書きます。「そんな綺麗事...」ってい [続きを読む]