Nacht さん プロフィール

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Nachtさん: Still love for VGM
ハンドル名Nacht さん
ブログタイトルStill love for VGM
ブログURLhttps://ameblo.jp/ryuto0418/
サイト紹介文ゲーム音楽
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/05/01 05:56

Nacht さんのブログ記事

  • Xマルチプライ / X Multiply
  • アイレムが1989年にリリースした横スクロール型シューティングゲームである。タイトル画面では「X∞」とも表記されている。本作は同社のヒット作である『R-TYPE』及び『R-TYPE II』の実質的続編として製作されたと言われる。『R-TYPE』のフォースに代わるバリエーションとして自機から2本の触手を生やし、それを自機の移動によって操ると言うアイデアが盛り込まれている。理由は不明であるが、アイレムは本作のメディア露出を極力 [続きを読む]
  • エアバスター / Air Buster
  • 青い空、白い雲、ぐるぐる回るホーミング、適度な難易度、シューティングの傑作 1990年に稼働されたアーケード用横スクロールシューティングゲームである。開発はカネコ、販売はナムコ。8方向レバーで自機の移動、ボタン一つでメインショットの発射とサブウェポンの特殊攻撃を同時に行う。ショットはセミオートで、適度にボタンを叩いていれば連射が維持される。また、ボタンを押し続けると画面上部のゲージを溜まっていき、満タ [続きを読む]
  • ヘルファイヤー / HELLFIRE
  • 東亜プラン初の横スクロールシューティングゲーム。1989年にアーケードゲームとして稼働された。『達人』に引き続き、SFを題材にしたシューティングゲームである。他の横スクロールシューティングゲームと同様に各面で違った舞台が展開され、東亜プランならではのグラフィックやサウンドが独特の世界観を表現している。パズルのような敵の配置が特徴的で、ショットの方向を切り替えて敵のいる方向に合わせて撃つことにより、攻略 [続きを読む]
  • ハイパーデュエル / HYPER DUEL
  • テクノソフトが開発した横スクロールシューティング。アーケード版は1993年、セガサターン移植版は1996年に発売。 戦闘機に変形するロボットタイプの自機「バスターギア」を3機の中から選んで攻略する横スクロールSTG。 ただ、ボムに該当する緊急回避手段は無い為、難易度はややハード。 また、アーケード版が稼動した時期は、運悪く対戦格闘ゲームの全盛期であった事と、セガサターン版は出荷数がかなり少ない事からシューターの [続きを読む]
  • 雷電Ⅱ / RaidenⅡ
  • 1993年にセイブ開発が制作・販売したアーケード用シューティングゲームである。『雷電』の続編に当たる。8方向レバー+2ボタン(ショット、ボンバー)で自機の「超高空戦闘爆撃機・雷電マークII」を操作する。全8ステージ。このゲームはループ制で、最終ステージをクリアするとまた1面に戻る(但し、難易度が上がる)。ボンバーに拡散ボンバーが加わった。 発売年:1993年発売元:セイブ開発作曲者:佐藤豪 INDEXCOINRepeated trag [続きを読む]
  • 空牙 / VAPOR TRAIL
  • データイーストから稼働されたアーケード用のシューティングゲーム。日本国外では『Vapor Trail: Hyper Offence Formation』(ベイパー・トレイル - ハイパー・オフェンス・フォーメーション)のタイトルで稼働された。縦画面の縦スクロール。2人同時プレイ可能。全6ステージ。サブタイトルは「VAPOR TRAIL」で、航空機の急激な運動で発生する飛行機雲を意味する。当時の技術的限界に近いギターサンプリングにより、データイース [続きを読む]
  • Gダライアス / G Darius
  • 君は生命(いのち)の誕生(はじまり)を見る… 1997年にタイトーから発売された横スクロールシューティングゲームで、アーケードゲームとしてはダライアスシリーズの第4作目になる。後に全体的にゲームスピードと難易度が上がった『GダライアスVer.2』も発売された。1レバー2ボタン(ショットボタン、キャプチャーボール発射ボタン)。Ver.2はショット連射ボタンが追加されて、3ボタン仕様。キャプチャーボールを敵に当てるとそ [続きを読む]
  • 出たな!!ツインビー / BELLS&WHISTLES
  • コナミがリリースしたアーケード版縦画面・縦スクロールシューティングゲーム。2人同時プレイ可能。ツインビーシリーズの第5作目に当たる。2作目と3作目はファミコン版として発売されていて、4作目はゲームボーイで発売されていたため、アーケード版としては初代以来6年ぶりとなる。当時のアーケードゲーム群では比較的高性能な部類の基板が使われた。野菜や果物、動物や台所用品などをモチーフにしたコミカルなキャラクターが登 [続きを読む]
  • 究極タイガー / TWIN COBRA
  • 1987年に発売されたアーケードゲームである。ジャンルは縦スクロール型シューティングゲーム。販売はタイトー、製作は東亜プラン。数種類のメインショットの使い分け、画面の半分を覆い尽くすほどの強力なボンバー、高速弾を主体とした激しい敵攻撃などのシステムをバランスよく盛り込み、縦スクロールシューティングゲームにおけるスタイルのスタンダードの1つを完成させた。後年の『雷電』(1990年)などの本作を踏襲した多くの [続きを読む]
  • 怒首領蜂 / DoDonPachi
  • 死ぬがよい ケイブが開発した業務用縦スクロールシューティングゲーム。1997年稼動開始。発売元はアトラス。前作である『首領蜂』の続編に当たる作品である。「敵の撃った弾を避ける」というシューティングゲームの基本的な要素を極端に高め、1画面に最大245発という凄まじい数、かつスピードの遅い敵弾(弾幕)と、それらの隙間を抜けられるほどの極端に小さい当たり判定の自機が話題を呼び大ヒットし、現在に至るまで続く「弾幕 [続きを読む]
  • シルバーサーファー / Silver Surfer
  • アメコミ原作のシューティングゲーム。日本での発売は無い。 ステージによって縦スクロール面と横スクロール面がある。 大き過ぎる自機の当たり判定や背景なのか障害物なのか分からないステージ構成等、理不尽な難易度のせいで海外を代表するクソゲーの一つとなっている。 BGMはファミコン(NES)が出しているとは思えないほどの重厚感が味わえる。 発売年:1990年開発元:Software Creations 発売元:Arcadia Systems作曲者:Tim [続きを読む]
  • ゴーファーの野望 エピソードⅡ / NEMESIS3
  • 1989年1月27日に発売されたMSX用シューティングゲームで、グラディウスシリーズのうちの1作である。同機種のグラディウス、『グラディウス2』、『沙羅曼蛇』の続編で、MSX版グラディウスシリーズ最後の作品となっている。「エピII」「EP2」「ゴーファー」などと略される。 発売年:1989年発売元:コナミ作曲者:森本ゆきえ、上原和彦、山根ミチル、古川もとあき、碇子正広 INDEXThe Universe of Blackness (プロローグ0) 00:0 [続きを読む]
  • リブルラブル / Libble Rabble
  • 1983年12月16日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表されたアーケードゲーム。紐状のラインの両端に付いた「リブル」と「ラブル」を操作し、様々なキャラクターを取り囲むというユニークなコンセプトの作品。日本のテレビゲームで初めてCPUに「MC68000」を使ったことでも知られている。 発売年:1983年発売元:ナムコ作曲者:大野木宜幸 INDEXコイン音〜ゲームスタート〜メインBGM 00:00フラワー完成 01:49オーバー [続きを読む]
  • VVVVVV
  • Terry Cavanaghが作成した2Dアクションゲーム。Win版、Mac版、ニンテンドー3DS版(ダウンロードソフト)で販売されている。Win版、Mac版は4.99ドル、3DS版は7.99ドル。'16年10月12日よりニンテンドーeショップにて3DS用のダウンロードソフトとして配信が開始された。会話文から部屋名まで全て日本語に翻訳されている。設定で英語に切り替えることも可能。価格は税込500円。登場人物6名の頭文字がタイトルの由来である。なお、ゲ [続きを読む]
  • ゲイングランド / Gain Ground
  • ありがとらのこいました ★★□ 1988年11月にセガ(後のセガ・インタラクティブ)から発売されたアーケードゲームで固定画面のシューティングゲーム。当時としては高解像度を持つ同社業務用システム基板システム24の特徴を活かし、緻密で戦略的なゲーム内容を持つ。8方向レバーと2ボタン(ショット2種)でコマンドと呼ばれるキャラクターを操作。2種類の武器で武装した20人のキャラクターから一人を選択しステージ内の敵を倒す。 [続きを読む]
  • 恋愛寿命+肉体寿命 X-DAY2
  • ナムコ(後のバンダイナムコゲームス)が発売したアーケードゲーム(エレメカ)。その名のとおり2人の愛の残日数を測定できる恋愛寿命モードが追加された。1人プレイでは相手のデータを入力して仮想的に測定できたり、データ入力の際に選べる被験者の性別も男性・女性だけでなく元男性・元女性まであった。もちろん、同性同士の測定も可能である。余りスペースを取らないという形からかナムコ直営店を始め多数稼働していたが、現 [続きを読む]
  • F1エキゾーストノート
  • ギャラクシーフォースで使われたY-BOARDからアップデート版のシステム32ボードによるものでAM2研製作。リヤビュー等の画面構成としてスーパーモナコGPやラッドモービルを踏襲した作りで、筐体へのアクティブスピーカの搭載により、エンジン音や対戦待ちBGMなど迫力感が増した作りとなって居る。シングルプレイ筐体は存在せず、TWIN筐体専用タイトル。本作ではマシン類は名称非設定でミッション違いをAT若しくは7速MTからチョイス [続きを読む]
  • サイバーボッツ / CYBERBOTS
  • カプコンが1995年4月に発売したアーケード用2D対戦格闘ゲーム。システム基板はCPシステム2。1997年にセガサターン版およびプレイステーション版が発売されている。2011年にはゲームアーカイブスでも配信された。 発売年:1995年発売元:カプコン作曲者:岩井隆之、海田明里、甲田雅人、岩見直明 INDEXOpening Title / Robot Demo 1 / Robot Demo 2 / Ranking Display.Player Select / Vs.Story Demo 1 / Story Demo2MEGALOPOLISMA [続きを読む]
  • スーパーハングオン
  • セガ(後のセガ・インタラクティブ)より1987年4月に稼働されたアーケード用レースゲーム。バイクを駆って制限時間内にチェックポイントを通過しつつ、ゴールを目指す。1ステージの長さは前作の『ハングオン』(1985年)と比べると時間にして半分程度となっているが、その分ステージ数は大幅に増加している。ビギナー(アフリカ・6ステージ)、ジュニア(アジア・10ステージ)、シニア(アメリカ・14ステージ)、エキスパート(ヨ [続きを読む]
  • サンダーブレード
  • セガが発売した業務用大型筐体ゲームの第7弾で、攻撃ヘリコプターを操作してゲリラ集団やその要塞を攻撃するという内容のシューティングゲーム。筐体には電動式ではなく、人力によって可動するものを使用している。3Dシューティングゲームのように自機を後ろ側から見た3Dモードと、2D縦スクロールシューティングのように自機を上側から見た2Dモードによる、2種類のゲームが交互に展開される。フレームバッファ式による大量のスプ [続きを読む]
  • パワードリフト
  • セガ(後のセガ・インタラクティブ)が1988年に発売したレースゲーム。コースをA、B、C、D、Eの5種類の中から、ドライバーを12人の中から選択する。プレイヤー側はドライバーによる性能の差はない。選択するとレース開始。コースを4周し、3位以内にゴールできれば次のステージに進める。全5ステージ。すべてのステージで1位を獲得するとエキストラステージに進む。A,C,Eコースでは、自車がアフターバーナーの自機に変形し、B,Dコ [続きを読む]
  • ギャラクシーフォースII
  • 1988年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲームである。 体感ゲーム第6弾で、当時のAM1研が製作した。使用基板はYボード(第1作)。 水平方向に360度回転する専用の大型筐体を伴ってリリースされた。発売後2カ月あまりして、バランスと永久パターンを修正した「ギャラクシーフォースII」がリリースされた。全4面で構成されていたシーン(ステージ)は合計6面と改められ、シーン内の構成もシーンAを除 [続きを読む]
  • アフターバーナーⅡ
  • 1987年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲーム。ゲームデザインは鈴木裕。同社体感ゲームの代表作の一つ。アナログスティックとそれに取り付けられた2つのボタン(機銃、ミサイル)、アナログスロットルレバーで操作する。1986年に日米他で公開された映画、『トップガン』にあやかったビジュアル、単純明快なゲーム内容が評価され世界的なヒットセールスに成功。各国でゲーム関連の賞を受賞してい [続きを読む]
  • ダライアスⅡ / SAGAIA
  • 1989年にタイトーが発売したアーケードゲーム。横スクロールのシューティングゲームで、アーケードゲームとしてはダライアスシリーズの第2作目。専用筐体の2画面バージョンとダライアスの筐体を流用した3画面バージョンがある。前作『ダライアス』から引き継いだ多画面筐体の迫力に加え、本作から激しいラスタースクロールや音声演出、BGMと合わせたステージ展開など後のシリーズに引き継がれる演出技法を数多く取り入れ始め [続きを読む]
  • ミッドナイトランディング
  • タイトーから1987年に稼動したアーケードゲームである。 ゲームセンターで本格的な体感フライトシミュレーターがプレイ出来るのは当時としては画期的であり、特に航空機ファンに人気だった。 ポリゴン技術が間に合わなかったため、すべてのフィールドを光る点の描画による夜景としているが、 それが返って独特の雰囲気を醸し出していた。筐体は専用筐体で可動式、飛行機の先端を模したデザインになっている。筐体はドアを閉 [続きを読む]