Nacht さん プロフィール

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Nachtさん: Still love for VGM
ハンドル名Nacht さん
ブログタイトルStill love for VGM
ブログURLhttp://ameblo.jp/ryuto0418/
サイト紹介文ゲーム音楽
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2016/05/01 05:56

Nacht さんのブログ記事

  • シルバーサーファー
  • アメコミ原作のシューティングゲーム。日本での発売は無い。 ステージによって縦スクロール面と横スクロール面がある。 大き過ぎる自機の当たり判定や背景なのか障害物なのか分からないステージ構成等、理不尽な難易度のせいで海外を代表するクソゲーの一つとなっている。 BGMはファミコン(NES)が出しているとは思えないほどの重厚感が味わえる。 発売年:1990年開発元:Software Creations 発売元:Arcadia Systems作曲者:Tim [続きを読む]
  • ゴーファーの野望 エピソードⅡ / NEMESIS3
  • 1989年1月27日に発売されたMSX用シューティングゲームで、グラディウスシリーズのうちの1作である。同機種のグラディウス、『グラディウス2』、『沙羅曼蛇』の続編で、MSX版グラディウスシリーズ最後の作品となっている。「エピII」「EP2」「ゴーファー」などと略される。 発売年:1989年発売元:コナミ作曲者:森本ゆきえ、上原和彦、山根ミチル、古川もとあき、碇子正広 INDEXThe Universe of Blackness (プロローグ0) 00:0 [続きを読む]
  • リブルラブル
  • 1983年12月16日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表されたアーケードゲーム。紐状のラインの両端に付いた「リブル」と「ラブル」を操作し、様々なキャラクターを取り囲むというユニークなコンセプトの作品。日本のテレビゲームで初めてCPUに「MC68000」を使ったことでも知られている。 発売年:1983年発売元:ナムコ作曲者:大野木宜幸 INDEXコイン音〜ゲームスタート〜メインBGM 00:00フラワー完成 01:49オーバー [続きを読む]
  • VVVVVV
  • Terry Cavanaghが作成した2Dアクションゲーム。Win版、Mac版、ニンテンドー3DS版(ダウンロードソフト)で販売されている。Win版、Mac版は4.99ドル、3DS版は7.99ドル。'16年10月12日よりニンテンドーeショップにて3DS用のダウンロードソフトとして配信が開始された。会話文から部屋名まで全て日本語に翻訳されている。設定で英語に切り替えることも可能。価格は税込500円。登場人物6名の頭文字がタイトルの由来である。なお、ゲ [続きを読む]
  • ゲイングランド
  • ありがとらのこいました ★★□ 1988年11月にセガ(後のセガ・インタラクティブ)から発売されたアーケードゲームで固定画面のシューティングゲーム。当時としては高解像度を持つ同社業務用システム基板システム24の特徴を活かし、緻密で戦略的なゲーム内容を持つ。8方向レバーと2ボタン(ショット2種)でコマンドと呼ばれるキャラクターを操作。2種類の武器で武装した20人のキャラクターから一人を選択しステージ内の敵を倒す。 [続きを読む]
  • 恋愛寿命+肉体寿命 X-DAY2
  • ナムコ(後のバンダイナムコゲームス)が発売したアーケードゲーム(エレメカ)。その名のとおり2人の愛の残日数を測定できる恋愛寿命モードが追加された。1人プレイでは相手のデータを入力して仮想的に測定できたり、データ入力の際に選べる被験者の性別も男性・女性だけでなく元男性・元女性まであった。もちろん、同性同士の測定も可能である。余りスペースを取らないという形からかナムコ直営店を始め多数稼働していたが、現 [続きを読む]
  • F1エキゾーストノート
  • ギャラクシーフォースで使われたY-BOARDからアップデート版のシステム32ボードによるものでAM2研製作。リヤビュー等の画面構成としてスーパーモナコGPやラッドモービルを踏襲した作りで、筐体へのアクティブスピーカの搭載により、エンジン音や対戦待ちBGMなど迫力感が増した作りとなって居る。シングルプレイ筐体は存在せず、TWIN筐体専用タイトル。本作ではマシン類は名称非設定でミッション違いをAT若しくは7速MTからチョイス [続きを読む]
  • サイバーボッツ / CYBERBOTS
  • カプコンが1995年4月に発売したアーケード用2D対戦格闘ゲーム。システム基板はCPシステム2。1997年にセガサターン版およびプレイステーション版が発売されている。2011年にはゲームアーカイブスでも配信された。 発売年:1995年発売元:カプコン作曲者:岩井隆之、海田明里、甲田雅人、岩見直明 INDEXOpening Title / Robot Demo 1 / Robot Demo 2 / Ranking Display.Player Select / Vs.Story Demo 1 / Story Demo2MEGALOPOLISMA [続きを読む]
  • スーパーハングオン
  • セガ(後のセガ・インタラクティブ)より1987年4月に稼働されたアーケード用レースゲーム。バイクを駆って制限時間内にチェックポイントを通過しつつ、ゴールを目指す。1ステージの長さは前作の『ハングオン』(1985年)と比べると時間にして半分程度となっているが、その分ステージ数は大幅に増加している。ビギナー(アフリカ・6ステージ)、ジュニア(アジア・10ステージ)、シニア(アメリカ・14ステージ)、エキスパート(ヨ [続きを読む]
  • サンダーブレード
  • セガが発売した業務用大型筐体ゲームの第7弾で、攻撃ヘリコプターを操作してゲリラ集団やその要塞を攻撃するという内容のシューティングゲーム。筐体には電動式ではなく、人力によって可動するものを使用している。3Dシューティングゲームのように自機を後ろ側から見た3Dモードと、2D縦スクロールシューティングのように自機を上側から見た2Dモードによる、2種類のゲームが交互に展開される。フレームバッファ式による大量のスプ [続きを読む]
  • パワードリフト
  • セガ(後のセガ・インタラクティブ)が1988年に発売したレースゲーム。コースをA、B、C、D、Eの5種類の中から、ドライバーを12人の中から選択する。プレイヤー側はドライバーによる性能の差はない。選択するとレース開始。コースを4周し、3位以内にゴールできれば次のステージに進める。全5ステージ。すべてのステージで1位を獲得するとエキストラステージに進む。A,C,Eコースでは、自車がアフターバーナーの自機に変形し、B,Dコ [続きを読む]
  • ギャラクシーフォースII
  • 1988年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲームである。 体感ゲーム第6弾で、当時のAM1研が製作した。使用基板はYボード(第1作)。 水平方向に360度回転する専用の大型筐体を伴ってリリースされた。発売後2カ月あまりして、バランスと永久パターンを修正した「ギャラクシーフォースII」がリリースされた。全4面で構成されていたシーン(ステージ)は合計6面と改められ、シーン内の構成もシーンAを除 [続きを読む]
  • アフターバーナーⅡ
  • 1987年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲーム。ゲームデザインは鈴木裕。同社体感ゲームの代表作の一つ。アナログスティックとそれに取り付けられた2つのボタン(機銃、ミサイル)、アナログスロットルレバーで操作する。1986年に日米他で公開された映画、『トップガン』にあやかったビジュアル、単純明快なゲーム内容が評価され世界的なヒットセールスに成功。各国でゲーム関連の賞を受賞してい [続きを読む]
  • ダライアスⅡ / SAGAIA
  • 1989年にタイトーが発売したアーケードゲーム。横スクロールのシューティングゲームで、アーケードゲームとしてはダライアスシリーズの第2作目。専用筐体の2画面バージョンとダライアスの筐体を流用した3画面バージョンがある。前作『ダライアス』から引き継いだ多画面筐体の迫力に加え、本作から激しいラスタースクロールや音声演出、BGMと合わせたステージ展開など後のシリーズに引き継がれる演出技法を数多く取り入れ始め [続きを読む]
  • ミッドナイトランディング
  • タイトーから1987年に稼動したアーケードゲームである。 ゲームセンターで本格的な体感フライトシミュレーターがプレイ出来るのは当時としては画期的であり、特に航空機ファンに人気だった。 ポリゴン技術が間に合わなかったため、すべてのフィールドを光る点の描画による夜景としているが、 それが返って独特の雰囲気を醸し出していた。筐体は専用筐体で可動式、飛行機の先端を模したデザインになっている。筐体はドアを閉 [続きを読む]
  • ナイトストライカー
  • タイトーが稼働したアーケード向けの大型筐体ゲーム。疑似3D表現を用いたシューティングゲームである。ディレクターは「ぱぱら快刀」こと海道賢仁。 発売年:1989年発売元:タイトー作曲者:高木正彦 INDEXCoin〜OpeningURBAN TRAIL (CITY)WARNINGBOSS1ROUND CLEARTRANCEPARLENT IN BLUE (SUBURBS)BOSS2BRAIN WORKER (FACTRY)BOSS3AQUARIUS (SEA)FLY AWAY (SKY)BOSS4TERARIST (STREET)BOSS5ma-gu-ri-vu (TEMPLE)BU [続きを読む]
  • ダライアスバースト
  • 2009年12月24日にタイトーから発売されたPlayStation Portable用横スクロールシューティングゲーム。シリーズとしては1997年に発売した『Gダライアス』から12年ぶりの完全新作で、分岐し枝分かれしていくステージ構成やパワーアップシステムなどは過去作品の流れを汲むものとなっている。メカニックデザインに海老川兼武、柳瀬敬之。キャラクターデザインに島田フミカネ。そしてSF設定にスタジオオルフェの千葉智宏、黒田洋 [続きを読む]
  • アクスレイ
  • コナミ(→コナミデジタルエンタテインメント)より1992年に発売されたスーパーファミコン用のシューティングゲームで、後にi-revoやWiiやWii Uのバーチャルコンソールでも配信されている。縦スクロールのステージと横スクロールのステージが交互に展開される。擬似3D表現に代表される数々の特徴的な試みがなされている。コナミによるスーパーファミコン (SFC) オリジナルシューティングとして1991年に発表された。しかし発 [続きを読む]
  • スーパースターソルジャー
  • ハドソン(現・コナミデジタルエンタテインメント)が1990年7月6日に発売したPCエンジン用縦スクロールシューティングゲーム。カネコ製作。ショットで敵を倒していき、ステージの最後に登場するボスを倒すとステージクリア。全8ステージ。発売年:1990年開発元:カネコ発売元:ハドソン作曲者:星恵太、中橋望 INDEXOver Again (Demo Title) 00:00Into The Super Battle (Stage1) 00:42The Front Line (Stage2) 03:12Di [続きを読む]
  • SIONⅡ
  • MAGIC4並びに、Z-MUSICのサンプルとして『Oh!X』の付録ディスクに収録され、初代と共に、ワイヤーフレームによって描画される3Dシューティングゲームとなっている。SION IIでは、全体の解像度が低く設定されていることもあり、1キャラクタ辺りの頂点数も増え、動作速度も改善された。メインプログラムは浜崎正哉。Z-MUSICは、標準のMMLよりも細かな制御を可能にした内蔵音源、ハードウェアMIDI音源に対応した音源ドライバで [続きを読む]
  • ダーウィン4078 / Break Thru
  • データイーストが1986年に発売したアーケードゲーム。オーソドックスな『ゼビウス』(1983年)式上下撃ち分けの縦スクロールシューティングゲーム。チャールズ・ダーウィンの名を冠する通り進化をモチーフにしたゲームシステムを盛り込んだ異色のゲーム。全16面から構成されるステージは、時間や空間を並列に配置する事によってほぼ無限の大きさを持ち、惑星さえも運ぶことができるという巨大な宇宙船の内部。「EVOL(イボル [続きを読む]
  • ファンタジーゾーン
  • セガ(後のセガ・インタラクティブ)が1986年に稼動した業務用横スクロールシューティングゲーム。任意方向へのスクロールと買い物によるパワーアップシステムが特徴。キャッチフレーズは「その昔。遥か宇宙の彼方にファンタジーゾーンがあった。」。前年にコナミ(後のコナミデジタルエンタテインメント)が稼働させ人気を博した横スクロールシューティング『グラディウス』を超えるゲームを、という目的で企画が行われ、最 [続きを読む]
  • テラクレスタ
  • 1985年に日本物産(ニチブツ)から発売されたアーケード用の縦スクロールシューティングゲーム。キャッチコピーは「逆襲のムーンクレスタ(MOON CRESTA STRIKES BACK.)」。ゲームデザインは藤原茂樹、作曲は吉田健志が担当。現在はハムスターが権利を受け継いでいる。同社の『ムーンクレスタ』の続編。『スペースインベーダー』から始まった『ギャラクシアン』などと同様の固定画面シューティングだった前作に対し、本作は [続きを読む]
  • ASO(Armored Scrum Object) / Alpha Mission
  • 1985年にアーケードゲーム及びそのシリーズの名称。海外では Alpha Mission の名前で販売されていた。対地/対空を撃ち分ける『ゼビウス』タイプの縦スクロールシューティングゲームである。全12エリア構成で、実質、6エリア2周に近い。操作系は8方向レバー+3ボタンからなる。3つのボタンは、それぞれ対空攻撃、対地攻撃、アーマー装着/解除に用いる。なお、本作では対空攻撃は「レーザー」、対地攻撃は「ミサイル」と呼ば [続きを読む]