後藤寛 さん プロフィール

  •  
後藤寛さん: ebay・amzaon輸出入で稼ぎ続けるノウハウブログ
ハンドル名後藤寛 さん
ブログタイトルebay・amzaon輸出入で稼ぎ続けるノウハウブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/96kurota/
サイト紹介文14時間労働、月休2日の状態から、副業開始3ヶ月で月収30万円→脱サラ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供124回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/05/02 13:25

後藤寛 さんのブログ記事

  • 【後藤 寛】amazon輸入 後藤が高額塾を継続する理由 
  • 後藤 寛です。前回の記事で「マカオの川島塾セミナーに参加する」と書いたところ、読者から「なぜ稼いでいるのに高額塾に入っているんですか?」という質問が来ました。私が入っているのは川島塾というビジネスマインドスクールです。川島塾(無料メルマガのリンクです)http://directlink.jp/tracking/af/866832/SjDLuuUB/川島塾は中国輸入、というか物販を教える場所ではなく、ビジネスの考え方や取り組み方など、いわゆるマイ [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 マカオ&広州仕入れツアーに行ってきます 
  • 後藤 寛です。週末から、マカオの川島塾セミナーに参加してきます。マカオ自体も始めていきますが、川島塾生のみなさんと会うのも楽しみです!川島塾は同業種の方だけでなく、私とは比べ物にならないくらい稼いでいる人たちもいるので、一緒に過ごすだけでも稼ぐマインドが身に付きます。そしてせっかくマカオに行くので、セミナー後は広州の仕入れツアーに参加します。私が中国輸入を開始して3年以上がたちますが、実は中国で [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 長崎の壱岐島に行ってきました!
  • 後藤 寛です。月曜日から木曜まで、長崎にある壱岐に3泊4日の旅行に行ってきました。FB(画像あり)https://www.facebook.com/cardneko/posts/1431131940310427?pnref=story今回の旅行は先週思いつきで決まったもので、それでもネット物販プレーヤー3名が参加しました。こういう時、ネットビジネスの自由度の高さと、それをビジネスに選んだ今の自分に感動してしまいます。壱岐は長崎からプロペラ機で30分、福岡からも高速フェリ [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 ライバルが値上げをしたら売上ダウンしたワケ
  • 本日は、ライバルが値上げをしたら、自分の商品の売上が下がった話をします。最近、私が扱っている商品の類似品を販売しているストアが値上げをしました。その商品はライバルより3000円ほど高い価格で販売していて、それでも安定して売れ続けている商品でした。普通に考えれば、値上げをしたライバルの商品は売れなくなり、自分の商品がさらにシェアを得られると考えます。しかし、私の商品は売り上げがアップするどころか、 [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 OEM商品の売上が下がった時の対処法
  • 後藤 寛です。9月に入りましたが、OEM商品の販売は好調ですか?私はもちろん絶好調!と、言いたいところですが、8月は不調でした。正確には8月後半から売上が下がっています。これは時期的な問題もあり、8月後半は夏休みも終了となり、旅行などで散財しているため、売上は下がってしまいます。ストア全体のセッション数も落ちていますし、ビジネス仲間も同様に不調なので、全体的に伸び悩む時期に来ていますとはいえ、9月か [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 逗子でBBQ&五島列島でバカンスしてきました!
  • 後藤 寛です。先週から今週にかけて、逗子で川島塾メンバーとBBQして、その後は五島列島に3泊4日のバカンスをしてきました!FBページhttps://www.facebook.com/cardneko/posts/1401154616641493?pnref=story土曜日は逗子で川島塾メンバーと海の家でBBQを楽しみ、日曜は福岡で一泊して、月曜から木曜まで五島列島で海に温泉においしい食事を堪能しました。8月はバカンス月として、遊びメインで色々楽しむようにしています!お [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 1商品の利益が2年間増加し続けるもう一つの要素
  • 後藤 寛です。前回の記事で、私が2年間販売を続けている商品の利益が拡大している理由の一つが「チョッとした改良」にあるとお伝えしました。【後藤 寛】amazon輸入 なぜ、オリジナルブランドは一年後の方が利益が大きいのか?http://ameblo.jp/96kurota/entry-12297721856.html今アマゾンや実店舗で売れている商品の一歩上を行く商品を販売することで、参考にしたページよりも高い価格で売り続けることができるようになります [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 相乗り転売者を気にしすぎない方がいい理由
  • 後藤 寛です。前回の記事で、自社ページに相乗り出品者が現れたら、急いで対処するべきとお伝えしました。【後藤 寛】amazon輸入 自社ページに相乗り転売者が出品してきたら?http://ameblo.jp/96kurota/entry-12296051529.htmlそして今回のメルマガでは、「相乗セラーを気にしないほうがいい」という事をお伝えします。「前回と逆の事を言ってるじゃないか!」「後藤、ふざけてるのか!」と、お怒りの方もいると思いますが、と [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 自社ページに相乗り転売者が出品してきたら?
  • 後藤 寛です。オリジナル商品を販売している商品ページに、たまに相乗り転売セラーが出品してくる事があります。自社パッケージの写真を載せている商品であっても、たまに相乗り転売されることがあります。理由としてはツールで自動的に出品していたり、中にはパッケージのない事を承知の上で販売している悪質なセラーもいます。そうしたセラーはタオバオでより安く売っている品質の悪い商品を販売している場合もあり、販売を許 [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 福岡で無料対面コンサルを行います!
  • 後藤 寛です。8月6日に、福岡に行くことになりました。プライベートの旅行ですが6日は結構時間があるので、無料の対面コンサルを行います!私が福岡に行くのは川島塾のセミナー参加依頼で、約5年ぶりです。その頃はまだ独立したばかりで時間の余裕もなく、移動中やホテルはひたすら欧米輸入のリサーチで、セミナー後をすぐ家に帰っていました。福岡に住んでいる方が東京に行くのは時間的にも費用的にも大変で、セミナーにも [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 今年は旅行を我慢したほうがいい理由 
  • 後藤 寛です。なるべく早く結果を出したいのなら、リサーチと仕入れをなるべく早めに行うべきです。商品を売らなければば儲かる確率は0パーセントですが、販売を行えば必ず売れる可能性が生まれます。販売した商品が売れるかどうかはリサーチや商品ページ・キーワードの精度によって変わります。しかし、ランキング上位の商品を販売すれば間違いなく売れますし、ビジネスレポートから分析ができ、何より経験が身に付きます。中 [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 1商品で稼ぐことのリスクを知っておく
  • 後藤 寛です。OEM販売は、小種類の商品で稼ぐことができます。その気になれば、1商品でも月収100万円稼ぐことが可能です。商品を1種類に絞れば仕入れ先が1か所になるので配送コストも抑えられますし、仕入れ数が増えれば仕入れ価格も安くすることが可能です。実際、通販サイトでは1商品(あるいはその関連商品)だけで何千万も稼いでいる所もあります。ただ、1商品で稼ぐことはメリットも多いですが、デメリットもありま [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 書籍を出版しました!
  • 後藤 寛です。先日、私の中国オリジナル商品販売のノウハウをまとめた電子書籍を出版しました!【タイトル】人には教えたくない脱社畜マニュアル〜手堅く稼げる中国輸入の極意〜【iPhone,Macの方】http://apple.co/2uA7zlH【Android,Windowsの方】http://amzn.asia/dKqAp81この1冊に、私の中国オリジナル販売ビジネスのノウハウをギュッと詰め込みました!タイトルの「脱社畜マニュアル」の通り、私が昔14時間労働、月休2日 [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 ブランドの勢いが止まりません
  • 後藤 寛です。6月に入ってから、自社ブランドの勢いが止まりません。ブランド登録をしてから2年以上が経過して認知度もかなり上がってきていたのですが、先月ついに爆発した感じです。今まで月数個売れる程度の商品が1日20個以上と、今までの7倍以上の勢いで売れたり、卸取引の連絡が届くようになりました。「ブランド化をして認知度を高めれば商品がより売れるようになり、卸取引など新しい販路も展開できる」そうメルマ [続きを読む]
  • 【後藤 寛】amazon輸入 少数売れる商品の取り扱いを辞めるべきか?
  • 後藤 寛です。OEM販売では、小種類の商品を大量に販売していくのがベストです。検索やランキングの上位になれば、1商品で数百〜千個以上売れていきます。ただ、中には月に数十個くらいしか売れない商品というのも出てきます。それでも十分凄いですが、OEMの展開を考えると、物足りない販売数であるのも事実です。販売数の少ない商品に固執しすぎると大きな結果を逃すことがあるので、そういった商品は取り扱いを辞めるようにア [続きを読む]