乙丸 さん プロフィール

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乙丸さん: 移民ですが何か。
ハンドル名乙丸 さん
ブログタイトル移民ですが何か。
ブログURLhttp://douongguacrheiet.blog.fc2.com/
サイト紹介文英国生活の現実
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/05/02 11:07

乙丸 さんのブログ記事

  • 電話面接をすっぽかしてしまった;
  • 帰宅時間になんか留守電があるなと思って聞いたら『〇時の電話面接でかけましたが…』と面接官の声が…!!!やべーすっかり忘れてた!(o゚□゚;)o ヒィィィィ!!!お知らせは仕掛けてたんですが、作業が忙しくてダイアリーのお知らせを見る時間も無かったので、きれいさっぱり忘れてました。 大失態 |||orz今さら言い訳しても仕方ないので、メッセージで平謝りを送っておきました。面接忘れるなんて日本だったら自動的に落第だと思うんです [続きを読む]
  • 転活が…
  • なんか炎上してます; いえ、凄く良い意味でなんですけど。。。ダラダラ開始した転活、閑散期だから大した反応は無いだろうと気軽に構えてたんですが、先週から電話面接やら何やら問い合わせが続いて、今週に現地面接一件、電話面接一件、短期の一次試験通過の知らせが一件、あと思い出したように一次通過の知らせが来たりで、そんなに本気出してなかっただけに、ちょっと(しまった;)状態です。今の職場、契期の事が宙ぶらりん [続きを読む]
  • 行ってきた
  • 予約入っていたのに忙しくて一回ドタキャンした面接行ってきました。受かっても蹴るような気がするので、落ちてくれた方が気が楽なんですが、ひとまず「行く」と言った手前行ってきました。こういう事いい加減にしてると斡旋業界内で悪評が立つので、けじめで。面接自体は面白かったです。手を抜きつつダラダラ探し中。 [続きを読む]
  • 新ボスの問題行動と新入り先輩
  • 新しく来た先輩君(役職)は大丈夫そうな感じでした。まあ、どうなるかは分かりませんが、ボスとは異なる系統の人間なので、ひとまず新ボスのリピートにはならなさそうです。ぱっと見だけですが、転活を本気で加速させる必要性は感じませんでした。さて、新ボスが着任後たったの一か月目でやらかした事とは、自分個人に絞って(=部署の同僚に内緒で)勤務明けに食事に誘われた事です。誘われた段階でこっちは同僚に内緒の密会だと [続きを読む]
  • 毒ババ上司の行動パターンそのまんま
  • うは、前にイビリが酷くて辞めた仕事場の毒ババ上司の行動パターンそのまんまを職場のいじめとして紹介しているページ[英文]がありました。ある意味、こういう行動パターンは職場にありがちだって事ですね。凄い綺麗にハマっているのが何項目もあって笑えました。<以下抜粋> ◎ドンピシャ! 〇部分的に当てはまる「いじめ容認体質」の仕事場で業績評価や面談などに引っ張り出された場合に経験しやすい事:・ 自分の業績が懸念や [続きを読む]
  • 三か月プラン
  • 最近の記事や番組で余命いくばくも無い人達がどのように残された時間を過ごしているか、と言う事が赤裸々に紹介されていました。そこで自分が彼らの状況に立たされたらどうするかなと考えた時思ったのが、「三か月プラン」です。前提として、自立した日常生活ができる事、経済的に貧窮していないなど楽観的な設定ですが、「普通に日常生活が送れる」期間としてあと三か月ですよと言われた場合、その期間で自分がしたい事と言うのを [続きを読む]
  • 中年オヤジとスクーター
  • 「セーラ服と機関銃」ほどのアピールは無いですが、朝の通勤で後頭部の薄くなった明らかな中年男性が飄々とキックスクーターに乗っていて何だか和みましたw見かけとか年齢とかすっ飛ばして、自分がこれと思ったら出来てしまうのがロンドンの良い所です。イカした若者だけの専売特許だったものが、普通な感じの人達の間にも実用品として普及して来たようで、キックスクーターも市民権を得たなとしみじみ思います。まあ、構造的にス [続きを読む]
  • やっと片付けた
  • 去年買い替えたパソコンが順調に稼働しているので、半年以上経った今頃にやっと先代パソコンを初期化して廃棄しました。それに加えて2週間前あった外出の荷解きをようやく今になって完了。それまでスーツケースやら着替えが床に散乱して本気で足の踏み場も無い状態で、洗濯物は干す場が無いので床にアジの干物のように広げ、床で乾いた物をそのまま拾い上げて着用し、急いでいるときれいな洗濯物の上を踏んで歩き回るような腐った [続きを読む]
  • 英国人ってホントあてにならないw
  • 英国総選挙の結果ですが、Brexit からの経緯を含めてみると、英国人に独特な、表向きは冷静沈着で断固としているように見えて実際は支離滅裂で全然あてにならない行動パターンが噴出していると思いますw今回は「予想外に」労働党が活力を取り戻したと騒がれていますが、もう Brexit 以降自分はこういう事にいちいち驚かない事にしています。(UKIPが政権を取るとかでもない限り)部外者として感じるのは「そうそう、この出だしの [続きを読む]
  • 歳取って考え方が変わった?
  • 『若い時はいろいろ考えたけど、歳取ると考え方が変わる』って発言を見かけたんですが、そういう物ですか?上述の発言には「昔と今の自分では性質が異なる」ような意味合いが汲み取れて、『けど』って言葉尻にそこはかとない挫折感が漂います。『諦めてるけど納得していない、自分の現状と和解しきれていない』内面のわだかまりとでも言いましょうか。自分だったら「そんなんじゃダメだ!」って、徹底的にあがいて自分が納得するま [続きを読む]
  • 過労死ニッポン 何も変わってないのね
  • 今の若い世代も「長時間勤務で働く以外に選択肢が無い、長時間だからと仕事を辞めたら生きていけない」って感じてるって、自分が国外逃亡した17年前から何も変わってませんね。http://www.bbc.co.uk/news/business-39981997この17年間、政治は一体何してたの?生涯雇用が崩壊してるのに転職が気軽にできないとかも、おかしいですよね。こういう、生活の質に直結した事を「憂国」として騒ぐべきだと思うんですが、何か違う所にエネ [続きを読む]
  • 投資しちゃうぞ
  • お金を失わないと言う意味では貯金が一番確実ですが、何しろ金利がほとんど無いので、自分は小金が貯まると何割かをいつも恐る恐る投資にまわしています。今のところ、投資は全て「倫理ファンド」と定義されるような、環境や健康に有害な分野を避けた投資商品のみで固めています。その理由: 万一損失が出ても、前向きな産業に投資した結果なら気持ち的に諦めがつくから。投資って基本的にギャンブルです。素人の解釈ですが、投資 [続きを読む]
  • 超低刺激スキンケア Faith in Nature
  • Faith in Nature(自然を信じる) っていう、それほど普及してない、通販主体のオーガニック系の英国ブランドですが、刺激の原因となる成分は鉱油、化学物質、自然成分由来の物でも避けているようで、個人的に使ってみた印象は初めて日本製のスキンケアを上回る低刺激かつベタつかない製品で合格点です。大手で自然派、低刺激を謳う Body Shop や Clinique の商品でも自分は肌が灼ける感じがして使えないので、Faith in Nature に [続きを読む]
  • 昨晩は凄い雷でしたね!
  • 普段は厚手のアイマスクして寝てるんですが、それを通り越して目が覚めるほど強い閃光が光ったり、轟く雷鳴で寝ている床がビリビリ振動したり、ちょこっと死ぬかと思いましたw日本の雷雲より雲が地表に近い感じで、日本の雷雲のように高い所からドドーンと深く腹に響かず、近くでバリッ!!カリカリッ!!ボカーン!と炸裂する感じなのが嫌です。 [続きを読む]
  • またテロ マンチェスター
  • …巻き込まれてません、念のため。テロもう飽きた。暇な人が多すぎるって事ですね。ロンドンは警官の数も増えてましたが、一般人は平常運行でした。英国は昔からアイルランド系のテロとかあったから、日本人よりテロの恐怖に対して免疫が出来てる感じです。警備に駆り出された警官が多くて、残業がちょっと可哀そうでした。数が多くなったとはいえ、それで防げるってものでもないと思うので、心理的な効果を狙った「飾り」なんだろ [続きを読む]
  • 日本に必要な哲学
  • 英語の社会現象を取り上げた討論ポッドキャストですが、無料ダウンロードできます。この討論シリーズで際立って印象に残るのが、日ごろから自分が日本人に致命的に足りない文化体質と感じる、深くて大きくて怖い概念に取り組む哲学的な思考の基盤と、それをぶつけ合える『対話技術』です。「あなたの人生の意味とは何か」と問われて、本人が自分の言葉で納得している内容を即答できる日本人はごく少数だと思います。"政治の意義と [続きを読む]
  • 前例に安住するな
  • ネットでイベントの参加費用の支払いをしたときに課金制度が明瞭でなく、支払い段階になって出だしに表示されていた額の三分の二近い増額が合計料金と気付くことがありました。最初の印象と最終的に払う額に大きな隔たりがある体験だったので、「すべての料金を広告時点で明示してください」と意見メールをしたら、開催者から「今まで誰もそんな事で苦情を言った前例はない!」みたいなプンスカな反応が返って来ました。いやアナタ [続きを読む]
  • 新ボスがあらわれた!
  • 今の上司が去る前に後釜が登場しました。ちょっと強面の、昔ラグビーやってました?クラブのバウンサー?みたいな、いかつい感じの技術系のオッサンですが、何にせよ「オッサン」であるのでホッとしています。この辺は後釜を選んだ上司の上司に乾杯。新ボスは話し出すと結構喋るので、お互い知り合うのもそれなりにすぐ出来そうです。どんな後釜が来るか、一番心配していた部分がカバーされたのでひとまず良好な展開です。 [続きを読む]
  • ほろ苦いウレシさ
  • 試用期間が終わりに近づき(契期の半分過ぎて遅ればせな感じなんですが)、上司との面接がありました。 結論、自分に関して『どの部署の人間からも非常に肯定的な評価』と言う事で、上司自身も『同じ印象である』と手放しで良い評価を添えてくれました。(ヤッター!パチパチパチ) これが正式に言われるまで、自分はまだ前の毒ババの手による巧妙かつ執拗な精神攻撃のせいで仕事に対する自信が揺らいでいたので、今日の評価を受け [続きを読む]
  • ウェストミンスターのテロ現場通ったけど
  • 何も変わった事なかったですね。テロのニュースを知らなかったら何も気づかない程度です。多分、テロの心理効果(心理効果で市民の行動を変えさせるのがテロの目的)を軽減するために表向きだけでも大騒ぎしないように見せる政府の意図的な計らいだと思いますが、警備やコンクリのバリアなどは申し訳程度にしか設置されておらず、地元民も観光客もテロ以前と変わらずウェストミンスター国会議事堂周辺に多く見かけました。警官も大 [続きを読む]
  • 独身女の香水
  • 仕事場や外出は制汗剤のみですが、自分は寝しなに少しだけ香水つけて寝てます。自分の気に入った物を何本か持っていて、気分で香りを選んでシュッ。これって変? まあ変でも別に良いんですが。香水で他人にどう思われるかじゃなく、純粋に自分で香りを楽しむためにつけるんですが、こういう香水の使い方する人って多いんだろうかと、ちょっと疑問に思いました。アロマセラピーの一種?香水は安くないですが、それだけ微妙に複雑で立 [続きを読む]
  • 英国はもう夏時間
  • この前の日曜早朝に時計が一時間進んで夏時間です。PCやケータイの時計が一時間早くなっていて、時間帯を設定しなおしても時間が変えられないので一瞬ウィルスにでもやられたかと焦りましたが、腐っていたのは自分の脳の方でしたwてか、日本から帰って来てようやく時差ボケが収まってきたところでさらに時計が動いたので、なんか調子が変。まだ長袖なのに「夏時間」とか言われましても、って感じで調子狂います; 日は確かに長く [続きを読む]
  • 相変わらずな子供たち
  • 身内の子供たちと泊りがけで遊んで来たんですが、もう自分より背も頭一つぶんぐらい伸びた大学と高校の兄弟が、仮定的にですが「乙丸が俺たちのお母さんになったら」みたいなギョッとするような事を相変わらず言うんですね。今この子たちは実母と同居なので母親を慕う気持ちは満たされているはずで、自分はもはやただの身内の面白い人ぐらいにしか思われていないだろうと思っていたので、子供たちにそう言われて何だか物凄く責任感 [続きを読む]